情報伝達が常に速度というしがらみがあるかぎり、

情報は他の情報と混在しない、これが不完全性の証明そのものだ。

区別可能な情報が存在するということは、個々が全てから不完全性である、
全てにたどり着く情報伝達が起こっていないという状況証拠である。

否定したいなら無限情報伝達速度、全てが区別可能だが区別不可能である
存在を説明してみろよ、絶対にできないから。