まず、天動説・地動説・静止・原点。
どれもcheatであると考えれば、
それぞれの問題に対して、そのように捉えたほうが、簡単・便利であり、少々のことは人間的スケールからはたいしたことではない、ということであって、誤謬ではありません。手法です。
絶対化(あるいは相対化においても)して他を「否定」してしまうことは「誤謬」です。
だから、k程説氏の「否定で理解する」ということは「誤謬で理解する」とも読めてしまいます。
そこが誤謬ではなく誤読であればよいのです。
この場合の誤読とは「対称性」のことです。そのものではないが「変換に対する不変性」があります。
「否定で理解する」ということを「対称性で理解する」と読み替えたうえで、それをベースにしていろいろとくだらないことを書いているのですw