>>436
規則に従う。
何度言えばわかる、かす。ヒューム先生は理性主義、すなわちイデア論を始めて解体しました。
そしてならなぜ秩序はいかに生まれるかに対して、コンベンション慣習といいました。

ウィトゲンシュタインはヒューム先生を継承するわけです。

イデアが硬くて、慣習は柔らかいことに、不安を覚えるのでしょう。
しかし慣習は確かに柔らかいですが、また硬いのです。
それを示したのがフロイトであり、ラカンです。