誰にとか、何の、とか、
そういう目的や項の話がされているのではなくて、
ここで問題にされているのは、「復讐」(revengence)という感情の構造である。

つまり、xが、yに、
という対象(項)がそこにはあり、

それとは別に、構造が考えられる。


一つの行為、あるいは感情には、それ自体の機械的な構造があり、
何についての、という、構造にまつわる、
対象や項というのは、
それとはまた別の話である。

中二どころか、小学生の受ける中学入試よりもまだ簡単な話を
読めない馬鹿が紛れ込んでくるんだから
もう手に負えないよなwww