>>4
その場合、交換様式と認識論的布置(パラダイムとかエピステーメーとか中村雄二郎の共通感覚)は不可分に結び付いていて、交換様式Cがドミナントな社会(資本主義社会)の認識論的布置が(小説を中心とする)近代文学だ、みたいな話になるだろう。