歴史や文化ってその精華はまさに精一杯生きたいという思いの集積って側面が在る気がする

わたしもまた精一杯生きたい
死が確実に間近い人間の思いだ
自ら絶滅すべきなんてことは俺には受け入れ難い

人間よ、どうか在るがままに在ってくれってのが俺の思い