日本国における歴史において、一番安定していたのが徳川江戸幕府260年。
鎖国政策をしながらも、外国との貿易をし続けてきた。(外国人による情報を幕府はことこまめに記録)
幕府哲学と当時の神仏宗教を認めていた国家思想は、現代も生き続けているんだなぁ。
信長・秀吉がキリスト教を警戒し、信者らを摘発処刑したのも、残酷統治者のように見なされがち
だが、結局は日本の行き着く末を考えての統治行為だったということは認めざを得ないよなぁ。
日本国における共産党員ですら、お葬式を神官や僧侶に頼んでるって、マジでどゆこと?
牧師神父に頼む共産党員がいるのも、マジでどゆことよ?