カトリックとプロテスタント(キリスト教増悪対立)、イスラム教(枝分れ派閥争い)
共通しているのが一神教派閥同士での醜い争い。
これを無くす為の『宗教は毒』の思想も否定できません。
日本国は、クリスマス行事も普通に受け入れられ、結婚式も教会や神社仏閣で行うことも自由。
日本国は、全ての宗教行事を受け入れる寛大なる国家だと、今になって気付かされた次第です。

五十嵐教授が、大学構内エレベーター内で斬首されたように、今でも紛争の絶えない中東地域では、
聖書(キリスト)や仏教書(ブッダ)を所持しているというだけで捉えられ斬首刑されてしまうのです。
むしろ他国世界の方が異常であり、日本国こそ寛大で自由なる国家であると、今は認識させられていますよ。