だれにも反応してもらえないことに堪えたけど、それでも自分が間違ってなかったと追認して欲しい
パイプカットをした者はある意味で生命の尊厳を永遠に失った存在になることも承知、それでも人間として
誰かの心を傷つける可能性の芽を、私は全て潰したいんです