そういう意味ではジョージ・オーウェル自身も
ポストモダニズム批評の観点に立っている。
ハイエクと同じく。
社会主義や共産主義や平等主義はその意図せざる
結果を必然的に招く傾向があるとされた。
全体主義に結びつくんだと。
ケインズ主義もMMTも全体主義だと批判を受けている。