論文を書き残すなら、参考文献を残しておくこと。
一応は参考文献として、論文著者が影響を受けているのですから。
グダグダとあいつの著書がどうだとか、どうでもいい議論ではありませんか?
時代は流れていますから、それぞれ世代の持つ価値観の生まれも違います。