電化製品では省エネモデルが毎年発売されるだろう。ヒトゲノムも省エネヒトゲノムを開発すれば環境破壊も減るかもしれない。

こうしたことを構想することなく、今までの社会をOKとするなら、反出生主義の方がずっとマシだということだ。