要するに、「ブント」なんていう集団は
この柄谷と西部の時代ではまだほんの初期の段階で
その内在的に孕んでいた問題性、犯罪性もはっきりしていなかったが、

この後から、革共同の結成大会を経て
その後も残ったブントの辿った運命というのが
いかにグロテスクなものに成長していったかというのは

もう言わずもがなに明確な歴史だろうww





要するにそういったブントたちの生き残りの結末が、

先日医療刑務所から釈放された重信房子だったわけではないか!w