チョキにコサインシータとサインシータを導入することは、各々の指の長さが違うから、導入できないし、そもそも、コサインシータとサインシータは三角関数にしても、指の長さが二本で違うので、単位円なども導入できない、そして三角関数にしろ、三角比にしろ、直角がないと定義できない、
垂線をひいて意図的に直角を作っても、指の長さが比によってサインシータとコサインシータで定義できるが、指の長さの発達に規則性はない
指の長さと、垂線間に三平方の定理は成り立たないので、三角比すら定義できない
失礼、直角三角形を作れば、三平方の定理は成り立つ、上の書き込みは無視してもらって構わない
なぜなら、余弦定理は、どのような三角形の角度、すなわち、どのような三角形でも成り立ち、コサイン90は0であるから、公式を見て明らかである
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| _||||||||| | < さ
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| _||||||||| | < う
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