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あなたが前方に石を投げたとしましょう

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2022/04/25(月) 15:40:32.540
あなたが前方に石を投げたとしましょう。すると、この世界は時間も空間も
輪なので、その石は後ろからあなたに返ってきます。これを一部の人は
カルマと呼んでいます。しかし、かなり時間が経ってから戻るので、
もうあなたは、自分が石を投げたことを忘れています。

このカルマ的回転は誰でも体験していますが、だいたいが何十年も経って
戻ってくるので、後ろから石を投げた人は、あなたのまったく知らない人だったり
します。つまり、あまりにも昔に引っ越した家の自分なので、まったく覚えて
いないのです。知らない人であればあるほど、それは、かなり古い過去が戻ってきた、ということになります

「そろそろこの世界が仮想現実だと知るときが来た TAWフラクタル現象学
入門 一色真宇 著」 
2022/04/25(月) 15:44:27.230
このカルマ的な考え方でいくと、小さい時、あるいは、学生時代、
イジメをしてた者は、のちにイジメられたりすることが発生しそうだ

それが職場でのイジメであったり、老後の介護の時、嫁姑関係でのイジメなのか、
パターンはいろいろ考えられるが、すべて己の行為がのちにフィードバックして
回帰しているに過ぎない、と捉えることができそうだ
3考える名無しさん
垢版 |
2022/04/25(月) 15:53:12.800
もうちょい物理学的な造詣がある人に書いてほしかった。
2022/04/25(月) 15:54:47.360
でも阪大出くらいの頭はある著者
2022/04/25(月) 15:56:05.050
ヒント:ロジャー・ペンローズ
6考える名無しさん
垢版 |
2022/04/25(月) 15:57:31.210
阪大っていうのは闇雲に勉強していける最上位の大学。
そこを出ているからといって、賢いかどうかはわからん。
2022/04/25(月) 16:03:24.050
釣りでしょ
ある力で石を投げればそれは地球の丸みに沿って落ち続ける
2022/04/25(月) 16:05:13.200
>>5
https://diamond.jp/articles/-/250830
【2020年ノーベル物理学賞】ロジャー・ペンローズの「ペンローズ・タイル」は、ここがすごい
2022/04/25(月) 16:06:44.070
1982年にイスラエルの化学者ダニエル・シュヒトマン(1941〜)は周期的な構造を
持たない合金を発見した。それまで結晶と言えば、周期的な構造を持つというのが
「常識」だったので、発表当時シュヒトマンははげしい批判を受けてしまう。

しかし彼は、ペンローズ・タイルを理論的裏付けにすることで、非周期的な構造を
持つ結晶的なもの(準結晶という)も存在し得ると断固主張した。その後
「準結晶」が次々と発見されたことで、シュヒトマンの功績は認められ、
2011年にはノーベル化学賞が贈られている。
10考える名無しさん
垢版 |
2022/04/25(月) 16:08:20.840
地球の形ってきれいな球体ではなくもっとゴツゴツしているものでしょ?
だから、
>>7
は間違い。
2022/04/25(月) 16:13:35.050
イギリスの数学者ピーター・バックスは、2009年に「なぜ僕には恋人ができないのか?」という論文を書いた。その中で彼は、いわゆる「フェルミ推定」を使い、
自分が理想とする女性がロンドンには26人いるはずだと算出している
(ロンドンの人口を考えると、そのうちの誰かと出会える確率は極めて低いと結論した)。

「フェルミ推定」というのは、既知のデータといくつかの推定量を掛け合わせて
だいたいの値をはじき出す手法のことを言う。GoogleやMicrosoftなどが入社試験に「東京にはマンホールがいくつあるか?」のような問題を頻繁に出したことから
「フェルミ推定」は注目を集めるようになった。
2022/04/25(月) 16:13:36.460
レベル低いね
2022/04/25(月) 16:18:57.520
一色真宇によると、人が意識的に選択することで時間が流れ動き始め、
それに伴って空間ができる、つまり、時間と空間は同じものだとしている

そのため意識状態が低下した就寝中の夢の中では時空は存在しない、
ということになる
2022/04/25(月) 16:22:40.340
メンタリストダイゴは、かつてイジメられていたと告白していた
その彼が今度はホームレスバッシングをして(イジメて)、
のちに世間から袋叩きにされた(またイジメられた)
2022/04/25(月) 16:28:29.990
元ボクサーの世界チャンピオンの竹原慎二の「ボコボコ相談室」は
相談者を容赦なく自己責任論でフルボッコしているが、そういう彼は
ガン含め、あらゆる病気で現在フルボッコされている状態だ

こういう現象を観ると、カルマが返ってきているのかな、と見えなくもない
2022/04/25(月) 17:36:57.050
環境破壊のフィードバックループも>>1と同じ。環境への虐待やイジメが、人間の健康悪化として回帰してくる
2022/04/25(月) 20:18:55.860
中学生レベル
2022/04/25(月) 21:35:56.130
因果に組み込まれているのか?
19考える名無しさん
垢版 |
2022/04/25(月) 21:54:38.300
故の論理が重要kもしれない。
2022/04/26(火) 18:26:16.900
>>1って本文の抜粋なのかな?
前後の文脈はわからないけど、ここだけ読むと原因と結果の結びつけ方があまりにも恣意的に思える
2022/04/26(火) 18:46:29.160
著者の信じている時空の形態がかなり特殊なので、絵や図がないとわかりづらいかもね

SF小説と思って構造を読むとそれなりに興味深いだろう
2022/04/26(火) 18:52:28.870
イメージは、時間が歯車⚙aで、空間は歯車⚙b

aとbの歯車が垂直に交差して噛んでいる 

時間が動くと、それに伴い空間が生成される
2022/04/26(火) 18:59:49.880
だから系統的には、マクタガートやカルロ・ロヴェッリの特殊な時間論にも近いだろう

>>1の著者の場合は、時間は数珠のような円環で表されている。経験した過去が再び未来からやってくる
2420
垢版 |
2022/04/26(火) 19:26:30.950
ありがとう
なんで>>22のようなことが言えるのか、やっぱり読んでみないとわからんね

興味があるのは、最初に石を投げたことは個々の意志によるものか、それとも親が投げた石が子に当たる、みたいなことを言ってるのか
要はその輪は個人で閉じてるのか、そうでないなら宇宙の始まりにまで遡るのか?だなあ
2022/04/26(火) 20:17:35.840
>>1の著書には絵やイラストでわかりやすく説明してあるから、本書を
実際に読めば雰囲気は掴めるよ。奇書の類だけど、奇妙な説得力がある部分もある
単なるオカルトで切り捨てるのは惜しい内容
2022/04/26(火) 20:18:25.190
絵やイラストを沢山使っているから、著書の思想のイメージがしやすい
2022/04/26(火) 21:00:30.330
どう惜しいのか放物線すら知らない人が言ってもさ…
2022/04/26(火) 21:37:33.240
著者はフラクタル心理学に関してはマンデルブロ集合から着想を得ている

相似とフラクタルの違いは、後者には親-子のような垂直的な関係があることらしい
2022/04/26(火) 21:45:46.740
ラカンもマトリョーシカ人形的なイマージュを使ってなかったかな

合わせ鏡、鏡像段階論

>>1の著者の考えでは、他者、物、外界は全て自己投影像となる。ラカンならナルシシズムとなるが、これ程ラジカルに全振りしてはいない

この宇宙に本当に存在しているのは、自分一人だけらしいから
2022/04/26(火) 21:58:36.120
だからってその本を薦めてるあんたは衛星軌道すら自分の頭では理解できないんだろ?
2022/04/26(火) 22:13:05.190
君は軌道の専門家だから、そこしか見えてないの。全体を見ないと、
重箱の隅さ
2022/04/26(火) 22:15:09.860
>>10に証拠が残っとるが
2022/04/26(火) 22:18:20.480
それ、俺が書いたものでないから、
それで絡んでくるな
2022/04/26(火) 22:23:32.240
おう、ならすまん
3510
垢版 |
2022/04/27(水) 07:08:27.520
ああ、俺が書いたことは間違っているのか・・
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