>>141
この告白にこそ切実なものを感じる。共産主義者は理屈を突き詰める為に、反共的幻想を甘く見る節がある。しかもマルクス以降の哲学及びフォイエルバッハ学会においてさえ、人間の不合理を支持する解釈が無くはない(分析が足りないが)。

その上で「社会」が許容する幻想(価値観の具体)は如何なるものかを「個」を踏まえて整理する必要があるだろう。

こんな幻想だって在るのだ→神霊教↓

>昭和40年代には共産主義の崩壊を予言している[8]。 1955年(昭和30年)東京医師会の代表団が来訪し、奇跡的治癒の存在を認めている[5]。

>1973年(昭和48年) - 東京大学に神霊教研究会発足。

信者に主婦多し。