経済が国家の基礎骨組みの一つであることは事実。
昭和時代でのマルクスは、哲学者とも経済学者とも評価されたが、理想国家であるマルクス思想国家が誕生
しても、結局は経済で破綻崩壊した。
哲学、宗教、経済が上手く噛み合わなければ、必ず国家は破綻する。