同一律が成り立たない→無
矛盾律が成り立たない→不
排中律が成り立たない→非

同一律、矛盾律、排中律が成り立つ上で
¬は使えるが、
無、不、非に対しても使うことができる超越性がある

つまり、

同一律 : ¬無
矛盾律 : ¬不
排中律 : ¬非

とりあえず今日はこの辺にして休みます