「・・」という0次元(超)球面が根源であるとする。
この2つの点を区別するために○●とすれば、単純に、
ψ = α|○> + β|●>
であり、単なる「量子」だ。
量子が根源たる混沌神なのだ。
そうなると、この、われわれの宇宙にある情報量は古典的な1ビットしかない。
プランク定数を2πrであるとすれば、ディラック定数はrである。
このrを存在確率半径と考えるなら...宇宙の解明は完了する。
三次元世界における不確定性原理は、単純に、存在確率半径である。
この半径を下回ると(三次元世界には)存在できない。
さらに考えるなら、この半径がアイデンティティの半径でもあるw