存在確率半径はわたしの造語です。
在るということは存在確率1であり、
1を半径とした円、球面、超球面が存在確率半径1です。
なんらかのスレッショルド値を超えて「存在」となります。
でもって、これをプランク定数やディラック定数に求めてみると、
こいつが「存在」や「確率」に関係するものであると考えられますw
「空」を「存在」させているのは、存在確率半径であるディラック定数なのです。