ゲーデルの不完全性定理を(そのまま)哲学一般に適用するのは難しい。
そこで、一般不完全性定理を考えるわけだが、
これも体系である限り、自分自身によって不完全性を露わにするw
「世界は存在しない...」というマルガブになる。
唯一の望みは、「誤読からは逃れられない」ということ。
そこでさらに考えたのが、「パンドラ構造体」(造語だからね)だw
「パンドラ構造体」として最も有力なのが「パンドラ構造対」なわけで、
これを0次元球面とみたとき「超球面」になるわけだ。保存則さえみたせばよいのだw
へんな(独自の)用語で語っているが、「量子論」と違いは「無い」。

ちなみに、「一般不完全性定理」と書いて「ネクロノミコン」と読むべきかもしれない。