この、完全・不完全、矛盾・無矛盾は対義語ではなく、
共存可能である。
完全は不完全であり不完全は完全であり、
矛盾は無矛盾であり無矛盾は矛盾である。
そして、3つ目の、同じようなものが「ある」。
これをみつけられれば一般不完全性定理が完成するだろう。(予言)