意味とルールを同一視するのは良いことだと思います。
昨日考えた理論は、宇宙/世界/Universeを非決定性チューリングマシンとみなしたとき、
多世界解釈によって、量子論を単純化できる、というものでした。
ベルの不等式を検証してみようと思います。
局所実在論とエンタングルメントの融合ですね。

意味=ルールとすれば、この宇宙はたったひとつの意味=ルールからできていると予想されます。
なぜそれがあるのか、という問題を先送りすれば、それは「超球面論理」です。
「存在確率半径1」であることです。
わたしは、それをディラック定数と同一視しています。
いまのところ、この宇宙における「たったひとつの実在(あるいは『冴えたやりかた』)です。
The Only Neat Thing to Do.