個人的には出生を巡る一般的な世論や風潮って肯定も超えて賛美的なものだと日々感じてるんだけど
スレ主個人にはそれが「出生のただの肯定(賛美ではない)を批判する理由は何も無い」になって、ネットの限られた場所で少数派である反出生それぞれ各人が出生に反対の立場を取ることは「打撃を加えるべき正当性の暴走、反出生賛美」に該当するんだという
その肯定/賛美の線引き、区分けそのものもスレ主のさじ加減ひとつ、お気持ち由来でしかないように思えるよ