労働価値説は三浦つとむが「弁証法はどういうかがか」でマルクス主義者も理解していないって批判して自身の理解を展開している
通説で批判否定しても
個人的には共産主義は政治家しないと理解しているけど
労働とか生活とかいろいろわたしたちの概念とは違うということです
だから翻訳でも混乱していると指摘する

共産主義は否定するけど、反共産主義が正確な理解に基づき展開することを期待する