わたしの自然理解は次元は存在しません
自然は無矛盾でただ運動変化しているだけです
運動するエネルギーの濃淡はまた新たな濃淡を生成していきその過程として自然は存在します
時間が存在したら静止する三次元が無限に存在することになります
絶対座標、つまり0次元は存在しません
それは認識に対象化するからです
認識器官には静止、生死、無が存在しますが自然には存在しません

対象である自然は無矛盾です