反出生叩きに興じるアンチは逆にこぞって人の主権を踏みにじったりダンピングすることにばっかり必死になるし
ともかく子供を作ることこそが普通でスタンダードで常識でおめでたくていいことだ正しいことなんだっていう世間の風潮には作られる側の子供の目線はどこにもないから
誰も子供が将来生まれたことでとてつもない苦痛を覚えるかも知れないとは考えない
考えると後ろ向き過ぎるとかネガティブになるなって怒られる
でもそれって親のことも子供のことも結局は他人事で真剣には考えてない無責任な立場、目線だから出来ること
反出生の理論は出生全盛の価値観の中に生きてる人達が絶対に言わないある一つの不都合な真実を提示して見せてるだけ
本当の意味で親子の未来を案じる親身な目線で