また貧しい国での出生は、労働力確保の目的もあることだろう。児童の労働が世界では問題になっている。また、児童の人身売買もある。貧困故だ

よって出生が反倫理に接続しうるのに対して、非出生は反倫理に落ち込むのを予防しているとも表現できる