>>292
ウクライナのクーデターがアメリカによる侵略。
その侵略を拡大するために、ゼレンスキーにNATO加盟を画策させた。
プーチンはロシアへのアメリカの侵略を防ぐために、ゼレンスキー政権を倒すためにウクライナに侵攻した。

ここまでは西側報道をもとにしても推測できる事実経過だ。

ロシアのウクライナ侵攻を侵略戦争と呼ぶかどうかは、評価は定まってはいない。
君がアメリカの立場に立って、アメリカの世界制覇のためのウクライナクーデターを民主化といったところで、事実は変わらない。
所詮は価値観の対立に過ぎない。

僕自身は戦争のすべての反対だが、ロシアーウクライナ戦争に関しては、アメリカの世界制覇を防ぐという意味でロシアを支持している。