>>433
国を守るというのが、なにを守るのか全くわかっていない人がほとんどだからね。
政権を守るだけなのにね。

国という言葉は昔はものすごく小さな範囲のことを指していた。
たんに郷というレベルの広さだ。
それをそのまま日本全体(政権)に広げさせて、なんとなく自分や家族を守るみたいな雰囲気を醸し出させている。

勝とうが負けようが、戦争で自分や家族が守れるわけもなく、支配者を守る結果にしかならないことは過去の戦争で明らかになっている。
例えば自民党中枢のような国の支配者は、勝とうが負けようが形を変えて利権を守れるので戦争をやりたがる。
ゼレンスキーもまた、戦争で国民を犠牲にして儲けているいい見本だね。