つまり、人口増加を社会問題として考えた場合、反出生主義には同意も共感も支持もしなくても、彼らの「子をつくらない」という選好判断が人口抑制という問題解決の帰結に繋がるので、非-反出生主義者からしてもメリットはあるということだ
人口増加を目指す人は困るかもしれないが、物理的な限界を考えた方がよいよ