>>17
触覚のうち度を超えて激しいものを痛みと呼ぶというように、まずは表現の精度を上げることではないでしょうか。
そこで言われる度は、原子なり分子なりの粒子的な運動であると言えると思います。

局所ネットワークは、様々に変わるんですね。私もその方が自然かなと思います。

日本人は侘び寂びとか美を捨てているのか再構成しているのかよくわからないところはありますが、
住めば都というか、あまり価値を追い求めるのも何だかなあという気はします。

>>18
では、存在のクオリアが無いというのはどうでしょうか。

>>19
頭の中でぐるぐる回っている声は、他者の声だったり、アバターの声であったり、これを言うのも何ですが、霊的な声だったりすると思います。