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意識のハードプロブレムの答え29

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2023/06/01(木) 10:05:39.820
1の考え。

全ての存在は主体にある。
脳神経系を含む客体は主観を精緻に表現したものである。

他者の意識は存在しない。
仮に存在すれば、それは主体の意識の内側に存在する。

他者の意識と呼ばれるものは他者の声である。
それを他者の意識のように思うのは主体にとって声は極めて意識的であるからである。

物質はクオリアを説明しない。
クオリアは物質を説明する。

根源では主/客の関係は消失する。
例えば、どこかで雷が鳴ったとする。
雷は独立性の高い形式の私であると私は考える。

語り得ないことは語り得ないと語り得る。
語り得ないことは矛盾である。
語り得ないことは無い。

無は無い。

意識のハードプロブレムの答え28
https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/philo/1683360825/
2023/06/02(金) 02:39:34.200
CHATGPTに先を越されたアホの末路
3考える名無しさん
垢版 |
2023/06/02(金) 02:45:31.210
>>2
はいはい。そうだね。
2023/06/02(金) 03:58:04.480
アホに答えは教えない
5考える名無しさん
垢版 |
2023/06/02(金) 04:08:53.940
>>4
それも一興だ。
2023/06/02(金) 17:45:37.940
>>2
このスレの秀逸レスがもう出てしまったなw
7考える名無しさん
垢版 |
2023/06/02(金) 18:05:30.360
>>6
そうだね。
2023/06/03(土) 00:18:39.270
前スレは終わり直前に都合よく現れたアホのコテハンが埋めていくw
2023/06/03(土) 00:30:28.940
あいつらアホな癖に幼稚なのも露呈してるよなw
10考える名無しさん
垢版 |
2023/06/03(土) 00:37:47.580
>>8-9
そうだね。
2023/06/03(土) 08:13:35.010
「車が6台。1台に5人乗ると何人乗れるか」

車が6台ある。6[台]一台に5人のる。5[人/台]。
そうすると何人乗れるか、というのだから、
と考えるが、その前に「全部」で何人という「全部」が問いに抜けている。
この問いの答えには「全部」で何人かという「全部」を補う必要がある。
6[台]x5[人/台]=(全部で)30[人」。

「1つ分の数×幾つ分」としても、
6台が1つ分で、これが5人分なのだから、
6x5の順番でよい。なにもおかしくない。
2023/06/03(土) 08:23:07.730
[人]を計算したいのだから、
[台]、[人/台]とあれば、これをかければ[台]x[人/台]=[人]となる。
もちろん[人/台]x[台]でもよいのだが、問題文に出てくる順番で計算するのが政治的に正しいw
おれは、小学校のときそう考えてやっていたが。
計算の順番などより、単位を正しく考えるほうが大事だ。
2023/06/03(土) 09:05:18.840
これまでこのスレシリーズをいくつか見て
フィヒテとシェリングの観念論を思い出したかな。
フィヒテは自我から自然・世界が作り出される自我中心の主観的観念論で、
シェリングはそれと対照的に自我や自然を包括する神のような上位主体者がいる
客観的観念論だそうです。

このスレにも観念論が主流でしょうが、どうもフィヒテタイプとシェリングタイプに
似たような観念論に分かれていると感じます。
個人的にはシェリングのほうがしっくり来ますが、
そちらのほうが謙虚さがあるのかなと思っています。
14時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/03(土) 10:49:55.210
>>13
フィヒテとシェリングは読んだことはありませんから、今度図書館で借りてみます。
情報、ありがとうございます。
私は、神は存在すると信じていますから、シェリングタイプなのかな。
しかし、私は主観主義的でもありますから、フィヒテタイプかもしれません。
15時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/03(土) 11:45:23.630
>>12
5人乗れる車が6台あるとしたら、5×6ではありませんか?
2023/06/03(土) 19:06:52.200
問題文を読む限り、5人乗りの車とは書いてありません。
そもそも、1台に5人乗るとしたら、という仮定です。
しかも、(全部で)何人乗れるかというチャレンジですw
(とりあえず運転手が必要だとかは考えません)
5人乗りの車が6台あるなら5x6がすなおです、が、
問題文は、残念ながら、6台の車に一台あたり5人乗ったら何人か、ということです。
6台x1台にひとり乗り込むx5回ですw
2023/06/03(土) 19:11:41.710
>>16
一台に5人乗れるとしたらじゃなくて乗るとしたらなら仮定文じゃないんじゃない?
18時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/03(土) 19:11:51.640
>>16
なるほど。確かに6×5ですね。:)
19時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/03(土) 19:12:50.170
おっと、被った。
2023/06/03(土) 19:15:48.710
一台に5人「乗った」とは書いてありませんねw
すなわち、「客観」ではなく「主観」なんですw
2023/06/03(土) 19:39:29.170
これが、5人ずつ乗る、とかだったら5x6だったのに、残念な問題ですねw
わたしの場合は、6台と、先にあるので6x5と考えます。
問題文から、とくに5x6と入れ替える必要もなく、
6台の車に一人ずつ乗り込むx5回です。
まあ、そんなわけで小学校のころはおれのクラスだけやたらとIQテストやらされた
気がしますw
2023/06/03(土) 19:59:11.910
問題文は「車が6台。1台に5人乗ると何人乗れるか」?
2023/06/03(土) 20:24:22.960
まあ、それが本当にだされた問題文かどうかはわからないですね。
でも6x5を間違いとするような先生はおかしいですね。
6が5回となるようなシーンを思い浮かべられないとしたら問題です。
おれだったら(小学生だったら)、なにがなんでも6x5となることを力説しちゃいますね。
2023/06/03(土) 23:30:24.670
確実にいるのは5人でそれを超える人数がいるとは書かれていない
だから5人だというパターンもあるのだろうがコテ同士の話がかみ合っていないのがよくわかる
25不明
垢版 |
2023/06/04(日) 00:32:41.560
>>11
台車が6台で貴方は5人乗ると言ったのだからその中で定義されてる「全部」って5人だよね?
26不明
垢版 |
2023/06/04(日) 01:04:23.530
みんなが楽しいって思ってくれたら嬉しいのでこれらを否定してください!
通勤途中の暇潰しとかになるなら嬉しいかな

「ある」「ない」は主観で「あった」「なかった」は客観
「「ない」はあるに従属すると考える私は「ある」でないを導けない「ない」は「不明」と考える」
「「私」とはこの体を動かし続けるためのシステムとしての私」
「「私」は得られ得た刺激(五感)を経験として構築される」
27時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/04(日) 09:20:48.140
>>26
公園のブランコは客観的にあるんじゃないかな。
28考える名無しさん
垢版 |
2023/06/04(日) 13:00:19.020
>>25
車が6台あって、1台につき5人乗るのだから、最初から全部で30人(あくまでも理想)いる。
何人乗れるかなので、最大xx人となる。
ただおかしいのは、運転手が考慮されていないこと。
ポリティカル・コレクトネスにおいては障害者なども考慮されていないw
2023/06/04(日) 13:14:14.180
ある・ない、あった・なかった、によって、
公園のブランコの客観性が求まる。
客観といっても主観の呪縛があるので主観的客観であり、
主観世界における客観性の度合いである。
そう考えてしまうと、主観が主観確率的(ベイズ主義)なもので、
客観が客観確率的(頻度主義)であるとはいえず、
客観的確率でさえも主観世界における主観確率的なものの一部である。
経験や結果などいうものを排除するならば、それらをまとめて「情報」と呼ぶ。
公園のブランコの客観性も、「情報」によって更新されていく主観確率である。
2023/06/04(日) 17:48:13.700
Aは一方的に友情を感じていたとしてもBは友情を感じていなかった。BがAを単なる知り合いの一人であったという認識を告白する時、そこに客観的に友情はなかった。
2023/06/04(日) 17:53:10.960
Aにとっては友情があったけれどBによってなかったことにされた。客観的にあったとするとBの告白と齟齬があるし、客観的になかったとするのもA自身の認識と齟齬をがある。
2023/06/04(日) 20:39:31.620
意識が...情報熱力学的な存在であることに確信を持ち始めた。
情報は...エネルギー論的な存在(つまりエネルギー)であり...
意識は...エネルギーという流れのなかにうまれる。
うまれる...ということは、自己同一性を持つということである。
それゆえに「意識」は「存在」する。
33不明
垢版 |
2023/06/04(日) 21:52:08.530
>>27
「ある」は公園のブランコがあると信じていれば見ても見なくても言うことができるよ
前にそこで私が見たブランコを彼に「あるよ」って言うかもしれないけどそれって「あったよ」でも表現は同じだよ
でも私は見たことがないけど地図や写真にあるからって「あった」とは言えないし本当にあるかどうかはわからないから試しに見に行って「あるね」ってそれってやっぱり「あったね」と同じ表現じゃないかな
そこにブランコが「ある」は主観だけどそこにブランコが見えたから「あった」は客観かなって思うんだよねだって私そのブランコ作った覚えないし
見てきた私が「ブランコはあったよ」と伝えた彼は私の言葉を信じたとしてそれって彼の中では客観なのかな?
私が彼に言った後で彼がブランコを見に行って「ブランコはあった」と言ったのを聞いた私が思うのは「私が見てきた客観としてのブランコと彼の言っている「ブランコはあった」を聞いた私の主観が示しているものが概ね同一のものを示しているであろう」ってこかなって
最近は公園の遊具も撤去されることが多いし私が「あった」と言って彼が見に行って「なかった」と言ったら「今度は二人で一緒に見に行こう(私と彼の客観の擦り合わせ)」って言いたくなるよ
スーパーのチラシの特売品を見て実は特売品じゃなかったって今までなかったからこれからも「(主観として)概ねそうであろう」って思いながら買い物に行くよ!売り切れはたまにあるけどね
34不明
垢版 |
2023/06/04(日) 22:17:55.620
>>29
「主観的客観」それそれ!
「客観的確率でさえも主観世界における主観確率的なものの一部である」は一部っていうのが変かなって思うよ全部だと思うよ
でもこう言うと「全ては主観でしかない」ってまとめたがる人がいるけど「じゃあ私が見たブランコは誰が作ったの?私ではない誰かが作ったそれを客観と言わないのだとしたら貴方の言う「主観」って伝えようのないものだし使い道がないよね」って返事しちゃうかな
35不明
垢版 |
2023/06/04(日) 22:29:54.100
>>31
Aの主観として「友情がある」とBの主観として「友情はない」
Bが「友情はない」と語った時に否定されるのはAの主観だしショックではあるけどここに客観的なものってある?
あるとすればAとBの告白現場に居合わせた野次馬だけど齟齬も何も「あの二人仲良かったのに」とか「私はそうだと思ってた」とかっていう野次馬各々の主観でしかないよね
36不明
垢版 |
2023/06/04(日) 22:37:32.610
>>32
情報はエネルギーとして扱えるかもだけど意識がエネルギーかどうかはわかってないんじゃなかった?
「うまれる」は「自己同一性を持つ」っていう繋がりと「存在」という語の定義しているものは何かっていうのが飛躍しちゃってるような?
37不明
垢版 |
2023/06/04(日) 22:40:57.410
なんか否定ばかりで申し訳なく思っちゃったりもするけどでもこういう話ができるのって楽しいね!
今までずっと「お前の言っていることが分からない」って言われてきたからこうやってみんなでああだこうだ騒げるのは楽しい!
38時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/04(日) 22:45:37.850
>>33
公園のブランコが客観的にあると言えるのはそれが撤去される確率が非常に低いからじゃないかな。
39時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/04(日) 22:49:12.660
>>38
あるいは、公園のブランコを目前に見た時、客観的にあると言えるのではないか。
40時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/04(日) 22:51:02.900
>>38 補足
過去に見たブランコの話です。
41不明
垢版 |
2023/06/04(日) 23:38:29.520
>>39
たぶんだけど私と時計さんが使ってる言葉の示しているものが違ってるかもだよもちろんどっちがどうとかじゃないからね「その」話もしてるし
私の言う「客観」は非標準超球面論理さんが言っている「主観的客観」みたいな感じかな
私が「客観的」って言葉で受ける印象は「的」の部分で誰かの視点が入っているように思えちゃうけどその誰かの視点からすると「私が思うにある」と「客観的にはある」になっちゃって「(私の知らない)客観としてある」とはいえないかな
「それが撤去される可能性が非常に低いから」ってところは私の言う「(主観として)概ねそうであろう(という私の主観)」ってところと同じ考えだよ

これら私の主張を総合すると今回の話の場合だと「「客観」とは私の知らない何かを見た「(主観的客観としての)あった」であり「「客観的」とは私の知らない何かを「概ねそうであろう」という(私の主観としての)ある」ってなるよ

だから公園のブランコを目前に見た時は「客観としてあった」と「客観的にある」はその言葉自体はどちらも成立するけどそれは前者が客観で後者が主観という違いがあってでも私の主張からすると時計さんの「目前に見た時に」って言葉があるから「「客観的にある」は客観とはいえない」だよ

ごめんねなんか重複して語ってるところあるかもだけどおかしなところや違うって思うところがあったら教えてね明日以降に返事するよ
42時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/05(月) 05:57:06.450
>>41
「客観的にブランコがある」のでなければ、意思疎通もままならないと思うけどなあ。私は、客観的にブランコがあると認識するから、それを主張できるのであって。
43時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/05(月) 06:08:01.500
勿論、主観的客観であることには同意です。
2023/06/05(月) 06:18:53.980
>>35
いや、あなたが過去形は客観的だっていってたから「友情はないし、なかった」とBが語る時、Aの「友情はあるし、あった」という認識と齟齬が起きるってことを言っている。「あった」という客観と「なかった」という客観、二つの客観があると変だろってことだよ
45でこすけ
垢版 |
2023/06/05(月) 23:39:05.630
>>11
>「車が6台。1台に5人乗ると何人乗れるか」
超球面さんが何故突然このような算数の問題をぶっ込んできたのか
いまいちピンときませんけど とりあえず問題文をググってみました。
私のところに出てきたはなしによると、これは小学二年生の問題で
計算の結果よりも、計算の過程(問題を理解しているのか)がポイントととのことです。
具体的には「かける数」と「かけられる数」とを理解できているのかどうか
というはなしなんですが、私にはその二つがどう違うのかがよくわかりません。
例えば6台の車に5人ずつ乗るのであれば「6×5」(6人ずつなら「6×6」)
5人乗っている車が6台ならば「5×6」(7台ならば「5×7」)みたいなことでしょうか、
いずれにしても問題文がどちらに当たるのかは私にはよくわかりません。
「かける数」「かけられる数」についてでいうと、
例えば「5×6+1」と「5×(6+1)」とでは5にかける数が変わってくるみたいなことかなと、
大人にとって当たり前のことが、子供にとっては当たり前ではない、
とにかく「かける数」という大人にとって当たり前のこと(基本)の理解度をチェックするための設問のようです。
もちろん大人になると「5×6」であろうと「6×5」であろうとかまわない、
しかし大人はこの当たり前のことが子供にとっては当たり前ではないということがわからない、
どちらでも同じだというのは大人レベルの応用であって、
子供には基本を教えなければならないという考え方のようです。
たとえば漢字の書き順はどうでもいいと言えばどうでもいい、
しかし教えるときには正しい書き順で教える、みたいなかんじです。
にしても問題文が分かりにくい印象はあります。
「車が6台。1台に5人乗ると(全部で)何人乗れるかを算出するためには如何なる計算式を立てるべきか」
みたいであるべきではないのか
(これでも私には「6×5」のような気がしますが(5人乗りの車が6台、全部で何人なら「5×6」))。

超球面さんがどのような意図でもってこのはなしを引っ張ってきたのかはともかく、
個人的には 当たり前のことは当たり前だという認識さえなくなる というところが気になりました。
これは精神(意識)の進化の特徴のように思われます。
私としては 流れ的に 主観/客観という構図は当たり前か という問題をぶっ込みたいです。
46不明
垢版 |
2023/06/05(月) 23:52:54.900
>>44
私が語るのは「主観的客観」だったけど31の後に私はそれを主張していたねごめんだよ
Aが「友情はないし、なかった」って語った時の「ないし」ってその後に続く「なかった」がないと言えない言葉だよねだからこれは「なかった」という客観だと思うよAについてもまた然りだよ「ないと思ったし事実なかった」辺りが似ているかなって思うよ
私の主張では「「あった」という客観と「なかった」という客観」はどちらも成立してるよだって客観って主観に従属していると思っているからだよ
だから「二人でブランコを見に行こう」ってなるし「概ねそうであろう」が成り立つと思っているよ
47不明
垢版 |
2023/06/06(火) 00:15:19.830
>>42
「客観的にブランコがある」を「客観的は主観である」とするなら彼のいうのは「ブランコがある(主観)」だよね
そこで「概ねそうであろう」なら彼の言葉を「そうなんだ」って答えるのは不思議でもないしそれが社会が成り立ってきた条件だと思っているよ
たぶん時計さんの言う「客観的」と私の言う「客観」は同じものを指している気がするよ
48でこすけ
垢版 |
2023/06/06(火) 00:19:46.350
>>13
興味深いレスありがとうございます。
私もフィヒテとシェリングには縁が無かったんですが、
じつはヘーゲル、というかドイツ観念論なるものに興味が無かったというかんじです。
ただカントだけは「理性の絶対性を疑ったひと」ということで興味がありました。
13さんが時計さんと私とをどのように位置付けておられるのかは                                                                                                                                                                                                                                                      

時計さんは一見フィヒテですけど、やっぱり「神」がまさに「包括」している印象です。
私はそもそも「自我」が虚構だと思っています。
時計さんは「主観主義」と言って つまり「はじめに主観ありき」ですが、
「主観の本質は無」みたいなことも言っていて(今のところはむしろ予想のようですが)、
とにかく今後の展開がありそうなので私は横目ながら注視しているかんじです。
49でこすけ
垢版 |
2023/06/06(火) 00:28:16.870
>>48は編集中のものです
私も時計さんも、私にはシェリング派に思える。
私は「見えざる手」、時計さんは「神」というところの違いです。
相変わらずコンピーターの調子が悪いです。
50でこすけ
垢版 |
2023/06/06(火) 01:23:48.320
「客観的主観」それはそうでしょう、
しかし「主観」は客観を経て成立するものだという気もします。
鏡的なものがなければ自分の顔を見ることはできないかんじです。
たぶん実際にそのような過程を経て「主観」とか「私(自我)」とかは成立できた気がします。
内部が外部に与えた影響から内部を推しはかっているということではないかなと。
内部が外部を経ずに内部を見つけることはあり得ないのではないかなと。
2023/06/06(火) 06:29:32.370
>>46
主観的客観というのが「二つ」あってもいいなら、主観的客観というのは「客観」の部分がない言葉上の観念に過ぎない主観で、言葉遊びだろう。
客観は「一つ」だから客観なのであって、その場に客観が無数にあるなら主観と変わらない。

よって「ある・あった・ない・なかった」はすべて客観に関して関係ないといえる。客観は現在形とか過去形とかそうしたことで決まるものじゃない。
2023/06/06(火) 09:34:58.860
>>51
だね、あるあったないなかったで主観か客観を判断してるなら主観
53時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/06(火) 10:41:02.670
>>47
その通りだと思うんだけど、そうすると現在形の客観があることになりませんか。
2023/06/06(火) 22:12:07.950
死んだら無
55不明
垢版 |
2023/06/06(火) 22:21:03.110
>>51
「主観的客観というのは「客観」の部分がない言葉上の観念にすぎない主観」のところだけど私の主張は「「客観」の部分がない」は「「客観」の部分が不明な言葉上の観念にすぎない主観」だよだから「概ねそうであろう」が大切なんだよ
AとBのお互いが思う「友情」というものは「客観として同じものか」ってなるとまた色々あって面倒だからリンゴの話で語るよ
みんなに「これは何でしょう?」と聞いて回答がそれぞれ「果実」「リンゴ」「ふじ」とか「甘くておいしい」「触った感じは割りと摩擦あるね」「聞こえないんだけどどれ?」だった時に「客観は一つ」ならそれは一体何を示しているのかな?「客観は一つ」なら「これは何でしょう?」のその何を「聞くこと」ができなかった彼にリンゴという「客観はある」のかな?「聞こえないけどみんなが話をしてるからあるんだろう」っていうのが私の言う「概ねそうであろう」だよ
だから「客観は「一つ」だから客観なのであって」とあなたは言うけどそれってどうやって「一つ」だと言うことができるの?私の主張は「私と彼が互いに「一つかどうかは不明だけど私の主観で見たり触ったり食べたり聴いたりして五感の刺激を受けた私が示す「何かあるもの」を相手に伝える行為が「概ねそうであろう」」としてお互いに伝わっていると思う私の主観を「客観」と言う」だよ

だから「ある」は主観で「あった」は客観だよ

私の中ではそれは「客観」なんだけど「客観的」の方が伝わりやすいなら今度から「客観的」って言ったほうがいいのかな?「客観的」の「的」って何さって思うからなんだけどハイデッガーの書き方(訳書)みたいにはなりたくないんだよね相手に伝えようとするのを放棄したくないし
2023/06/06(火) 22:41:49.760
わたしは、たとえそれが間違っていたり間違って解釈されたとしても、
「ある・ない、あった・なかった」という主観・(主観的)客観の提起?は慧眼だと思う。

前者は(不完全性定理での完全において)完全だが矛盾を孕み、
後者は不完全だが矛盾しない。
後者における体系外の公理が、客観についてまわる(主観的)という部分になる。
わたしはそう考えている。
57時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/06(火) 22:50:41.360
私は客観は「現在」することはあると思うんだ。
58考える名無しさん
垢版 |
2023/06/06(火) 22:56:12.850
主観の呪縛、主観的客観などは典型的なハードプロブレム故の認識レベルです
59時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/06(火) 23:11:23.870
例えば、私の部屋に机のあることは客観だし現在だと思う。
60不明
垢版 |
2023/06/06(火) 23:13:34.190
>>53
ごめんね時計さんのいう「そうすると現在形の客観がある」がわからなかったよ例えばの話とか書いてもらえるととっても嬉しいよ
ブランコの話だと確認しに行くコストが少なくて済むから理解しやすいけど例えばアンゴラに住む人から「俺の家の近所にうまいムアンバの店があるんだよ」と聞いた時にその「うまいムアンバを提供する店」は現在形の客観的にあるのかな?
アンゴラってどこなのとかムアンバってなにとかそもそも彼のいう「うまいムアンバ」は私の口に合うのかとかあるよね
そのお店って私の主観的客観にあるということはできる?私は「できる」っていう人と「できない」って人がいるだろうなって思うよ

ちなみにこれを言うのは無知を晒すようで恥ずかしいんだけど私が上のを書いている時に最初に思っていたのはトルコの首都のアンカラなんだよね「アンゴラ 郷土料理」で検索した時に地中海沿岸とは程遠いところの郷土料理が出てきてビックリして恥ずかしかったんだよ
でもだとすると私は勘違いしていたわけだけどその時書いていた私が思っていた「地中海近くのアンゴラ」は「客観」としての「ある」のかな?
もちろん客観として「なかった」んだけどね
2023/06/06(火) 23:13:58.530
それを現実というわけで
62時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/06(火) 23:28:00.800
>>60
そもそも客観的に美味い料理はないかもしれないと思います。敢えて言えば非常に喉が乾いている時の水などは美味いというか充実感はあると思います。
63時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/06(火) 23:31:23.130
>>59は偶然例えばの話です。
2023/06/06(火) 23:32:01.770
>>55
「友情」の話でも「りんご」の話でも言ってる内容は同じだよね。「友情はあった」「友情はなかった」の二つの客観が両立する意味不明さと自分が相手に伝わると思った主観を客観とする意味不明さ。
どっちも同じことだよ。『いい加減で自分勝手な思想=主観的客観』だという点ではね。
相手に伝わると思った意見が客観なら、それを日常生活で実践してみればいいよね。出来たら楽だよなあと思うよ。好き勝手に自分が伝わると主観で思えば客観なんだから。
65不明
垢版 |
2023/06/06(火) 23:49:23.980
>>62
だよね私もピーマンの話とかしたいなって思ってたんだ「客観的に美味しい料理はないかもしれない」って「ピーマンおいしい」っていう人と「ピーマンまずい」っていう人がいるよね「味覚として客観は同じ」の否定はこれがわかりやすいかなって思ってたよ同じとも違うとも言えないから「不明」だよって
でも味覚が不明なら刺激とて受け取った私の主観である視覚も不明になるかなって思うんだけど「概ねそうであろう」ならとりあえず話は通じるかなって思ってるよだからそれが繰り返されてこの体を動かし続けるためのシステムとしての私が「客観という言葉」を理解というか使用できるようになったのかなって思ってるよ
66時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/06(火) 23:52:13.870
>>65
>味覚として客観は同じ
私は情報を処理する脳も含めて客観だと考えますから、「味覚として客観は同じ」とは言えないのではないかと思います。
67考える名無しさん
垢版 |
2023/06/07(水) 00:05:21.570
味覚でうまいまで飛躍するのは稚拙
辛い甘いなどが味覚でありうまいと感じるのは頭
68不明
垢版 |
2023/06/07(水) 00:16:44.300
>>64
ごめんね「二つの客観が両立する」ことについては先に書いたことで説明してるつもりだしあなたの言う「いい加減で自分勝手な思想=主観的客観」は表現の違いこそあるけど私の主張してることだよ
だから実践もしてるよ私が「先輩このラーメン屋さん美味しかったので行きましょうよ」って言って行って先輩が「これは美味しいね」って言ってくれたときもあるし「微妙かな」って言ってくれたときもあるよ味覚もそうだしさっきリンゴの話で視覚についても書いてみたよ
でも「ラーメン屋に行きましょう」と私が先輩に伝えて先輩を連れて行ったお店で先輩から「これはラーメンではない」と言われたことはないよ
だから「いい加減で自分勝手な思想として(ラーメンとは)概ねそうであろう」というのは私と先輩のそれぞれの「客観」じゃないかな?
69時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/07(水) 00:35:26.000
>>68
客観には時の積み重ねは必要だと思うけれども、現在形の客観があることはまた別の話ではないかな。
70時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/07(水) 00:37:19.550
今日の夕食はラーメンであることは、客観的であり得るのではないか。
2023/06/07(水) 00:41:48.190
>>68
「主観的客観」というのは言葉遊びであり偽りの客観であることに気付くべきだね。あなたのラーメンの例は、それぞれが勝手に思ったことを客観だとしているが、それは主観と何ら変わらない。「美味い」と思うことや「不味い」と思うことも客観だと言うのだろうけど、その主観的客観という言葉は主観と意味的には何ら変わらない言葉だよ。

「過去形なら客観」や「相手に伝わることを思う主観が客観」といった基準は客観を主観のように無闇矢鱈に乱立させるだけで、客観かどうかを決める基準ではないと思うよ。
72時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/07(水) 01:10:40.080
>>70 訂正
今日のというより現在だね。
2023/06/07(水) 01:16:08.910
アホどものキモい挙動w
74考える名無しさん
垢版 |
2023/06/07(水) 02:02:54.150
帝銀事件の真相を教えてください
75考える名無しさん
垢版 |
2023/06/07(水) 02:24:54.970
>>73
そうだね。
2023/06/07(水) 07:33:58.440
>>71
不明なだけに主観の認識を客観というのに
同語反復で主観的客観は
客観だと言ってるに過ぎないから
あっそうなのね、だけのことなんだよね
77でこすけ
垢版 |
2023/06/07(水) 10:05:27.880
「客観」というのは虚構とか幻想とかのたぐいだと私は考えます。
たぶん普遍性のないものです。
例えば宇宙空間に過去未来多くの文明があるとして、すべての文明社会に「客観」という概念はあるのか、
「車輪」がなくても文明は成立するかもしれないように「客観」がなくてもそれなりの文明は成立し得る気がするのです。
『サピエンス全史』によると、文明の発達は「虚構」の理解と関わりますが、
生物はDNAに基づくものとは限らないようにして もっと違うかたちの文明もあるだろうし、
それでもおそらく大半の文明が「客観」という概念をもってはいるだろうけれども
しかし絶対必須ではないだろうというかんじです。
「A」という概念は「B」という概念との関係で成立できるものなんだろうけれども
「主観」は「客観」がなかったとしても「間主観」との関係で成立できると思われます。
さすがに自分が存在することに自覚のない知的生命体は無い気がするのですが、
「どこからでもない視点」を想定できないままでも文化的な営みは可能に思えるのです。

ただ>>45とのからみでいうと、
ひとたび「主観/客観」という観念にとりつかれると、それが普遍的なものに感じられる、
それが無いという状況を想定できなくなる、
一般的に言って変わった人と言える人が得てして自分を普通だと思っているように、
「主観/客観」も私たちが思うほど普遍ではない気がするのです。
2023/06/07(水) 10:43:39.090
>>77
客観というのはとでこすけの主観で客観してるわけ、その上で客観が虚構か幻想の類だといってるのだから間違いなくでこすけのいうことは虚構とか幻想とかの類に違いない、それだけのこと
79でこすけ
垢版 |
2023/06/07(水) 10:59:48.140
「客観」が空想でしかないのであるならば
「客観的事実」とは何なのか。

とりあえず日常から得る印象として「たったひとつの客観」はある気がします。
解釈(無知等含む)によって変わってしまうようなものではない現実です。
で、私もそれはある派のつもりです。
ただちょっとややこしいです。
私は「たったひとつの現実」は「その場の空気」みたいなものだと考えます。
例えば職場で課長のカツラが微妙にずれていたとしましょう。
本人は気づいていない様子です。誰も言い出せない気まずい状況です。
その気まずい空気は客観的実在ではないけれども確実に個人の挙動に影響し、
つまり有ると言えば有るし、無いと言えば無い、
私は目の前に見えるリンゴもそのようなものではないかと考えます。
この世界には「解釈」的なものしか無い、
それぞれの解釈はたったひとつの何かに起因するけれども
それは精神がなくても成立できる客観的存在とされているものとは違うという考えです。

では「たったひとつの何か」とは何か、
と思えばそんなものは無い気がしてきた、
「ほぼ同じ何か」誤差が気にならないくらいのものではあるけれども
「たったひとつ」ではないような気がしてきました。
2023/06/07(水) 11:30:58.850
気がするだけの意識レベルにただ一つの客観は存在しないからね、気まぐれなだけに
81でこすけ
垢版 |
2023/06/07(水) 11:34:05.270
>>78
私は「解釈」と表現してきました。いずれにしても「真理/真実」とは違うものです。
私は知識は正しいか否かのものではなく、使えるか否かのものだと考えます。
不完全であっても使えればいいのです。

78の前提になっている世界観には限界があると思います。
まず「客観」が主観を離れて成立するということを証明できないと思います。
2023/06/07(水) 11:48:07.630
でこすけの主観で使えるように解釈した客観で78の前提になってる世界観を解釈して
限界があると主観してるだけだし、客観が主観を離れて成立するかしないかは主観で判断することで証明する必要ないだけのこと
83でこすけ
垢版 |
2023/06/07(水) 11:57:55.350
>>79 捕捉
例えばすべての物体が慣性の法則に従うのであるならば
それはどのような仕組みでそうなるのだろう、
例えば神的な何かがすべてをコントロールするようなトップダウン方式なのか、
あるいはそれぞれが勝手に振る舞っていながら結果的に同じになるボトムアップ方式なのか、
私にはトップダウン方式を成立させるメカニズムがある気がしないんだな、
それでは何故すべてが同じ振る舞いをしているのかというと、
むしろ同じ振る舞いをしているからこそ同じ世界に所属できるというかんじ、

「たったひとつの現実」はそれぞれの外側にあるのではなくて内側にあるのだろうと思う、
例えばパソコンゲームでみんなが同じゲームをやったとしても
それぞれがソフトを買ってきてそれぞれのパソコンにインストールする、
そのパソコンはネットでつながっていてソフトは刻々と変化するんだけれども
とにかくみんなで1台のコンピーターにアクセスしているのではなくて
それぞれが自分の世界をもっている、
同じになるべくして同じになるんだけれども基本的にはそれぞれは別々の世界にいるのだと思う。
で、じつはそれぞれはまったく同じではなくて、
気にならないくらいではあるけれども誤差はある。

たぶん何言ってんのかわからないだろうけれども。
2023/06/07(水) 12:04:28.840
>>83
>>79の「客観」が空想でしかないのであるならば「客観的事実」とは何なのか。

客観が空想でしかない意識レベルで認識される客観的事実は主観的事実と客観的事実を
主観的都合で解釈し使い分けるだけのこと
85でこすけ
垢版 |
2023/06/07(水) 12:17:27.580
この世界からすべての精神を取り去ったとき何かが残るのか、
学問的な正解(?)はそれこそ「不明」でしょう。
しかし例えば神の存在も不明であって、
にもかかわらず確実な根拠も無しで私は神は存在しないと考えます。
神にまつわるいろいろな話を聞くと、人間の作り話に思えるからです。
同様に「客観」も基本的には作り話のように思えます。
ただ、世界中の人からすれば神を信じている人の方が多いようですし、
同様に、そして未来永劫「客観」を信じる人の方が多数派だろうとは思います
(私のは「客観風主観」です)。
しかしそれでは意識のハードプロブレムからは一歩も先へ進めなくなるとも思います。
何故意識のハードプロブレムがわからないのかさえわからないでしょう。

と言いつつ神の存在を信じている人の方が絶対にハッピー
それは間違いない気がする。
2023/06/07(水) 12:37:50.340
意識のイージープログラムに従って解釈された認識レベルで、意識のハードプロブレムが何故わからないのかわかったらハードプロブレムになりもしないだけのこと
87でこすけ
垢版 |
2023/06/07(水) 12:38:02.660
例えばリンゴの見た目は厳密には人それぞれだろうと察するわけです。
例えば目玉は完全な球体ではないだろうからみんな少しずつ歪んでいて
そしてすべての人でまったく同じ歪み方をしていることはないだろう、
あるいは何らかの環境で視覚にエックス線を採用した生物には、
例えば私達に空気が見えないように(見えなくても差し支えないし)、
リンゴは見えないかもしれない、
見た目というのはそれぞれの都合でカスタマイズされたものだと考えるわけです。
さて、それではすべての意識が存在していなくても成立しているリンゴの見た目とはどのようなものだろう、
そもそもそのようなものはあるのだろうか、
アホなもんで雑な展開になるわけですが、
となると「たったひとつの現実」なるものはどのようにしてあるのか
私は俄然疑います。
良い死に方はしないだろうとは思っているつもりです。
2023/06/07(水) 12:44:18.030
たった一つの現実がたった一つと解釈するかしないかも主観の認識レベル次第というだけのこと
89でこすけ
垢版 |
2023/06/07(水) 13:28:26.890
>>80
私が問題にしているのは
この世界に所属するすべての精神に共有可能な云々です。
私としては世界というのは限りなく基準になるものが無い気がしている、
自分を基準にすれば何かが成立するでしょう、しかし究極の基準は無い。

ゆえに私の主張もいつかは覆されるんだけれども
それでもとりあえず意識のハードプロブレムとか量子とか遺伝子とかの謎がとけて
つまり一歩前進になる可能性はまだあると思う。
致命傷をくらっている自覚がないだけだとしても、それはお互い様でしょう。
2023/06/07(水) 13:36:15.400
でこすけが問題にできるのは意識のハードプロブレムとか量子とか遺伝子とかじゃなくて
この世界に所属する全ての精神なる主観的解釈の範囲しかないということ
91でこすけ
垢版 |
2023/06/07(水) 14:24:45.110
>>90
それはそれこそお互い様です。
あなたには精神を離れて脳や量子や遺伝子などが存在しているということを証明することはできないでしょう。
これは必要があるとかないとかではなくて、出来るか出来ないかの問題です。
そして私としては、証明できないにも関わらず、何故それらの存在を闇雲に信じるのかが不可解なのです。
一応哲学だとすれば、疑うところからはじまるのではないかなと。
2023/06/07(水) 14:49:48.420
>>91
精神を離れて脳や量子や遺伝子などが存在していないのではないかという疑いを持つでこすけが疑いを晴らして証明する必要があるとかないとかではなくて、疑いを晴らすことが出来るか出来ないかの問題でしかないというだけのこと
2023/06/07(水) 16:05:11.370
ヒント:宗教にはまるやつはえてしてでこすけみたいなやつ
その理由を考えてみよう
2023/06/07(水) 16:27:14.120
考えたけりゃどうぞw
2023/06/07(水) 17:45:44.700
>>93
まず自信がないのだろうな
気がするなどと自身で考慮を重ねた持論がなく他者のもっともらしい話に傾倒してそれが思考の根拠を支配している
とりあえず不明というキャラも作ってみたが似たようなキャラで結局意味不明のツッコミ待ちで議論のなんの緩衝材にもなっていない
ただ偶像を待ってるだけの思考停止者という理屈が全ての言動に当てはまるからな
2023/06/07(水) 18:07:48.990
客観性を持つ優れた主観なら支持も得られようがどうでもいいところに境界線をひきたがるのもその傾向にあるな
2023/06/07(水) 18:09:38.520
それはコテハンすべてに共通された話だな
2023/06/07(水) 18:18:12.340
コテハンの認識レベルは五十歩百歩だからこそここまでもこれからさきもずっとこの調子
たまに突っ込みにきてもいつも同じこと言ってるし
2023/06/07(水) 18:36:58.690
認識レベルが同じで別の視点がないというのもコテハン自体同じやつのなりすましなんだろうな
2023/06/07(水) 19:47:22.590
ハードプロブレムを解けるか解けないレベルかの2通りしか意識にはないが
101不明
垢版 |
2023/06/07(水) 22:21:03.750
>>71
返答ありがとうだよ楽しいよねこういうやり取りってとっても嬉しい
私の主張への「それは主観と何ら変わらない言葉だよ」の具体例を示してくれると嬉しいよ
>>55
のリンゴの話で「視覚情報においてすら各々発する言葉の違いで客観というものに「差異があるように受け取れる(受け取る側の主観)」」と後の二人で触覚の表現で視覚情報との差異を明確にしたうえで「聴覚情報のみ情報取得可能な場合の「客観」とは果たしてどのようなものか?」を書いておいたつもりだよ
102不明
垢版 |
2023/06/07(水) 22:28:20.020
>>70
例えば「今日の夕飯はラーメンを食べました!」って写真つきでSNSに上げた時に「それは支那そばだ!」ってリプライもらったらラーメンであるという客観は否定されてないかな?時計さんがもし「ラーメンは支那そばとも呼ばれる」って言ったとしてそれって客観なのかな「ラーメン」と「支那そば」が違うと言われていた時のその食べ物って客観なのかな?
2023/06/07(水) 22:45:38.690
だめだこりゃ
104不明
垢版 |
2023/06/07(水) 23:00:37.350
>>77
「普遍性のないものです」の「普遍性とは何か?」だと「普遍性」は「概ねそうであろう」って思ってるよ違う場合はそれを示すことができるからだよ思ってても示せない場合は妄想との違いが示せないからだよ
客観が虚構とか幻想とかとは違うのは主観として「あった」と言えるからだよだから「あった」は「主観的客観」だよっていうよ
「自分が存在することに自覚のない知的生命体無い気がするのですが」だけど「「私は存在するか」を考えるときは「私の存在」を考えるけどそうじゃない時は「自転車に乗っていることの可能それ自体を考えていない」」みたいな感じだよ

自転車に乗れてる時って「私は自転車に乗れている」って考えてる?
私が存在してる時って「私は存在できている」って考えてる?

「とこからでもない視点」を私が思うって事を相手に伝えるために「客観」って言葉ができたんじゃないかな?
105不明
垢版 |
2023/06/07(水) 23:27:54.050
>>79
でこすけさんの「客観的事実」が相手にどう伝わっているとでこすけさんは考えているの?
私は「客観的」って言葉は「的」って誰も説明してくれないからよく分からないんだけど「彼がそう思っているだろう私が想像する彼」っていう主観かなって思ってるよ
「事実」もそうだよ「実際に起こった」とは何を起点にして説明していることかが示されない限り主観であるし「示す」とは主観だから結局のところ「彼がそう思っているだろう私が想像する彼が思ったところの彼が発する「起こった」を概ねそうであろうと思う私の主観」って分解してみるよ

「解釈」って言葉はエヴェレット解釈とコペンハーゲン解釈のそれらが「解釈」ってついてる時点でそれらの理解がどちらも「概ねそうであろう」とも言えるから「一つって何?」ってつもりで書いてたよ
106時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/07(水) 23:29:55.160
>>102
ニュアンスは異なりますが、ほぼ同じものを指す言葉でしょうね。

私が言いたかったことは、現在ラーメンを食べている、そういう客観はあるのではないか、ということです。
107不明
垢版 |
2023/06/07(水) 23:44:41.420
>>106
「現在ラーメンを食べている私」以外にそれを私に伝えることがどうやって可能なの?そうだという客観なる第三者は私に何を語りかけてくれるのかな?
それを思うことはできるけどその場合に「客観」と「妄想」の区別はどうするの?
私が主張する客観は「概ねそうであろう」という主観的客観だよ
では時計さんがいう「客観」とはどのようなものかを教えてもらえると嬉しいよ
108不明
垢版 |
2023/06/07(水) 23:54:17.590
これは私のお気持ち話なんだけど肯定批判否定なんでもいいんだけど「私はこう思ってる」って主張してくれるやり取りがとっても嬉しいんだよ
前スレからいきなり時計さんのスレにお邪魔しちゃって申し訳ない気持ちもあるんだけどみんなと一緒に会話してくれる時計さんにも感謝だよ
2023/06/08(木) 00:03:41.770
>>101
例えば自分は「寿司」の例を挙げるが、海外の日本料理点がテレビで紹介された時、日本人は日本で食べられる一般的な寿司が海外でも出てくる想像するが、カリフォルニアロールのような寿司が出てきたとき期待を裏切られて「これは寿司ではない」と反応する、現地の人はそれを寿司だと言うだろうが。
相手にも伝わると思う寿司の主観的観念が期待に反して通用せず裏切られて客観ではないことが明らかになる例だと思う。よって相手に伝わると思うなら何でも客観であるというのは客観の基準に相応しく無い。
2023/06/08(木) 00:43:49.130
>>109(続き)
主観と主観的客観が違わないのは言い換えが可能であるから。それは主観的客観だと言うときには唯一的な客観には言い換えられないが意味的に主観には置き換えられること。これが主観と主観的客観が同じである理由。
主観的な寿司の観念は唯一のものではない。日本人には日本人の寿司の観念、外国人には外国人の寿司の観念がある。それが主観&主観的客観的(偽りの客観→主観)。客観ではない。
111時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/08(木) 02:54:49.350
>>107
「現在ラーメンを食べている私」は、見れば明らかなんじゃないかな。
「客観」と「妄想」の異なりは、世界の整合性だと思う。
私の思う「客観」は、「この唯一の現実世界において確かにある存在」です。

>>108
私も不明さんと対話するのは楽しいです。
112でこすけ
垢版 |
2023/06/08(木) 08:53:38.360
読み返してみると「客観は虚構」という表現は誤解を生んだ気がします。
「客観には意味がない」のように受け止められたようです。
しかし私としては、むしろ客観は有効だと思っています。
ヒトは客観的に考えるという能力を獲得したからこそ文明を発達させることができたのかもしれません。
あるいは「仮定」とか「空想」とかの言い回しの方がまだよかったでしょうか。
私にはよくわかりません。

私が言いたかったのは、客観的に考えるということは、自分以外の誰かの視点で考える
みたいなことだと思いますが、
その「誰か」は実在しないのではないか、つまりある種の「嘘」なのではないかということです。
ただしこれは「嘘も方便」ありきの「嘘」であって、駄目だと言っているつもりはありません。
ただ、その誰かが実在しないとなると、客観的事実とか客観的真理とかはどうなるのか、
とにかく私の印象では「客観」というのはヒトが産み出したものであり
自然にあらかじめあったものではない というかんじがします。
ヒトがいなければこの世に無かったものだろうと考えたのです。にわかに。
113でこすけ
垢版 |
2023/06/08(木) 08:58:24.250
ヒトがいなくても「主観」や「間主観」はあっただろう。
しかし「客観」は無かったのではないか。
「客観」はヒトが発明したのではないか。
客観的に考えれば、そういうことになるのではないかなと。
2023/06/08(木) 10:29:34.500
順序立てて物事を考えるのが苦手な人なんだろうな
突発的な主張を並べてるだけだし。子供の哲学がお似合いというか…子供の思考そのものみたいだね。馬鹿にしてるんじゃないよ。自然にそう思っただけ。
2023/06/08(木) 10:32:47.370
あと違うのは…語彙が子供とは少し違うくらいかな。哲学者ごっこというかごっこ遊びみたいだ。ま、遊びも悪いものじゃないと思うけどね。遊びから何を掴むか、それが大事、かな?頑張ってほしいね。
2023/06/08(木) 10:35:31.230
数学とか論理学とかやってみると思考が整理できていいと思う。少なくとも現状からは多少マシになるはず。入門書からでも読んでみたらいいと思うけど…本を読むのも苦手なんだろうな。人には向き不向きあるから仕方ないね。でも頑張ることは無意味じゃない。頑張ってほしいね。
2023/06/08(木) 10:41:12.420
すみません誤爆しました
2023/06/08(木) 12:53:04.190
ここまで読んで思ったのは、主観的客観、主観に従属する客観、客観はある種の主観、客観は虚構、仮定、空想、第三者目線・・・客観的にいって、コテ達が使ってる「客観」は彼らの主観で「客観性」を表現してるだけだなということ。
2023/06/08(木) 13:05:39.070
まるで「主観」のバーゲンセールだな
少しずつ形を変えて売り出されてる安物たち
2023/06/08(木) 13:19:49.750
現象的意識を主観できない主観的認識モードの人達に客観を論理的に記述するのは不可能なんだよ客観性の記述が限度。
121考える名無しさん
垢版 |
2023/06/08(木) 17:45:23.090
元々主観の感受性に乏しいのだからはたから見た自分を見る主観もよくわからないのだろう
122時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/08(木) 18:39:43.430
相変わらず名無しは誰が誰やらわからん。:)
117は誤爆だと言うし。
123時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/08(木) 18:42:13.340
真面目に意見を伝えたいなら、名前を付けた方が良いよ。
2023/06/08(木) 19:07:01.490
掲示しとくだけレスはいらないわ
125不明
垢版 |
2023/06/08(木) 22:23:05.340
>>85
神の話については彼が「神は存在する」と言った彼が「これが神だ」と示したそれを私が認識できない限りにおいて「不明」になるよなんでかっていうと「存在しない」は「存在する」を否定する事が可能だから言える言葉だからだよだから私が何か刺激を受けた時に私の思う神以外のもので彼に示すことができたのならそれは神ではない何かだし逆に彼に示せないなら彼が言うそれは「彼にとっての神」だし「私にとっての不明な何か」だよでも私の主観として思う神とは違うかもしれないけどお互いに「概ねそうであろう」で通じるなら「「同じ」って言葉が使える」よね
この場合の彼と私がそれぞれ言う「客観として神は存在する」の「客観」が私の主張する「主観的客観」だよ意識のハードプロブレムについてはこんな感じで私は考えてるよ
126不明
垢版 |
2023/06/08(木) 23:03:14.910
>>109
彼は「これは寿司だ」と言って私は「これは寿司ではない」はお互いに「主観的客観」だからなにもおかしなところはないよ
彼をAで私をBとして「寿司という言葉を知らないCが「それを触って」」AとBに「結局これは何なのだ?」と言ったときに彼と私はCにどのようにして「寿司というもの」を「客観」として理解してもらうことができるのかな?
私は「私の考える客観の基準」を書いてきたんだけど貴方に伝わらなかったみたいだから伝えるために他の方法も考えたいんだけどそのためには「貴方が考える客観の基準」が必要だから教えてもらえると嬉しいよ
127不明
垢版 |
2023/06/08(木) 23:47:25.640
>>111
「ほぼ同じものを指す言葉」を私は「概ねそうであろう」って思うしこれを「主観的客観」と言うよ
私はこのレスで文字として表現はしたけど聴覚情報としての「ラーメン」「支那そば」を表現してたの説明不足でごめんね
「「ラーメン」を食べている」「「支那そば」を食べている」が「見れば明らか」であるなら目の見えない人が私の「今日の夕飯はラーメンを食べました!」を音声読み上げソフトを使って聞いたときに「ラーメンって言葉は聞いたことがあるけどそれって私の知っている支那そばと同じなのかな?」と言ったときに直示的定義によらず説明することは可能かな?
「この唯一の現実世界において確かにある存在」だけどそれを私は「感じることができる」けど「相手に伝えることができない」けどお互いに「概ねそうであろう」で私が生きて行くことができているから私はそれを「主観的客観」と言うよ

ある問いに対しての是非に関わらず「なぜなら私はこう考える」って言ってもらえるのってとっても幸せなことだよね!
128時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/09(金) 00:02:44.440
>>127
現在、ラーメン、あるいは支那そばを食べているのは、見れば明らかだと私は思います。現在というところがポイントです。現在形の客観はあると私は考えますから。不明さんの考える主観的客観についてはなるほどです。

そうですね。不明さんとの対話は、前向きな感じがして楽しいです。
2023/06/09(金) 00:45:25.780
アホにアホと言うだけなのに勝手に名前を付けるこいつらはキチガイだよなw
130考える名無しさん
垢版 |
2023/06/09(金) 00:58:08.300
>>129
せやな。
131考える名無しさん
垢版 |
2023/06/09(金) 01:09:47.650
>>130
せやで。
2023/06/09(金) 01:20:58.480
>>126
一例としてCはAにとって「それ」は寿司ではないものとして理解してBにとって「それ」は寿司であるものとして理解する。CはBといるときには「それ」を寿司として扱い、Aいるときには「それ」を寿司ではないものとして扱う。Cの持つ寿司の観念もAと異なるものであるので主観的である。

私は本来的な意味での客観の基準を知っているが今はそれが論点ではないので示すことはない。「過去形は客観」及び「相手に伝わると思うものは客観」について批判をすることに一貫している。また私が客観の基準を示すと相手は納得してしまうから意味が無い。
自分で調査してそれを体得することに意味がある。
133でこすけ
垢版 |
2023/06/09(金) 09:13:12.290
>>125
意識のハードプロブレムの答えも人それぞれだろうというかんじですか?
それはそうだと思います。
ただ、私としてはもう一歩踏み込みたいです。
私が思う「神」とはこういうものです、あなたが思う「神」とはどういうものですか?
みたいなレベルです。
134考える名無しさん
垢版 |
2023/06/09(金) 12:19:20.860
まあ主観が交わる時は客観はその公約数だろ
交わるところのない主観群には客観はない
2023/06/09(金) 12:26:16.780
>>340のぼったくり根拠は書いてある通り「Amazon楽天Yahooやまやok神戸物産イスラム街中国人向け中華食材店等での最安値と比較すると明らかに高い」で、他店と同じ商品の価格比較して妥当な価格じゃないと思うってことを「ぼったくり」といってるだけなのに>>371はぼったくりの意味がわからないのか性格が悪いのか知らないけど、何故か貧乏だからですよね?って歪曲して個人攻撃で正当化してくるんだよね
2023/06/09(金) 12:26:38.550
派手に誤爆したw
2023/06/09(金) 20:46:36.450
せっぱつまってトイレいって大してトイレットペーパーがちゃんとあったとき、
そこに神を感じます。
ほんまもんの神ですな。
2023/06/09(金) 21:38:09.700
>>136
貧乏だからですよね?
2023/06/09(金) 23:00:16.900
>>138
はい
2023/06/09(金) 23:29:25.110
>>138
そやね
141でこすけ
垢版 |
2023/06/09(金) 23:29:29.410
私が理解するところでは、あらゆる概念には前提がある、自己完結する概念は無い、
私はつまりちゃんと勉強していないから正しくは知らんのだけれども
不完全性定理というのはそういうことを言っているのではないかなと。
私が「自己完結する体系は無い」と考えるのは、私個人の「体験」に基づくもので、
不完全性定理とか言っているのは説明するに手っ取り早いだろうと思うからです。
例えば「我思う故に我あり」も間違っているというテンションがある、
何かが考えているということは必ずしも何かが存在しているということにはならない、
「色即是空」というのはそういうことです。
「色即是空」は理解することではない、体験することです。

「客観」も何らか前提の上で成立することでしょう。
しかし絶対ではない、
日常感覚では「客観」は有効でしょうけど、突き詰めていくと破綻すると私は考えます。
そのようなものにとらわれているかぎり、
例えば物質と精神とがどのようにして相互作用しているのかとか、
この世界が何でできているのかとか、生命とは何なのかとか、
そういう謎は解けない気がします。
「世界」というものを見誤っている気がするのです。

ここで一応我が身をふりかえると、
じつは私も偶像を壊そうと言っておきながら新しい偶像を作ろうとしている、
つまり私もたぶん見誤っている、
だからいつかは私も誰かに覆される運命だろうけれども、
それでもとりあえずは一歩前進にはなるのではないかなと、
例えば意識のハードプロブレムに答えが出るのではないかなと、
ようするにそういうことです。
2023/06/09(金) 23:40:16.700
前に進んでる気はするんだろうけれども、一概に不完全性定理といってもでこすけさんの日頃の体験から
の書き込みから想像するに「我思う、あらゆる概念には前提があって、故に自己完結する概念はないという我あり」
のトートロジーを無自覚に堂々巡りしているだけなんではないかな。
2023/06/09(金) 23:52:01.770
自分の生命活動に自主性がないのだろう
2023/06/09(金) 23:54:10.420
しかしながら根拠のない否定や持論の展開はまさに自我の押し付け
その口が言ってるんだレベルでそこに口はある
2023/06/09(金) 23:58:09.620
不完全性定理の解説動画とか見てこいよと。妄想で専門用語の中身を想像して適当に扱って権威主義的だよなぁ
2023/06/10(土) 00:01:56.050
権威主義というのは、虎の威を借る狐と同じ意味だよ
147でこすけ
垢版 |
2023/06/10(土) 00:47:38.240
ようするに私は虎の威を借るでこすけ野郎なんですよ。
多くの人はその時点で拒絶反応思考停止をするだろうけれども
できれば一度お考えいただきたい。
私の問題提起はシンプルなもののつもりです。

聞いた話ですけど、クスリをやるとその影響で
例えば部屋の中にカウンタックが走ったり、小人がぴょんぴょん跳んでたり、
そういうものがテーブルや椅子のように普通に見えることがあるらしい、
しかしそれを見ている人も、正気に帰ってからかどうかは知らないですけど、
とにかくそれが幻覚、つまり実在しないものだということがわかるようです。
ただ、それが見えている以上、それが見える仕組みはあるのだろう、
わけもなく実在しないものが見えているわけではないだろうと考えます。
そして私が思うに、
実は私たちが普通に見ているそのテーブルや椅子も本当は実在しないのではないか、
見える仕組みがあるだけなのではないか、
人が霊的体験をすることがあるからと言って霊が実在するということにはならないように、
物質を体験するからと言って物質が実在するということにはならないのではないか。

私としては物質とされているものは存在しないと考えた方がスッキリする気がしています。
意識のハードプロブレムは無くなるし、量子も無くなる、生物も無くなる、
ただそのようなものをそのように認識する仕組みがあるだけ、
断然わかりやすいと思うんだけれども、どうでしょう。恐縮です。
148でこすけ
垢版 |
2023/06/10(土) 00:55:40.390
私が言っていることは特別なことではないと自分では思っていて、
そこでお坊さんの威を借りましょう。
禅問答で「鳥はあそこで鳴いているのではない、ここ(意識の中)で鳴いているのだ」
みたいなものがあったと思います。
あそこで鳴いている気がするのは錯覚ということだと思います。
149でこすけ
垢版 |
2023/06/10(土) 01:26:08.880
>>144
私としても、私に対する懐疑的な意見は大抵根拠を述べてもらっていない
という印象を持っています。
例えば>>114もそのようなもののひとつです。
そして私が根拠をうかがうと沈黙します。
だからそれ以上の展開もありません。

私としては、私の話の不明な部分については質問していただきたいです。
例えば私が説明するまでもないと思っていることが、じつはそうでもないかもしれない、
あるいは私の説明は単に下手くそなのかもしれない、
もちろん気が向いたらで結構です。
私も都合がついたらお答えするかんじになると思うので無理にとは申せません。
2023/06/10(土) 01:42:41.550
長々と書いてるけどどうせまた「不完全性定理」という言葉をいい加減に使うんだから解説動画とか探して見てこいよって話なんだよね。ここで言い合う価値なんか狐には無いって。歯牙にもかけない。
時間と手間を省いたインスタントラーメンみたいな思想と語り合う価値なんか無い。無価値。ははは
2023/06/10(土) 01:46:08.350
その長文書く時間で調べられただろうに。時間の無駄。無駄な文。無意味な思想。ははは
2023/06/10(土) 01:50:26.550
投稿時間、0時47分から1時26分。時間は有限なのに、もったいないねぇ
153考える名無しさん
垢版 |
2023/06/10(土) 02:30:09.090
>>141で物質と精神の関係に疑問を持つわりに
>>147では薬という物質で精神が変化するさまを述べているがその物質と精神の関係は頭の中にない
統合失調症の可能性すらあると言わざるを得ない
154でこすけ
垢版 |
2023/06/10(土) 03:26:30.680
その昔『サムデイ』という歌があって、その一節で気になる部分がありました。
「いつかは誰でも愛の謎が解けて一人きりではいられなくなる」
「愛の謎」というのがよくわからなかったのです。
しかしその後ある日突然わかったような気がしました。
正解かどうかはわかりませんけど、とにかく私にとっては人生観が変わる衝撃的な結末です。確かに一人きりではいられなくなる気がする。
答え合わせのやりようはないんだけれども、さて、どうだったんでしょう。

私もじつは社会人として、特にどんどん人が入れ替わっていく飲食関係なので
例えば若い人に仕事を教える機会も少なくはなかったつもりです。
一方で職人肌の人は細かいことを教えたがらない傾向があります。
見て覚えろ、というのです。
ひところホリエモンだったかひろゆきだったかが煽ってましたけど、
私もそのやり方は時間の無駄だと思う方で、むしろどんどん教える派です。
今はわからなくても、あの時あの人が言っていたのはこのことか
と、いつか気付いてくれれば良いと思い、初心者に中級レベル以上のことを教えたりもします。
ただ、それは相手次第ではあります。甘やかしているだけになることもあるからです。
自分で積み上げることに意義があるという段階はある、
しかし資質のある人にとってはただの無駄ですから難しいところです。

で、「愛の謎」ですけど、
これについては答えは自分で探さなければ意味の無いものだと思っています。
答えがわかった瞬間、これは自分で見つけなければならないものだったということもわかった、
さて、しかし意識のハードプロブレムの答えはどうでしょう、
私は大安売りしていいと思いますけど、
むしろ昔の携帯みたいにタダで配ってもいい気がするくらいです。
155でこすけ
垢版 |
2023/06/10(土) 03:32:23.840
>>153
私にいわせれば「クスリ」も「テーブル」や「椅子」と同様の仮想現実です。
いちいち説明しなければわかりませんか?
アスペだかなんだかの可能性があると言わざるを得ない。
2023/06/10(土) 04:17:59.880
しょせんそいつは仮想現実なんだから。仮想現実に顔真っ赤にするとか馬鹿馬鹿しいじゃん。どうしてキレてるんでしょうか?
2023/06/10(土) 04:19:56.020
どうせ、どれもこれも、「仮」の存在で本体はそこに無いのだから、空に向かって唾を吐いてるみたいものでしょうね
2023/06/10(土) 04:20:57.350
仮想なんだから、ちょっと仮想の存在に煽られたぐらいでキレるなよな~
2023/06/10(土) 04:22:04.540
あ、もしかして一人芝居やってた?
自分で発言して、反応を受けてそれにキレる一連の行為は全て一人芝居。ははは
2023/06/10(土) 04:22:53.510
マヌケかな?
2023/06/10(土) 04:27:02.190
マヌケというか薬物キメてそう
2023/06/10(土) 10:40:09.830
>>149
沈黙は金、雄弁は銀ともうしませい
展開は自分でしなければ一向に発展しないんですね
だからあなたにそれ以上の展開がないのは仕様がないということなんです。
あなたのいう事は全て理解を示せる範囲
自ら展開しないで納得している納得品質に
それ以上の品質を問うなにものもないのではないでしょうか
横っちょから失礼しました
163時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/10(土) 16:08:44.190
>>147
そのカウンタックは目前に実在しないと思いますが、私達が普通に見ているテーブルや椅子は、触れられたり、叩けば響いたり、多分素粒子に分解できたり、と実在の要件を満たしていると思います。そのカウンタックも、乗れたり、エンジンが掛かったり、走らせることができたりしたら、実在だと思ってしまうかもしれません。
2023/06/10(土) 16:46:04.600
アホのでこすけ怒る故にアホのでこすけありw
でこすけのその怒りは幻想かw
2023/06/10(土) 20:02:11.870
>>148
ちなみに
その禅問答が「あそこで鳴いてる気がするのは錯覚ということ」
だとしたら何処に威があるの?
錯覚ということで理解できてると思える知的レベルってすごく特別だと思うよ?
人としての知的好奇心とか皆無なんですか?実は発達障害者さんとか?
2023/06/10(土) 22:18:27.140
時は金なり
167不明
垢版 |
2023/06/10(土) 23:41:33.190
>>148
「「鳥はあそこで鳴いているのではない、ここ(意識の中)で鳴いているのだ」と彼は言った」わけだよねそれって彼の主観として頭や胸を指差したと思うんだけど私が「じゃああそこで鳴いているのは何?」と向こうにある木を指差したら彼と私はお互いに錯覚してる?これってお互いに「ある」だと私は思うんだよ
168不明
垢版 |
2023/06/10(土) 23:54:54.310
>>147
そのテーブルや椅子はでこすけさんが目を閉じた時には存在するのかな?私は存在しないって言うし目を開けてそれらがあれば存在するって言うよ
私の言う「存在」って「ある」って主観だし今まで目の前にあったものが目を閉じて開いた時に消えてた事はほとんどなかったからテーブルや椅子はこれからもあるだろうって思うよだからマジックショーはビックリして楽しいよね
169不明
垢版 |
2023/06/11(日) 00:07:06.910
>>168
最初に書こうとしてたのと混ざって間違っちゃったよ目の方に集中しすぎてたよごめんだよ
私の言ってた「存在しない」は「視覚情報として」だけで考えてちゃってたよ手で触ってたりするかもしれないの忘れてたよ
手で触ってたり足の爪先でツンツンしてたら何かはあるってわかるけどテーブルとか椅子とかっていうのは分からないから「不明」だよ
170不明
垢版 |
2023/06/11(日) 00:29:35.170
>>128
周りの人達が私を驚かそうと予め示し合わせて「ほらここにかわいい猫がいるよ」ってみんなが何もない空間を指した現在形において「私はそこに猫が客観としてある」と言うことができるかな?彼等は「ある」と言うけど私は「ない」と言うけどそれって客観としてそこに猫は「ある」のかな?
その後に彼等から「そこに猫はいないよ私を驚かせようとしたよ」って聞いた時に初めて私は過去形で猫は「なかった」と言えると思ってるよ
これが私が主張する「客観」なんだけどどうかな?
2023/06/11(日) 00:34:06.440
過去も現在も一つの流れの中にあるのに、それを主観的に過去と現在に分断しする行為そのものが主観的。どこまでが過去でどこまでが現在か自分で時間を切り刻む。砂山のパラドックスしかりハゲ頭のパラドクスしかりである。
2023/06/11(日) 01:38:23.050
こいつまだわかってないな。
173時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/11(日) 02:25:01.970
>>170
「そこに猫はいない」は現在形の客観だと思うよ。
174でこすけ
垢版 |
2023/06/11(日) 05:47:57.000
怒らせようとして煽っているのかと思った
2023/06/11(日) 09:43:44.280
>>173
現在形とは、不定形であり、現在をあらわすものではありません。
ま、日本語には語形変化しないので。

「そこに猫はいない」
これには、いくつもの意味があります。文脈によって意味が変化するでしょう。
そこに猫はいなかった、のかもしれませんし、そこに過去・現在・未来にわたって猫がいることはない、
ということかもしれません。
それ以外のとんでもない意味を与えることすら可能です。文脈依存ですから。
176時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/11(日) 09:52:14.870
>>175
丁寧に言うと、「今、そこに猫はいない」ですね。
2023/06/11(日) 09:59:28.120
今、そこに猫はいない

になると、主観的ですね。
2023/06/11(日) 10:07:31.600
>>177
「今、そこに猫はいない」が主観的ですねってどういう論理?
主観的ですねって主観してるだけだからでは?無自覚の主観主義
179時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/11(日) 10:12:45.170
>>177
客観的に「今、そこに猫はいない」はあると思うけど。
2023/06/11(日) 10:23:29.830
>>175
不定形は現在をあらわすものじゃないけど
現在形は現在を指す形式では?
日本語が語形変化しないなら
2023/06/11(日) 10:34:45.780
「私は毎週土曜日に野球をしている。」
「過去」「現在」「未来」どれのことだと思いますか?

「過去」でしょうか? しかし、毎週土曜日に野球をするというなら、今週も来週も行くんだろうなと想像できませんか? そうすると、「過去」と「未来」に跨ってしまいます。

ググったら出た↑例文は現在形、つまり私は現在毎週土曜日に野球をしていると
現在を指せば現在形ってことでしょ
2023/06/11(日) 11:07:24.640
日本語における現在形と呼ばれるものは「不定形」であり、
時制的には過去・現在・未来にわたるものです。「現在」だけではないようです。

「今、そこに猫はいない」
この「今」は、猫がいないと確認していた場合、「過去」をあらわしますw
猫がいないと確認していない場合、推測です。
さらに上位の文脈上で意味が変わるはずです。
推測の場合、主観的ですね。
過去だった場合は、客観ですが、主観内での客観なので主観的客観ですw
主観的客観も、主観的です。ただ、客観性の度合いはあります。

そう考えていくとベイジアンネットワークになり、これは情報熱力学として理論化できるもので、
とすれば、意識のHPも情報熱力学的に解決できるかもしれません。
脳が情報熱力学的存在だという先見性は中田力(故人)の著書からも読み取れます。
2023/06/11(日) 11:45:56.870
>>182
様式や形がそろっていないものが不定形なので
一定の時系列にある過去・現在・未来は、「現在だけではない」だけでなく、
現在もそう言えなければならないから不定形ではなく現在形なのです。


>「今、そこに猫はいない」この「今」は、猫がいないと確認していた場合、
>「過去」をあらわしますw

「過去、そこに猫はいない」あるいは「そこに今猫はいない」なら
過去が確定していると確認できますけど「今、そこに猫はいない」を
「過去そこに猫がいない」と推測して「今、そこに猫はいない」は
「過去、そこに猫はいなかった」だと言ってるだけです。

主観的客観は詭弁です、主観的客観性に過ぎません。
猫がいないと確認していない場合が推測ですから。
「今、そこに猫はいない」のに、猫がいないと確認していない場合を
あなたが推定した主観ですw
「今、そこに猫はいない」から過去だった場合を推測で主観して
しまっているだけで「今、そこに猫はいない」んですwww
184時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/11(日) 11:54:49.570
>>182
「今、そこに猫はいないと気付く」は客観的にあり得ると思う。
185時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/11(日) 12:25:15.270
>>182
>この「今」は、猫がいないと確認していた場合、「過去」をあらわします
確認していても、「今」だと思いますが……
2023/06/11(日) 12:39:29.720
猫がいないと確認している人を主観的に推測した上でのはなしなんだけどさぁ
その場合、その人が猫はいないことを確認した時点で、今と言っていた
時点より「過去」だよねっていうなら問題ないけどね。
187時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/11(日) 12:47:57.750
>>186
しかし、確認した時点は「過去」でも、「今、そこに猫はいない」という文は「今、いない」ということを表すように思います。
2023/06/11(日) 13:55:48.480
「今、いない」で「今、そこに猫はいない」という文の
なにを表すように思ってるのか書いてないので
なにがいいたいのかわかりませんね
189時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/11(日) 15:11:38.390
>>187
確認した時点は「過去」でも、「今、そこに猫はいない」という文は、その猫が、現在、存在しないという客観的事実を表し得ると思う。つまり、現在を示す客観はある。
190時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/11(日) 15:19:25.500
>>189
その猫が、現在、そこに存在しない、ですね。
191時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/11(日) 15:20:16.280
修正でした。
2023/06/11(日) 15:23:00.060
意味がわからない、その文に現在を示す客観はないとか
その猫が現在存在しないという客観的事実を表し得ないとか
>>186で言ってないと思うけど
>>187の「しかし」はなんなの?
2023/06/11(日) 15:25:07.790
確認した時点は「過去」でも「今、そこに猫はいない」という文は「今、いない」ということを表していますよねって確認とってるということ?
194時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/11(日) 15:32:56.580
大本は、>>182の
>この「今」は、猫がいないと確認していた場合、「過去」をあらわします
への批判です。
>>186は、
>その人が猫はいないことを確認した時点で、今と言っていた時点より「過去」だよねっていうなら問題ないけどね
と言っていましたから、「しかし」と述べました。
2023/06/11(日) 15:34:21.350
全然わからないなにか問題ある?
196時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/11(日) 15:35:14.880
>>194
「今」と言っているのだから、「今」だろうと、当たり前のようなことを言っています。:)
197時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/11(日) 15:36:10.630
>>195
すれ違いました。>>196は偶然答えにもなります。
2023/06/11(日) 15:36:19.320
じゃあ、しかしいらないよね?今じゃないっていってないし
199考える名無しさん
垢版 |
2023/06/11(日) 15:37:12.490
なんか哲学ではなく日本語の問題だよなこういうのって
2023/06/11(日) 15:38:27.610
言葉の意味を主観で使っちゃうと哲学もへったくれもないからね
201時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/11(日) 15:39:36.330
>>198
「問題はないと言いますが、しかし」といった意味合いです。
2023/06/11(日) 15:41:33.400
まぁもういいよ
2023/06/11(日) 15:43:38.180
しかしって先の話の内容を受けて、それと反対または一部違う事を述べる時使う語だから
問題はないに対してしかしという場合、問題があるって意思表示だとおもわれるよ?
204時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/11(日) 15:45:09.030
>>202
了解。
2023/06/11(日) 15:46:15.950
分析哲学は言語的哲学であり、言語が哲学に先立ち、言語理解なくして哲学は成り立たないとw
206時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/11(日) 15:47:52.360
>>203
私の主張は「今」は「今」だ。そうでないのは問題だ、ということです。
2023/06/11(日) 15:50:13.230
問題は言語を論理的に正しく認識して使ってるか誤ってるか
2023/06/11(日) 15:51:25.640
全体の文脈にもよりますが、
その場合の「今」はカッコの中に入った今ですね。
その今がどの時空間に属するものなのかは文脈によるとしかいえない。
2023/06/11(日) 15:51:54.120
>>206
今は今じゃないなんて、そもそもどこにも書いてないけど?
2023/06/11(日) 15:54:42.780
>>208
「今、そこに猫はいない」の文脈に今はかっこの中に入った今で
どの時空間に属するものなのか分かるとしたら「今」だから
過去でも未来でもなく現在だろ
211時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/11(日) 15:54:53.120
>>186の
>今と言っていた時点より「過去」だよねっていうなら問題ない
を受けて言っています。誤読ならすみません。てか、もういいかな。
2023/06/11(日) 15:57:07.970
>>211
猫がいないと確認している人を主観的に推測した上でのはなし
その場合、その人が猫はいないことを確認した時点で、今と言っていた
時点より「過去」だよねっていうことのどこに問題が?
213時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/11(日) 16:00:48.850
>>212
うーん、それを、「今、そこに猫はいない」が示すとしたら、「今」が「今」でないみたいなおかしなことになりませんか?
2023/06/11(日) 16:16:09.100
>>213
>「今、そこに猫はいない」この「今」は、猫がいないと確認していた場合、「過去」をあら>わしますw猫がいないと確認していない場合、推測です。って言ってるあの人にしたら

そこに猫はいないか確認していない場合を想定して推測だっていってるんだから
その人の主観では、猫がいないと確認しないと確定できない、そして確認するわけだよ、そりゃその後で今を読めば、猫いない確認した時点は、今を読んで確認した時点より後だから過去

それが「今、そこに猫はいない」で示しているとは言ってないよ
215時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/11(日) 16:24:39.840
>>214
>それが「今、そこに猫はいない」で示しているとは言ってないよ
これは誤読でしたね。すみませんでした。
2023/06/11(日) 16:25:47.500
『猫が行方不明』
フランス映画にあったなぁ。
原題は『Chacun cherche son chat』
誰もが自分の猫を探している
217時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/11(日) 16:29:51.950
>>216
詩的ですね。私の猫はそこにいるんだ。
2023/06/11(日) 16:37:22.670
「今、そこに猫はいない」=「猫は今現在いない」ということです
2023/06/11(日) 16:42:59.330
ここまでの議論からみえてきたのは、
「客観」とは、恒真式でなければならない、ということ。
含まれる命題変数がすべて真であり、解釈に関わらず真となるような論理式。
解釈あるいは文脈によって値が変わってしまうようでは「客観」とはいえない。
そうなってくると完全なる客観は存在しない/できない/矛盾する。
(言語論的(一般)不完全性定理だ!)
2023/06/11(日) 16:49:33.680
自分でパソコンに文字を打っている時、パソコンは主観の認識であり
主体の行動の対象となるものでありまた、主観または主体の作用とは別に
独立して存するものである。
完璧なる客観は存在するできる矛盾しない
2023/06/11(日) 17:11:14.390
ま、主観主義者に客観は難しすぎるんだろ
2023/06/11(日) 18:52:55.480
素粒子とはなにか、といえば、場の理論においては、
量子化された場のゆらぎ、である。

素粒子でさえ、このありさまなのだからw、客観というものも場のゆらぎである。
とすれば、主観が「場」である。
世界というのは主観世界のことですから、主観世界の場における量子化された場のゆらぎ、
が、客観であり、わたしはそれを主観的客観と呼んでいます。
そうなると、これは多世界解釈したほうがよさそうですね。
単純に可能性の多世界であると考えるなら、そうでない可能性が「ない」ものが客観です。
223考える名無しさん
垢版 |
2023/06/11(日) 18:55:43.760
命題変数が時間経過で変化することは考慮できていない。
やりなおし。
2023/06/11(日) 19:07:51.230
主観世界が世界のことだの
量子化された場の揺らぎが客観だ素粒子だ主観的客観だだの
もう愚図愚図だなw
ま、世界というのは主観世界のことって認識世界しかないなら
何言っても主観の世界観に過ぎないし興味ないがw
225不明
垢版 |
2023/06/11(日) 21:36:00.570
ごめんね私の書き方が悪かったんだよ
私が言いたかったのは「「その時」に彼等はそこに猫が「ある」と言う。「その時」に私は私が受け取った知覚情報からそこに猫は「ない(主観)」と言う。では「その時」に「私は「客観」がある」と言うことはできるか?」だよ
私は「主観に拠らない客観なるものは不明」の立場だよこれが私の主張する「主観的客観」だよもちろん「全ては主観でしかないから客観なんてものは「存在」しない」とかは言わないよだって今日も夕飯の買い物してきたけどこれって私が見てきて出会ってきたほとんど全てのそれらが私ではない彼等と「概ねそうであろう」ってコンセンサスが取れてるものでなければ「夕飯を買う」ことの可能についてどう考えれば良いのかわからなくなるけれど少なくとも私は私の主観として夕飯を買ってきて食べたんだよ
226時計 ◆1z400PXZnw
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2023/06/11(日) 21:52:29.570
>>225
「その時」に「猫はいない」、代わりに「猫のいない空間」が客観的にあると言えると思うよ。
227不明
垢版 |
2023/06/11(日) 22:08:08.680
>>226
彼等は「猫が「ある」」と言っているので私は「猫」について「ある」か「ない」かを返答しないとおかしいことになるよね
私が「猫のいない空間が客観的にある」と言っても彼等から「「空間」は「猫」じゃないよね空間が猫を包含していたとしても私達が示しているものは「猫」であって「空間」じゃない」だし「空間が「客観的にある」として「猫は客観的にあったの?」」の場合にどう答えられるかな
228時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/11(日) 22:09:47.980
>>227
客観的にあるのは「猫のいない空間」だと思うよ。
229不明
垢版 |
2023/06/11(日) 22:16:26.640
>>228
たぶん私が時計さんの言う「客観的」を理解できていないからかもだけど「猫のいない客観的な空間」はどのようにして理解が可能なのか教えてもらえると嬉しいよ
それと「時計さんの主張を批判」してるからといって「時計さんを否定」してるわけじゃないからねそれだけは強く主張するよ
230時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/11(日) 22:17:09.210
>>227
>「猫は客観的にあったの?」
質問が過去形だから論点先取じゃないかな。
231不明
垢版 |
2023/06/11(日) 22:19:47.950
>>230
書き方間違えていたよごめんだよ「猫は客観的にあるの?」でお願いだよ
232時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/11(日) 22:21:11.200
>>229
否定されている気はしないよ。
現在形と言えば、それは不定形だという批判があったらから、言い方を変えるけれど、「現前」する客観はあると思うよ。例えば、それは「猫のいない空間」だったりする。「猫はいない」ということは「現前」しないんじゃないかな。
233不明
垢版 |
2023/06/11(日) 22:39:02.880
>>232
現在形の云々についてのあれは私の考えとちょっと合わないかなあの時の「現在形」って「何らかの刺激を受けているその瞬間」って文脈だったはずなのに語の定義の話にズレてたように思えたから
私が「存在」って言葉を使わないのもこの言葉がこの場では「概ねそうであろう」とはならないかなって思っているからだよ「ある」「ない」は私のいう主観的客観「概ねそうであろう」を示すことができるだろうと私が思っているから使っているよ
猫の話に戻すけど時計さんの言う「「現前」する客観」って「みんなそこに「猫がある」って言うけど私は「猫のいない空間」しか見えないんですけど「猫」はどこにいるの?」って言っている私の主観だと私は考えるんだけどその「客観」を私はどのようにして刺激として受けることができるのかな
234時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/11(日) 22:44:29.380
>>233
「猫のいない空間」は客観としては例えば床とか道路とかそういうのを考えているよ。それが刺激になると思うよ。
235時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/11(日) 22:46:43.500
確認なんだけど、不明さんは、主観、主観的客観、客観の3つを使い分けているのかな。
2023/06/11(日) 23:17:27.440
アホの時計は毎回猫にひっかかれてるから生傷をもって猫の存在の確認をしてるのかw
237時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/11(日) 23:19:13.580
>>236
アホとか言うな。
238不明
垢版 |
2023/06/11(日) 23:20:38.140
>>235
私の考える
主観は「私の手や耳や舌や鼻が受ける刺激」を受けたものだし誰かに伝えようとする場合には私の記憶から引き出せることができたものだよ視覚は情報量が多すぎて話が纏まらなくなるからあんまり使いたくないものだよ
主観的客観は「「私」というシステムを動かし続ける際にそのシステムが受けた刺激が認識しうる限りの何かあるものとの「私というものを今後も動かし続けることが可能であることが「概ねそうであろう」として成り立つなにかあるもの」」だよ
客観は「「私」を動かし続けるためその瞬間に私が受けた刺激が今までの記憶から「概ねそうであろう」とすることで「今後もそうであろう」という「推測」する処理を例えば自転車に乗るかのように自動化する事で処理負荷を軽減するための仕組みとしての「私」」だよだから誰かに伝える時には「語られている「客観」とは「主観的客観」と同義であると私は考える」って主張になるんだよ
細かく書いてるけどこれは「私の主張」をじっくり考えたからこうなるのであって普段はそれこそ自転車に乗るかのように意識はしていないよ
239時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/11(日) 23:31:39.280
>>238
>そのシステムが受けた刺激が認識しうる限りの何かあるものとの「私というものを今後も動かし続けることが可能であることが「概ねそうであろう」として成り立つなにかあるもの」
ここが正直わからなかったよ。「何かあるものとの」の部分が特に。

以前、客観は「あった、なかった」のことだと仰っていたと思うけれど、それと自動化は何か関係はあるのかな。
240不明
垢版 |
2023/06/12(月) 00:08:50.780
>>239
「何かあるもの」を普段の生活に絞って話すと例えばスーパーのレジで単体のきゅうりはバーコードシールが貼ってないからスキャナで読めないけどレジの人は「きゅうりが1本」って打ち込んでくれるよねこれって「それはきゅうりである」が「概ねそうであろう」として成り立たっていない場合に可能なのかなって事だよ「あった」という主観的客観(概ねそうであろう)だからそのまま会計が進むよね
でもこの時にレジの人が「ゴーヤが1本」って打ち込んだ時に私は「これきゅうりです」っていうよねこれって「概ねそうであろう」じゃないからだよレジの人はそれをゴーヤと言って私はそれをきゅうりだという場合に客観はどれなのかなというところだよ
自動化のところだけどレジでゴーヤときゅうりの互いの認識が違うということってほとんどはないよねそれで普段の生活に困ったことはほとんどないからそれって自転車に乗るかのようにバランスを意識しないことを「自動化」って言葉にしたよ
でもたまにお互いの認識が違うこともあるよねその時に初めて「概ねそうであろう」のすり合わせをする必要があるから互いに「客観」であると彼の言っているものと私のものはお互いに「客観である」と主張するものだけど客観として理解することが可能であればこんなことにはならないからそれはお互いの「主観」だよねだから「主観的客観」だよ
うまく説明できていたらいいんだけどどうかな?
241考える名無しさん
垢版 |
2023/06/12(月) 00:36:32.150
おまえら五感だけが検出器みたいに言うが腸からも何が食べたいかを脳に送ってるからな。
242時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/12(月) 00:40:19.940
>>240
わかりやすい説明、ありがとう! 私の言葉で言えば、(主観的)客観は、複数回数性があるということになるかな。それは、確かに「あった」ことなんだけれど、現前する客観はやはりあると思うよ。
自動化についても、改めてわかりました。客観と自動化を結び付ける発想は新しいと思うよ。思えば、林檎が木から落ちるのも自動だね。それは関係ないかな。
全て腑に落ちるとまでは行かないけれど、逆に今後考えたいことも出て来て良かったと思うよ。
2023/06/12(月) 00:51:39.680
>>237
いきなりあかの他人に命令すんなアホw
244考える名無しさん
垢版 |
2023/06/12(月) 00:53:28.870
主観がぼけて虚偽の申告してるならそもそも客観までに発展しないよな。
このスレのコテの主観に見られる傾向。
245時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/12(月) 00:54:41.670
>>243
赤の他人にアホとか言うな。
246時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/12(月) 00:58:08.740
>>244
虚偽の申告とは何のことだろうか。
247考える名無しさん
垢版 |
2023/06/12(月) 01:08:39.380
>>243
そうだね。
2023/06/12(月) 01:09:34.120
>>246
根拠のない主観だろアホw
知らんけどw
249時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/12(月) 01:12:40.540
>>248
そうだね。
2023/06/12(月) 01:13:25.280
オレはアホにアホと言うだけで何の命令=強制はしていないからなアホw
2023/06/12(月) 01:14:04.500
>>249
アホ発見w
252時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/12(月) 01:15:58.480
>>250,251
命令するなと命令したが。
ま、アホとか言うな。
2023/06/12(月) 01:21:44.550
>>252
ただの正当防衛だろアホw
命令すんなアホw
254時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/12(月) 01:22:14.630
>>253
モラルに関わることは命令するよ。
アホとか言うな。
2023/06/12(月) 01:23:29.470
モラルってなんだよアホw
おまえらの自作自演がモラルに沿ってるというのかよアホw
256時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/12(月) 01:23:35.290
>>253
どっちが正当かよく考えてみ。
257時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/12(月) 01:25:51.620
>>255
ま、そゆこと。
258時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/12(月) 17:04:47.990
>>255
侮蔑するな。それがモラル。
259考える名無しさん
垢版 |
2023/06/12(月) 17:44:45.810
モラルを語るなら利己主義ではないことを完全証明しなkレばならない。
偽善と善のはざまゾーンfor時計。
260時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/12(月) 18:02:15.050
>>259
侮蔑するな。それはコミュニケーションにおいて大切なこと。
2023/06/12(月) 18:10:01.130
モラルはなくとも子は育つ
262時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/12(月) 18:11:08.190
>>261
モラルのある方が、善き人に育つ。
263考える名無しさん
垢版 |
2023/06/12(月) 18:11:28.170
まあアホなりの折衝なのだろう。
264時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/12(月) 18:12:37.740
>>263
アホとか言うな。
2023/06/12(月) 18:12:47.540
>>262
証明しろよ
266時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/12(月) 18:13:36.980
>>265
命令すな。
267考える名無しさん
垢版 |
2023/06/12(月) 18:15:14.170
人が善いから闇バイトなんかするんだろ。
ずる賢いやつはそんなことしないぞ。
268時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/12(月) 18:15:42.590
>>267
人がいいというのと、善き人は違うな。
2023/06/12(月) 18:15:53.250
>>262は破綻
270考える名無しさん
垢版 |
2023/06/12(月) 18:16:41.850
>>268の主観だろ。
271時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/12(月) 18:17:18.560
>>269
破綻などしていない。
2023/06/12(月) 18:17:24.830
時計はレス乞食の証明
273時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/12(月) 18:17:33.730
>>270
主観は主観だ。
274時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/12(月) 18:17:57.420
>>272
何それ?
2023/06/12(月) 18:17:59.860
>>271
なら証明しろ
276時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/12(月) 18:18:27.980
>>272
ま、侮蔑すな。
277時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/12(月) 18:18:44.840
>>275
命令すな。
2023/06/12(月) 18:21:45.520
>>262のr統計でも取ったのか
根拠は何だ根拠は
279考える名無しさん
垢版 |
2023/06/12(月) 18:23:07.710
アホは主観に希望が混ざってるからすぐわかるな。
280時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/12(月) 18:23:22.830
>>278
そうだな。例えば人のことをアホアホ言ってもいいという環境で育った子は碌な大人にならないだろう。コミュニケーション不全を起こす。
281時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/12(月) 18:23:38.630
>>279
アホとか言うな。
282時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/12(月) 18:24:26.810
コミュニケーション不全とはこういうことだね。
2023/06/12(月) 18:25:24.720
>>280
で、コミュニケーションが取れるやつは万年金欠で甘い言葉に誘われて闇バイトか
2023/06/12(月) 18:26:37.310
>>282
おまえ社会経験ゼロだな
285時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/12(月) 18:26:57.670
>>283
いや、企業で課長、部長と活躍できる素地はあるだろう。
286時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/12(月) 18:27:25.780
>>284
すまんが、プライベートは伏せるよ。
2023/06/12(月) 18:27:46.830
>>285
なって名刺アップしてから言えよ
288時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/12(月) 18:28:45.910
>>287
善き人は、出世するとまでは言っていない。あと、プライベートは伏せる。
289考える名無しさん
垢版 |
2023/06/12(月) 18:29:42.100
時計が役職でいる会社と取引したくない。
2023/06/12(月) 18:30:22.260
>>283を放置してるところが見苦しい
291時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/12(月) 18:30:40.960
>>289
それは君の自由だな。そろそろ会話を切り上げるよ。
292時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/12(月) 18:31:07.820
>>290
それは>>285で返信したよ。
2023/06/12(月) 18:32:04.510
>>292
ほら頭悪いバカじゃないのこいつ
294時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/12(月) 18:32:30.220
>>293
侮蔑すな。
295時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/12(月) 18:33:09.160
もういいんじゃない。
2023/06/12(月) 18:33:27.290
論点すり替え
297時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/12(月) 18:34:09.410
>>296
していない。
298考える名無しさん
垢版 |
2023/06/12(月) 18:34:26.160
どうせこいつも5chの運営だろ。
1レスいくらだ。
2023/06/12(月) 18:35:35.420
こいつ今までストライク投げたことないな
300考える名無しさん
垢版 |
2023/06/12(月) 18:36:43.560
だせえんだよおまえ。
301時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/12(月) 18:37:28.410
>>298
違うよ。
302時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/12(月) 18:37:41.940
>>299
かもな。
303考える名無しさん
垢版 |
2023/06/12(月) 18:37:55.600
だせえんだよおまえ。
304時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/12(月) 18:38:12.410
>>300
侮蔑すな。

不毛だし、そろそろ夕食にするわ。じゃあな。
305時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/12(月) 18:38:42.080
>>303
最後に、
侮蔑すな。
306考える名無しさん
垢版 |
2023/06/12(月) 18:38:49.230
だせえんだよおまえ。
2023/06/12(月) 18:40:05.030
>>299
うんこ食ってこいや
308時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/12(月) 18:40:20.620
>>306
見たことないだろ。じゃ。
309時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/12(月) 18:40:52.880
>>307
下品なことを言うな。じゃあな。何度目だよ。
310考える名無しさん
垢版 |
2023/06/12(月) 18:41:01.980
>>304
うんこ食ってこいや。
2023/06/12(月) 18:41:51.030
真正のアホだな
312考える名無しさん
垢版 |
2023/06/12(月) 18:42:50.540
>>308
いつも見てるぞ。
313考える名無しさん
垢版 |
2023/06/12(月) 18:45:44.600
だせえんだよおまえ。
314時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/12(月) 19:55:50.990
>>310-313
侮蔑するなよ。
315時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/12(月) 19:56:22.210
>>312
嘘をつくな。
316不明
垢版 |
2023/06/12(月) 21:34:50.160
>>241
お腹が減ったってあるよね五感って言葉は「感官」のことだよでもこの言葉を知らない人からすれば理解に困る言葉だよね正確さを求めるならこの言葉を使うのもいいんだけど「私の主張」を理解してもらうためには「五感」の方がいいかなってもったからだよ
なんでかって言うと今ここで話されている主観や客観っていうそれぞれの単語の「正確」がここで話されている事だよねでもそれだとこの言葉を使うとループしちゃうよねだから日常を例に出すために多少の正確性は捨てて「五感」って言葉を使ったんだよ

>>242
「現前する客観はある」は私もそう言いたいよもう胸の底からそう言いたいよ「だって目の前にテーブルあるじゃん!そっちだって見えてるから椅子に座ってテーブルに置いてあるお菓子食べてるんでしょ!そのお菓子が置いてあるテーブルのことだよ!」って言いたくなるよ
でもそれが言えるような概ねそうであろうという関係性が築かれていない場合に「ある」という主張は「私はこう考える何故ならば」が続かないと相手に伝わらないかなと考えるよ私の「主観的客観」に対して「(時計さんの主張する)客観」を「(時計さんが)私はこう考える何故ならば」を教えてもらえると嬉しいよ
317時計 ◆1z400PXZnw
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2023/06/12(月) 21:55:30.710
>>316
私は人は日常では客観モードで暮らしていると思うよ。客観モードとは何かというと例えばパスタをリアルに見るとそれは触れられる食べられる実在するパスタだと考えることだよ。それが概ねそうだろうということには同意するよ。ただ、極めて高い確率でだけれど。私は過去に実在とは、繰り返しの経験により確立した確かな存在だと言ったよ。それは概ねそうだろうことと大体同じだと思うよ。
318不明
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2023/06/12(月) 22:15:38.390
>>317
私は28か27の辺りから参加したから時計さんの過去の主張を知らなかったよごめんだよ
掻き乱していたのが私ならごめんだし「掻き乱していたのはお前(不明)では?」って言われたらぐうの音も出ないんだけど「存在とは何か?」の話とかできたら楽しそう!だけど「「行為」を「存在」とする」とかだったらもう私は全否定に全力だよハイデッガー嫌いだよ
あと若干引っ掛かってるのが時計さんの「経験により確立した確かな」と私の「概ねそうであろう」が何となく微妙な違いを含んているのではないかという不安
319時計 ◆1z400PXZnw
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2023/06/12(月) 22:23:36.750
勿論、過去のことを知らなくてもOKだよ。ハイデッガーはナチスに荷担したという話が気になって私は敬遠しているよ。「確かな」と「概ねそうであろう」は大体同じことだよね。それを確立するのは経験だと私は思うよ。
320不明
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2023/06/12(月) 22:26:07.640
非標準超球面論理さんの主張もでこすけさんの主張も考える名無しさん達の主張も楽しくて好きだし私はそれを批判するし私の主張を批判してほしいんだよ
誰が正しくて誰が間違いとかってそれぞれの主張がなければ言えないことだから「何故なら私はこう考える」が欲しいし楽しいよね
2023/06/12(月) 22:27:17.100
わたしにとっての主観的客観は、不明氏とは異なっていてもよい。別人なのだから。
modalityにおけるmodalization(情報の確かさのモダリティ)として主観的客観をとらえる。
確からしさを客観としても、モダリティそのものが主観的なので、主観的客観とならざるをえない。
様相論理として考えれば、主観的客観は、認識論的様相ではなく、真理論的様相である。
そうなるとS5の体系になってしまう。S4とS5の間で確からしさを扱いたいと考え中。
2023/06/12(月) 22:48:59.110
そもそも確からしさが客観としても、で詰んでるそれ主観だから
モダリティそのものも主観的だから主観的主観性にならざるをえないわな
君にとっての主観的客観とやらは主観的主観性だわ
2023/06/12(月) 22:53:12.060
わたし=主観
わたしにとっての主観=主観×2
わたしにとっての主観的客観は=主観×2=主観的主観性
www
324不明
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2023/06/12(月) 22:56:51.380
>>319
ハイデッガーは「存在性」っていう彼の中だけで理解されうるようなものを他者へ説明すること無く話を進めてて「存在性」の「性」って何なのよってなるんだよ存在と時間の上巻の最初の方で「説明する気がないのかな」ってなって読むのやめたよニーチェもそんな感じで超人って言葉をいきなり出してるのがもうダメだけどカントはあれこれと例を出して同じことを説明してるから若干くどいけど分かりやすいと思ったよ
「確かな」の場合に私の受ける印象は「対象の全てが必ず」ってニュアンスがあるよ「概ねそうであろう」は「ほぼそうだけど全てとは言えない」ってニュアンスがあるよマジックショーがその例だよでも「それを確立するのは経験」がしっくり来るから「概ねそうであろう」が適用できるかなって考えるとその言葉は時計さんとの合意が取れているとして良いはず
私の中で引っかかっているものはあるんだけど私はそれの説明することができなくて上述の否定ができないから「同じ」の理解を頑張るよ何だろうねこの楽しい気持ち
325時計 ◆1z400PXZnw
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2023/06/12(月) 23:14:07.250
>>324
晦渋な哲学書は私は好きではないよ。最近は日本を含めた宗教的な東洋思想に関心があるよ。宗教家は真摯だから面白いと思うよ。それで、「確かな」の意味についてだけれど、まずそれは、必然的ではなく蓋然的な表現だと思うよ。「確かな」は「概ねそうであろう」ことより確率は高そうな印象はあるけれど、それは本質的ではないと思うよ。
326不明
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2023/06/12(月) 23:31:23.220
>>321
モダリティって言葉と非標準調査論理さんが「主観的客観という主張を公理とするならば」の辺りまではwikipediaを読みつつ理解したつもりだけど難しすぎて今日は返事するのが難しいから後でまた考えてちゃんと返事するよ
2023/06/13(火) 21:49:38.080
ま、モダリティは深く考えないでもよいと思う。
基本的にはモダリティは主観的であるといえるのだが、
客観的モダリティもないわけではない。
あった、なかったは、過去というより拘束であり、客体化である。
ただ、生理学でのモダリティは、五感や五感への人工的な情報伝達のことなので、
主観・客観は、そのような情報としての関係性のありかたの違いかもしれない。
様相論理としては主観が可能で、客観が必然かもしれない。
主観はゆるく、客観はタイトだw
2023/06/14(水) 02:17:39.870
おまえの頭がタイトで冗長性がないにだろアホw
こいつもこのスレで理数系キャラを演じているが理数系の質問になんのクリティカルか回答をしていないからなアホw
元々接点を持とうとしてないコミュ不足のアホだからいつまでも誰の主観にも共鳴しない永遠の客観を求めとけアホw
329でこすけ
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2023/06/14(水) 11:13:21.710
ちょっとあいだがあいてしまいました。目下私は吉野ヶ里とLGBTです。

>>324
ところで「概ねそうであろう」は、どのようにして成立したと思いますか?
あるいはみんなで共有しているかのごとき「何か」は、どのようにして成立したのかという疑問です。
私としてはそのようなものが客観だけで成立できるとは思えません。
主観が関わりあいながら、みんなの同意で成立したのだろうと考えます。
主観が関わらずに何かが存在することは不可能だと考えるためです。
ただしここでいう「主観」は、宇宙の始まりからあったものを想定しています。
つまり飛躍をしています。
答え合わせは出来ない問題ですけど、何か予想をしてみましょうという企画(?)です。
330でこすけ
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2023/06/14(水) 12:12:53.280
LGBTヤバくないかな
2023/06/14(水) 12:43:12.400
※このコテはネトウヨです。
2023/06/14(水) 20:36:42.360
吉野ケ里、行くなら、福岡の伊都国歴史博物館や平原遺跡1号墓や、八女の岩戸山古墳やら、
朝倉の平塚川添遺跡や大己貴神社やら、ふつーに太宰府観光もあるだろうし、
結構いろいろまわって邪馬台国九州説をみてまわれる。
2023/06/14(水) 20:48:18.020
福岡県みやま市(筑後国山門郡)の女山神籠石あたりも。なんたって山門郡だし、女山だし。
334不明
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2023/06/14(水) 21:00:38.550
>>321
ちゃんと理解しきれてるとは言い切れないし合ってるかは分からないけど書いてみるね
私が刺激を受け続けた事で「概ねそうであろう」は「ある」と意識するまでもないこと(例えば自転車に乗ってバランスをとる)に至る一方でそれを別の刺激に対して同じく「概ねそうであろう」を適用するにあたってしかしその「概ねそうであろう」を否定する出来事(例えばマジックショーがそれの否定)があったことから「「概ねそうであろう」は何故「概ねそうであろう」だと「私は考えることができるのか?」」の整合性を保つために「私は「何が」認識できるのか」からの認識論的様相が最初にできても相手に伝えるための道具として「「認識可能な「ある」」に従属する「ない」」を扱うために「主観的客観」は「真理論的様相」として扱うことができると「私は考える」よ
と書いてはみたんだけど読み直してみたら読みにくすぎて酷すぎてちょっと凹んだよでも私の理解はこんな感じだよ
335不明
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2023/06/14(水) 21:08:16.020
>>322
「全てが主観」だって言ったところで目の前にあるテーブルを相手に伝えるためには何を言えばいいのかな?私が「これをテーブルと名付ける」でもいいし彼が「私はこれをテーブルと名付ける」でもいいけどお互いの主観で受け取る刺激のものに対して私と彼が「それぞれ受けた刺激自体はさておき互いに合意が取れたものを客観と名付ける」ってしたらそれは「客観」じゃないかな?だから主観的客観だよ
336不明
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2023/06/14(水) 21:49:30.060
>>329
「「主観でないなにかが「ある」」というそれを私はどのようにして「認識」できるのか?」は「「「認識するという行為」が刺激を受ける私」であるならばそれは不可能である」だよでもだからといって刺激を受けていないからといっても私は「「ある」に従属する「ない」」と考えるから「不明」だよ
「宇宙の始まり」については「ある」と「ない」って言う研究者達がいるから「概ねそうであろう」ってなってるわけじゃないよねこれってまだ「私はこう考える」という彼等の主観が私にとって「概ねそうであろう」とは言い難いよね量子力学でコペンハーゲン解釈とエヴェレット解釈ってあるけどその中身はともかく言葉として「解釈」ってなってるよねこれってどちらも「正である」から二律背反だから「解釈」ってなってるよ
宇宙に始まりが「あった」「なかった」は「主観的客観」が人によって違うからこれって幽霊の類にすることもできるけれどこの時にでこすけさんが言っているのは「宇宙に始まりがある」というのを前提としてるけど私が「宇宙に始まりがあるかないかはまだ「概ねそうであろう」とは言えない」と主張したら無限背進になって「主観的客観」が破綻しちゃうかも
あれ?難しい話になってきて楽しい!
337不明
垢版 |
2023/06/14(水) 22:04:14.040
九州に行ったときに感動したのは大観峰からの眺めかなあれは凄かったよ風強くてちょっと怖かったけど
2023/06/14(水) 22:26:15.430
地震の後だったので、阿蘇のほうにはいけなかったんだよなぁ。熊本城も崩れてたし。
そのかわり、たまたまゆるきゃらの集まりがあって、ふなっしーやらいろいろ見れた。
吉野ケ里は、夏場じゃなくて涼しくなってからじゃないとたいへん。
339不明
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2023/06/14(水) 22:31:41.170
>>325
宗教は「その時に生きた人達それぞれが「概ねそうであろう」と考えた時世から読み解ける彼等の生き様」を考えることができるだけの(概ねそうであろう)知識がある私が「そうであろうという「ある(主観)」」や「そうならば(主観)」や「そうであったならば(主観)」だし「そうだった(主観的客観)」とかも含めて当時に思いを馳せるのは楽しいよねちなみに私はカトリック系の教会とか大好きだよ!写真撮りに行ったりするし!寺社仏閣なんて垂涎ものだよ!
だからこそ人は主観が軸になるからこそ哲学は宗教との結びついてるのかなと思うんだけど私は日本文化が思考に影響しちゃってるとしたら論理は蓋然性になっちゃって「どの階層で話してる?」からの「客観として階層とは何か?」からの「論理としての階層とは何か?」とか相手に伝えるって難しいね
340不明
垢版 |
2023/06/14(水) 22:38:36.740
>>338
熊本城は私が見てきたときも石垣崩れてたし入れるところが制限されてて悲しかったけど「あの地震でも城としての機能を維持できてるの凄いな」って思ったよさすが城だよ
吉野ケ里遺跡の辺りまた九州に遊びに行ったときに見てみたいな
341時計 ◆1z400PXZnw
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2023/06/14(水) 23:07:41.040
>>339
私は、一時プロテスタント系の教会に通っていて、洗礼も受けました。最近は、仏教に関心があります。何か申し訳ない。また、1周してキリスト教への関心が芽生えるかもしれない。たまに、寺社仏閣という言葉を聞くけれど、正しくは神社仏閣らしいよ。
342不明
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2023/06/14(水) 23:15:25.770
>>330
LGBTのLGBは「好きな相手が同性だから何ですか?」って感じだし同性婚に至っては「思い合える相手がいる幸福すら満足せずとはあまりにも強欲なのでは?」位に思ってるよTは周りからの圧力って点で未成年は可哀想だけど大人になったら「好きにしたらいいよ自分の行動に責任を持つそれが大人でしょ?」って思うよ私から見える範囲での彼等の主張ってあふりかとかの他国ならいざ知れず国という制度に干渉しようとする彼等の主張が同じく国に属する私を蔑ろにしてるところだよねって思うよ
343不明
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2023/06/14(水) 23:43:48.700
>>341
確かに「寺社仏閣」だと「寺と仏」ってどちらも仏教だよ日本語がビックリだよ文句はGoogleIMEにお願いだよって責任逃れを主張するよ!ってダメかなダメだよね
宗教については「自由を制限する」目的で有用なものとして使われてきた経緯は理解できるしその結果として生まれた文化は大好物なんだけどじゃあ「信じる」かってなると「私が想像しうる限りの全知全能の可能と私が想像しうる限りの全知全能の否定の可能」ってところで「私が想像可能な限りでの全知全能が神なの?」ってなっちゃって「彼等の言う「(それがどんなものであれ)神はいる」は「彼等の想像可能な範囲の神」でしかない」という制限で「私の「主観的客観」としての彼等の「神」が「概ねそうであろう」」とはならないから「貴方の言う「神」がいるかどうか語るなら「いる(「ある(主観)」)」か「いない(「ない(主観)」)」から私としては「不明」ですね」ってなっちゃうかな
だからといって無神論者とかじゃなくて「貴方の言う「神」は私には理解できない」が私の思う表現としてはしっくりくる感じ
344時計 ◆1z400PXZnw
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2023/06/15(木) 00:25:20.880
>>343
私は神を信じていますが、その知と能に関しては、私の与り知るところではありません。「何でもあり」だろうなと思うこともありますが、それさえも神の一つの側面だと考えます。私の知り得る神的存在は、どちらかと言うと、精霊や天使の類なのかもしれません。絶対的な神を知るということは、まあないだろうなと思っています。
345でこすけ
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2023/06/15(木) 09:04:08.990
>>336
「概ねそうであろう」というのは、それは確かにそうですけど、
しかしそしたらそれで終わっちゃう気がします。
「わからないことはわからない」←概ねそういうことでしょう。

しかし私としては、一歩踏み込みたい気持ちがあります。
わからないものはわからないなりに成果をあげたい、
例えば病気になったとき、その原因が何なのか分からなくても取り敢えずなんとかしなければならない、とにかく会社に行かなければならんのです。
このとき例えば痛みがあって、そこで霊媒師にオマジナイをしてもらったら痛みが無くなったしましょう、これは科学的には微妙な話です。科学的には別の解釈が可能だろうということです。
では科学だったら本当に正しいのか、例えば薬が痛みを抑えることがあるけれども本当にそれは薬の効果なのか、ことによると何故その薬で痛みが無くなるのかはよくわからないこともあるようです。これは科学が進歩したらその経緯の理解が覆る可能性があるということです。
どれほど科学が進歩しても私たちは「概ねそうであろう」としかいえないだろう、断言はできないだろう、
しかし私としては、それでもとりあえず痛みが無くなればいいじゃんか、むしろそれしかないと思うほどなのです。

で、私は意識のハードプロブレムは科学的世界観が覆る兆候だと思っています。
じつはいつかファイナルアンサーに到達するわけではなく、
ポスト科学もいつかは覆る運命だとは思いますけど、
それでもポスト科学は現状から一歩前進にはなるだろう、
意識のハードプロブレムの解明は一歩前進と言えるだろうと思うのです。
ではポスト科学にはどのようにして到達できるのだろうかといえば、
とりあえずは試行錯誤しかない気がします。
いろいろ試しているうちに、理屈は不明でも、とりあえず上手くいく方法が見つかればそれでオッケー、
ただし討ち死にする覚悟は必要です。
いずれにしても、空想してみましょう、どうせ匿名掲示板での出来事です、
ということです。
2023/06/15(木) 14:09:10.000
科学的世界観と空想を結び付けると妄想世界に突入するのではないでしょうか
347でこすけ
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2023/06/15(木) 15:09:47.360
>>332
このところ日本史板を見ていたので一瞬違うスレかと思ってしまいました。
吉野ヶ里は残念な結果でしたけど、イベントとしては面白かったです。
古代史は普通に妄想が飛び交う世界です。
348でこすけ
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2023/06/15(木) 15:21:12.960
>>342
LGBT自体はどうでもいいのです。
私が気になるのは背後にあるものです。
ワクチンやコオロギにもつながるかもしれない
しかし見極めがつきません。
ことによると、意識のハードプロブレムとか言っている場合じゃない気がするのです。
2023/06/15(木) 18:40:50.680
全ては空なり

諸行無常
2023/06/15(木) 19:43:54.970
存在自体はそれが自らの非隠蓋性の中へ赴くことによってつまり自らの到来の場所を自らに賦与する

存在が語りかけてくるのであり
存在自体に思考するとは
存在自体がまさにそのようなものとして存在しているところの要約言を覚醒すること
にある
2023/06/15(木) 20:30:21.860
寺社は、寺院と神社のことだから寺社仏閣でもいいんだけど、仏閣が余計だw
寺ではないけど仏を祀っているのか、といえば、たいていは寺だ。
寺ではない野良仏は仏閣と呼べるものではない。
教会やらなんやらいろいろなものを含めると、
神社仏閣よりは、寺社仏閣のほうがよさそうだ。
寺は仏教を意味しないし、社だって神道というわけでもない、仏閣だけは仏教だけどw
2023/06/15(木) 21:39:06.250
なぜモダリティなど持ち込んできたか、といえば、主観的な意味内容の述べ方がモダリティだからだ。
客観的な(素材としての)意味内容もあるが、これはモダリティにはならない、と思っていたら、
主観的なモダリティによって語られる客観的モダリティもないわけではないらしい、ということ。
ま、ちょっとおもしろかったので心の片隅においておこう。
寺社にひっかかったのも様相として考えると、仏教じゃない寺院だってあるし、社(やしろ)は神道だけじゃないし、
いろいろあるよなぁと思ったわけ。
2023/06/15(木) 21:43:13.900
吉野ケ里にひっかかったのも、たまたま九州に出張してたとき、毎週のように邪馬台国探ししてたからw
これも主観客観意識の世界が古代とつながっているw
354でこすけ
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2023/06/16(金) 11:04:05.490
>>346
ひとりひとりは言いたい放題言ったら良いと思うのです。
ただし本当におかしなものは歴史の中で淘汰されることでしょう。
いずれにしても、まずはいろいろな案を出してみるのが望ましいと思うのですが、
いかがでしょうか。
355時計 ◆1z400PXZnw
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2023/06/16(金) 19:55:00.830
Wikipediaより。
寺社(じしゃ)は、日本における寺院と神社の総称である。社寺(しゃじ)あるいは神社仏閣(じんじゃ ぶっかく)とも呼ばれる。
356不明
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2023/06/17(土) 01:05:01.130
>>344
私は神がいるかどうかについては「不明」という立場だよ
私の思う神は全知全能だよだけど私が理解しうる限りの全知全能でしかないからこれって「「私が考える限りの」という制限がかかる全知全能」だと考えるし私が知覚したけど概念に紐付ける事ができない何かは「幽霊」とも「妖怪」とも言えてしまうから「全知全能の妖怪」は「神」かな?
「神と妖怪は違う」とも言えるし「貴方の言う「妖怪」は私達が「神」と呼ぶものだ」ということもできると思うけど前者については「違うということの根拠」の提示が必要になるし後者は「神は妖怪なのであれば神という言葉と妖怪という言葉が同義になるのに何故2つの言葉がそれぞれ誕生してしかも時間の経過で片方に集約されなかったの?」とな るよね
「神を信じる」と思うことが「私というものを動かし続けるためのシステム」として必要なものという以上のなにかを相手に説明するにはどうしたらいいんだろう?
「神を信じることに説明はいらない」だとそれって「そう思う主観」だから「神は客観として存在する」はどのようにして相手に「客観」として伝えることができるのかな?
357不明
垢版 |
2023/06/17(土) 01:41:41.140
>>348
LGBTの背後にあるものは私には不明だから想像で語るしかないから決めつけることはできないんだけどLGBTに該当する彼等ら「「私を動かし続けるためのシステム」としての「概ねそうであろう」という主観」が機能しない問題があるよねこの時にそのシステムが動作し続けるために起こす行動が今までのそれだよね
ワクチンだって仕組みについて彼我それぞれの「概ねそうであろう」があるけどそこで「何故ならば」ってところで他の「概ねそうであろう」が多数重なることで強い意味での「概ねそうであろう」になるって知っていればわかるのにおかしな事を主張するのは「何故ならば」という他の「概ねそうであろう」を認識できないのかその「概ねそうであろう」が彼の主観的客観と一致していないからだと考えるよ
「主観的客観」はそれが主観であるが故に他者の言う「客観」が私の思う「主観的客観」ではない場合に「私を動かし続けるためのシステム」が優先されて上記のような主張になると私は考えるよ
358不明
垢版 |
2023/06/17(土) 02:34:01.790
>>345
「わからないことはわからない」は「概ねそうであろう」とはならないよだって「わからない」というそれは何か?で合意がとれないからだよ「概ねそうであろう」には「ある」という主観が前提になるから「わからない何かが「ある」」時にそれを何かしらの対象として「概ねそうであろう」とできない場合は「これは何であるか?(不明)」になるよ
「マイケルソンモーリーの実験」は私のいう「主観的客観」を補強するものの一つだよこれは「主観」としての「概ねそうであろう」が否定された例なんだけど「音を伝える媒質が空気であるなら光を伝えるにも媒質があるはずだ」が否定されたものだよ私が「「ない」ではなく「不明」」って言葉を使うのはこれも理由の一つだよ彼等の実験があったからこそ「なかった」と言えるようになったんだよ

>どれほど科学が進歩しても私たちは「概ねそうであろう」としかいえないだろう、断言はできないだろう、
>しかし私としては、それでもとりあえず痛みが無くなればいいじゃんか、むしろそれしかないと思うほどなのです。

この考えは私も同じだよ!
どれだけ科学が進歩しても「概ねそうであろう」は残り続けるしそれが私のいう「主観的客観」だよ!

意識のハードプロブレムって語る時に出てくる「現象的意識」とか「クオリア」なんだけどそれを語る時に「私」が常に変わらずにあるみたいなんだけど「私」とか「自我」って気分とか体調とかで変わるよね
でも何故か常に「私」とか「自我」が変わらないみたいな前提で「同じ」と主張してるのかわからないんだよね
359時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/17(土) 05:17:57.650
>>356
「神の存在を信じる」ことは「神の存在を認識する」ということとはまた別だと思うよ。じゃ、何故信じるかというと、やはり人生には「苦」があるじゃないかな。あと、実際的なことを言えば、それは親や社会の影響だと思うよ。そういう観点から言えば、「神は客観として存在する」ことは、最初から「神の存在の信」に練り込まれていると言えるのかもしれないね。
2023/06/17(土) 05:38:06.950
神を信じてるおまえを信じたいだけだろアホw
2023/06/17(土) 07:39:18.730
存在はオカルトだが何かしらの存在抜きでは哲学ができない
これがむつかしい
362時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/17(土) 17:38:13.070
>>360
アホとか言うなよ。
363不明
垢版 |
2023/06/18(日) 22:35:05.020
>>359
私が苦を感じる時ものは「主観的客観」によるものばかりだよ今のところ私は私の生存が肉体的に脅かされるほどの苦は感じたことないし精神的な苦は「私を動かし続けるためのシステムとしての私」として制御できてるしでもこれって主観的客観だよね
「神の存在の信」は「信じる」だから客観とは言えないなって思うんだよ
「信じるとは何か?」については「この体を動かし続けるためのシステムとしての私」が処理したものだと思ってるよだって自転車に乗ろうとした時に「私は自転車に乗れるのか?」ってなるかな?自転車に乗れる私のそれが自然なんだから信じるまでもないよね「「私」というものを考える」を普段考えることがないことと同じように「「信じる」というものを考える」と同じだと思うんだよね
でもねこれって「神を信じる」は「概ねそうであろう」という主観的客観じゃないかな?
364不明
垢版 |
2023/06/18(日) 22:52:43.930
>>363
書き間違えたよ精神的な苦は主観だよ言葉って難しいね
365時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/18(日) 23:12:36.040
>>363,364
肉体的な苦は、精神的な苦ではないかな。満員電車に乗ることは、肉体的な苦であり、精神的な苦でもある。そして、主観的であり、客観的でもあると思うよ。信じるという行為は、概ねそうであろうことへの賭けだから、本質的に客観性はあると思うな。多分、不明さんは信じるという行為自体は主観的だと考えているのだと思うけれど、それは考えるという行為なども同じで、それはそうだと思う。そういうことだから、自転車に乗れることは、信じることというより考えることだと思うな。神を信じることは概ねそうであろうという主観的客観であるということには、基本的に同意だよ。ただ、パスカルの賭けのように、確からしさプラス効用が絡んでくるのかもしれないなと思う。
366不明
垢版 |
2023/06/18(日) 23:22:06.020
これは前から主張していたことだからあらためて言うことじゃないのかもしれないけど私の主観的客観を端的に表すと
「貴方はどのようにして「客観」を「認識する」ことが「できた」のですか?」だよ
この辺りってもしかしたら著名な哲学者が主張してるかもだけど教えてもらえると嬉しいんだよ
367時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/18(日) 23:45:36.250
>>366
この唯一の現実世界で、「認識する」存在は「客観」だと思うよ。どのように「できた」かと言うと、以前も言ったけれど、繰り返しの経験による確立だと思うよ。関連する哲学者はヒュームとかどうかな。私も知りたいくらいだよ。
2023/06/19(月) 05:38:44.080
信じるとはただの判断の条件だろアホw
オカルト対科学だけの話だボケw
そこに主観だのわけのわからない言葉で一見ややこしくして色々こじらせてるだけのアホどもw
369時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/19(月) 07:16:48.420
>>368
アホとか言うなよ。
2023/06/19(月) 07:37:42.290
主客を越えるしかないがでは何を頼りにすれば良いか
結局納得できるか否かだろう
371考える名無しさん
垢版 |
2023/06/19(月) 08:38:07.940
たしかにアホだ
その頼りになる根拠を問うてるのに気がするというだけで隙があれば論点をぼかす
2023/06/19(月) 08:55:21.180
アホと言われたらアホと言うなと主題を逸らすアホだからなw
神を恐る恐る信じてるだけだから明確な答えもないのだろうw
373時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/19(月) 09:20:26.500
>>372
侮蔑すな。君の主題はそれ。
374時計 ◆1z400PXZnw
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2023/06/19(月) 09:23:36.660
>>371
頼りになる根拠とは?
375時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/19(月) 09:33:11.590
>>372
神はフツーに存在するな。
2023/06/19(月) 10:33:51.520
>>375
フツーにどこに存在するのだ?
377でこすけ
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2023/06/19(月) 10:35:24.390
「概ねそうであろう」とか「信仰」とか「納得」とか
あるいは私が拠り所にしている「直観」とか、
こういったものは印象として甚だ人間的で、
もっと基本的な自然現象の応用のような気がします。
生物としての人間を物理学的に分解すると
人間は微粒子のカタマリということになるわけですが、
「直観」なども分解すると基本的な自然現象に還元されるだろう
と私は考えます。
例えば「私」というのも当然ながら自然の中から生じた自然現象
であるはずだと思うのです。

で、私はそれらは「創発」に還元されると信じています。
下位から独立した上位の成立で、原因の無い現象です。
ただ、どうも旗色が悪いかんじがあって、
私としても「それは「創発」だ」とは断言しづらくなっていて
「還元されると信じる」とか、ひところよりトーンダウンしています。
2023/06/19(月) 10:44:27.460
こいつは意識は物質ではないとか言ってたのに人間は微粒子のカタマリとか言い出すキチガイだしなw
2023/06/19(月) 10:45:53.310
ア○の時計が立ち往生するとキ○ガイのでこすけが大体現れる仕組みw
380時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/19(月) 10:57:33.780
>>376
私の心に。ただし、一側面だろうな。
浄土に、とか言いたいところだけれど、まだ知らないから。

>>377
物理学、化学、生物学に関しては、確かに創発関係にあるのかな。
そこに意識を持って来て良いのかは、論点のような気はします。
381時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/19(月) 10:58:06.120
>>379
侮蔑すな。
2023/06/19(月) 10:58:59.840
>>373
アホと言っても書き込むなとは1回も命令してないぞアホw
おまえの主題はさしずめ暴言を吐かれてもゆるぎない正論を吐くことだなアホw
2023/06/19(月) 11:00:24.030
>>380
めんどくさいから毎回私の心に神は存在すると言えよアホw
384時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/19(月) 11:02:22.600
>>382,383
アホとか言うな。
2023/06/19(月) 11:02:40.120
>>380
その神は具体的にどのようなものだ?
386時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/19(月) 11:04:10.450
>>385
秘密。
387時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/19(月) 11:04:47.220
>>386
今は。
388考える名無しさん
垢版 |
2023/06/19(月) 11:05:13.360
>>383
ただ神は存在するというやつと私の心に神は存在するというやつとは雲泥の差があるからな
その論法自体が他人を混乱させる基本だからな
2023/06/19(月) 11:05:58.200
>>386
アホの心の中の神なんてたかが知れてるw
390時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/19(月) 11:07:13.160
>>389
アホとか言うな。
391時計 ◆1z400PXZnw
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2023/06/19(月) 11:08:25.320
>>388
混乱させるから、こんなにも身近なのに、話題にならない理由かもね。
392でこすけ
垢版 |
2023/06/19(月) 11:19:21.070
>>376
私は「認識」というのはカメラと同じ構造だろうと考えます。
まず「被写体」があって、それに基づき「像」が生じるというかんじです。
このとき被写体は、写真として撮られようが撮られまいが
とにかく写真からは独立して存在しているイメージがあります。
私が世界を認識しようがしまいが世界は私から独立して成立しているだろう
唯心論とか言っている私としても基本的にはそういうことだと考えています。
ただ、少なくとも哲学者は全員そういうイメージを持っているだろうと
私は漠然とそのように思っていましたが、けっこうそうでもないのかな、
もちろん実際のところはわかりません。

さて、私の理解では、じつはスレ主と私とではここで違いが生じます。
私が直観レベルながら被写体にあたるものを問題にしているのに対し、
スレ主は主観主義といって像にあたるものを問題にしています。
そして意識の中に生じている「像にあたるもの」ということでいえば、
幽霊妖怪妖精未確認飛行物体未確認生物さらにはマンガのキャラクターまで、
すべて実在するものということになります。
もちろん神も実在します。
また、意識の中に生じるものにどの様な意味を見いだすのかは個人の自由です。
というのが私の理解です。(スレ主はわかりません)

ちなみに「信じるものは救われる」裏を返せば信じないものは救われない、
私個人の薄っぺらい人生経験ながら、それはその通りという印象があったりするのが悩ましいところです。
393でこすけ
垢版 |
2023/06/19(月) 11:22:28.340
微粒子のカタマリは意識の中に生じているものであって
意識の外にあるものではありません。
文脈からご理解いただきたいです。
394時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/19(月) 11:31:42.400
>>392
>そして意識の中に生じている「像にあたるもの」ということでいえば、
>幽霊妖怪妖精未確認飛行物体未確認生物さらにはマンガのキャラクターまで、
>すべて実在するものということになります。
流石にそれはない。:)
395でこすけ
垢版 |
2023/06/19(月) 11:32:43.450
>>392で何気に問題にしたいのは
「被写体にあたるもの」がどのようなものなのか
ということです。
精神とは異なるタイプの実体なのか、
精神同士で交換されている情報にすぎないのか、
で、私は後者、つまり唯心論で世界を説明できると思う
ということです。
396でこすけ
垢版 |
2023/06/19(月) 11:39:14.410
>>394
それでは神は客観的に存在するということですか?
神は主観を超えて存在するのでしょうか。
ちなみに他者の意識が存在しない場合の客観とはどのようなものでしょうか。
397時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/19(月) 11:49:38.800
>>396
客観は主観を超えないと私は考えます。客観的にということは、私の心の内にということです。で、神は客観的に存在するかですが、私はすると考えています。漫画のキャラクターなどは実在しないと考えますが。:)

>ちなみに他者の意識が存在しない場合の客観とはどのようなものでしょうか。
この唯一の現実世界の存在が客観的存在だと考えています。
398でこすけ
垢版 |
2023/06/19(月) 11:52:39.180
わずかでも神について思うとき、神はそこに現れている
「神は存在する」と言った瞬間神はそこに存在する
しかし神について考えないとき、神はこの世界には存在しない
そういうことではない?
399でこすけ
垢版 |
2023/06/19(月) 11:53:40.800
神は存在しないと思ったときも
そこに神は存在する
400時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/19(月) 11:56:05.430
>>398
言うか言わないかは関係ないかなと思います。
401時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/19(月) 11:57:18.680
>>399
神が何かを指していれば、それが存在するということでしょうか。
402時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/19(月) 12:06:28.910
>>401 追記
それはそうかもしれません。
403でこすけ
垢版 |
2023/06/19(月) 12:16:58.320
私は「色彩」は精神の内部に生じている現象であって
「被写体にあたるもの」にはそれは無いという方がリアリティを感じます。
例えば色彩を識別できる精神が存在していないときに起こったビッグバンとされている何かに色はない、
私に言わせれば物理空間的な広がりも無いのだから膨張さえしていない、
しかしもしタイムマシンでそのときに行ったら何かを見るだろうとは思うのです。
ただしその映像はそれを見ている人の意識の中にしか無いものです。

認識されて初めて生じる、神とされているものも存在したとしても同じかと。
404時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/19(月) 12:50:01.230
>>403
色彩は被写体の持つ性質でしょう。
405時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/19(月) 13:39:51.010
そもそもカメラは客観的人間の比喩と言えませんか。カメラにあるのは、デジカメだとして、0/1のデジタルデータでしょう。クオリアはありません。
2023/06/19(月) 14:54:29.850
>>392
おまえの言葉を使うなら認識してるのはカメラじゃなくておまえだろアホw
何が構造が同じだアホw
2023/06/19(月) 14:55:15.430
>>392
信じて救われることの証明をしてみろよアホw
2023/06/19(月) 15:04:19.990
>>393
おまえは意識の中に存在する物だけ食べとけw
それは霞っていうらしいぞアホw
2023/06/19(月) 15:05:45.060
>>403
おまえは虹の原理も知らないのだなアホw
410時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/19(月) 18:18:55.610
>>406-409
侮蔑は控えなよ。
411時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/19(月) 20:06:30.920
>>382
暴言を吐くなよ。:)
412でこすけ
垢版 |
2023/06/19(月) 21:05:04.060
>>404
例えばリンゴが赤いのは、リンゴの方に赤いものとして認識される要素がある
ということではあるだろうと思います。
しかしそれはリンゴとして認識されているものが、認識されていなくても赤いということではない気がします。
例えばすべての生物に色を認識する能力が無かった場合、
それは生物には本当の姿を認識出来ないということだろうか、
あるいは逆に我々の認識能力が自然界のありのままの姿を認識できている保証はあるのだろうか、
そもそも「本当の姿」とか「ありのままの姿」とか、そういうものはあるのだろうか、
私には色であれ音であれ味であれ「写真にあたるもの」は認識者相応にカスタマイズされたものだと考えておく方が妥当のように思えます。
リンゴは認識された瞬間に赤くなるのであって、それまでは赤いわけではない
という考え方です。

>>405
私が言いたかったことを改めて整理をすると
意識の中に現れているものは、意識の外側にあるものからの影響を受けているものだろうということです。
これは甚だ直観的なもので、あるいは印象であって、確実な根拠は無いものです。
しかし「意識の中に現れているもの」が意識の内部で完結できる気がしません。
それがもしも意識の内部で完結できるのであるならば、世界は私がいなくなったら存在しないことになってしまうからです。
413時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/19(月) 21:28:03.550
>>412
林檎、トマト、血、などに共通する性質を赤と呼んだということだと思うのです。私もそれは本当の姿だとは思いません。敢えて言えば、可視光線はそれに当たるでしょうか。意識の流れにおいて、林檎と赤のどちらが先かという考えは面白いですね。私は赤だと思うかな。

>しかし「意識の中に現れているもの」が意識の内部で完結できる気がしません。
>それがもしも意識の内部で完結できるのであるならば、世界は私がいなくなったら存在しないことになってしまうからです。
この論理はよくわかりませんでした。私は私が死んでもこの現実世界は続いて行くだろうと思っています。
414時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/19(月) 21:29:50.040
>>413 訂正
正:電磁波
誤:可視光線
415時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/19(月) 21:30:44.510
>>414 追記
人間の他にも生物はいますから。
416でこすけ
垢版 |
2023/06/19(月) 21:40:06.660
>>403
確かに「構造」という表現が適切かどうかは微妙でした。
ようは「たとえばなし」ということです。
ちなみに「写真」というのはウィトゲンシュタインから引っ張っているつもりです。
ちなみに私はウィトゲンシュタインの本をちゃんと読んだことはありません。

誰もいない森の中で木が倒れたとき音はしているのか、
音はしていない、
例えば電波はラジオ局から発信されているものであっても音ではない、
電波は電波を音に変換するシステムで変換されてはじめて音になる、
これと同様に空気の振動も空気の振動を音に変換するシステム
つまり聞く人がいなければ音は生じない、
音は意識の内部にあるのであって、意識の外側には無い、
で、話はここからです。
では誰もいない森の中で空気は振動しているのか、振動していない、
そこには音だけではなく 光も匂いも そもそも森が存在していない、
音がしないということは森も存在しないということだ、
音が意識の中にしかないように、森とされているものも意識の中にしか無い、
そのくらいまでは説明しなくてもわかってもらいたいということです。
素粒子も幻覚剤も脳も何も 認識されているまんまでは存在していない、
さて近頃私としてはむしろそういう考え方の方が多数派のような気がしているんですが
どうでしょう。
だとすれば、意識のハードプロブレムはゴワサンになると思われます。
417時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/19(月) 21:54:04.910
>>416
まあ、多数決で決めることではありませんから……
418でこすけ
垢版 |
2023/06/19(月) 22:01:55.540
>>413
ご指摘の「論理」は今読み返すと我ながら変ですね。
あのときは自己完結すると唯我論になってしまうので云々と考えましたけど、
あとから考えれば必ずしも唯我論にはならない気がします。
例えばライプニッツのモデルはそれに近いものがあると思います。
いずれにしても私の感性では自己完結は不自然に感じるということです。
419時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/19(月) 22:15:24.840
>>418
私は自己は存在しないと考えるかな。固定的な我を連想するからです。
420時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/19(月) 22:19:25.370
>>416
因みに、私は誰もいない森は存在すると思います。
421不明
垢版 |
2023/06/19(月) 23:41:32.110
>>365
考えてみたら肉体的な苦は精神的な苦だったよこれってその刺激を受け取る私の主観だから状況の説明での区別に使えるだけで今話ししてる場合だとおかしなことになるねごめんだよ
パスカルの賭けについては「賭ける」という事を考えるその事が「信じる」とは違うと思うよだって自転車に乗れるか賭けるなんて事があるかな?「「それを意識した時」に初めて「それを無意識と考える」」ことと同じような「概ねそうであろう」だよ
これはおそらくなんだけど私が「概ねそうであろう」って言葉をうまく伝えられていないから生じた齟齬なのかなって思うんだよごめんだよ
422不明
垢版 |
2023/06/19(月) 23:48:29.740
>>367
そうであればやっぱり時計さんの言う「客観」と私の言う「主観的客観」は「同じものを示すことが「できる」」だよ言葉のすり合わせは難しいね
ヒュームの本はこの前メルカリで買ったんだけど漢字が読めなくて後回しにしてたんだけど今読んでる本を読み終わったら挑戦してみるよ!
読み終わってからの私の主張が変わるかもだけどその時にはそれも書くようにするね
423でこすけ
垢版 |
2023/06/19(月) 23:50:08.600
>>419
「「私」というものは存在しない」言い切れたらカッコいいんですけどね、
今の私にはそれほどの勢いはないです。
私は世界を精神のネットワークと意味のヒエラルキーとして解釈するのがベターなのではないかと言ってきたわけですけど、
その考え方に照らして言うと次のようになります。

先ず少なくとも「「私」とされているキャラクター」については幻想です。
例えば私は時計さんの実像を知りません。限られた情報から漠然とイメージするだけです。
しかしそれは時計さん自身でも同様で、時計さん自身が知らない時計さんの横顔があるかもしれません。
あるとき「俺ってこういう人間だったんだ」みたいに気づいたりするわけです。
そもそも「キャラクター」というのは何なのか、意味の階層という観点からすると、
様々な振る舞いを下位とした上位、つまり振る舞いの意味ということになります。
振る舞いとか言動とかを総じて「気が短い」とか「表裏がある」とかのキャラクターが与えられます。
つまり解釈であって、事実そのものとは微妙に違うという意味で幻想。
これは「私」という概念も同様ではないかという直観があります。
「私」というのは様々な現象に与えた解釈にすぎないのではないか、
その本質は空虚なのではないかという印象です。

一方でネットワークという観点からすると「私」はある気がします。
つまり世界はノードとエッジとからなるわけですが、
この場合「「私」とされているノード」はあると考えるのが妥当のように思われます。
さらに、例えば「林檎」で言うと、
私の印象ながら「リ」「ン」「ゴ」という音は意識の外側からの影響だろうけれども
それに果物の「林檎」を意味として当てているのは意識の内部だろう、
「私」という概念も同様に、外部の影響を受けている部分もあるだろうけれども
内部で外部とは無関係に独自に成立している部分もある気がします
(あるいはむしろその辺りで内部と外部とに線引きがあるのかもしれません)。
幻想ではあるけれども現実でもあるということでしょうか。

いずれにしても「私」という概念は、一般に思われているほど普遍性があるものではない、そういうことだとは思っています。
「何かが考えている故に何かが存在している」
そのくらいのことまでしか言えなくなるわけです。
424でこすけ
垢版 |
2023/06/20(火) 00:02:10.810
「何かが考えている故に何かが起こっている」
くらいにしておきたいです。
「存在する」は定義が難しい気がします。
実際に共通理解が無い気がするのです。
425不明
垢版 |
2023/06/20(火) 00:29:49.300
>>377
「私は考えることができる」は「この私を動かし続けるためのシステムとしての「私」」だからそのために「自然現象を私は考えることができる」だと考えるよ「素粒子という存在は自然現象か?」と誰かが主張したとして私(貴方)は「そうである」と言うことはできるのかな?だって彼等が「素粒子がある」という主張をしてるだけだから私が見ることができる「自然現象」とは違うと思うんだよでも彼等は「素粒子がある」に続く「何故ならば」があって「だから「これ」ができる」となって「これ」を私が見たりすることができたから「素粒子があるから「これ」が見れた」ならそれって「素粒子が「あった」」と言えるかなって考えるよ
私達は直接認識し得ない「何か」を「何故ならば」で「概ねそうであろう」としてきたんじゃないかな
2023/06/20(火) 02:29:48.220
映画マニトウ
427時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/20(火) 04:16:43.830
>>421
人生を賭けるなんて言葉もありますが、そういう抽象的な賭けはあるんじゃないかなと思いました。賭すという言葉もありますね。

>>422
私もそう思います。ヒュームは比較的読みやすいんじゃないかな。さらにそこからカントという道も。私はヒュームは読んだことはありますが、カントは読んだことはありません。

>>423
諸法無我。

>つまり解釈であって、事実そのものとは微妙に違うという意味で幻想。
ある程度合っているならそれで十分かなという気はします。

でこすけさんの言う意識の外部は脳の外部ですよね。それはあると思います。
2023/06/20(火) 05:38:08.300
アホは目に頼り過ぎてるからなw
2023/06/20(火) 05:46:49.830
>>413
世界が赤一色ならおまえは赤が先だと思ってるのかw
ほんとアホだなおまえはw
2023/06/20(火) 05:48:20.990
さ、わかるかなw
431時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/20(火) 06:11:26.850
>>429
アホは余計だが、世界は赤一色なら、色=赤と思うだろうな。
432時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/20(火) 06:13:55.740
>>431
で、結局、形とか林檎の性質がまず現れるだろ。
433時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/20(火) 06:15:00.260
あと、赤一色と言うが、濃い赤、薄い赤など色々あるからな。
それらは手掛りになるだろ。
434時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/20(火) 06:18:15.930
>>429
ま、お前さんが赤一色(笑)の世界で苦労なく物を認識したら褒めてやるよ。
435時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/20(火) 06:23:07.270
水を見て、血だと驚くなよ。
436時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/20(火) 06:25:52.290
>>432 訂正
林檎、トマト、血、などと言ったか。
437時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/20(火) 06:33:01.590
陰影も色だからな。
438時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/20(火) 06:34:50.430
>>429
ま、アホとか言うなよ。
439時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/20(火) 06:38:29.930
>>437 追記
一色の世界には陰影はないよな。ま、頑張れ。:)
440時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/20(火) 06:42:30.060
>>432,433
訂正するわ。一色の世界では、形の認識もままならないし、濃淡もないな。
441時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/20(火) 06:45:48.790
濃淡があるなら、まず濃淡という色があるな。
442時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/20(火) 06:48:56.370
>>441 追記
そうすると、濃い赤、薄い赤などは固有の名前を持ち、結局それから認識が始まるだろうな。
443時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/20(火) 06:50:05.940
ま、想像でしかない。
444時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/20(火) 06:52:27.730
結局、陰影があるなら、色はあるな。
445時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/20(火) 06:53:08.910
濃淡という色がある。
446時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/20(火) 06:57:42.470
赤一色の世界(笑)ねえ。
2023/06/20(火) 07:34:59.540
ここのアホコテの感性は同じだからなw
違う見解が出てこないw
これぞなりすましの限界だなw
しばらく見とするかアホw
448時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/20(火) 10:50:19.280
>>445 訂正
明暗という色がある、だな。濃淡があれば、さらに表現力は増す。
449時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/20(火) 10:57:54.750
>>447
アホは余計だが、なりすましなど誰もしていないだろ。
450時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/20(火) 11:27:08.470
>>448
赤一色の世界というものがどういうものかよくわからないから、モノクロームの世界を考えてみた。多少違うだろうけれども、一色だから似たようなものだろう。モノクロームの世界には白、灰、黒と大きく分けて3つの色はあるが、赤一色の世界にはそれはない。しかし、もし赤一色の世界があるとすれば、それらに相当する概念、言葉はあるのではないだろうか。モノクロームの世界と比較して考えてみると、やはり明、暗が重要な色になると思う。色と形から物を認識するのは赤一色の世界でも変わらないだろう。
451時計 ◆1z400PXZnw
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2023/06/20(火) 16:06:00.330
>>450
そう考えると、赤のほかに黒という色が必要だな。
452時計 ◆1z400PXZnw
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2023/06/20(火) 16:07:13.590
>>451
厳密に赤一色というのはよくわからない。
453時計 ◆1z400PXZnw
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2023/06/20(火) 17:21:18.070
>>452
明かりを消しても赤とかな。
2023/06/20(火) 20:33:15.260
赤いセロファンとか赤いフィルター越しにみたら赤一色。赤いけど輝度はある。
455不明
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2023/06/20(火) 20:44:53.780
>>403
これ、私も「そう思う」よ!
456不明
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2023/06/20(火) 20:51:08.900
>>412
わ!わ!げこすけさんのそれに同意だよ!うまく説明できるのずるいんだよ!だから悔しいから重箱の隅を突くために頑張ってみるよ!
457時計 ◆1z400PXZnw
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2023/06/20(火) 21:02:44.420
>>454
なるほど。赤いフィルターを通すと考えれば良さそうですね。
458時計 ◆1z400PXZnw
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2023/06/20(火) 21:06:44.170
>>456
頑張れ〜。
459不明
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2023/06/20(火) 21:07:55.790
>>416
ウィトゲンシュタインはいいよ!論理哲学論考で「分かるわか…なんか違うような?」からの鬼界先生の哲学探究で「だよね!」ってなるから面白いよ
最後の方の「存在していない」は「私はそれを存在していると言うことができない」だともっとウィトゲンシュタインっぽい感じがするよ鬼界先生の哲学探究はマジおすすめだから読んで欲しいよ!でも読んだ人が欲する答えじゃなかったら話のネタで元を取るくらいの気持ちで読んでほしいんだよ
460時計 ◆1z400PXZnw
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2023/06/20(火) 21:18:10.500
>>459
不明さん的には、森は「概ね存在しているだろう」ではないのかな?
461時計 ◆1z400PXZnw
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2023/06/20(火) 21:19:20.180
>>460 追記
因みに、私は「確かに存在している」と考えるよ。地図にある森などは。
462不明
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2023/06/20(火) 21:35:31.790
>>458
時計さん応援ありがとうだよ!
楽しいよねこういう話ってここじゃなければできそうにないから肯定否定も「貴方の言う事を「私は(可否がどうあれ)答えます」何故ならば」とか最高に楽しいよね!「だよね」とか「私の主張が伝わってないな」とか「なるほど」とか「ごめんだよ」とか何でもいいんだよ「私はこう思う」が楽しすぎて嬉しくてワクワクだよ!でこすけさんが私の言う「主観的客観」を「なぜならば」で批判するのも楽しそうだから期待してるよ
463時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/20(火) 21:42:49.000
>>462
不明さんはポジティブでいいね。見習いたいものです。私は、「存在しない」、「概ね存在するだろう」、「確かに存在する」などは、議論して行けば結局収束するのかなと思っています。そういう意味では、新しい話題を発見することは大切だね。
私も鬼界先生の哲学探究は読んだよ。面白かったけれど、カブトムシの比喩は納得していない。見れんじゃんということで。
464不明
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2023/06/20(火) 21:50:52.150
>>460
ごめんだよ前半ばかりに意識が取られていたよ「彼等の言う「森」は「概ねそうであろう」」だよでこすけさんの言う「森は存在していない」は否定するよ
私の主張は「私が確認できないからといってそれを「存在しない」ということはできない」から「不明」だよ
私の考える「「ある」に従属する「ない」」は初めから「ない」ということはできないんだよ
「何故あなたは「「それ」を「存在しない」と言うことができるのか?」を問うのが分かりやすいかもだよ
465時計 ◆1z400PXZnw
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2023/06/20(火) 22:05:52.410
>>464
いえいえ、返信ありがとう。私は、確認できないから不明とするというのは慎重だなあと思うよ。私は、そのようなことは確かに存在するだろうと肯定したい気持ちだよ。何故ならあれこれ考えたりするのが、日常的には、面倒だったりするからだと思うよ。

>「何故あなたは「「それ」を「存在しない」と言うことができるのか?」
実際的には、ある人がある部屋から出ていくところを見たからその人はその部屋に存在しないだろうとか、論理学的には、矛盾するからとかかな。
466不明
垢版 |
2023/06/20(火) 22:29:50.230
>>463
ポジティブだって言ってもらえるのは嬉しいけど私は私を悲観主義者だと思っているよ「私はこう考える何故ならば」をいくら(私の考える「丁寧」で)伝えたところで実社会の彼等の「説明のない主張」で否定され続けてきたからもう「伝えることの可能(主観)」は諦めているよ
でもここは匿名だから「私はこう主張する」であれば何を主張してもいいし何を批判してもいいからとっても楽しいんだよ
それはともかく「存在する」を否定しないまま「存在しない」を主張するのは私の考える「「ある」に従属する「ない」は「不明」である」の説明が今のところなされていないから「さあ私を批判しに来い!」を求めてしまうよね批判されて本能的にイラッとする時もあるけどそれでも相手の主張が楽しいよね!
鬼界先生の「ウィトゲンシュタインはこう考えた」は分かりやすくて好きだけど
467時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/20(火) 22:30:28.020
一度不明という彼岸に到達したら、帰って来ても良い。そんな風にも思うよ。
468時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/20(火) 22:40:13.100
>>467は>>465の続きだよ。

>>466
悲観主義者には見えないのは正直なところだよ。私も哲学は簡単に伝わるものではないと思う。掲示板でさえ、中々纏まらないのだから、日常ではさもありなんだよね。
「「ある」に従属する「ない」は「不明」である」の具体例があれば挙げてほしいな。
鬼界先生の『ウィトゲンシュタインはこう考えた』は読書リストに入れておきます。
469でこすけ
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2023/06/21(水) 09:23:13.220
>>462
それではお言葉に甘えて率直なところを言わせていただきますと、
じつは私は不明さんが何を言っているのかよくわからんのです。ゆえにリアクションしづらいのです。
その理由のひとつは不明さんが使っている日本語が私に馴染みの無いものだからですけど、
それは比較的小さな問題で、
ネックになるのはたぶん不明さんの考え方みたいなところがよくわかっていないということだと思います。
例えば私も質問をするときは大抵答えをある程度予想するわけですが、ところが私の感覚からすると、えてして斜め上から答えが帰って来たりするのです。
このお兄さん何を考えているのかな みたくなるわけです。
私としてはこの「ズレ」に何か重要な示唆がある気がするのでそのような視点から不明さんのレスを読み返したりするのですが、とにかく未だによくわかりません。
私と同じことを言っているのか違うことを言っているのか、それさえもわからない段階です。

さてそれをふまえて「主観的客観」ですけど、つまりこの言い回しの理解が不明さんと私とで同じかどうかも厳密には微妙です。
一方で時計さんは「客観はある種の主観」と表現し、また一方で超球面さんが「主観の呪縛」と表現していて、それらについては私としてはまったく同意なんだけれども、不明さんの場合はもうちょっと微妙なニュアンスがある気がします、全面肯定できるかどうかはわからないというかんじです。
ぶっちゃけ何がわからないのかも分からないくらいで、しかしまあ、急ぐ話ではないので、
というかいつか「そのとき」が来る気がするのでとりあえずは気長に待つつもりです。
ちなみになぜ「そのとき」が来る気がするのかは私にはよくわかりません。
と言った瞬間永久に分からないのではないかという感覚がかすめたりもします。
470でこすけ
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2023/06/21(水) 10:52:50.110
>>464
「誰もいない森」の話なんですが、私はこのスレでは「扉が閉まっている冷蔵庫の中に牛乳は存在しているのか」という問題に置き換えてきました。
普通は存在している気がします。私は牛乳ではなくて豆乳派ですけど、とにかく普段は扉が閉まっていても「早く飲まないと悪くなっちゃうな」とか思いつつ日々を暮らしているわけです。
しかしその扉が閉まっていてもそこに豆乳があるという感覚は、ここで哲学モードに切り替えて考察すると、例えば冷蔵庫の中の明かりがじつは扉を閉めると消えてしまうにも関わらずそれでも点いているような気がする、これはようするに錯覚でしょうけど、同様に、じつは豆乳もそのまま存在している気がするのは錯覚ではないかと思うのです。
ただしここでは何をもって牛乳(牛乳に戻る)とするのかがポイントです。
おそらく扉が閉まっている冷蔵庫の中にはとりあえず何か(先日の表現で言うところの「被写体にあたるもの」)があるだろうとは私でも思うんだれども、しかしそれが牛乳と言えるものかどうかは微妙だと思うのです。
例えばパソコンはバラバラに分解してしまえば、その部品の全部を集めてもそれはパソコンではない、同様に「被写体にあたるもの」はいわば部品の集合であって、その集合は、扉を開けて「牛乳」として認識された瞬間に「牛乳」として完成する、
例えば空気の振動が音そのものではないように、原子の集合は牛乳そのものではない、
意識の内部に反映されて初めてそういったものになるという考え方です。

しかしもちろんこれは考え方のひとつであって、扉が閉まっている冷蔵庫の中に牛乳と呼べるものが存在しているのか否かは確かに正確には不明です。
のみならず永久に検証はできない印象さえあります。
そこで私は飛躍します。直観を駆使することにしたのです。
例えば「厳密」みたいなことを言い出せばウルトラマン(私はいつもウルトラマン)でさえ存在は不明です。ウルトラマンはマルチバースで活躍しているかもしれない。
しかしこれは流石に存在しないと言い切って差し支えないでしょう、
理由としてはたぶんウルトラマンが人間的(たぶん不自然ということ)だからです。
同様に私は神とか霊魂とかも存在しない蓋然の方が高いと思います、
そしてさらには物質とされるものも相当パーセントの割合で存在しない
なぜなら人間的あまりに人間的で、物質という概念は自然のものではない印象があるためです。
日常感覚では不自然ではない、むしろリアリティさえあるでしょうけど、
しかし物質とは何なのかをじっくり考えると、じつはウルトラマンみたいな虚構のような気がする、なんならオッカムの剃刀で削ぎ落としちゃった方が良い気さえする、
では何故普段私たちはその不自然さに気付かないのかというと、
じつは人はえてして自分の体臭に鈍感な そんなかんじじゃないかなと思います。
そもそも近代文明は未来の人には蒙昧で奇異なものとして映ると思うのです。
471時計 ◆1z400PXZnw
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2023/06/21(水) 12:38:29.420
>>470
私は、冷蔵庫の中のめんつゆは確かに存在すると思うよ。何なら、成分や栄養価の表示も、しっかり確認したわけではないけれど、確かに存在すると思います。多分、容器はプラかPETで出来ていて、ゴミの日は分別する必要があることも、確かにわかります。それは日常で、日常だから哲学的ではないとは思わないんだよ。
472でこすけ
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2023/06/21(水) 13:31:56.800
>>413
私が>>412の「リンゴは認識された瞬間に赤くなる」で言っているところの「リンゴ」は、じつは「被写体にあたるもの」であって、「像にあたるもの」である「赤」と この世界でどちらが先に生じたのか は、また別の問題だと思います。もちろん「赤」自体は生命進化の過程でリンゴができる前からあったでしょうから、この問題は「赤いからリンゴなのか、リンゴだから赤いのか」みたいなかんじだと思います。
ちなみにそこから私は最近覚えたフィヒテ先生の「事行」を思い出します。
 ( https://youtu.be/deXqedw1UUo 1:45くらいに解説があります )

ただ、繰り返しになりますけど、私が問題にしたいのは「被写体にあたるもの」がどのようなもの(こと?)なのかです。
で、私はそれを実体というよりも情報ではないかと言ってきましたが、あるいは意味と表現してもいいような気がします。言葉で言えばシニフィエの方で、そして私の感覚ではこれは存在というのとはちょっと違う気がするものです。少なくとも主観(間主観込み)の外側には無さそうな気がします。
あるいは「被写体にあたるもの」は精神と異なる実態として精神の外部に精神とは別に存在するものではないというかんじです。
なお何故そのように考えるのかというと、そのようなものを想定した場合、それらがどの様にして相互作用するのかが分からなくなる、問題の先送りになるためです。
先送りというか、たぶん永久に解明されない問題になると思います。
473時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/21(水) 13:55:18.210
>>472
動画、見ましたが、面白かったです。特に、エヴァンゲリオンのくだり。事行に関してはなるほどです。関係するかもしれませんね。

カメラに関しては、私は、それは客観的な人間の比喩ではないかと思います。主観的には、被写体/像の関係は、消失するのではないかと想像します。このことに関しては、もっとよく考えたいところです。
474でこすけ
垢版 |
2023/06/21(水) 14:01:56.830
>>471
なるほど、
ドキッとしました。

ちょっと考えさせていただきます。
475時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/21(水) 20:55:54.520
主観においては、感覚(像と呼ばれるもの)から物(被写体と呼ばれるもの)は構成される。現時点では、そう考えます。まだ至らない感じだなあ。
476時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/21(水) 20:58:11.180
それゆえに、感覚=物だとか言えないか。まだまだ考え中。
2023/06/22(木) 02:14:08.720
体癖論とか手相占いとか信じてそうよね
例えば手の知能線が長ければ知能が高い、みたいに。だって客体(物)が主観の表現ってそういうことに思えるし。
2023/06/22(木) 02:24:05.290
人は見た目が9割、とかもアレだな。「外面は内面の一番外側」みたいなオカルト。
白衣を着ていたら医者か研究者で、スーツにメガネ+黒板=教授・先生みたいな
2023/06/22(木) 02:31:56.460
AIによる顔の認証や遺伝子の検査をしたところ犯罪を起こす確率が高かったから、中身(内面)では潜在的に犯罪を考えているとか、外面は中身の表現ってそういう…
2023/06/22(木) 02:33:35.070
エセ科学ならぬエセ哲学(オカルト)かな
2023/06/22(木) 02:39:01.050
Xタイプの脳は潜在的にその人の内面がXだってことなのかな
2023/06/22(木) 03:39:29.860
外面は内面の表現というのは「内面と外面は同じ」という前提があると思うけど、哲学はこの前提が正しいかを考えることなんじゃないの?
でも考えるツールが無いからただ主張するしかないわけで、哲学未満なんだよなあ
2023/06/22(木) 03:42:16.830
主張の下に下るんじゃなくて、ただ主張を補強してるだけだよな、と。それって哲学っていうか宗教だな~と
484でこすけ
垢版 |
2023/06/22(木) 08:24:03.290
>>459
その本は分厚くて字が小さいですね。
目次を見てもピンと来ませんし、いきなり心が折れてしまいました。
あんな酸っぱい蒲萄は食べられません。

>>470
捕捉しますが、空気の振動も原子の集合も精神に現れている「像」であって、
つまりたとえばなしです。
私の主張はツッコミどころ満載ですが、もし突っ込んでいただけるのであれば、もっと本質的な部分をえぐっていただきたい
ということです。一応。

>>483
究極的な根拠に裏付けされている世界観はありえないはずです。
あなたの世界観も基本的には宗教ということになるでしょう。
私たちの主張に違和感があるのなら具体的にご指摘いただければと存じます。
ただ、枝葉末節ではなくて本質的な部分でお願いしたいところです。
恐縮です。
485でこすけ
垢版 |
2023/06/22(木) 08:38:45.840
>>473
客観と主観とで事情が違ってくるというのは、
あるいはそうかもしれません。
像が被写体に影響を与えるということも、
意識と認識の対象とのあいだでは あるだろう という印象があります。
いずれにしても私としては、わけもなく表象が生じる気がしません。
私は因果律に懐疑的ではありますけど、
何かが背景にあるのだろうと思うのです。
2023/06/22(木) 08:41:23.940
>>484
やっぱり本も読めない人は文字を読むところから訓練すべきだと思うんだよね、話が通じないから。前提が変じゃないかって話をした次に、顔真っ赤にして「本質」がどうとかってレス返してさぁ、相手してやるほうが馬鹿みたいじゃん。文盲の介護なんかしたくないよ
2023/06/22(木) 09:26:36.330
存在は哲学できない
ただ諸ゲームの精査をするだけ
そういうお題
2023/06/22(木) 09:51:46.370
精神が像なら現れているとすら言えない
精神は感覚を言葉にして意識が表す
表象であって現に現れているのは身体
489時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/22(木) 12:23:56.730
>>485
この件に関しては、まだまだ考えさせてほしいです。
490時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/22(木) 19:36:57.360
被写体=物自体としたら、カントの言うように認識不可能だと思います。まだまだ考えます。
2023/06/22(木) 19:55:44.640
被写体とは物自体というより物体
素粒子(物質)が反応して
特定の形質、形状を保てる「体を成す物」物体
492不明
垢版 |
2023/06/22(木) 23:44:46.610
>>468
「ない」というためにはその前に「ある」が必要だと思ってるよ「「ない」とは「何が「ない」」のか?」というときにその「何が」は「ある」を前提としないと言うことができないと思ってるよ
具体例だとリンゴの話に戻っちゃうけど彼が「これは何?」と聞いたときに私が「サンふじ」と答えたとき彼のそこに「「リンゴ」は「ある」」のかな?だよ上手い例えができなくてごめんだよ
彼にとってそれは「リンゴ」であるのに同じものを私が指して「サンふじ」と言ったそれは彼にとっての「「リンゴ」であって「サンふじ」という何かでは「ない」」だよ
私としてはこの説明でも意味が通じているんだけど時計さんの質問への返答として理解してもらえるかは微妙だようまく伝えられなくてごめんだよ
493不明
垢版 |
2023/06/22(木) 23:56:29.320
>>492
またやっちゃった下記間違えたよ謝ってばっかりでホントごめんだよ
彼にとっての「ある」は「リンゴ」であって「サンふじ」という何かは「ない」と言いたくなるけれど「彼と私は視覚情報として同じものを指し示して」いるから「彼にとって「「サンふじ」がある」は「不明」」
に訂正したいんだよ
494不明
垢版 |
2023/06/23(金) 00:18:38.280
>>469
誰かが「「これ」は「赤である」」という
私は「「これ」を「赤である」」というようになる
私は「「これ」が「赤である」」ことが他者の合意を得てまた「これ」が「赤」であることで他者との意思疎通が取れる生活が長くなる
ある日ある人が「「これ」は「青である」」という
「私が今まで生きてきて「これ」は「赤」である」で合意されてきた」が私のいう「主観的客観」だよ
495時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/23(金) 02:49:39.630
>>492
例えば、みかんはないとして、それはないというより不明なのかな。
496でこすけ
垢版 |
2023/06/23(金) 08:50:44.060
>>486
私が想定している「本質」というのは、
脳と心とでいうと、脳ではなくて心の方が先ではないかということです。
「心が先」には決定的な証拠はありませんが、
それは「脳が先」にもないはずです。
しかし私の考えは私が知っていることの範囲からの結論にすぎず、
私には何かを見落としている可能性があります(たぶんある)。
その部分をご指摘いただきたいということです。
2023/06/23(金) 15:00:42.640
>>496
既に書いてるんだけど読めないのかぁ?
お前の主張を押し通すんじゃなくて、その脳みそで考えろって。「前提」が変だって言ってるんだからなぜ前提が正しいのか書け!という話なんだよな。話が通じないな、何回か書こうか。考えろ!考えろ!考えろ!
2023/06/23(金) 15:05:03.560
主張することしか出来ないから会話にならない。応答がないし、通じないし、頭で考えて話すより先に手の方を先に動かすな。聞いていることに答えようとすることで頭を使え。
自論を話して楽しようとするな。
499でこすけ
垢版 |
2023/06/23(金) 21:58:25.930
>>486
私が想定している「本質」というのは次のようなことです。
意識のハードプロブレムの答えについて、
意識のハードプロブレムでは脳が心に先立つということが前提になっているけれども
しかし本当は心が脳とされているものよりも先なのではないか、
ただしここで私が想定している「脳」はあくまでも「脳とされているもの」であり、
精神とは異なる実態として精神から独立して存在しているようなものではありません。
いわゆる「物質」は意識にクオリア(私の感性では精神現象)として現れているものであり、物質そのものは認識できず、それ自体の存在は直接的に証明されないものです。
そしてクオリアは精神の外部に存在するとされている物質に由来するものではなく、
精神現象的な効果によって生成されるのではないか、というのが私の立場です。

で、その立場を支持する論拠ですが、少なくとも論理的なり科学的なりのものはありません。ようするに直観です。
例えばライプニッツはモナド同士は相互作用しないと本に書いたようです。
それでも互いに整合する印象があるのは神による予定調和とのことで、
しかしこの考え方について、私は完璧な反証はできませんけど、とりあえず闇雲にちょっと違う感があります。
同様に、物質が何らかの条件(たぶんいわゆる生命現象)を満たしたとき精神が生成されるという世界観には、私にはちゃんとした論拠はないけれども、闇雲に違和感があります。
生命が誕生するまで宇宙には物質しか存在せず、つまりもし生命が誕生しなければ永久に物質しか存在しない宇宙、そのようなところにある日突然物質とは異なる実態が生成されるというのは、私の感性では鵜呑みにはできません。
仮に素粒子に精神が内在し、つまり宇宙が始まった瞬間から精神は存在していたとしても、何故世界が物質と精神との二重構造をもつものとして存在するのか、私には不自然に感じられます。
おまけに物質と精神とがどのようにして相互作用するのかが謎です。
あくまでも私の「かんじ」ですけど、「心より脳が先」には違和感しかありません。
もちろん違和感がない人もいるかもしれませんけど、
いずれにしても私としてはその辺りでお願いしたいということです。
願わくば、精神とは異なる実態としての物質の存在を肯定するのであるならば、その論拠をうかがいたい、ということです。
500でこすけ
垢版 |
2023/06/23(金) 23:46:26.990
私はこの世界に存在するものの基本単位として、とりあえず「精神」を想定します(あくまでも「とりあえず」ですけど)。
ただしたぶん普通にイメージされるものとはちょっと違うものです。
この世界で最も多い精神のタイプはライプニッツが言うところの「裸の単子」のようなもので、人間的な精神は甚だマイナーだろうと私は考えます。精神は生成された瞬間はシンプルな構造のものであり、例えば能動性とか自覚とかは無いと思うのです。いきなり人間のようなものは滅多に現れないだろうと思うのです。
精神はいわばカオスなものとして生成され、やがて能動性や自覚能力を獲得する、つまり例えば物質とされているものが基本粒子から高分子へ、生命が原始生物から高等生物へと進化したように、シンプルな精神から変異と淘汰とによって進化して人間の意識にある秩序が実現されたと考えるのが、私は、妥当だと思います。宇宙空間に膨大に存在する天体の中で生命を実現したのが極僅かであろうように、この世界には圧倒的に膨大な裸の単子的な精神が有って、その中のほんのひとつまみが人間の意識にまで進化したというイメージです。
裸の単子的な精神の生成は、生物とされるものの誕生以前にさかのぼると考えます。能動性の獲得は生物以降のように思え、つまりそれ以前があるだろうと考えるのです。

また、印象として精神は互いに影響を及ぼし合っているかんじがあります。ライプニッツは懐疑的だったようですけど、私は直観ながらそれは本当に影響し合っているのだろうと思うのです。
ただ、例えば誰かの意識と私の意識とが影響を及ぼし合っているとき、それらが直接接続されている気がしません。たぶん物心二元論的に言っても、こちらで一旦意識が物質的な何かに変換され、そして向こうで物質的な何かから意識に反映すると考えられているのではないでしょうか。そこで物質の存在に懐疑的な私としては、その間には膨大な裸の単子的なものが介在するのだろうと考えます。根拠は甚だ稀薄ですが、少なくとも意識のハードプロブレムのようなことは起こりません。
(ではどの様にして精神同士で相互作用するのか、これについてはそもそも「精神とは何なのか」から考えなくてはならなくなる、つまり長くなるので別に譲らせていただきます。)

で、とにかく物心二元論に代わる世界の仕組みですけど、
私は体験世界は精神の間で交換される情報(ミーム)が進化したものだと考えるのが妥当のように思います、ということ、あるいは精神とは異なる実体としての物質が存在しなくても体験世界は実現されるだろうということ、つまりこの世界はある種の唯心論で説明可能だろうということです。ただしあくまでも予想です。
また、精神のネットワークは情報を流通させる、その全体は情報処理システムといえる、個は全体からの影響を受けながら達成されるというイメージがあります。
501でこすけ
垢版 |
2023/06/24(土) 00:03:20.070
>>497
私は>>483を繰り返し読んだつもりなんですが、
貴方が指摘する「前提」がよくわかりませんでした。
どの様に私が言うところの「本質」に関わるのかもよくわかりません。
すいません。
2023/06/24(土) 02:12:14.300
>>501
そりゃお前が自分の読みたいものしか読んでないからだろ。お前が本を読めないのと同じ。自分の読みたいこと・言いたいことだけでレスしてるから。思考もなく配慮もなく自論を思考停止して言ってるだけ。その責任はお前の責任、被害者ヅラするな
503考える名無しさん
垢版 |
2023/06/24(土) 08:25:26.770
アホコテは目の前にあるのに頭の中にあるとか言うようなキチガイだからなw
目の前にあるものを頭の中の記憶で処理するだけのバカチョンだからアホみたいなループから抜け出せないのだろうなw
504時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/24(土) 10:16:58.310
>>503
侮蔑すな。話はそれからだ。
2023/06/24(土) 10:57:31.260
本質なのに次の ような ことの時点であれでは?
本質ならこういうことですとハッキリ本質を示して頂かないと
話になりません
506不明
垢版 |
2023/06/24(土) 23:21:54.520
>>495
私が目で見てもそこにみかんが無ければ私の主観として「みかんはない」と言うことができるよ
もし彼が「前にここに美味しい中華料理屋があったんだけど今はなくなってる」と言ったのであればそれは私には「不明」だよ
「サンふじ」の話だとあの後に彼は私に「貴方(私)はこの「リンゴ」を「サンふじ」と呼ぶのか?」と聞いてくるよね
そこで私は「私はこの「サンふじ」を「リンゴ」と呼ぶよ貴方(彼)はこの「サンふじ」を「リンゴ」と呼ぶんだね」と答えるよ
そうすると彼は彼の主観として「「サンふじ」は「リンゴ」」となるし
この時に彼は彼の主観として「リンゴはある」と言うと思うよ
リンゴの種類としてサンふじ出しちゃったからちょっと説明ができてないかもだよごめんだよ
507でこすけ
垢版 |
2023/06/24(土) 23:48:58.760
>>502
結局私の資質についてですね。
確かに私はアホでなまけものでゴーマンですけど、読者にとってはどうでもいいことだと思いますよ。
例えばこの本を読めば唯心論に無理があることが分かりますよとか
そういう言い方をした方が公開掲示板としては有益ではありませんか?
例えば今回私は>>483を取り上げましたが、このコメ主がどのレスを投稿しているとか、>483が誰に宛てたものかとか、逐一追っているわけではありません
(名無しの人から分かれと言われる筋合いはありません)。
私が言いたいことを言うにあたって都合が良さそうだから拾っただけです
(>483にアンカーをつけているレスも第三者(むしろ第三者)に読んでもらうことを想定しています公開掲示板ですから)。
で、当初の予定通りそれに続いて私はいくつかのレスを投稿しました。
あんな長文読むやつがいるのかな(俺なら読まね)と思いつつも、とにかく読んだ人が肯定的であれ否定的であれ知見を広げるきっかけになってくれれば良いと思ってやっています。恥さらしになるのは承知の上です。
ここでコメ主の資質を云々することに意味はありますか?
多くの人はヒントを探してこのスレを覗くのだろうと私は思います。

>>505
ざっくりになりますが、「本質」というのはようするに意識のハードプロブレムについてです。
そこに個人の資質は含まれません。
508不明
垢版 |
2023/06/24(土) 23:55:56.440
そういえばなんだけどあるものを指さして私が「赤」と言って彼が「red」と言ったときになんでそれが「同じ」だと言うことができるんだろう
これって「日本語の赤いは英語でredと言う」が事前に分かってないと言えないよね
意識のハードプロブレムの問題ではこの「同じ」についてはどんな説明がされているのか気になるんだよ誰か知ってたら教えてもらえると嬉しいんだよ
509不明
垢版 |
2023/06/25(日) 00:16:27.420
>>499
質問があるよ
「物質そのものは認識できず、それ自体の存在は直接的に証明されないものです」
この時の「証明」ってどのようなものを指してるの?
私が思う証明は「見てもらう」「触ってもらう」「聴いてもらう」「嗅いでもらう」「食べてもらう」だよ
私は私も認識できて主観的客観としてみんなが「概ねそうであろう」となるものを「物質」と呼びたいよ

「精神とは異なる実態としての物質」だけどこれについては実態としての物質の存在を「精神はどのようにしてその物質を認識することが「可能」なのか?」が気になるよ
目を閉じたときに目の前の物質は「存在する」のかな?逆に目を開けたときに目の前の物質はなぜ「存在する」と言うことができるのかな?
私は物質が先にあっての私という物質を動かすために必要なものとして精神ができていると考えているよ
寝てるとき精神ってどうなってるのか気になるよ
510時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/25(日) 00:55:41.000
>>506
じゃあさ、みかんがないと言う人がいて、それを聞いた人には不明ということかな。
511不明
垢版 |
2023/06/25(日) 01:09:06.250
>>510
私は「それを聞いた人」ではないから不明かどうかは状況次第としか言えないけど「みかんがないと言う人」の近くに「それを聞いた人」がいて同じ場所を見たり触ったりすることができているなら「それを聞いた人」は「ない」と言うと思うんだよ
「みかんがないと言う人」の言葉を電話越しに聞いた時に「それを聞いた人」は「ない」って言えるのかな?「それを聞いた人」が目が見えない人だったら?だよ
512不明
垢版 |
2023/06/25(日) 01:52:49.880
「私は何故「私」なのか?」と「私は何故「バランスを取って自転車に乗れている」のか?」は同じと言い切るだけの根拠はないけど似ていると思うんだよどちらも「それを考える」という行為をしたときに初めて浮かぶ疑問だからだよ
自転車に乗ってるときにバランスって考えるかな?私としてのシステムがその時に考える「夕飯を買いに行かなきゃ」で自転車のバランスとか考えてないよね
面白い映画を見ている時に「この映画は面白い」と考えているのかな?「面白かった!」は私の主観の表現だけであってそこに「私」はいないよね「私は何故この映画を面白いと思ったのか?」を考えた時に初めて「私」が出てくるよ
「私」や「精神」ってそれを考えたときに初めて「生まれる」ものじゃないのかな?寝ている時の「精神」って朝起きた「私」はどのように「認識」することができるのかな?
ちなみにだけど今の私はまだ「みかん」と「ポンカン」の区別が難しいよ
513時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/25(日) 02:12:19.370
>>511
>「みかんがないと言う人」の言葉を電話越しに聞いた時に
勿論、そういう状況を想定しているよ。で、それを聞いた人は目が見える人だとして、それは不明になるのかな。
514不明
垢版 |
2023/06/25(日) 02:39:57.480
>>513
もちろん不明だよ逆に「ある」とか「ない」とか言うことはできるのかな?
電話越しだから見ることも触ることもできないから「ある」とは言えないよね
そしてもちろん見ることも触ることもできなくて「ある」を否定することができないから「ない」と言うこともできないよ
515不明
垢版 |
2023/06/25(日) 02:56:58.920
>>514
よくあるのは実家の親に「押し入れの本なんだけど」と言ったときに親は「押し入れに本なんてないぞ」っていう時あるよね
私は「ある」と言い親は「ない」と言う時に押し入れの本は「ある」のかな?「ない」のかな?私の主張では「(私の)主観として本は「ある」」と「(親の)主観として本は「ない」」はどちらも成立するよ
でも「(親の)主観としての「ない」」は私にとっては「不明」だよね
こういう場面では「概ねそうであろう」が適用できなっちゃうから「客観」とは何か?だしそれだから「主観的客観」となるよ
516時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/25(日) 07:25:06.500
>>514
日常的には、電話でみかんがないと言う人を信じることは多いと思うよ。そういう意味では、概ねそうであろうということになるんじゃないかな。

>>515
確かに、親の言うことはよくわからないし、不明だと言えそうだね。ただ、私としては、あると考えているわけだから、親の探し方が不味いと思うんじゃないかな。あるいは、現場にいる親を信じるのであれば、私の記憶違いだと思うんじゃないかな。どちらにしても、コミュニケーションの過程で、概ねそうであろうことに収束するように思うよ。
2023/06/25(日) 09:32:49.510
>>507
意識のハードプロブレムは疑似問題だというのは
本質なのでしょうか?
存在しない問題が本質とはいかに?
個人の資質は何の関係もございません。
2023/06/25(日) 11:47:39.730
意識は情報系であり、閉鎖系である。物質の交換はない。この閉鎖系を主観系と考える。
ゆえに、物質およびその情報と考えられる客観は、主観系と情報しかやりとりできない。
ところが、物質もエネルギーであり、情報=エネルギーとする限り、閉鎖系である主観系と物質のやりとりができてしまう。
唯意識=唯心とすれば、唯物=唯心であるw
同じものとして扱う技術のキーワードとなるのが主観的客観である。
よーするに、ポアンカレのいうところの「数学」という技術が「主観的客観」となる。
主観の呪縛において、主観的客観を扱うのが「数学」という技術だ。
ここで逆転させてしまおう。
「哲学とは数学の一分野である」
ただし、ここでいう数学は、純粋数学のことではない。技術としての数学でもない。
この数学を、純粋哲学とし、さらに逆転させる。
「純粋哲学とは哲学の一分野である」
2023/06/25(日) 13:03:57.070
主観系は閉鎖系ではあるが、孤立系ではないので外部と情報のやりとりをする。
そのような「外部」はあるのだが、主観においての外部は内部にある。
主観世界が世界だからだ。
主観世界の外部は世界ではない。熱浴である。
主観世界からみれば、この熱浴は主観内部にあり、表面しかみえない。
この内部に見える表面の上に(主観)世界が展開される。
2023/06/25(日) 13:15:45.460
主観(世界)の始まりを考える。
熱浴の中に核があり、この核となるものが熱浴を内部として取り込む。
核は、このように裏返しになって外部を内部にするものでなければならない。
核は、自己同一性の核でもある。
これが熱浴内部の無秩序からうまれるとしたら...
対称性の破れ...それは...対生成...
2023/06/25(日) 15:01:19.010
主観的客観が生じる意識のハードプロブレムが解けても説けてもいない件w
2023/06/25(日) 18:12:18.880
>>519
主観世界の外部は物理現象世界ですよ?
2023/06/25(日) 21:29:08.510
その物理現象世界が熱浴。
なのだが、主観世界からは主観世界の内部にあるようにみえる。
もし、この主観世界を外部の熱浴側からみれば、主観世界の内部はみえないが、その表面に情報がある。
主観世界からみれば、内部にみえる熱浴の表面に情報がみえる。
この内部の熱浴の表面の(二次元)情報がホログラフィックに投影された世界が主観世界。
そう考えていくと、物理現象世界とは、なんらかのBH状のものの表面あるいは表面付近での情報によって構成されている。
2023/06/25(日) 21:37:04.360
情報に左右される物理現象など存在しませんよ?
主観的客観は所詮主観
2023/06/25(日) 21:51:51.770
はて?
2023/06/25(日) 21:52:58.150
はて?主観ですねw
2023/06/25(日) 21:54:31.340
現象であるいじょう、主観的客観。
2023/06/25(日) 21:57:03.510
物理現象は客観
現象は主観
現象である以上主観的客観も主観
529でこすけ
垢版 |
2023/06/25(日) 22:13:11.750
誰も読んでいないようだから自分語りをさせてもらいますが、胸糞注意です。
一部の人にとっては参考になるだろうと信じて投稿するわけですけど、ようはぶっちゃけばなしであり、胸糞に感じる人が多いだろうとも思います。

私はカントとかウィトゲンシュタインとか名前を出しますが、彼らの本はほとんど読んでいません。私が知りたいことは書いてなさそうだからです。
私は学問をやりたいわけではありません。例えばナントカという哲学者がどういうことを言っているとか、どういうタイトルの本を書いているとか、そんなことはどうでもいいのです。私は知りたいことを知りたいだけで、それがたまたま哲学の本に書いてあるようなことだったというだけのことです。

で、私が知りたいことというのは哲学用語でいうと、たぶん「形而上」です。この世界はどのような仕組みなのか(意識のハードプロブレムにも関わるだろう)、本当はこの世界はどうなっているのか(たぶん私は仮想の中にいる)、さらには私がどのようにして存在するに至ったのか、
アホなことはわかっているつもりですけど、アホであるがゆえにここでプリンセスプリンセスの『ダイヤモンド』が脳内再生されます。ダイヤモンド(真理)が今私の気持ちを動かしている、つまり単なるアホですけど、とにかく素直な気持ちは仕方がありません。歳をとって私は素直な人間になりつつある気がする。

ただ、そうは言ってもやりたいことは他にもあります。もはや興味の無い本を読む時間も必要もない、そこで独断で哲学者の品定めをさせて頂きましょう。(つづく)
530でこすけ
垢版 |
2023/06/25(日) 22:19:32.470
私のお気に入りの栗本慎一郎に『鉄の処女』という本がありますけど、でこすけ版『鉄の処女』つまり哲学者を蓋の裏に針がついている棺桶に葬る企画です。私のオメガネにかなわない哲学者には消えてもらいましょう。
まずライプニッツから、彼の本に真理は無いと思います。却下。
次にカント。彼の本のタイトルを見ると「人間にはまともに考えることはできない」と言っている印象を受けます。これは哲学の終りにつながります。まともに答えを出すことは出来ないということです。
そこで一応入門書ではありますが、彼の主張の論拠をみると、つまり二律背反、しかしどうもイマイチの印象です。そこで後にウィトゲンシュタイン(前期)が論理学的に、ゲーデルが数学的に裏付けたということなのでしょう、ナイスフォローです。哲学は終わった。私も同意ではありますが、しかしいずれにしても私が知りたいことそのものではありません。三人まとめて却下。
ただ、最終的な回答は得られないということは重要です。また、世界がどのようなものなのかを探究するとき、何故私がファイナルアンサーに到達し得ないのかを説明する必要が生じます。しかしそれについては私も(たぶん君たちと同じく)彼らを読まなくてもはじめから知っていたのでやっぱり改めて読もうという気持ちにはなりません。
なお一応ドイツ観念論ですが、これも真理かどうかが微妙です。四人まとめて却下。
ところがウィトゲンシュタインは一度「哲学はオワタ」と思ったらしいにも関わらず、じつはそういうレベルでは済まないことに気付いた印象を受けます。いわゆる後期ウィトゲンシュタインです。
私はもちろん入門書レベルですけど、さっそくチェックを入れてみると、ようするに「諸法無我」みたいな、あるいはその裏側みたいな、つまり絶対は無いみたいなことを言っているだけらしい、そんなことは知っている、問題はその先です、却下。

とにかく私はその先に興味があるのです。もはや到達はできないけれども、深淵を覗くくらいのことはしてみたい。

するとマルクス・ガブリエルやクアンタン・メイヤスーなる人物がその辺りをほじくっているという噂を聞きます。やっぱり同世代は問題意識が近いということなのでしょう、さっそくチェックを入れるわけです。
するとどうもピンとこない。いつかピンとくる時がくるのかもしれませんが、とりあえず却下。いや、ここは保留かもしれません。
あと、その先を問題にしているらしき人としてはマイケル・ポランニー(及び栗本慎一郎)があります。ただ、私としては「暗黙知」がピンときません。あと、ニーチェも可能性がある感じがありましたけど、よくわかりませんでした(てか、わかりにくい、あのわからなさは童貞で死んでやろうという気持ちになる)。それから最近では中込照明氏が気になりましたけど、途中で読むのを止めてしまいました。

あくまでも私が知りたいこと、さらには納得のいくことというのは書いてなさそうだというはなしです。
531不明
垢版 |
2023/06/25(日) 23:28:41.250
>>516
私も大体そうなるけどだけど「電話でみかんがないと言う人を信じる」って「私は信じる」だよね
親は「ないぞ?ないぞ?あったわ」とかよくあるよね
この2つの話から主観を取り除いた時に「客観」は「ある」のかな?これが私のいう「主観的客観」だから私が認識不可能な「存在」は「ない」とは言うことができないから「不明」になるよ
「ある」ということも「ない」ということもできるけどそれを「客観」とどのようにして言うことができるのかだよ時計さんが言うように「概ねそうであろうことに収束する」だよ私と誰かがお互いに「それは(その時にお互いが主観として認識可能な)「あるもの」である」ものだよ
532でこすけ
垢版 |
2023/06/25(日) 23:40:33.030
>>517
「本質」というのは哲学用語みたいなところもありますし、変な誤解をさせてしまったかもしれません。すいません。難しく受け止めておられるのかもしれませんけど、私はもっと単純なことを言っているつもりです。
私の主張は一般的にいって突飛ですから時々批判をされるわけですが、もちろんギロンできたらいいと思って投稿しているので大歓迎ですけど、しかしたいてい「もっと勉強しろ」とか「あたま悪い」とか、そういう感じになります。つまり私の資質に関するところです。
じつはそういう指摘はそれなりに参考にさせて頂けることもあるのですが、ただやっぱりできれば私の主張のここが論理的におかしいとか、ここに見落としがあるとか、そういうところで批判をしていただきたいというのが率直なところです。
例えば私はご理解いただいているように、意識のハードプロブレムは疑似問題だと主張しています。それを誰かがが間違っているとお考えになるのであれば、その論拠をお示しいただきたいということです。
このスレッドは真面目に哲学に取り組んでおられる方も少なからず見ておられるようで、そのような方々からすればアホなはなしに付き合うのはアホらしいでしょうから、もちろん気が向いたらでけっこうです。
いずれにしてもその程度のはなしのつもりです。失礼しました。

>>518
私は「数学」という表現に問題があると思いますね。
石ノ森章太郎が「漫画」を嫌って「萬画」とか言い出しましたけど、
誰かに「数学」に代わる良い言葉を提案してもらいたいところです。

超球面さんいかがですか?
533時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/25(日) 23:42:39.740
>>531
私は、客観はすべて主観的客観だと思っているよ。もし、主観的客観ではない客観があるとしたら、カントの言う物自体の世界だと思っているよ。私は、訂正する可能性はあるけれど、今は物自体の世界はないと考えているよ。ただ、この話に関しては、まだまだ考えたいところがあると思っているよ。
534不明
垢版 |
2023/06/26(月) 00:29:31.780
>>533
カントは純粋理性批判で「私が考えることが可能な限界」について書いてあったよね「無限背進」は「何故?」を繰り返すとどこかで「私が考えることのできる限界が来る」「もし究極のAがあったとしてBとCに分化する条件Dが可能なのは「何故?(無限背進)」」だったような
ウィトゲンシュタインは後期で「大工さんの「板!」はどのような意味か?」で「語の意味」と「伝えることの限界」について説明していたような
私が「絶対にある」といったものが「なかった」でそれが「勘違い」なのであればこの世の全ては勘違いになっちゃうけどそれじゃスーパーで買い物もできないし自転車にも乗れないけど今の私は自転車にも乗って買い物に行けるからこの矛盾を説明するためには物自体という「考え」はわかりやすいなって思うよ時計さんと一緒かもだよ
私は「私が考えることが可能な限界はどこか?」を探していきたいよ
時計さんとは認識についての合意が取れてる感じがするから次の話のネタとかあったら話してもらえると嬉しいんだよ
535時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/26(月) 08:50:24.050
>>534
物自体に関しては、私はまだまだ考えたいよ。次の話のネタか……とりあえず今日『ウィトゲンシュタインはこう考えた』を借りて来る予定だよ。
2023/06/26(月) 09:05:36.440
>>532
単純な事をいっているつもりなのが原因で
単純明快な文章を書けていないことが毎度問題ですね。
537でこすけ
垢版 |
2023/06/26(月) 10:03:11.310
>>509
そう言われてみると確かに私は「証明」というのがどういうことなのか、自分史上の事実として考えたことは無かったです。この言葉を気軽に使っていたけれども、この機会に考えてみましょう。

まず私が想定している「直接の証明」を解説させていただきます。ただしあくまでも私の感性に基づくものであり、一般からはずれているかもしれません。
とりあえず「殺人事件の犯人の証明」を例にしましょう。ただし厳密なはなしではなく、ざっくりしたはなしです。
私が言うところの「直接の証明」とは、犯行現場の目撃者による「この人が犯人です」という証言です。実際のところではその証言の信憑性云々ありますけど、考え方としてそういうことだということで、つまり「間接の証明」とは犯行現場を目撃されていない、例えば現場に残された凶器とか指紋とか、あるいは容疑者に動機があるとかアリバイが無いとか他に容疑者があり得ないとか、そういうことからの推測よる証明です。
物質は常に色や音や味などの感覚(私の感性では精神)として現れていて、意識の向こう側に存在するとされている物質そのものを物質そのものとして認識しているわけではありません。物質は間接的にしか認識されないという考え方です。
なおこの考え方の背景には、この世界に私が体験出来ない領域(例えば不明さんの意識)が実在するということ、そして私の中に生じるクオリアはその領域(前述の「向こう側」にあたるもの)からの影響を受けているということとがあります。つまり厳密には証明できないことを前提にしている微妙なはなしです。
とにかくそこで私としては、そのような物質は本当に実在しているのかという疑問を持ちます。物質とはクオリアからそれが存在するであろうと推測されているものにすぎないのではないか、そのようなものを想定すると意識のハードプロブレムみたいなわけのわからん問題が生じてしまうため、俄然疑いたくなるのです。

で、「証明」とはいかなるものかというはなしですけど、考えてみるとそもそも「意味とは何か」みたいなところからはじめなくてはならなくなる気がします。
私が今まで展開してきた意味の階層論に基づく結論を言ってしまえば「証明とは「確かだ」とみんなで勘違いすること」なんですが、これを解説するとなるとややこしいことになりそうです。
私は「事実」とは共同幻想であり、究極的には無いと考えています。例えば「関ヶ原の合戦」のような歴史的事実とされているものも「お金の価値」のような、みんなが成立していると思うから成立できている、そういうものだろうと予想しています。ただしここで私が言う「みんな」というのは、前述のこの世界に存在するであろう裸の単子的なものをも含むすべての精神のことです。
2023/06/26(月) 10:10:50.650
私が想定している
一般からずれている
厳密なはなしではない

こういう非論理的な主観的思考自体
がそもそも論理的証明にかすりもしない原因
539考える名無しさん
垢版 |
2023/06/26(月) 10:34:09.080
物理的でない「おはなし」は須らく主観的な観念にすぎません資質の問題でもなんでもありません本質的なことです
540考える名無しさん
垢版 |
2023/06/26(月) 10:35:34.490
>>537
おまえの話を聞いてると犯人の特定は無理だから気がするという根拠だけで捕まえていいという論理になるなw
ホントアホの思考停止ってそんなものだなw
2023/06/26(月) 10:46:24.850
みんなが確かだと判断したって勘違いなら
そもそも確かじゃないというね
まぁ自分の空想を共同幻想と勘違いしたり
事実を共同幻想であると
毎度おなじみのでこすけworldですね
議論の余地がないw
542でこすけ
垢版 |
2023/06/26(月) 10:51:32.160
>>536
私の日本語が拙いということは日常でも日々実感していることで、それはそうなんですけど、しかし私としては私の言葉が理解されないことについての責任の半分は、つまり要因の半分は相手にあるという印象を持っています。哲学ふうにいうと、イドラに邪魔されているのだろうと思うのです。だって通用するときは「アレやっといて」で通用するじゃないですか、「うんアレね」てなもんで、しかし通用しない人には通用しない。
頭がいいひとは難しいことを理解できるけれども えてして簡単なことを理解できないという印象があります。難しい方程式を解くことはできるけれども、人の気持ちはわからなかったりする、その極端な例がサヴァン症候群なのではないかというかんじです。
たぶん一人の人間が理解できる物事の総量は一定なのではないかという気がします。難しいことを理解できない人はつまり簡単なことしかわからない、難しいことを理解できる人は簡単なことがわからない、あくまでも私の経験に基づく印象です。ぶっちゃけここで投稿している実感でもあります。みんな、もちろん私も含めて、バイアスを持っている。
このことはじつは意識の問題としてスレタイにも関わる予感があるので敢えて投稿させていただきました。私たちは自分をサンプルにするしかないと思うのです。
543でこすけ
垢版 |
2023/06/26(月) 11:01:32.060
わかりづらかったようで申し訳ないところですが
私は「証明」というのは虚構だと言っています。
「証明とは「確かだ」とみんなで勘違いすること」というのは
「証明」の成立を否定しているということです。
544考える名無しさん
垢版 |
2023/06/26(月) 11:16:11.750
>>543
おまえは否定することによって証明しようとしてるじゃないかアホw
545でこすけ
垢版 |
2023/06/26(月) 11:19:08.360
>>540
まさにおっしゃるとおり、私は絶対的な証拠がないまま犯人を逮捕するしかないものだと考えています。
例えば>>537のような犯人が確実に一人に絞れる状況があったとしても、じつは第三者がそのようにセッティングした可能性を完全に払拭できるわけではない、
例えば物好きな人がヒマをつぶすためにランダムに選んだ人を恨みもなく巧妙に陥れようとしたということが事実としてあるかもしれない、可能性を模索すれば無限に生じ、そしてその全てをつぶすことはできなくなります。
しかし実際問題として、そういうことはまずありえない、たいていはオッカムの剃刀で落としてしまって差し支えはない、もちろんオッカムの剃刀というのは統計か何かであって何かを確定するものではありません。
私はそういうことだと認識しております。
546でこすけ
垢版 |
2023/06/26(月) 11:24:59.000
皆さんが「証明」というのをどの様なものとしてお考えなのかをうかがいたいです。
もちろんそのようなものが成立するとお考えになる論拠も含めてです。

私は「我思う故に我あり」的なものしか証明することはできないという立場。
547考える名無しさん
垢版 |
2023/06/26(月) 11:25:11.690
>>545
おまえの前で犯行を犯してもおまえの頭の中で行われた犯行であり絶対立証できないなアホw
コンビニでも経営したらどうだw
2023/06/26(月) 11:27:35.360
あなたの文言を言葉通り理解してあげることはできますけど仮想現実という主観的イドラに
邪魔された仮想現実だから、自分で論証できるだけの理論が皆無なのは認められますよね?ね
理論をすっ飛ばして信じろ通用するだろと言うならそれはそういうレベルのおはなしとして会話したい人はすればいいのではないかな?
ただここは掲示板だから、あなたにとって虫の好かないレスが付くことはあるでしょう、そもそも非論理的な主観のはなしなので反論は出来ないでしょうからスルーするか、反発するしかないでしょうけど、それも自由です。
あなたの経験に基づいた個人的印象にすぎないともちろん理解しています、理解したところでなんの議論にも発展しないと考えを改めて頂ければ幸いです。
549でこすけ
垢版 |
2023/06/26(月) 11:30:31.420
>>547
私は現実社会が合理的にできているものだとは思っていません。
コッポラの『ゴッドファーザー』はご覧になりましたか?
犯人を特定できれば報復に証拠はいらないのです。
2023/06/26(月) 11:31:58.410
>>546
主観は主観を主張するだけで論証できないでしょうね
論がないので
551考える名無しさん
垢版 |
2023/06/26(月) 11:33:24.540
>>546
デカルトが根幹にある割に気がするとか言ってしまうのはデカルト否定だからなアホw
そもそもおまえは破綻しているw
552考える名無しさん
垢版 |
2023/06/26(月) 11:35:08.280
>>549
一般人の論理とヤクザの論理を一緒にするなアホw
2023/06/26(月) 11:35:33.550
毎度おなじみのチリ紙交換に論理は無用の長物ですw
2023/06/26(月) 11:41:31.170
>>548
自己レスですが、やはり考えは改める必要はないかもしれません
恐らく一生考えは改まらないでしょうし
そういう人生を生きるのも自由でしょう
555でこすけ
垢版 |
2023/06/26(月) 11:43:01.980
>>551
私はデカルトにいちゃもんをつけているつもりです。
「考えている何か」はあるだろうけれども、それは「我」ではない、
「我」は存在しない、存在する気がするだけ。
2023/06/26(月) 11:46:26.550
文句をつけてる根拠が気がするだけの我だけにデカルトも生きてたらお好きにどうぞと言うでしょう
557でこすけ
垢版 |
2023/06/26(月) 12:22:55.980
>>554
貴重なご意見ありがとうございます。嫌みでも何でもなく率直に感謝しているつもりです。
というのは私のかんじとて よくわからない部分というのがあって、その部分がわかった気がしたのです。
ただ、その部分というのはプライバシーの秘密とさせていただきます。恐縮です。

ちなみにどうでもいいことですけど、私としては私の主張が世間に受け入れられないということは始めから想定していたつもりです。なにしろ私自信疑っているほどです。
もし私の表現に、私の主張を皆さんに強要しているようなニュアンスがあったとしたのならば、それは私の中にそういう部分がなから無意識にあったということなのかもしれませんが、少なくとも建前上は皆さんがどのような世界観を持とうとも もちろん個人の自由だと考えます。例えばスレ主と私とはスレ主が言うようにじつは真逆の可能性がありますけど、私としては、そこはむしろ尊重するように心がけることにしています。実際に私はスレ主によって私の世界観が覆るようなインパクトを受けて、それでここにいつかせてもらっているかんじです。
私としては、私はこう思うけど、君はどう思う?くらいのかんじのつもりです。先ほど「ギロン」という表現をしましたけど、これは変換ミスではなく、「議論ごっこ」くらいのニュアンスのつもりです。
もちろん私の主張は根拠の希薄な当てずっぽうであることは自覚していますし、また、そのように言ってきたつもりです。ただ、できればそれをもっと根っこからえぐってくるような反論が聞いてみたい、「君の言っていることに根拠はない」では物足りないというのが率直なところです。
558でこすけ
垢版 |
2023/06/26(月) 12:32:12.630
にしても私は私独自の極端な空想を言っているつもりはありません。
我は存在しない、すべては仮想現実である、物質は存在しない(唯心論)、
むしろオリジナリティなんか無い気がしますけど
2023/06/26(月) 12:33:55.240
>>557
始めから受け入れられないと想定できるということは逆説的に非論理的である根拠といえそうですね。
主張というのは主観を張る行為ですから、根拠なき主張をここまで続けてるのが強硬であることは否めないでしょうね。想定通り強要される人はあまりいなかったのではないでしょうか。
たとえごっごのつもりでも議論したいのであれば、客観的な論拠を提示することをお勧めします。
根っこからえぐりたい論理が仮想現実の主張に備わっていれば的確な「反論」がつくかもしれません想定、仮想、そういった主観的根拠を根っこにした主張は論拠がないわけですから
物足りない現実を受け入れるしかないのではないかと、もしくはは同等の主観主義者との主観的主張のラリーという展開になるでしょう。
2023/06/26(月) 12:38:25.760
>>558
そういった文化の発展途上過程に存在した過去の考え方の立場に依存するだけでは
オリジナリティがないのは当然でしょう。
561でこすけ
垢版 |
2023/06/26(月) 12:40:27.270
あ、今後の伏線のために一言しておきますけど、
「気がする」とは何なのか、どういう現象なのか、
これは毎度お馴染みの「創発」だと考えます。
「気がする」はこの世界の中で起こる一般的な自然現象のひとつ
だという気がします。
お後は宜しいでしょうか。
562でこすけ
垢版 |
2023/06/26(月) 12:57:38.660
>>559
例えば質問です。もちろんお答え頂かなくてもけっこうです。
クオリアはどの様にして生じるのか、
意識の外部にあるとされる精神とは異なる実態による影響に基づくのか、
精神的な実態同士でその間に生じる効果によるものなのか、
貴方はどちらだとお考えになりますか?
もちろん論拠も添えて頂ければと存じます。

ちなみに私は議論というのも虚構だと思っています。
カフカが理解と誤解とは区別できないと言っているようですけど、
私は誤解しかないと思ってます。
お互い言いたいことを言っているだけ、ということです。
2023/06/26(月) 12:59:37.220
>>561
「気がする」を「創発」に置き換えても伏線にはなってないんですよね
ただの気のせいがどうしたら創発に発展するのかという論理が毎度
のことながらまるでありません。
自然現象で済ませた主観的主張でしかない
自然現象というよりも自己欺瞞現象と言い換えるのが最適ではないでしょうか
ようするに「創発」システムが論理的に示せない「発想」止まりなわけです。
自然現象まで座布団を広げられるほど大層なはなしなんでしょうか?甚だ疑問です。
2023/06/26(月) 13:04:46.730
>>562
人に論拠を問うならまず自分の論拠を提示してからだと私は考えます。
論拠なき懐疑に論理で答えるべきだとか応えたいと思えませんので。
議論が虚構と考えている人に論拠を示す手間は無駄です
誤解しかしない人はもってのほかですね。
議論とは文章を選びますし、文章によりけりということです。
565考える名無しさん
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2023/06/26(月) 13:54:34.980
一般人はなぜ気がするのか思考を張り巡らせて因果を構築しようとするがアホは気がする以降の思考がないからなw
文字通りの間抜けであるw
2023/06/26(月) 14:06:29.980
思想と親和性が高い主観的信仰では恒常的な哲学に及ぶのは無理でしょうね
思想の壁が哲学を阻むでしょう
567考える名無しさん
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2023/06/26(月) 16:04:09.660
客観性のない主観はただのノイズである
568不明
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2023/06/26(月) 22:02:20.880
>>535
哲学書は合う合わないはともかくのんびりじっくりと読んで「なるほどなるほど」ってなるの楽しいよね
今度読んでみた感想聞かせてねだよ!
569でこすけ
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2023/06/26(月) 22:02:49.500
>>534
横からですけど、私としては引き続き「物自体」についてお考えいただきたいですね。この問題はスレタイとも絡むと思います。
私としては物自体が存在する気がするのは、例えば日常の中から天動説が生じるような、もはや私のオハコでしょうか、すなわち虚構だと考えています。物自体の存在を仮定すると何かを説明出来る気がしますが、別のところで無理が生じると私は考えます。その「無理」というのがまさに「意識のハードプロブレム」です。
一般に物自体とされているものは、たぶん、精神とは異なる実態(存在)として想定されていると思うのですが、私は精神現象的な効果により成立するシステム(?)みたいなものではないかと予想します。そのように想定すると、意識のハードプロブレムはもとより、量子の振る舞いや生命の営みについて見通しが良くなる気がするのです。例えばシュレディンガー方程式が解釈できるようになったり、遺伝のメカニズムが解明されたり、とにかく一歩前進するきっかけになる可能性がないわけではないのではないかなと。
これはもちろん当てずっぽうな印象にすぎないものですけど、状況を打開するための試行錯誤として以前に、酒のアテくらいにはなると思うのです。
570時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/26(月) 22:18:05.880
>>568
P.114まで読んだけれど、ウィトゲンシュタインは論理的神秘主義という指摘は盲点でなるほどと思ったよ。語り得ないことと語るべきではないことを混同してはいけないという指摘も鋭く同様になるほどと思ったよ。全体的に著者はウィトゲンシュタインに対して中立的な立場を保持している印象を持ったよ。
571でこすけ
垢版 |
2023/06/26(月) 22:18:31.500
>>534 その2
ところで「証明」に似た概念で「説明」がありますけど、「説明」てなんだと思いますか?
私としては、これまた突き詰めると破綻するもののような気がしています。
私は「今」という概念をその例として挙げてきました。
「今」というのを数字で表現しようとすると、0秒でも非0秒でもない気がしますし、図形的に時間軸上で想定しようとすると、点でも線分でもない気がします。「今」は「今」としか言いようがないのではないか、そして私たちはそれを説明するまでもなく知っている気がしているわけです。
おまけに私は初耳ですけど、カントやウィトゲンシュタインによると、説明に伴って無限後退が生じるケースもあるらしい、
さて「説明」とはなんでしょうという問題提起のつもりです。
572でこすけ
垢版 |
2023/06/26(月) 22:56:32.110
>>571 展開
で、私の考えですけど、
そもそも言葉で考えること自体に限界があるということだと思うのです。
やがて「絶対的真理は無い←これ絶対的真理」みたいな矛盾に突き当たります。そして悶々とするわけです。
しかしすべてを包含する、おそらく実在するであろう世界様からしてみれば、人間の事情など預かり知らぬことです。人間が世界を理解出来ようが出来まいが今日も地球はまわります。宇宙空間に拡散されている星間物質は相変わらずの狸寝入りを決め込むでしょう。

私としてはもはや言葉の限界なんてどうでもいいんです。
限界を突破できないことにかわりはありませんけど、ウルトラマンは実在しないと言いきって良いように、世界は物心二元論的なものではなく、唯心論になるか唯物論になるか、あるいは第三の選択肢を捻出するかして一元論にまとめられると言い切って良い気がする。。

私は先ほど人間は誤解するしかないと述べました。例えば共通理解(さらには共同幻想)というのは厳密には幻想だということです。共通理解が成立したテイで他のことをやってアクシデントがなければオッケーという程度のものにすぎない、アクシデントというのはアクシデントと認識されて初めてアクシデントなのだから、何なら共通理解が成立していなくてもオッケーならオッケー。
世界というのはそういふものだと私は思ふ。
573不明
垢版 |
2023/06/26(月) 23:03:43.510
>>537

これだよ!「物質とはクオリアからそれが存在するであろうと推測されているもの」が私のいう「物質(存在)という言葉(主観的客観)」だよ
ちなみに「物質(存在)」って書いたのは「行為」まで「存在」っていうような哲学者がいて嫌いだから括弧で補足したよ
「直接的な証明の可能」は凡そ「学」と呼ばれる「論理学」「数学」「物理学」のそれらが「概ねそうであろう」で成り立っていることから「不可能である」と言いたいよだからある種の「権威主義」だけどこれは「学」が「概ねそうであろう」となるまでに賛否を実験してきた数多の学者全体としての「権威」だよ
「推測されているものに「すぎないのではないか」」はその通りだと思うよだって「私は推測されていない「何か」を「考えることができる」」からだよだけど「考えることができる」は得てして「そうである(私は信じる)」に引きずられちゃって「概ねそうであろう」が適用できなくなる範囲まで考えることができてしまうけどこれって妄想の類との区別がつかなくなるんだよその時に他者に対して「証明」するための「概ねそうであろう」だよだから「そうではない」ときに冤罪が起きてしまうのが悲しいから精度を高めていかないといけないと考えるよ
カントが言ってる無限背進って使い勝手がいいのは「論理とは何か?」と問うことで論理の範囲を制限するのにも使えちゃうところだよじゃあ「私達が「論理」と言い得るものは何か?」ならこの話の続きが楽しくできるかなって思ってみたりするんだよ
私の考えは「充分に蓋然性のある「共同幻想」を「事実」と呼ぶ」だよ
意識のハードプロブレムは擬似問題とは言わないけどそれが「「同じ」であると「概ねそうであろう」と言うための「何かあるもの」の可能」が提示されない限りは「不明」かな
574でこすけ
垢版 |
2023/06/26(月) 23:41:52.040
例えば私は今までの人生で何回「ん」を発音しただろう、そしてそれはすべて同じ「ん」だったのだろうか、むしろ全く同じ「ん」はひとつたりとも無い気さえしてきます。
https://youtube.com/shorts/TUPk72kmOKA?feature=share3
例えば私が「リンゴ」と発音しても、時計さんが「リンゴ」と発音しても、それらは物理現象として異なるものであろうけれども、不明さんはどちらも「林檎」として理解するかもしれません。これがあるいは誤解かもしれないわけです。私の方はビートルズのメンバーのつもりだったかもしれない。
パッと見同じに見えるものも、超厳密には確実に違うもので、私たちは絶え間なく誤解をしている、あるいはすり替えをやっているのだろうと思います。ことさらアクシデントが起こらないから気付かないだけだと思うのです。



何が言いたかったのか忘れました。。
  
575不明
垢版 |
2023/06/27(火) 00:19:22.640
>>569
「物自体」はそれを単体の「存在」として受け取っちゃダメだよカントは「目で見て触って刺激を受ける私」から始まって「刺激を受けるのは私だけどその刺激を受けるためにはそこに何かがなければならないけどその刺激の解釈は私に依るから」の帰結として「「物自体」というものが想定される」だよ(誰でも良いから私の解釈が間違ってたら突っ込んで)
彼の主張において必要とされて想定されたものが「物自体」なだけでそれ想定すると上手く説明できるだけであって「物自体が存在する」という話にはなってなかったと私が純粋理性批判を読む限りでは思ったよ
げこすけさんの言ってる「物自体の存在を仮定すると何かを説明できる気がしますが」はその通りだよカントは物自体というものを仮定して「認識するとはどういうことか?」を説明してるよ(実践理性批判は「はいはいキリストね」ってなっちゃうから微妙だけど)
それとごめんねでこすけさんのいう「量子」がよくわからないんだよ「量子」って「エネルギーとも見做せるものを計算の都合上粒子として(離散的に)扱った場合」の説明だから何故いつも量子化しているのかを教えてもらえると嬉しいんだよ
576でこすけ
垢版 |
2023/06/27(火) 01:14:35.650
>>575
「物自体」の解説 ありがとうございます。
私の理解では、物自体は認識者との関わりで成立しているもの、
あるいは認識者との関わりがなければ成立できないもの、
認識者から独立して存在することができないもの、
もっと飛躍すれば物質宇宙は認識者がいなければ存在できないということ、
ここで虎の威を借りると、マイケル・ダメットがそういうことを言っています。
そして私としては、もちろん全く同意です。
認識するものの存在しない世界はありえない。

微妙に話をずらしますけど、生物は何のために視覚器官を発達させたのでしょう、
見えなかった生物(映像を知らなかった生物)が見るために頑張ったのか、
もともと光を感じていたものが解像度をあげるために頑張ったのか、
私は後者ですけど、つまり認識能力を持つものは思いの外さかのぼると思うのです。
映像を見るために頑張ったとお考えの人には、そのようにお考えになる理由をうかがってみたいところです。
577でこすけ
垢版 |
2023/06/27(火) 02:08:38.740
>>574は、「論理」というのも誤解とかすり替えとか 例によってそういうところへ持っていこうとしていたのだろうと思います。

といいますか、このレスは表示が変じゃないすか?リンクを貼ったからかな。
578時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/27(火) 04:24:08.860
>>576
多分、でこすけさんの物自体の理解は正しくないよ。ウェブで検索してみて。
579時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/27(火) 04:31:35.680
物自体は「われわれが経験的に知り得る現象としての物とは別に、それ自体としてあると考えられる物そのもの」だよ。
580時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/27(火) 04:32:25.880
「物自体」で検索すると出てくるよ。
2023/06/27(火) 09:45:39.590
考えられる物自体がどんなものであるかは不可知といっても
考えられる「物」そのものと「物」自体の「物」は同じ概念だろうから
それ自体としてある(可知)と考えられる
ありとあらゆる人間が接触できる物以外で、カントが不可知と表現している
「物自体」なる何かの存在自体、カント含めだれにも不可知なら
物自体とはスマホ自体であったりボールペン自体といった物以外に
物自体なるなにかはそれを指し示すことすらできず、そのように表現される
物自体なる概念を物自体と認めることは不可能だな
582考える名無しさん
垢版 |
2023/06/27(火) 10:40:11.270
物を物と認める人間同士じゃないととりあえず話が進まないからなw
アホは物を物と認めないなら何が言いたいのか否定だけではなく何か納得させてみろよという話になるがそこまで話が進まないw
583考える名無しさん
垢版 |
2023/06/27(火) 10:43:00.890
そういうアホは得てして死んだ時の話や過去や未来の話で話をはぐらかせるw
2023/06/27(火) 10:46:33.380
まぁ哲学者のいうことは鵜呑みにはできないね
585考える名無しさん
垢版 |
2023/06/27(火) 12:46:01.080
客観なんて結局他の人間からの視点ということなんだからでこすけはアホのまんまなんだろうなw
アホ教祖はアホ信者からの共感しか得られないw
アホをアホが見ても客観とは言えないw
586時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/27(火) 22:03:21.120
>>585
暴言を吐くな。あと、無人島でも客観はあると思うぞ。
587不明
垢版 |
2023/06/27(火) 23:37:06.300
>>574
でこすけさんが発音した「リンゴ」時計さんが発音した「リンゴ」私が発音した「リンゴ」が「違う」という時って基準として何を用いるかによって変わるよ例えば「声の周波数」を基準にすれば「違う」と言えるよ
今回の場合は「リンゴ」の声を発した人と聞いた人がそれぞれ思い浮かべるものだと思うから私が前に書いた時に「大工さんが「板!」と言ったとき」と同じように「リンゴのスティック捌きが」ならでこすけさんの言っている「リンゴ」は「果物でもiPhoneでもない」と分かるけど「リンゴスター」を知らない場合は「リンゴがスティック?果物のリンゴのスティックじゃなくて?」って思った後に「ごめん貴方の言ってるリンゴって何?」って聞いてくるんじゃないかなと思うんだよ
「同じ」「違う」って「この基準において」が前提されないとそれを言うことができないよ
でこすけさんの言う「それはすべて「同じ」「ん」だったかどうか」はまずでこすけさんの言う「「同じ」であるという事の基準」が示されない限り私は肯定も否定もできないんだよ
直立不動で「リンゴ」って言ってる人ってなんかヤバそうで怖いよね
だから実際にはもし誰かが「リンゴ」って言ったのならその前後に何かの動作が含まれていると考えるのが自然じゃないかな?
588不明
垢版 |
2023/06/28(水) 00:14:19.790
>>576
「人間が認識した「それ」を「存在」と言う」なら認識する人間がいない場合に「存在」は意味をなさないからその主張には賛成だよ
「認識するものの存在しない世界はありえない」は前にでこすけさんが書いていた「裸の単子」があるなら「人間が認識せずとも「裸の単子」が認識するから「世界はある」」になっちゃうような
「裸の単子」が「認識しえない」なら「裸の単子」どこに「ある」のかな?

「生物は何のために視覚器官を発達させたのでしょう」についてはWikipediaの目の進化の記事を読んだ限りで私も後者なんだけど「頑張った」とはちょっと違うかなそこはダーウィンの進化論の方に賛成だよ
589不明
垢版 |
2023/06/28(水) 00:33:14.720
>>581
私の理解している「物自体」は「手で触った時の手触りは私の触覚が受ける刺激ではあるがしかし「そこに何か」がなければその刺激を受けることができないからそこには「私の触覚を刺激する何か」がなければならない」という「何か」を「物自体」と書いていたような
でもこれって「刺激受ける私」についての話に使われる言葉であって「何はともあれ私の手に収まっているこれはスマホだよね」ってことに「物自体」は関係してたかな?
590不明
垢版 |
2023/06/28(水) 01:53:06.520
>>572
「証明」と「説明」の違いは「主張する説明」か「教える説明」かな
「証明」は「私が主張する対象に対して何らかの別の主張を持っている人に対しての批判」だと考えるよ
「説明」は「私が主張する対象に対して理解をしていない人に対して主張を伝える行為」だと考えるよ
ある説明をしたときに何らかの反論があってそれに対しての返答する場合はそれはもう「説明」じゃなくて「証明」になるよ
「先生!それって何でそうなるんですか私はこうだと思います!」に対して先生は「説明」をするのかな「証明」をするのかな?どちらとも言えるしこの場合はニュアンスの問題ともいえるけれど「証明」だとしても良さそうじゃないかな?

「今とは何か?」は「「今」と呼ぶものの境界について国際単位系の「時間」を基準として合意してから話し合おう」と言わない限り私の思う「今」とでこすけさんの思う「今」が「同じである」をお互いの主観的客観にすることができないよ

無限背進は子供の「それは何故?」が繰り返されて答えに窮するのを想像してもらえれば理解してもらえるかも「何故?」の停止が可能でない場合にそれは無限背進に至るよ

「言葉で考えること自体に限界がある」だけど「そう思うがしかしこの今が限界なのか?」だよ「絶対的真理はない」という主張は「真理とは何か?」でまた先に進むことができるよ意識のハードプロブレムはそういう場面で出てきた問いじゃないのかな?
「今日も地球はまわります」と私は考えることができるためには「それでも地球は動く」と言った彼がいたことを考えてほしいよ彼は「地球が回る」ことを主張して肯定否定様々な人達が検証して「概ねそうであろう」ってなってるんだよ彼がいなければ「人間がいなくても地球は回る」と言うことはできなかったんだよ

「唯心論」と「唯物論」って「私には円に見える」と「私には四角に見える」の違いでしかないと私は思っているんだよ
いつか誰かが「それは円柱をどの視点から見るかによって違うだけだ」という過去の無名の人を含む権威達の主張を根拠に提示してくれる期待があるからどちらとも言い切ることはできないよでも「私はこう思う何故ならば」は過去の権威達がそうしてきたようにとても大切なことだと思っているよ
591考える名無しさん
垢版 |
2023/06/28(水) 10:14:30.500
>>586
あたりまえだろアホw
592でこすけ
垢版 |
2023/06/28(水) 10:25:15.180
>>564
私は以前何の気なしに「根拠」という言葉を使っていましたけど、語気が強すぎるのかな とも思ってこのところは「論拠」に差し替えていました。ようは「理由」のことです。必ずしも厳密である必要は無くてもてよかったつもりでした。

例えば私はクオリアは精神現象的な効果によるものではないかと推測します。とりあえず理由はふたつ、物質を想定すると それと精神との相互作用に違和感が生じるということ、そもそも世界が精神と物質とによる二重構造を持っているということに不自然さを感じるということ、
しかしこの違和感は私の個人的なものにすぎないのかもしれません。精神と物質とが相互作用していることに違和感を感じない人もいるようです。もちろんその人にとっては意識のハードプロブレムはありません。(確かチャーチランドとかいう人がそうだったと思います。彼に言わせると、意識のハードプロブレムは物質や精神を充分に理解していない人の疑似問題。)
あるいは「分からないからといって、無いことにはならない」という考え方もあるでしょう。分からないのは精神と物質との間の相互作用だけではなく、じつは精神同士でも同じです。だからといって精神が存在しないということにはなりません。

いずれにしてもいろいろな考え方や感じ方があるはずです。
私としては、そういうものを聞いて参考にさせていただきたいと思っているのです。
もちろん発信するかしないかは個人の自由です。
593でこすけ
垢版 |
2023/06/28(水) 12:02:24.210
>>578
ご指摘ありがとうございます。早速ウィキペディアを覗いてみました。
あとから思えば>>576の「私の理解」という表現は微妙だったと思います。私としては「私個人の「物自体」についての見解」のつもりでしたが、わかりづらかったようです。
いずれにしても私はカントが「物自体」をどのように考えていたのか具体的には知りませんでしたから、参考になりました。恐縮です。(ウィキペディアが信用できるかどうかという問題はありますけど)

さて、せっかくなのでその記事の話です。
その記事によると「カントに拠れば、物自体の世界が存在するといういかなる証拠もない」とのことでした。
そこでカントが「物自体の世界」を有ると思っていたのか無いと思っていたのか、カントを読んでいない私はもちろん知りませんし、私は病的な面倒くさがりですからカントはスルーして自分の直観に走るわけですけど、とにかく私の答えはもちろん「無い」です。これは本当に無い。
例えばサイコロを100万回振ると目の出方がどうなるのか予想ができるでしょう、つまりそこにパターンが生じるはずです。しかしそのパターンは物理的な誘導でも精神的な誘導でもなく、おそらく誘導している力的なものは何も無い、その見かけ上の誘導をしている詰まり実在しないものを私は「見えざる手」と表現しているつもりですけど、それと同様に「物自体」も無い可能性が有る ということです。
少なくとも「存在」一択ではなく、現状ではギロンの余地があると思う、

「物自体」自体は想定可能だけれども、それは存在ではない、
わけわからんくなります。
594時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/28(水) 12:14:01.220
>>591
アホとか言うな。

じゃ、これは何だ?
>客観なんて結局他の人間からの視点ということなんだから

>>593
私も物自体に関しては、まだまだ考えたいと思っています。私個人の物自体についての見解は、物自体は主観的客観ではない客観だというものです。何故なら物自体は認識されませんが、認識するとそれは主観的世界になるからです。それゆえに認識不可能だと考えています。
595時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/28(水) 12:17:40.380
>>594 訂正
正:主観手客観
誤:主観的世界
596時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/28(水) 12:18:24.740
>>595 さらに訂正
正:主観的客観
誤:主観手客観
……すみません。
597時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/28(水) 12:21:00.440
私の使用しているGoogle日本語入力は、推薦機能は充実しているけれど、おかしな言葉を推薦することはある。
598考える名無しさん
垢版 |
2023/06/28(水) 12:52:54.580
>>594
おまえそんなこともわからないのかw
599考える名無しさん
垢版 |
2023/06/28(水) 12:54:18.920
わからないことは何回も声を出して読めやアホw
600考える名無しさん
垢版 |
2023/06/28(水) 12:56:19.520
最近の時計のきもい言葉遣いが一気に破壊w
601でこすけ
垢版 |
2023/06/28(水) 12:57:24.890
>>563
私は、私が世界の仕組みを探究するとき、最終的には「私が世界の仕組みを探究する」ということがどういうことなのかまで説明できるようにならなければならないと考えます。ベタですけど、「私」も世界の一部のはずだからです。
ちなみに「伏線」というのはハッタリです。話半分です。ただ、私が言うことではありませんけど、学べる人間はウソからでも何かを学び取れる、とは言わせていただきたい。恐縮です。

>>587
例えばこの宇宙には完全な平面や完全な円などは存在しないそうです。これはいわば超絶厳密なレベルでのはなしです。
さらに超絶厳密なレベルで言うと、おそらくこの宇宙で「ん」と発音するという現象は二度と繰り返されないのではないか、開闢以来現在まで超絶膨大な「ん」があったろうけれども全く同じ「ん」は無かっただろう、それでも私たちは違うものを同じものと見なす、それを私は「誤解」と言っているつもりです。
この事は、この世界では常に初めてのことが起こっている、と言い換えることができます。このような世界のあり方を私は「開放系」と表現してきました。あるいは「万物流転」につながるものです。
私としてはそのように解釈するしかない気がするのですが、いかがでしょう。
602時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/28(水) 13:03:10.770
>>598-600
で、これは?
>客観なんて結局他の人間からの視点ということなんだから
603時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/28(水) 13:08:04.500
>>598
どこのことだ?
604時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/28(水) 13:09:24.440
>>603 追記
物自体に関することだったら、君の物自体に関する見解を言ってみてよ。
605時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/28(水) 13:12:17.950
>>600
言葉使いは気分によって変わる。
2023/06/28(水) 13:36:49.990
>>592
当たり前だけれども根拠、論拠、理由は異なる意味をもつ違う言葉で
どの言葉を使ったかで読んだ側に伝わる文章の解釈が変わるわけです
誤解を生むのは当たり前ですよね
語気が強いかどうかとかいうニュアンスの問題ではないです
辞書を引いて正しい意味を認識して言葉を扱わないと議論にはならない

ただそんな気がするという物思いに耽った意識レベル、認識レベルで
出任せに書きこんだものを
考えて推測した投稿とは言わないんじゃないですかね。

感じ方はともかく、言語の意味を適当に扱った文は、同じ文でも書き手と読み手
で意味が異なるわけで前提となる考えすら共有されないわけです、致命的ですよね?

精神現象の効果でクオリアが生じていると推測するという場合
違和感が生じるから、不自然さを感じるから、そういう感じかたを根拠にした
文に論拠はありません、客観的な論理的根拠がないから「感じ」に依存してるだけ

「私がそう感じたからという理由でそうなんだと根拠づける」ここに主張はあっても
論理で示した論拠が現されていないということはわかりますよね

「推測します」というのであれば、どうやって思考した推測なのかを感想を表して
主張するんじゃなく、言葉という人間の共有ツールを使って個人的に推測を
組み立てた論理の筋道を文に現す(※表すのではなく)ことが議論には必須
だと思いますよ。なんか前にもなんどか指摘したような記憶がありますが・・・

目を引く文章で議論になりそうだと思えば自分の考えを発信するかもしれませんが
現状ここはしゃべり場という認識でいます、感覚的なお喋りに終始するのは
自分のスタイルじゃないですね。
2023/06/28(水) 13:58:03.330
>>601
考えますというのであれば、その考えを書き込めばいいのではないでしょうか
ハッタリから香ばしい香りを嗅ぎ取れるというのは確かにあると思います
ハッタリから何かを学ぶなんていうややこしいのは好みではありません
私からは今からでも、率直で論理的で出任せのない文章を書けるように
学んでもらえればと言わせて頂きます。
608考える名無しさん
垢版 |
2023/06/28(水) 15:16:51.200
>>602
無人島自体の主観がないのにごちゃまぜにしてるアホに言ってやるが無人島という概念を被せたのは誰だアホw
人じゃないのかw
609時計 ◆1z400PXZnw
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2023/06/28(水) 15:23:45.870
>>608
ん? 人が無人島に赴いても客観はある、ということだが。
610時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/28(水) 15:26:07.890
で、これは?
>客観なんて結局他の人間からの視点ということなんだから
611考える名無しさん
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2023/06/28(水) 15:27:23.480
やっぱりアホだなw
612時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/28(水) 15:38:52.180
>>611
何のこっちゃ。
2023/06/28(水) 16:00:01.170
>>612
客観なんて結局他の人間からの視点→人が無人島に赴いても客観はある

客観的にいってそもそも>>609は無人島に赴いたら客観は無くなる無くならない
とかまったく関係ないよね
>>585が勝手に無人島でも客観はあると思うと主観するぶんにはいいが
無関係な相手に「思うぞ」って主張するレスをつけてるわけ

そのうえ、客観なんて結局他の人間からの視点ということなんだから
について>>602で今更これは?と問い正してるわけ

まず言ってる意味がわからないなら、主観を主張するまえに
僕は無人島に赴いても客観はあると思っているんだけど
他の人間からの視点が客観だと無人島に赴いたらかくかくしかじかで
客観は無くなりませんか?とかなんとかレスすればいいのでは?
2023/06/28(水) 16:03:39.500
×客観的にいってそもそも>>609は無人島に赴いたら・・・
〇客観的にいってそもそも>>508は無人島に赴いたら・・・
2023/06/28(水) 16:05:48.010
〇は>>585に訂正 たびたび間違えてわるい
616時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/28(水) 16:10:13.360
>>613
例えば、無人島で暮らすとして、木とか魚とか、客観的存在はあると思うのだが。
2023/06/28(水) 16:23:03.130
>>616
いやだから・・・

誰一人無人島に赴いても客観的存在はあるとか考えてもいないし
あると思う?ないと思う?ってだれも聞いてもいないんだよね
それただの承認欲求にしかならないような・・・
>>591はそれでもあたりまえだろってレス返してあげてるけどね

唐突に話ふられて思うのだがっていってもさ
あなたもそう思う?って聞きたいからレスしてるってことなの?
だとしたら当たり前だけど、木とか魚は客観的存在だと思うよw
618時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/28(水) 16:25:25.930
>>617
私が問題にしているのはこれなんだね。
>客観なんて結局他の人間からの視点ということなんだから

他の人間からの視点はなく、客観はあり得るということ。
2023/06/28(水) 16:38:01.620
>>618
具体的には?
620時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/28(水) 16:39:09.540
>>619
木とか魚とか。
2023/06/28(水) 16:40:47.520
さっきは木や魚は客観じゃなく客観的存在といったけど
二つの意味はどう違うの?
622時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/28(水) 16:43:22.240
>>621
同じだよ。
623考える名無しさん
垢版 |
2023/06/28(水) 16:47:56.620
客観的と客観性を混同しとるアホがおるなw
624考える名無しさん
垢版 |
2023/06/28(水) 16:49:49.650
>>616
おまえ一人が無人島でツチノコを見つけたらどう証明するんだアホw
625時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/28(水) 16:52:53.540
>>624
アホは余計だが、学会に報告するかな。
626時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/28(水) 16:53:55.760
>>624
ツチノコを発見することは、他の人間からの視点は関係ないだろう。
627時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/28(水) 16:56:41.720
>>623
客観性など誰も言っていないが。
628時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/28(水) 17:01:25.140
思考実験で言えば、生まれてから誰とも会わずに育った子供は、客観的存在を理解することはできるんじゃないかな。私もこれについては半信半疑だよ。
629時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/28(水) 17:02:41.750
辞書を与えれば、確実性は増すかな。
630時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/28(水) 17:06:03.560
>>629 修正
その前に絵本などで文字を覚える必要はあるな。
631時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/28(水) 17:08:01.940
育てる人なしで、言葉を覚えるのは難しいか。
2023/06/28(水) 19:43:48.660
>>622
主観的には同じでも客観的には違うから
意識して考えた方がいいかもね
意識レベルをバージョンアップさせたければ
633時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/28(水) 19:51:36.160
>>632
手元の辞書ではこうあったよ。

② 特定の認識作用や関心を超えた一般的ないし普遍的なもの。主観から独立して存在するもの。客体。かっかん。

客体というのは客観的存在ではないかな。
2023/06/28(水) 21:26:30.540
「主観的客観」という用語があるのかどうか知らないけど、
主観の呪縛があるかぎり、客観とは主観的客観である、という意味で、このスレに持ち込んだw
客観性とか客観的というのはまさに主観的であるw
物自体を客体とか客観と同一視するのであれば、それは主観的客観である。
一般的には、物自体は不可知であるが、物自体と語られる以上、主観的客観である。
主観的客観はBH状のシュワルツシルト半径のちょっとだけ外側の表面付近にある。
2023/06/28(水) 22:30:25.190
>>633
それはそうね主観の堅固にはなっているね
636不明
垢版 |
2023/06/28(水) 23:09:10.120
>>601
「完全な平面や完全な球体が「存在しない」」は「「今」の私」と「そうではないと考えている私や彼等」を混同しているように思えるよ
私が小学生の頃の「私」を今の私が思う限り「コンパスで描かれた円」は「完全な円」だよ
今の私なら「零点振動」が「権威」によって「概ねそうであろう」だと「知っている」からその権威を使って「完全な円」を否定できるけどでもそれって「小学生の頃」の私じゃなくて「小学生の頃を想像する今の私」だからできることだよね?
げこすけさんのいう「超絶厳密なレベル」は何を基準とした「厳密」なのかな?
私の思う「厳密」は「「概ねそうであろう」と私が思うに充分なレベルにあるもの」だよ
「誤解」とはそれそれの主観としての「見做す」が「私」か「貴方」か「それ以外」が「ある基準において合意できない」からだと私は理解しているけどこの考えはでこすけさんの考えと一緒かどうか教えてほしいよ
637不明
垢版 |
2023/06/28(水) 23:26:22.290
>>636
数学は「数学において「完全な円」」を語ることができるけど物理学は「物理学において「完全な円」」を語ることはできるのかな?
私は語ることができないと思うよ何故なら「完全な円」というそれは数学が基準になっていると考えるからだよ
「完全な円は「存在」しない」は「物理学を基準とした場合」に言えることであって「数学を基準とした場合に「完全な円の「存在」」の「存在」は数学の中で「ある」のかな?だよ「ある」ってなんだろう?
2023/06/29(木) 07:25:06.370
>>575
結局、「物自体」については、そのような説明が自然としっくりと来ますね。
少なくとも人間・生物がいなければ物自体が存在しないような世界は
想像もできないし無意味としか考えようがないかと。
物自体を想定することで初めて存在論が意味あるものとして説明できますね。

また、「数学的・論理的真理」についても同じように言えると思います。
639でこすけ
垢版 |
2023/06/29(木) 08:18:06.850
>>606
しかし物質とか物自体とかが存在するという主張にも根拠は無いでしょう。
もし根拠が示せるのであれば、ノーベル哲学賞ではないかな。

>>638
存在論に意味が有るか無いかは物自体が存在する根拠として弱いと思います。
これを根拠として成り立たせるためには、少なくとも存在論が知性にとって必須であるということを論証する必要があるはずです。
640でこすけ
垢版 |
2023/06/29(木) 08:48:50.150
>>588
例えば根拠は希薄だけれども私は地球外生命体が存在する蓋然性は高いと思う、
同じようにしてビッグバンは私たちの宇宙だけで起こったことではないだろうと推測します。
並行世界は確認できないからこそ並行世界ですけど、とにかく、むしろメチャクチャたくさんあるだろうと思ってます。
すると並行世界の中には「裸の単子」しかない世界もあるだろうと思うのです。
そしてその世界は「裸の単子」によって認識されているから成立する、というリクツです。
あるいは私のイメージでは、例えば私の肉体が始めは受精卵つまり単細胞生物だったように、意識も「裸の単子」として生成されたのではないかと思ってます。最初から秩序があった気がしないのです。
そのようなものが他のモナド(面倒くさいからモナドにしとく)と関係を持ちながら成長するというかんじです。
これはもちろん根拠ありませんけど、じつは対案もない気がします。いかがでしょうか。

>>636
「完全な平面や円は無い」というのは私はどこかで読んだことですけど、それ以上のことは書かれていなかったと思います。
そこで察するに、原子レベルで言えばでこぼこになるとか点線になるとか、そういうことかなと思ってました。
超絶厳密というのは超絶ミクロでいい気がします。
理解について言うと、超絶ミクロレベルでの基準で完全な合意はあるのか、
私はない気がすると言うか、むしろある気がしないというかんじです。
2023/06/29(木) 08:53:57.780
> しかし物質とか物自体とかが存在するという主張にも根拠は無いでしょう。
> もし根拠が示せるのであれば、ノーベル哲学賞ではないかな。

論理的展開を試みず物自体に発想をすげ替えて主張したところで
ノーベル賞はまぁどうでもいいんですけどね、その前に論理的根拠にすら
ありつけないというだけですね。
642考える名無しさん
垢版 |
2023/06/29(木) 12:08:51.470
>>618
客観と書いてるだろアホw
的も性もないわアホw
643考える名無しさん
垢版 |
2023/06/29(木) 12:11:32.860
>>639
おまえ自体が物だアホw
644時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/29(木) 14:31:45.400
>>642
そうだな。
645時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/29(木) 14:41:52.570
>>635
何か知ってたみたいな言い振りだな。
2023/06/29(木) 15:40:16.420
ん?客観も客観的存在も違わないんでしょ?
だから主観の堅固にはなっているねといっただけだよ
647時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/29(木) 16:01:54.000
>>646
違わないとまでは言っていないよ。同じことを意味し得ることを示したよ。
2023/06/29(木) 16:11:36.100
同じことを意味し得るなら違うわけじゃないので気にしなくていいのでは?
649時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/29(木) 16:28:41.970
>>648
そのことに関しては、特に気にしてはいないよ。
2023/06/29(木) 16:34:40.630
>>649
もういいよ
651時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/29(木) 16:45:39.050
>>650
こちらこそ。
2023/06/29(木) 16:46:48.890
>>651
なにがしたかったの?
最初から気になることを書かない意味がわからないんだけどw
653時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/29(木) 16:48:51.280
もういいけれど、>>645に書いてあるよ。
2023/06/29(木) 16:52:22.790
>>653
知らないよ
655時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/29(木) 16:53:31.870
そっか。返信、ありがとう。
656不明
垢版 |
2023/06/30(金) 00:20:20.770
>>640
ライプニッツのモナドをWikipediaで読んだけどなんかモナドが他のモナドと「関係する事の可能」を「神に委ねてる」ように読めたよこれって「モナドが他のモナドと「関係するための条件」って無限背進にならないかな?
「裸の単子が「認識する」とはどういうことか?」「裸の単子は何故(裸の単子が認識しうる限りか否かを問わず)世界なるものを俯瞰することが可能か?」「裸の単子は何故「可能」を定義することができるのか?」についてどう思うか教えてもらえると嬉しいよ
私としては「それらは全て「私が想像しうる限りの「可能」であるから」つまりこれって「主観」だからだけど「主観的客観」にしたい場合に既存の権威の成果を道具として使わない限りには「概ねそうであろう」と伝えることができないかなって思うんだよ

「完全な円」は数学において定義できるけど物理学だと近似値の精度の程度が定義の基準になるから「物理学において完全を定義可能か?」は精度での無限背進が可能だから不可能だよ
何を基準とするかで「完全な合意」が可能かどうかが変わるよ「客観の完全な合意」が可能かどうかは「基準による」よ
じゃあこの基準って「概ねそうであろう」以外にどのように相手に伝えることができるかな?「主観的客観」は完全な合意の可能を「不明」とするよ
657不明
垢版 |
2023/06/30(金) 00:36:18.090
疑問や批判ばかりでごめんだよ前も言ったかもだけどみんなの「私はこう思う」って主張があってこそそれについて楽しんで考えることができるし批判ができるからとってもありがたいんだよ!だから私の主張に対しても考えて楽しんでほしいし批判も嬉しいからいっぱいお願いだよ!
658でこすけ
垢版 |
2023/06/30(金) 02:05:40.650
>>552
私に言わせればここにいるたいていの人はヤクザですね。
「物質は存在する、証拠はいらない」

>>643
「存在」のニュアンスがよくわからなくなった。
たとえば音や味や臭いは「存在」だろうか、
私の感性ではちょっと違う気がします。
色や形や手触りや重さなども微妙な気がします。
私は自分の体をそのような感覚で知覚します。
「私は思う、故に私は実現されている」とは言えるけれども
「私は思う、故に私は存在する。」とは言いにくい気がする。
夢の中の私の身体が物ではないように、
仮想現実である私の身体は物ではない。
どうして仮想現実でないと言えますか?
659でこすけ
垢版 |
2023/06/30(金) 02:26:53.050
>>641
私の主張にはちゃんとした根拠は無い(私も忘れていたけれども、それは最初から言っていた)、
では、それが100%間違っているということを論証できますか?
あるいは何であれ、根拠がしっかりした仮説というのは可能なものですか?
660でこすけ
垢版 |
2023/06/30(金) 03:38:56.690
>>656
ライプニッツは置くとして、「裸の単子」について、
しかし今後これは「裸のノード」と表現させていただきます。
私は世界をネットワーク、つまりノードとエッジとからなるものだと解釈するので、
わかりづらくなりはしますけど、そういうことにさせていただきます。

私は「裸の単子によって認識されるから成立できる」みたいな表現をしましたけど、
じつはこれは「世界は認識されることによって成立できる」ということに呼応する便宜的な表現であって、
より正確には「ノード同士が関係を持ち合うことによって世界は成立できる」ということです。
「裸のノード」にいわゆる「認識」は無い想定です。
私による勝手な定義ですけど、「裸のノード」とは一度も創発が起こっていないノードのつもりで、
一方で「認識」は「創発」に還元されると考えています。
つまりノードに認識という現象が起こっていたら、それは「裸のノード」ではないことになります。

私はこの世界で起こっていることのすべては、最終的にはふたつの現象に還元されると考えます。
ひとつめはノード同士の相互作用、ふたつめはノードに起こる創発です。
しかしネットワーク(世界)を成立させるためだけならば前者だけで可能だと思います。
あるいは相互作用のない世界は如何なる世界も成立しない気がしています。
661でこすけ
垢版 |
2023/06/30(金) 03:55:32.500
>>660
たぶんこのレスはよくわからんと思うので、気になるところがあったら質問下さい。
返事は週明けになるかもしれませんけど、よろしくお願いします。
不明さんからもらった質問では放置したままのものがたくさんありますが(しかも前スレから)、
のみならず今後ちゃんとお答えできる保証もありませんけど、故に(?)同じ質問を何回もしていただいてけっこうですし、
ただ、私は整合性よりも「面白い」をとる主義のつもりなので、軽い気持ちで構えてもらえればと思います。
恐縮です。
662時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/30(金) 04:41:48.340
>>658
物質は、それが役に立つ単元に過ぎないと思うんだよ。例えば、油、醤油、塩などは別のボトルに入れて利用する。それは、それが役に立つからだよ。もし、万能調味料なるものを誰かが発明したら、それは新たな物質になると思うよ。ドレッシングなどはそれに近いかもしれないね。油、酢などが、丁度良いバランスで混ざっている。
663時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/30(金) 04:43:20.370
>>662 修正
塩はボトルには入れないか。容器と考えて読んでほしいよ。
664時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/30(金) 05:10:48.070
>>662 追記
醤油もある種の万能調味料だね。
2023/06/30(金) 09:15:14.890
>>659
あなたの主張について、論理の筋立てがないという指摘をしてきたわけです。
何故あなたの主張に論証可能な論理的筋立てが存在している前提になってるのでしょうか?
論理的筋立てがどこなのか引用していただければ間違いか正しいか論証しますよ。
しかし引用できる論理的筋立て自体がないのだから無理でしょう。
あなたの感覚を根拠にした文なのだから、あなたがそう思うか思わないかでしかないので。
そもそも正しいか否かを考えなければならない問題は存在しません。

あなたにとって根拠がしっかりしている可能性がある仮説というものが
なにを想定していっているのかわかりませんので、論理的に定義していただかないと
可能かどうかの判断材料がありません。可能かどうか知りたいのであれば
論理的に定義してからにしてください。
666考える名無しさん
垢版 |
2023/06/30(金) 14:53:36.680
>>662
役に立つとか表現が幼稚で稚拙だなアホw
667考える名無しさん
垢版 |
2023/06/30(金) 14:56:38.790
人間の主観でものを言うわりに人間の主観から離れたアホ論理を打ち出す馬鹿w
668時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/30(金) 15:11:53.060
>>666
相変わらずアホは余計だが、使えるか使えないかは重要なファクターだと思うぞ。
669時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/30(金) 15:13:33.310
操作可能と言っても良い。
670時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/30(金) 15:15:31.870
利用可能と言っても良い。
671時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/30(金) 15:18:35.140
在るということと使えるということの関係は深いというのが私の読みだ。
672時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/30(金) 15:29:29.090
>>667
アホや馬鹿は余計だが、そもそも意味不明だ。
673時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/30(金) 15:34:07.780
君には独創性がない。
674時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/30(金) 15:41:29.900
いちゃもんばかりで、何故ここにいるの?
675不明
垢版 |
2023/06/30(金) 22:36:04.000
>>660
でこすけさんのいう「ノード」を「人間」、「エッジ」を「個人」、「裸のノード(「裸の」で「ノード」を装飾してるから)」を「赤ちゃん」で置き換えて読んでも成立するような?でもそうすると私の主張と同じようなものになっちゃうよ

「ネットワーク」って言葉はインターネットでのって事で私は解釈しちゃうから違ってたらごめんだけどネットワーク通信はプロトコルがないとノイズになっちゃうよ
「ネットワーク(世界)を成立させるため」の「プロトコル」は「私はこう思う」っていうRFCをみんなが「いいね!」って思って「実装してきた結果(主観的客観)」だから私達はこの場所で会話できているよ
そう考えると言語も「概ねそうであろう」で成り立ってるような?

私は「私の語の置き換えに問題があるならば「どこ」が「どのように」問題があるかの提示の要求に対する回答」「ノード同士が関係を持ち合う際に使用するプロトコルはどのようなものをでこすけさんは想定(主観)しているか?」「プロトコルが「ある」とするならばそのプロトコルと「ノイズ」の違いは何か?」辺りを質問したいよ

私も今週の土日は用事があるからレスもらっても返せないけどごめんだよ
676時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/30(金) 23:11:55.290
>>671 追記
思い通りにならないことはある。台風とか。その場合はマイナスの有用性が物の性質になると思うよ。
677時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/06/30(金) 23:43:56.140
雲の形の種類の分類などには有用性はないと思われるかもしれない。しかし、堅固な学問はそれだけで有用だ。
678時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/07/01(土) 05:37:20.550
正しいことは有用だ。
2023/07/01(土) 10:52:10.030
正しいことが有用だと堅固に信じても
正しく有用できない、有用しないのであれば
単に有用性があるだけ
正しいことになるかならないかは別
680時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/07/01(土) 10:59:14.200
>>679
それはそうだ。2+3=5を2+4=6の場面で使えば正しくない。
2023/07/01(土) 11:18:23.590
そう>>678は論理的に正しいとは言えない
682時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/07/01(土) 11:19:26.670
>>681
しかし、2+3=5は道具としてどこかで有用だろう。
2023/07/01(土) 11:24:11.980
2+3=5のことをいっているのではない
>>678のことをいっているのだよ
684時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/07/01(土) 11:25:27.310
>>683
2+3=5は正しいことの例だ。2+3=5という正しいことはどこかの場面で有用だろう。
2023/07/01(土) 11:32:01.650
>>684
正しいことの例をあげよとは言っていない
つまりどこかの場面で有用な正しいことの
例を有用と認めてもらいたい承認欲求
を満たしてやる筋合いがない
686時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/07/01(土) 11:38:49.870
>>685
確かにあげよとは言っていない。私が>>678の理解のためにあげただけだ。
2023/07/01(土) 11:43:21.190
アンカつけられてもw
688時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/07/01(土) 12:02:05.390
アンカーを付けた方がわかりやすかろう。
2023/07/01(土) 12:29:21.630
>>688
ちなみにアンカーを付けた方が、付けなかった場合より誰にとってどうわかりやすかろうと考えたわけ?
690時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/07/01(土) 12:40:50.180
>>689
アンカーを付けた方が、何について語っているか一般読者にわかりやすい。
2023/07/01(土) 12:47:18.300
>>690
686に
> 私が>>678の理解のためにあげただけだ。
とある
>>678は他のだれでもない時計 ◆1z400PXZnwの理解で書かれた内容、時計 ◆1z400PXZnwが自分の発言の理解のためにあげただけだということになる
ロム一般にわかりやすいようにアンカーを付けたというのは無理がある
692時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/07/01(土) 12:49:22.440
>>691
そう言われても、読者一般のために書いたらからなあ。
2023/07/01(土) 12:58:03.680
>>692
それはそうね主観の堅固にはなっているね
694時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/07/01(土) 14:04:12.210
主観の堅固って何だろう。
2023/07/01(土) 14:12:28.900
必要なら辞書引いて自分で考えてみるとか
696時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/07/01(土) 14:28:19.020
>>695
辞書に載っていればいいけれど。
2023/07/01(土) 21:09:59.640
そもそも2+3=5などは
数学的真実の一面だということに尽きる。
698時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/07/01(土) 23:01:54.760
>>697
それは否定しないよ。
699でこすけ
垢版 |
2023/07/02(日) 00:19:49.340
>>665 
なんだかやっと分かった気がします。665さんは「論理」を問題にしていたんですね。
なお、私は例によって、それも基本は虚構だと考えています。たとえば私は「気がする」とか「思う」とかを多様しますが、それは基本的には「論理」を信じないからです。
たとえば普通「A≠ 非A」は正しいことになっています。しかしこれが正しい根拠は、どこまで行っても「そういう気がする」ということでしかない気がするのです。「A≠ 非A」を正しいとする根拠「B」、「B」の根拠「C」、以下無限後退するでしょうけど、しかし最終的な根拠には到達しないであろう以前に、少なくとも「B」も「C」も「D」も「E」も以下すべて絶対的真ではないだろう、
あるいはn項の公理系は自己完結しない、それを担保する前提が必要になる、ようするに「A≠ 非A」は前提が変われば成り立たなくなることもあるのであり、つまり前提の内容によっては「A= 非A」も成立する、と私は考えます。
その実例ですが、たとえば「A= 非A」の有名なものに「色即是空」があります。これはリクツではありません。私たちにとって「A≠ 非A」が自明であるようにして、「A= 非A」は仏陀にとって説明の必要がないほどの基本的な真実なのです。つまりそれは前提が違うということです。
論理学的な「論理」というのは絶対的な普遍性のない前提に基づき成立しているのですから、その「論理」に基づけば、その「論理」自体にも絶対的な普遍性はないということになります。それは相対的なものでしかないということです。
ちなみにこのことは、私たちには究極的な真理に到達できない、というところにつながります。哲学はゲームにすぎないという言い方もできると思います。

ただ、意識のハードプロブレムが世界の仕組みを問題にしているのだとすれば、何故私は真理に到達できないのか、何故この世界はそういうものとしてあるのか、こういった問いにも答えなければならないと考えます。もちろん答えは分かった気になるだけのものです。
意識のハードプロブレムの答えは、論理学的な論理を越えたところにあるのだろうと直観します。「論理」というものを成立させるレベルをも視野に入れる必要があるように思うのです。もちろん根拠はありません。


あるいは665さんがお考えになる「論理」というものがどのようなものなのかをうかがいたい気持ちがあります。私とは違う考え方もあるだろうと思うのです。
たとえば665さんは他者に意識は有るとお考えになりますか無いとお考えになりますか?そしてそのようにお考えになる論理的根拠(論拠でも理由でも何でもいいですけど)を示していただければと存じます。ツレヅレなるままでかまいません、模範回答お願いしたいです。
700でこすけ
垢版 |
2023/07/02(日) 01:13:05.140
>>665
たとえば、
互いに還元出来ない複数の実態の相互作用は「互いに還元出来ない」の時点で無理、物質と精神とが相互作用しているのであるならばそこを糸口に統合できるだろう、世界のあり方として一元論以外はあり得ない、
というのは論理として成立していますか?
701でこすけ
垢版 |
2023/07/02(日) 01:53:28.210
>>675
私はコンピューター関係はサッパリで、「プロトコル」の理解もさっきググった程度の付け焼き刃ですが、この文脈だとざっくりながら「プロトコル」と「ノイズ」とを「秩序」と「混沌」とに置き換えて良いだろうと思います。
で、「秩序」と「混沌」との違いですが、私の考えは分かりにくいと思いますけど、とにかくそこから発展するか発展しないかのものだと考えます。「秩序」は「混沌」のバリエーションなんですが、「混沌」はそれ以上発展しないのに対し、「秩序」は発展します。むしろ発展する可能性がある混沌を「秩序」とする、というかんじです。

では私たちはどのようにして「プロトコルにあたるもの」を確保したのかですが、一方でたぶん、コンピューターのプロトコルなるものはメーカーか何かが作る、つまりトップダウンで共有されるのだろうと察します。
それに対してその「プロトコルにあたるもの」はボトムアップだろうと考えます。よそから教わるというのはあり得ないような気がするのです。そもそも「よそ」というのは永遠に到達できないものであり、実在さえ微妙なところです。確実な誘導は不可能な気がする、「プロトコルにあたるもの」はそれぞれの中で模索され、ゲットできたものだけがゲームに参加できる、そういうイメージです。
また、それは単純なものから複雑なものへと進化したのだろうと思います。あるいはみんなで探り探り、みんなの合意らしきものを形成しながら少しずつ成長させた、というのが基本だろうと考えます。
2023/07/02(日) 08:03:26.110
論理さえ信じないですか・・・。
個人的には論理は信じる云々以前に、それから逸脱していたら、
何も語れないし、無意味としか考えられないからね。
703考える名無しさん
垢版 |
2023/07/02(日) 10:03:30.660
ギリシャのアカデメイアでも不可知論者がよく論理学の同一律自体を否定しとったぞ
それでも語れることは語れる
2023/07/02(日) 11:12:27.020
>>699
> その実例ですが、たとえば「A= 非A」の有名なものに「色即是空」があります。これはリクツではありません。私たちにとってが自明であるようにして、「A= 非A」は仏陀にとって説明の必要がないほどの基本的な真実なのです。つまりそれは前提が違うということです。
> 論理学的な「論理」というのは絶対的な普遍性のない前提に基づき成立しているのですから、その「論理」に基づけば、その「論理」自体にも絶対的な普遍性はないということになります。それは相対的なものでしかないということです。
色即是空を理解するためのリクツは存在しますよ、「A=非A」は「非なるAになった等号後のAと等号前のAは等しいAという形(色)」であり「等号前のAと等号後の「非なるA=非A」のAは異なる場所(空)を占める別のAである」このように、Aを色と空に置き換えて
解釈することでA即是AA即是Aとなる。世の中に永久に不変のものはなく、どんなものでも流動的に変化する。現世に存在するあらゆる事物や現象はすべて実体ではなく、空無であるという仏教の考え方を理解させるために、論理的筋立てを示して論証することで
色即是空空即是色の理屈を理解させ、学ばせることができるわけです。
論理的に「A= 非A」と「A≠非A」も前提Aは同じです、この二つの前提が違うと思い込んでいる時点で見誤っているわけです。
論理的であるということは、両者共に同じAと非Aという前提が実在している客観的真実を採用するということです。

> 意識のハードプロブレムの答えは、論理学的な論理を越えたところにあるのだろうと直観します。「論理」というものを成立させるレベルをも視野に入れる必要があるように思うのです。もちろん根拠はありません。
チョッカンで論理を成立させるレベルをどうやって視野に入れることができますか?好きに思い込むしかないのではないでしょうか。

> 模範回答お願いしたいです。
論理を信じていない人に論理的な模範解答は存在しないと思います、あなたが信じたい方で誤解するしかないでしょう。
705考える名無しさん
垢版 |
2023/07/02(日) 14:03:07.670
色即是空ってただの置換法だろw
706でこすけ
垢版 |
2023/07/03(月) 10:43:25.430
>>702
哲学者みたいなこと言って悪いですけど、人生に意味なんて無いんです。
人間はメシ食ってクソ垂れて寝るだけのものです。
ただ、くだらない文章でも書いているうちは脳内快感物質が分泌されるとか、
みんなが笑っていると悪い気はしないとか、そういうことはあります。
さて、私は何故答えを知りたいと思うのか、
何かカラクリがあるのだろうとは思いますが、究極には至らないまでも納得がいくところまでは行ける気がします。
むしろ究極に至った人はいないはずです。
それでも「これでよい」という気持ちにはなれるようです。

>>703
私はいつも「気がする」とか「思う」とか断言しない主義ですけど、
「A=A」が絶対だという主張については100%確実に論破する自信があります。
「A=A」も相対的なものでしかない。
ためしに屏風の中から追い出してみて下さい、私が縛り上げて差し上げましょう。
707でこすけ
垢版 |
2023/07/03(月) 11:40:46.740
>>704
ご提示の「色即是空を理解するための理屈」はむしろ「諸行無常」だと思います。
また、「色即是空」を論理的に理解することは可能だとも思います。
しかしだからと言って全く違う論理に基づく「色即是空」が無いということにはなりません。
私が想定している前提というのは、我々の論理とは別の選択肢というよりも、論理が成立する以前(あるいはゲシュタルト崩壊あと)というかんじだろうとは思いますけど、「論理が無い」というのも立派な前提です。

>論理を成立させるレベルをどうやって視野に入れることができますか?
論理を成立させる構造は、最終的な証明のできない領域にあるのだろうとは思います。
しかし「こういうものではないかな」と仮定して、それでよそに適用できればそれで良いと思います。
たとえば精神疾患のある人がいたとします。「悪霊に憑かれているのではないかな」と考え、お祓いをしてみて治ればそれで良いのです。
その考えはいつかひっくり返るかもしれません。しかし逆にひっくり返ることのあり得ないファイナルアンサーに到達することは、世界の仕組みとしてあり得ない、と私は考えます。
とりあえずは意識のハードプロブレムに答えを出すこと、さらには量子や遺伝子や無意識などを理解できれば現段階ではそれで良いと思います。
なお、私は「論理を成立させるレベル」を視野に入れているつもりだからこそ、そういうことを言っています。
ご存知でしょうけど、私はけっこうなパラノイアです。

>論理を信じていない人に論理的な模範解答は存在しない
こういう言い方はどうでしょう。
私は青田買いを目論んでいます。ガチガチに脳が固まった年寄りではなく、まだ頭の柔らかい若いうちに洗脳してしまう戦略です。唯心論こそ真実だと たぶらかすわけです。
たとえば100人がこのスレを見たとき、100人全員が貴方に着いて行くとは考えにくいです。中には口車に乗って無条件に「でこすけ万歳」情弱な子もいるでしょう。
そこで貴方はちゃんとした大人として、いたいけな青年を魔の手から救わなくてはなりません。間違いをただし、次の世代に正しいことを伝える責務があるのです。
私のためではありません、迷える子羊のために模範解答を…
いかがですか?
708考える名無しさん
垢版 |
2023/07/03(月) 11:57:04.370
出たなカルト教祖w
709でこすけ
垢版 |
2023/07/03(月) 12:25:03.760
>>705
私が『般若心経』を見た限りでは、あれは「悟り」を体験した人が著したもののように感じます。精神過程の生々しいリアルがにじみ出ている感じがするのです。
「悟り」は多くの人には理解できないものでしょうけど、それでもそこに達した人たちは言葉に残したと思われます。「梵我一如」「諸行無常」「色即是空」などはそういうことだと思います。これらは理屈ではない、その瞬間それは自明になります。言葉遊びではない、ひたすらただの実感です。
何故それが私にわかるかというと、私も体験したからです。信じるか信じないかはあなた次第です。

で、この事のこのスレ的な問題は、この世界にはいわゆる「悟り」という現象があり、それがどのような仕組みのものなのかだと思います。この問題は意識のハードプロブレムと同根だと思うのです。いずれにしても「意識」の問題です。

少なくともハードプロブレムがイージープロブレムの解答の積み重ねで解明されるとは思えません。「リ」「ン」「ゴ」をそれぞれどれほど調べても「リンゴ」がある果物を指す言葉だということはわからないのと同じで、ハードプロブレムはハードプロブレムとしてそのレベルで考察する必要がある、

いずれにしてもパラノイアの妄想です。
710でこすけ
垢版 |
2023/07/03(月) 12:38:15.390
>>708
子供たちのことを思えば なりふりかまっていられません。
淘汰されることを恐れていては何も出来ない礎というのはそういうものです。
私に子供はないけれども、死んでいく人間には生きていく人間に対する責任がある、
と思う。
711考える名無しさん
垢版 |
2023/07/03(月) 12:44:13.180
なら子供なんて作るなよアホw
712でこすけ
垢版 |
2023/07/03(月) 12:57:51.390
自分の子供とは言ってねえよアホw
713考える名無しさん
垢版 |
2023/07/03(月) 16:26:50.940
去勢してるんだなボケw
714考える名無しさん
垢版 |
2023/07/03(月) 16:28:19.730
>>709
おまえのそれは悟りとは言わないらしいぞアホw
715考える名無しさん
垢版 |
2023/07/03(月) 16:30:43.150
>>709
おまえの頭の中を快感物質が走り回ってるだけだろキチガイw
716でこすけ
垢版 |
2023/07/03(月) 22:03:32.670
>>714
マジレスすると「悟り」は迷信。そんなもんがあるわけない。
717でこすけ
垢版 |
2023/07/03(月) 22:04:17.280
仏は死んだ
718でこすけ
垢版 |
2023/07/03(月) 22:15:33.450
滝行というのはずっと滝を浴びていると終いに脳内物質が分泌されて、なんややみくもにありがたい気持ちになるらしい。
昔の人は脳内物質なんてもの知らんから、まんま宗教的境地に達したと勘違いしてしまうんやな、
「悟り」というのも似たようなもんだと思うな。
719時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/07/03(月) 23:05:10.690
>>718
悟り(精神)を物質で語るのは愚かっしょ。
2023/07/04(火) 14:40:32.280
>>719
悟りはそもそも愚か、主観のレトリックに埋没した語りに過ぎないから。
721考える名無しさん
垢版 |
2023/07/04(火) 15:00:14.290
神を信じるのも愚かと言ってるのと同じだなw
722時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/07/04(火) 15:26:55.830
>>720,721
死んだらわかんじゃね。
2023/07/04(火) 15:54:04.050
>>707

>実例ですが、たとえば「A= 非A」の有名なものに「色即是空」があります。これはリクツではありません。


いったそばから今度は「所業無常」が「色即是空」を理解するための理屈だというあなたがどういう理屈でリクツを使っているかしりませんけどね

「A= 非A」の有名なものが「色即是空」だとあなたが言いだしたわけですけど、「A= 非A」を「色即是空」の因果関係に取り上げたリクツはなんでしょう

別に返事はいりませんけどね


「諸行無常」で「色即是空」は論理的に理解できるというがどう理解できたのかまたしても論理的筋立てなく、全く違う論理に基づく「色即是空」がないということに現実にはなっていませんね。

断言しただけでないということの理屈にはならいので口から出任せにいってるだけなのでしょう、まぁいつものそんな気がする、そう思っただけでしょう。


> 「論理が無い」というのも立派な前提です。


「論理が無い」と立派に論理を前提にしててよくいうね、実際適当に想定した感想文でも論理は機能しているんですよねぇ人間としてそだてばね、逆に凄い。


> たとえば100人がこのスレを見たとき、100人全員が貴方に着いて行くとは考えにくいです。中には口車に乗って無条件に「でこすけ万歳」情弱な子もいるでしょう。


何を信じるかは尊重するしし、あなたがいうように洗脳を信じた迷える子羊に合点がいって、迷わない子羊になるならそれでいいと思うよ、信じるか信じないかだから。

逆に子羊にとって模範解答が洗脳だったってだけ
724考える名無しさん
垢版 |
2023/07/04(火) 16:27:19.810
>>722
死んだら何もわかるかっつのアホw
2023/07/04(火) 16:28:35.940
神を信じてると死んでも魂が残って分かると信じてるんじゃない
726不明
垢版 |
2023/07/04(火) 20:39:58.050
>>701
「プロトコル」は日本語の「規約」にあたるよこれって「私がそう決めた」というものなんだけどだけど皆がそれを使う事が前提とされていることが多いから「プロトコルに従って」とか「規約に沿って」というような使われ方をするよ
「ノイズ」は「プロトコルではないもの」だけど日常ではプロトコルがあることが(自転車に乗る時にバランスを考えることがないように)自然なことだから単体で「ノイズが「ある」」ということもあるよね
そういう意味では「プロトコル(規約)」は「秩序」の一部と言っていいのかもだけど同じ意味にしてしまうと多義語の誤謬をになってしまうかな
インターネットのプロトコルもボトムアップだよ皆が合意したり独自規格を出してきたりするんだけどそれが皆で使われて初めて普段の会話の中で使われる「このプロトコルは」って言われるようになるよ
でこすけさんの「単純なものから複雑なものに進化したのだろう」については例えば進化論でなら恐竜の化石とかの根拠が必要になるかなと思うんだけど何か示してもらえると嬉しいよ
「みんなの合意らしきもの」この場合ってでこすけさんのいう「裸の単子」を私は「赤ちゃん」と解釈したんだけど赤ちゃん同士ではコニュニケーションが取れないからこの「合意らしきもの」は例えば日常の例か何かで説明してもらえると嬉しいよ
727不明
垢版 |
2023/07/04(火) 21:23:37.170
>>699
「A = 非A」は「論理として可能であるところの「矛盾」」をしているよ
「色即是空」はこの場合「色」が「概ねそうであろう」となっていないと成り立たないから「Ax ≠ Ay」の方が良さそうだよでもこの場合にも「A」は共通認識(概ねそうであろう)が必要かなって思うよ
何故かっていうと仏陀が「色即是空」と言うことが可能な条件として「色」と「空」が区別可能である必要があるよね区別できないならどちらも「A」だからなんで仏陀は「色」と「空」の区別することが可能だったのかな?
もちろん区別した上で「私(仏陀)は「色 = 空だと考える」としたことはわかるし豊かな人生を送るために胸に留めておきたい良い言葉だけど「「他者に伝えるための道具としての「論理」」における「(共通認識)A」」に適用するのはちょっと難しいかな
2023/07/04(火) 21:26:47.960
RFC 891 に規定されるようなhello protocolが有名ですね。
joke RFCとしては、
RFC1149 A Standard for the Transmission of IP Datagrams on Avian Carriers
RFC1149 鳥類キャリアによるIPデータグラムの伝送規格
のようなip protocolもありますw
729不明
垢版 |
2023/07/04(火) 21:27:52.330
>>727
言葉が足りなかったよごめんだよ
「x = 色」「y = 空」のつもりで書いたよじゃあ「A」は何かってなるけど「仏陀が「色」と「空」という言葉で区別するために使用した「何か」」だよ
2023/07/04(火) 21:38:08.800
色とは、物質的存在のことですね。または肉体のこと。
731不明
垢版 |
2023/07/04(火) 21:52:04.800
>>730
「色」をwikipediaで調べてみると「認識の対象となる物質的存在の総称」って書いてあったけどそれなら仏陀は「色」を認識できていたってことだよね仏陀が「色」を認識できない場合に仏陀は「空」を言うことができるのかなって思うんだよ
732不明
垢版 |
2023/07/04(火) 22:42:06.900
>>704
横から失礼するよ
「仏陀にとって説明の必要がないほど」は「主観」だよ
「論理」が「論理」足り得るためには「概ねそうであろう」が必要だよだからそれは「「相対」という意味での「相対的」」ではないよ
論理における「A = 非A」は矛盾だよ置き換えた場合は論理における「Aではない」となるからだよつまり「論理」としての「同じ」とは視点が違うものを同一視してるよ
意識のハードプロブレムについて考える時もだけど直感はとっても大事なんだよだけどその「私の直感」は「会話という論理として扱うことが「概ねそうであろう」と私が思う主観として「相手に伝わるだろう道具」として」説明されないと「会話」が成り立たなくなるよだから「論理」は会話で必要になるよ
だから「論理」は「主観的客観」が前提になるしそれが食い違っていた場合のそれが「何故ならば」で相手に伝わるだろう主観を提示する必要があるよ
私は今まで書いてきた事に誤字脱字はあるけど「何故ならば」が相手も「思ってもらえるだろう」と思えるようにきちんと説明してきたつもりだけどでこすけさんの主張はごめんねちょっと分からなかったから上記も含め私の疑問に答えてもらえたら嬉しいよ
733不明
垢版 |
2023/07/04(火) 23:34:02.350
「赤」は「red」であるように「色」は「空」ならば果たしてその別の「語(記号)」を「それらは同一であるとする訳者」なる事物の介在なくして私はそれをどのように認識することが可能か?
辺りが考えてて楽しいからおすすめだよ
734でこすけ
垢版 |
2023/07/05(水) 03:41:54.890
>>719
たぶん「悟り」はイージープロブレムです。その瞬間に脳内のどこかの部位で発火か何かが観察されるだろうと思うのです。逆に何も無いということがあるでしょうか。
いずれにしても罰当たりだとは思ってます。
735時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/07/05(水) 03:46:11.840
>>734
ハードプロブレムとしての「悟り」もあるっしょ。
736でこすけ
垢版 |
2023/07/05(水) 04:22:53.670
>>734
一応捕捉ですけど、私が言うところの「脳内物質」はいわゆる物質ではありません。
なおここでは「物質」というのは精神とは異なる実態ということのつもりです。
私はご存知のように、物質としての脳が心を作るのではなく、心的な作用が脳として認識されているものを生じさせるのだろうと考えています。脳は見た目や手触りや重さなどのクオリアとして現れますが、おそらくクオリアなるものは、精神とは異なる実態に基づくのではなく、精神的な要素同士の間に起こる効果で生じるのではないかと考えます。そしてこれは脳だけでなく、脳内物質やドラッグや、あるいはお金などの一般的な物体ももちろん同様です。そこから仮想現実につながったりもするわけです。
ただ、たとえばお金とか脳内物質とされているものとかは、状況にもよりますが、ひょっとしたら私が存在しなくてもこの世界に成立している可能性があるものです。そしてたぶん、私の意識は私が存在しなくてもこの世界にあったものに影響を受けています。お金で心が動くことも余裕であるわけです。むしろ影響を受けていないということの方が蓋然性は低い気がします。
ややこしくてすいませんというお話です。
737でこすけ
垢版 |
2023/07/05(水) 09:10:20.410
>>735
私はハードプロブレムは最終的には疑似問題だろうと推測しています。ハードプロブレムは無いということです。
結論的には「悟り」もまた創発の一種だと考えます。つまりわけもなく意味が生じる現象です。
738でこすけ
垢版 |
2023/07/05(水) 09:43:37.520
>>723
すみません。分かりにくかったかもしれません。
私は「色即是空を理解するためのリクツ」というのは「世の中に永久に不変のものはなく、どんなものでも流動的に変化する。現世に存在するあらゆる事物や現象はすべて実体ではなく、空無である」のことだと理解していました。これは、色即是空ではなく、諸行無常です。
「「所業無常」が「色即是空」を理解するための理屈」ということを述べたつもりはありません。誤解を生じさせてしまったようです。失礼しました。

また、論破云々が出任せのつもりはありません。ためしに「「A=A」の絶対性」を論証してみてください。徹底的に追及するとなると時間がかかりそうですが、とにかく「絶対性」を論証するのは無理があるように思えます。

にしても何故模範解答をそれほどシブるのでしょう。本当は出来ないんじゃないかと思ってしまいます。
ただ、>>704と>>723とが同一人物という保証はない、というよりもむしろ微妙な気がしますから、この指摘は当たらないかもしれません。
739考える名無しさん
垢版 |
2023/07/05(水) 10:17:27.730
コテ同士のかばい合いが見苦しいなw
740考える名無しさん
垢版 |
2023/07/05(水) 10:18:02.040
結局コテはみんなオカルト起因ということかw
2023/07/05(水) 10:37:01.220
>>738
> すみません。分かりにくかったかもしれません。
> 私は「色即是空を理解するためのリクツ」というのは「世の中に永久に不変のものはなく、どんなものでも流動的に変化する。現世に存在するあらゆる事物や現象はすべて実体ではなく、空無である」のことだと理解していました。これは、色即是空ではなく、諸行無常です。
> 「「所業無常」が「色即是空」を理解するための理屈」ということを述べたつもりはありません。

>>707 名前:でこすけ[] 投稿日:2023/07/03(月) 11:40:46.74 0
>「色即是空を理解するための理屈」はむしろ「諸行無常」だと思います。



つもりはなくても述べていますよ。
ちなみに世の中に永久に不変のものはなく、どんなものでも流動的に変化する。現世に存在するあらゆる事物や現象はすべて実体ではなく、空無である」というのは「色即是空」でググったもので

「諸行無常」でググってみると「世のすべてのものは、移り変わり、また生まれては消滅する運命を繰り返し、永遠に変わらないものはないということ。人生は、はかなく虚むなしいものであるということ。

などと出る、色即是空はこの世は流転し変化する、所業無常は産まれては消滅するをくりかえす人生のはかなさ空しさを表しているということ。


> また、論破云々が出任せのつもりはありません。ためしに「「A=A」の絶対性」を論証してみてください。徹底的に追及するとなると時間がかかりそうですが、とにかく「絶対性」を論証するのは無理があるように思えます。

前にも指摘した気がするけれど「A=A」の絶対性を前提にしているのは私ではなくあなただから、あなたがその論拠を論証しなければなりません。

なぜわたしがあなたに代わってあなたの持ち出した前提を論証しなければならないのですか?

> 本当は出来ないんじゃないかと思ってしまいます。

そっくりそのままお返ししますよ。
模範解答を強要される筋合いはないんですよね、仮に私が模範解答を示すなら同じレベルで議論できる場などでしょう。
742でこすけ
垢版 |
2023/07/05(水) 11:56:47.910
>>726
「プロトコル」についての解説ありがとうございます。
また、この場を借りるかたちで恐縮ではございますが、超球面さんにもお礼申し上げます。フォローありがとうございました。


>「単純なものから複雑なものに進化したのだろう」については
>例えば進化論でなら恐竜の化石とかの根拠が必要になるかなと思うんだけど
>何か示してもらえると嬉しい
先ずはおさらいです。
私はこの世界は、一種類の実態によるものであれ(唯物論、唯心論など)、複数の実態によるものであれ(二元論、三元論など)、いずれにしてもその構成要素が他の構成要素と互いに関係を持つことによって成立しているものと考えます。つまり世界は複雑なネットワークを構成しているということになるわけです。

このとき個々の要素は、ネットワークを利用して自らのアイデンティティを維持すると考えておくのが妥当のように思います。自らのアイデンティティというのは、私はじつはきっちりとした証明は出来ませんけど、たぶん自己完結出来ないものだと思うのです。これは「そんな気がする」としか言えません。
となると個がネットワークを利用するにあたっては、おそらく利用規約(みんなの合意らしきもの)みたいなものがありそうに思います。この利用規約に違反したらアイデンティティを失う、利用規約というのはそういうもののイメージです。
ただ、その利用規約なるものが具体的にどのようなものなのか、私にはパッとは思い浮かびません。あるいは無意識レベルでの暗黙の了解事項なのだろうと思ったりもしますが、そもそもそのようなものは無いのかもしれません。
いずれにしても空想レベルのお話です。

さて、もしそのような利用規約的なものがあるのならば、それは単純なものか複雑なものかのいずれかのはずです。何しろそれがどのようなものかわからないんですから基本的に空想なんですけど、もしそれが複雑なものだとすると、とりあえずふたつの可能性が考えられます。はじめから複雑なものとしてあったのか、はじめは単純なものからやがて複雑なものへと進化したのか、いずれかです。
ようするに具体例を挙げられないので印象に過ぎないわけですけど、とにかく絶え間なく変遷している世界のなかで、最初のままというのは考えにくい気がします。
あるいは今でも単純なものなんだけれども、はじめに比べれば洗練されたという選択肢があったかもしれません。

ご質問については、具体例は示せませんけど、他の可能性を切っていくと、それが残る、という考え方だということです。
743考える名無しさん
垢版 |
2023/07/05(水) 12:18:10.900
オカルトしか残らないじゃないかアホw
744でこすけ
垢版 |
2023/07/05(水) 12:37:11.750
>>741
「ご提示の」がカットされているようですが、「貴方がご提示の」のような表現の方がより分かりやすかったと思います。失礼しました。
「色即是空を理解するためのリクツ」=「世の中に永久に不変のものはなく、どんなものでも流動的に変化する。現世に存在するあらゆる事物や現象はすべて実体ではなく、空無である」と理解してしまったということです。
なお、これはネットでググったものだとのことですが、この解釈は間違っていると私は思います。時々「色即是空」を論理的に解釈する試みを見かけますけど、これは一般的な論理ではないというのが私の認識です。論理的に解釈するものではないということです。
ま、所詮私の認識に過ぎないものですから、それ以上のものではありませんが。

「「A=A」は絶対」みたいなことを言ったつもりもありませんが、私のことですから、あるいはどこかにそのように感じる表現があったのかもしれません。私はずっと以前のからそれが絶対ではないということを主張してきたつもりです。741さんもそのようにお考えであるならば、じつは同胞です。

また、私は論理なり証拠なりにこだわるつもりはありません。これもはじめから繰り返し言ってきたことです。
しかし貴方が論理を示す必要があるとおっしゃるので、それは具体的にどのようなものですかとお伺いしているのです。
ちなみに私は私の主張が正しいということを論証することはできません(故に「気がする」とか「思う」などと表現します)。あくまでもひとつの解釈の提示に過ぎないものだとご理解いただきたいところです。
745でこすけ
垢版 |
2023/07/05(水) 12:43:07.600
>>743
君は自分では気付いていないだろうけれども、じつは君もオカルトです。
しかしオカルトは悪いことではないのです。進化論だって量子論だって要はオカルトですから。
2023/07/05(水) 13:49:11.170
>>744
> ま、所詮私の認識に過ぎないものですから、それ以上のものではありませんが。

たしかに所詮はあなたのアイデンティで整合する辻褄です。

> 「「A=A」は絶対」みたいなことを言ったつもりもありませんが、私のことですから、あるいはどこかにそのように感じる表現があったのかもしれません。私はずっと以前のからそれが絶対ではないということを主張してきたつもりです。741さんもそのようにお考えであるならば、じつは同胞です。


私がどう考えているかは提示していませんが、あなたが>ためしに「「A=A」の絶対性」という前提の論証をして

と話をふってきたのです、そのように感じる表現云々の問題ではなく、あなたがふったはなしだから、あなたが「A=A」の絶対性が不当となる論拠の論理的筋立てを論証しなければなりません、それが議論だというだけです。ただしゃべるだけなら論理の筋立てはいりません、ただしあなたの主観的な感覚を根拠にした想定で主張するだけでは、絶対かどうかの議論にはならないよと言っているのです。

> また、私は論理なり証拠なりにこだわるつもりはありません。これもはじめから繰り返し言ってきたことです。

といっても、現実に、試しに論証してくれと言ってとレスしてるのはあなたなのでね。

> しかし貴方が論理を示す必要があるとおっしゃるので、それは具体的にどのようなものですかとお伺いしているのです。

具体的には「論理」で辞書を引き、理解した論理の意味に反しない筋立てで、あなたの意見を示せば良いだけのことです。

> ちなみに私は私の主張が正しいということを論証することはできません(故に「気がする」とか「思う」などと表現します)。あくまでもひとつの解釈の提示に過ぎないものだとご理解いただきたいところです。

できないなら私にお伺いを立てても無駄でしたね、あなたの主張があなたの解釈に過ぎないのは理解しています、私はたんに私の意見を掲示しているに過ぎません。

あなたが論理的に思考するつもりもなく、論証することができないなら、私にレスする義務もないわけですからスルーして頂いて構いません。

むしろその方が、こちらとしても一貫性の欠片もない人にレスする手間が省けます。
747でこすけ
垢版 |
2023/07/05(水) 14:03:16.360
>>742
訂正ですけど、じつはマトモな神経の人には理解できないような話です。将来に現れるかもしれない「でこすけ理論の研究家」のために書き残しておきましょう。

このレスを読み返してみると「世界は複雑なネットワークを構成している」のネットワークと「ネットワークを利用して自らのアイデンティティを維持する」のネットワークとは、違うものを指していることに気付きました。ただし現段階では私自身でも微妙な部分です。
漠然と思うに、世界は全体としてひとつのネットワークです。
で、世界が始まった瞬間、このネットワークに所属するすべてのノードは完全な混沌だったろうと私は推測します。何らかの秩序があった気がしません。秩序というのは秩序として機能して初めて秩序であり、世界に始めからそのような機能が備わっていたとは思えないためです。はじめはたぶん運動の三法則も無かった、私は世界の始まり(開闢)はビッグバン以前にさかのぼると考えていて、つまりビッグバンで空間が生じたのであるならばそのための準備期間があったのではないかと思うんだけれども、というのは空間はたぶんトップダウンではなくてボトムアップだろう、とにかく少なくとも物理学的な自然法則はビッグバン以降だと思う。
さて、ではそこに次の瞬間どのような秩序が生じたのかというと、いろいろなタイプがありそうにも思うんだけれども、そのひとつとしてネットワーク内ネットワークがあると思うのです。これは最低ふたつのノードによる相互作用の始まりです。これを小ネットワークとしましょう、すると次にいくつかの小ネットワークが集まって中ネットワークが生じます、中ネットワークが集まって大ネットワーク、大ネットワークが集まって大大ネットワーク、以下この繰り返しですけど、つまりこの世界はネットワークが入れ子式になっているのだろうと想像するわけです。実際 基本粒子、重粒子、原子、分子と階層構造が認識されます。局所的ネットワークはそれ自体がひとつの何かとして機能する、あるいはひとつのノードは様々な階層のネットワークから影響を受ける、さらにはやがてそれらを利用して自らのアイデンティティを維持したりまでするだろう、
「世界は複雑なネットワークを構成している」のネットワークは世界そのもののことですが、「ネットワークを利用して自らのアイデンティティを維持する」のネットワークの方は局所的ネットワークになると思います。このレベルのネットワークを利用するためにはプロトコルの同意が必要になるだろうという流れです。

なお、トップダウンというのは何かひとつの起点から全体を誘導するイメージがあります。ボトムアップというのは同時多発で誘導を伴わないイメージです。
ついでに飛躍すると、私はこの世界の99%以上と言っていいほどの大半が裸のノード状態ではないかと考えます。残りの1%未満が私たちに認識されている宇宙です。認識されている時点でそれは秩序です。
秩序というのは超絶レアなもののように思います。必然的に秩序を成立させる仕組みはあり得ず、ひたすら偶然のものだろう、つまり本当の誘導は無いと思うのです。
748でこすけ
垢版 |
2023/07/05(水) 14:26:22.540
>>746
なんだかわけがわからなくなったので、手っ取り早く「「A=A」の絶対性」を否定してしまいましょう。

何かを正しいというためには、一般的には、根拠が必要になります。
「A=A」が正しいと言うためにもその根拠が必要になります。
そしてその根拠があるとして、それをBとします。
すると次に何故Bが正しいのかの根拠が必要になります。
そこでCが必要になります。
以下無限後退します。
無限後退というのは普通は肯定も否定も出来ないということではありますが、ここで問題にしているのは「絶対性」です。確定出来ない時点で絶対性は無いということになります。
なお「「A=A」は絶対ではない」←これも絶対のはずはないのだから、「A=A」が絶対になることはあり得るという言い回しにも矛盾が生じています。絶対にならないことも想定できるからです。

そもそも「A=A」に限らず、絶対的な何かは無いということになります。
749でこすけ
垢版 |
2023/07/05(水) 14:36:37.710
>>746
>現実に、試しに論証してくれと言ってとレスしてるのはあなたなので
私が間違っている可能性もあるため、人の意見も伺ってみたいということです。
たとえば私には「絶対性」は絶対に成立出来ない気がして仕方ないんだけれども、そうではないという考え方があるのであれば参考までに伺ってみたい、
もちろん誰かに強要するものではありません。
750時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/07/05(水) 14:39:45.370
>>749
「=」というか「→」はこれ以上遡れない根源だと思いますよ。
751でこすけ
垢版 |
2023/07/05(水) 15:01:59.700
私の腕が私の一部分であるようにしてこの世界の全ては私の一部分です。(梵我一如)
そして梵も我も存在しますが、それはそれらが存在しないということです。
私は思う、故に私は存在しません。これは「しかし私は存在しない」ではありません。私は思う、故に私は存在しないのです。
これは一般の論理では矛盾であり、理解できません。故に「悟り」なのです。
ハイこれホント❗
752でこすけ
垢版 |
2023/07/05(水) 15:21:05.590
>>750
「これ以上遡れない根源」というのは、あるとすれば「無」しか無い気がします。
しかしそれさえ微妙な気もします。
到達点なんて無い気がするのです。
答え(肯定文)に疑問詞をつければ自動的に疑問文になるではないですか。
終りは無いんじゃないかなと。
2023/07/05(水) 15:33:46.660
>>748
> なんだかわけがわからなくなったので、手っ取り早く「「A=A」の絶対性」を否定してしまいましょう。

否定ではなく手っ取り早く拒絶しているだけですよ。

何かを正しくないと否定するには 一般的には 論拠が必要になります「A=A」が正しくないと否定するにも 必要なのは論拠です。

> そしてその根拠があるとして、それをBとします。
> すると次に何故Bが正しいのかの根拠が必要になります。
> そこでCが必要になります。
> 以下無限後退します。
> 無限後退というのは普通は肯定も否定も出来ないということではありますが、ここで問題にしているのは「絶対性」です。確定出来ない時点で絶対性は無いということになります。
> なお「「A=A」は絶対ではない」←これも絶対のはずはないのだから、「A=A」が絶対になることはあり得るという言い回しにも矛盾が生じています。絶対にならないことも想定できるからです。
>
> そもそも「A=A」に限らず、絶対的な何かは無いということになります。
2023/07/05(水) 15:34:33.460
続きは後で
2023/07/05(水) 15:44:27.370
>>748
つづき
論拠がないと根拠を探し それを B と想定しだします、すると次になぜその想定が正しいのか 根拠が必要になります、そこで C の想定が必要になり以下無限後退に陥ります。
無限後退とはある事象または事柄を成立させる原因や前提を限りなく遡って求め、決着のつかないことです。

> ここで問題にしているのは「絶対性」です。確定出来ない時点で絶対性は無いということになります。

ここで問題にしているのが「絶対性」なのは、当事者が確定させている通り、絶対性は絶対の前提です。
すでに絶対性ですと確定しているのだから。

> なお「「A=A」は絶対ではない」←これも絶対のはずはないのだから、「A=A」が絶対になることはあり得るという言い回しにも矛盾が生じています。絶対にならないことも想定できるからです。
> そもそも「A=A」に限らず、絶対的な何かは無いということになります。

そもそも「A=A」 に限らず 絶対性はないという根拠は当事者の絶対性に依拠した拒絶に過ぎないということです。

拒絶できる=否定できたことにはなりません。
まぁ、なんだかわけがわからない人に基づく絶対性はその程度です。
756でこすけ
垢版 |
2023/07/05(水) 15:47:48.050
>>732
お伽噺みたくなるんですが、
私のかんじとしては、世界が始まる前、「A=x(xは未知数)」の「x」は未だ決まっていなかった気がするんですよ。それが後に「A」ということになった。未知の過程を経て、多くのノード(全てのノードとは言わない)で承認された。
では逆に、最初から「A」で決まっていたんだろうか、
たとえばタイムマシンに乗って世界が始まる前に行ったとしましょう、するとそこで私たちは「A=A」を観測することになるだろうとは思うんだな、
しかしそれは、じつはタイムマシンの扉が開いた瞬間に確定したことであって、その前はまるっきりカオスだったのではないかと私は思うのです。
世界は認識されることによって初めて成立されると私は考えるためです。
宇宙が無くても運動の三法則はあるのか、私は無いと思う。
客観的主観は突き詰めるとそこまで行く気がするんですが、いかがでしょうか。
757でこすけ
垢版 |
2023/07/05(水) 15:54:21.730
>>753
私は「A=A」が間違っていると言っているわけではありません。
絶対ではないと言っているだけです。
758考える名無しさん
垢版 |
2023/07/05(水) 15:59:38.530
>>745
何も言ってないぞアホw
わかったような口を利くなボケw
2023/07/05(水) 16:01:28.950
>>757
「A=A」の絶対性を否定する、絶対ではないと言うのだから、「A=A」が絶対ではないと判断できた論証に退けられるの論拠が必要なことにかわりありませんが。
2023/07/05(水) 16:02:52.090
訂正 退けられるだけの論拠
761考える名無しさん
垢版 |
2023/07/05(水) 16:03:10.830
>>756
タイムマシンで過去に行って今この時に戻ってから言えやアホw
だんだんたとえもオカルトなバカw
2023/07/05(水) 16:06:04.400
まぁ、 主観世界は認識されることによって初めて成立するならまだしも
763考える名無しさん
垢版 |
2023/07/05(水) 16:07:09.930
アホ=アホなおまえらw
764考える名無しさん
垢版 |
2023/07/05(水) 16:10:53.200
脳神経に新たなつながりがないアホどもはいつまでもループw
将棋だと千日手というぞアホw
765時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/07/05(水) 21:32:05.880
>>752
無は無いですから。
766不明
垢版 |
2023/07/05(水) 21:55:01.490
>>756
まず「世界が始まる前に」ってところだけど「世界が始まった」かどうかはまだ分かってないんだよ観測する限り「世界は始まったと考えることができる」という主張が多めって程度に留まっているよ今のところこの世界は4つの力で説明できるし元々は1つだっただろうって想像はできるんだけど重力だけはまだ統合できてないんだよだから「ビッグバン」はまだ上手く説明できていないから「世界の始まり」があったかどうかは「不明」だよ
「A = A」は論理という閉鎖系において「絶対に正しい」ということができるよなんでかっていうと「「絶対」は「私が思考しうる限りの異論について十分な説明が可能である私の主張を強調する語としての「絶対」」だからだよ
アルファベット26文字のうちの「A」だし「「=」は「その系において「同じ」と看做す」だから「「A = A」は真である」の否定の主張する人が考える「真である」とはどういう意味になるんだろう?それこそ「「意味」を伝えるためには「概ねそうであろう」」が必要じゃないかな?
前に「果物」「リンゴ」「サンふじ」とかで話したような「階層」あるいは「系」は「制限」をすることで会話が成り立つためのプロトコルを使用して他者とのネットワークを築いているよね
だから「ある」「ない」は主観で「あった」「なかった」は「主観的客観」だよ「世界は認識されることによって初めて成立される」場合は伝え方によるけど私は「「ある」に従属する「ない」」と考えるから「初めて成立される」については「それは「不明」じゃないかな?」と伝えたいよ
767不明
垢版 |
2023/07/05(水) 22:13:59.470
>>766
アインシュタインは相対性理論で有名だけど定常宇宙論を支持していたよだけどハッブルが「宇宙は膨張している」って主張に相対性理論が合致してしまって宇宙の始まりを示してしまうからそれを否定したくて宇宙項を考えたりもしたよね
「宇宙の始まり」はボトムアップで「概ねとは言えないがそうであるのではないだろうか」という人たちが多い主張だからまだ客観にはなっていないよ
でこすけさんのいう「宇宙の始まり」はこういう理由で否定できるんだけどこの理由もまた別の理由で否定できるかもしれないけどそれを私は考えることができないからでこすけさんからの「不明は宇宙の始まりを否定しているが私(でこすけさん)は「この理由を以て」宇宙の始まりを肯定する」を私は知りたいと思っているよ
768不明
垢版 |
2023/07/05(水) 22:43:53.970
「「A = Aは真である」は絶対に正しい」を肯定するにせよ否定するにせよそこには「何故ならば」という主張が必要になるよ
この時に「絶対に」という言葉の定義が違う場合には「絶対とは何か?」を議論する必要があるよね
ある語を提示した場合に「概ねそうであろう」ではない場合に「概ねそうであろう」と主張するために必要なものはなんだろう
私はその時に使うのは過去の偉人たちがそれの反論を跳ね除けて築いてきた「概ねそうであろう」を根拠としているよ
「語学」「数学」「論理学」「物理学」「量子力学」が築いてきたそれらは他の「学」に転用することができるよねそれだから「学」と言い得るものだと考えるよ
「赤」と「red」が示すものは何を以て「同じ」とするんだろう
「1+1=2」は何を以てそうだとするんだろう
これらを私は「概ねそうであろう」と主張しているよ
769でこすけ
垢版 |
2023/07/05(水) 23:12:09.690
>>758
君は何も表現していないつもりでも、これだけ投稿していれば背景にあるものが自然に表出するものです。
何を言っているのかだけではなく、何を言わないのかも判断材料になります。もはやアホにもわかります。
また、語彙や投稿時間などからある程度の人物像も浮かぶものです。
君は私よりも頭が良いかもしれませんけど、君よりも頭が良い人は大勢いることを忘れているかもしれない印象です。

>>761
私ははじめからオカルトです。
嘘だと思ったら最初のスレから読み直してみて下さい。
オカルト大好き。
770でこすけ
垢版 |
2023/07/05(水) 23:16:02.420
>>759
私に言わせれば、論拠が必要になる時点で絶対ではない。
771でこすけ
垢版 |
2023/07/05(水) 23:33:30.730
>>762
このレスは>>756を受けてのものだと思いますが、
私もアバウトな表現を故意にしましたけど、じつはそこで認識しているのは私とは限りません。
たとえば私の意識は生成された瞬間は完全な混沌だったと思います。この状態のものを私は「裸のノード」とか名付けちゃいましたけど、そのような精神であっても、とにかく何らかの精神的実態がその外部と関わりを持つことによって初めて世界は成立するということです。誰かがいるから世界は存在する。
さらに言うと、私の精神も私以外の精神に関わりを持ってもらっているからこそ成立できます、精神は対生成するということです。世界が成立するためには最低二人必要になる、
漠然と思うに、そうでない可能性は無い気がするのでし。
772でこすけ
垢版 |
2023/07/05(水) 23:45:05.800
>>771
無い気がするのでし→無い気がするのです

意識の中に生じているものから感覚や感情や、そういうものをひとつひとつ取り除いていくと、最後には何も残らない気がします。
何かが残るとすれば、そのはどのようにして確保されたのでしょう。あり得ない気がするのでし。
意識の中に生じているものは、全てその外部の影響によるもののような気がします。
もちろん根拠のない私の印象に過ぎないものですけど、違う考え方があるのであれば、うかがってみたいです。
773でこすけ
垢版 |
2023/07/06(木) 00:20:39.020
>>766
「A=A」の相対性について、たとえばこういう言い方はどうでしょう。
ユークリッド幾何学では平行線は交差しませんが、「前提」を変えることによって平行線が交差することもあり得る非ユークリッド幾何学が成立します。
「前提」を変えることによって「A≠A」が成立する論理体系も可能なのではないかなと。

そのような論理体系を「非ユークリッド幾何学」にならって「非古典論理」と一旦名付けるとして、非古典論理はたぶん日常ではまったく役にはたちません。
しかしもし非古典論理が成立するのであれば、それは私たちの一般的な論理が条件付きでしか成立しないものだということが如実になります。私たちの世界はたまたまその条件が揃っていただけのものです。
すると私たちは論理がどのようなものなのかを調べることはできる、しかし何故私たちの世界がその論理に従っているのかはわからない、ということに気付きます。論理のハードプロブレムです。
で、甚だ飛躍しますけど、論理のハードプロブレムの答えは意識のハードプロブレムの答えと被る気がするのです。どちらも世界の仕組みに関わるからです。

長い時間をこの話題に費やしたんだから、そのあたりにこじつけたい。
774不明
垢版 |
2023/07/06(木) 01:16:20.180
>>773
「A = Aは真である」がこれら記号が意味を成す閉鎖系において「絶対に正しい」について非ユークリッド幾何学を例に出す場合にそれまでの平行線に矛盾しないように「曲率」を定義してそれが「概ねそうであろう」だったから成り立っているように「A = Aは真である」に矛盾しないように「A ≠ Aは真である」を定義する必要があるんだけど「論理における閉鎖系としての「A = A」は真である」をでこすけさんがどのようにそれまでの定義に矛盾なく拡張した「A ≠ Aは真である」を説明してもらえると皆も理解しやすくなるかなって思うよ
「私たちの世界がその論理に従っているのか」だけど物理学の分野だけでいうならだけど物理学はそれを「正しい」と主張していないよあくまで「それで説明ができる」と言っているだけだよだから理論より実験や観測に重きが置かれているよマイケルソンモーリーの実験は大切なんだよそしてその際に厳密な定義を持つ数学を持ち出して裏付けしているだけだよ
775でこすけ
垢版 |
2023/07/06(木) 01:29:55.490
>>767
世界の始まりについて、私はこう考えます、というお話です。
世界というか、じつは時間に始まりはあるのかということだと思いますが、
これは「ある」でも「ない」でもなんだか違和感があるわけです。
しかしとりあえず私としては「ない」はあり得ない気がします。
無限に過去にさかのぼるなんて無理だし、そもそも自然界に「無限」はないだろうし、つまり「無限」は人間が勝手に作った言葉のような気がしています。無理くり「無」と「限」とをくっつけた造語であって、「丸い四角」のような、言うだけなら何でもアリなレベルという印象です。ただし虚数のように、使い方によっては有効ではあるのだろうとは思います。
一方の「時間に始まりはある」の方は、じつは不自然に感じるだけで、実際にあっても不都合は無い気がします。
じつは不自然の中身も、その原因がわからないというだけのことであって、私のように因果律に懐疑的であったり、量子力学信者のように原因がない現象があり得ると信じる立場からすれば、ことさら違和感があることではありません。
故に私は世界に始まりはあると考えるのでした。

ただしです、以上は私たちの世界に限った話です。私たちが共有している時間には始まりがあるだろうというはなし。
私はビッグバンは私たちの宇宙以外でも起こっただろうと信じていて、むしろ私たちの宇宙に一回だけという方が無理があるような気がしていて、つまり並行宇宙の存在を信じています。この並行宇宙は私たちの宇宙とは時間軸を共有していないのが特徴です。
すると私たちの宇宙とそれ以外の宇宙とで、どちらが先に始まったのかは事実上確認できないことになります。これは全ての宇宙を含むメタ宇宙には始まりがないということです。
このことを私は「何も無かったことは一度もない(メタ宇宙目線では)」と表現しています。ライプニッツが「存在の謎」とか言ったらしいですけど、私はむしろ何も存在しないことはあり得ないという立場です。
776でこすけ
垢版 |
2023/07/06(木) 03:38:03.460
>>765
たとえば「リンゴは何でできているのか」という問いがあって、最終的には「素粒子」にまで行き着いたりするわけです。しかし主観主義の視点では、この問いに本質的な意味はあるのかみたいなことになる気がするのですが、いかがでしょうか。

この問いには前提として「分解」があります。今、目の前にリンゴがあって、これからそれを分解するわけです。素粒子の発見は未来の出来事です。
冷蔵庫の扉を開けたときに初めて電気がつくように、リンゴを分解したときに初めて素粒子が現れたのかもしれません。たとえば量子も確認されるまでは存在しないかもしれないものです。リンゴがはじめから素粒子でできていたということを、最終的に裏付ける理屈は無いのではないか。
このことは「何でできているのか」という問いに待ったをかける可能性があることをほのめかしているように思います。「何でできているのか」は、日常生活では成立するとしても、形而上学的なレベルでは無効になるのではないかという予感です。

それに対し「リンゴはどのようにしてできたのか」という問い方にはまだ正当性がある気がします。ラッセルの五分前仮説のごとく今となっては5秒前でさえ本当にあったのかは不明ですけど、もし過去が本当にあったのであるならば、目の前のリンゴも過去にいろいろな経緯があって、そうして今ここにあるのだろうと察します。その過程を問うのは、じつは答えは究極的には不可能なんだけれども、しかしとりあえずは成立する気がするということです。

以上「分解」は意味がないかもしれない、しかし「遡行」には意味があるだろうという展開でした。

で、そこで早速過去にさかのぼると、いきなりながら、たぶん「無」に行き着く気がするわけです。すべては「無」から始まった気がする。そしてそれ以上はさかのぼれる気がしない。
少なくとも今があるから昔があるみたいな、ホーキング的な発想には無理がある気がするところです。
2023/07/06(木) 07:56:21.720
まあ、いずれにしても、「A=A」などの論理体系は
厳密な肯定も否定も人間には証明できないかな。
ぶっちゃけ、不可知な根拠があると考えるのがいいでしょうかね。
2023/07/06(木) 08:19:21.330
>>772
気の迷いのままで構いませんよ
2023/07/06(木) 08:27:53.450
>>777
不可知なら、「根拠がわからない」と考えるのがいいのでは
少なくとも論理的に考えるのは人間の特性と言えるのでしょうから。
文字も文法も発明したのは他でもない人間ですしね。
780時計 ◆1z400PXZnw
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2023/07/06(木) 09:53:24.770
>>776
林檎の素粒子への分解に関しては、確かに仮説の域を出ないと思います。最近、色即是空の話題が出ていましたが、林檎も空なわけで、林檎の起源は無である以前に空でしょう。それでも、林檎の起源を考えてみると、多分殆どは、土などにある栄養素ではないかと思います。林檎というシステムには不変性があり、その起源の行き着くところは無ではないかと思われるかもしれません。私としては、植物学者に聞いてみたいところです。
2023/07/06(木) 10:32:06.020
>>775
世界と言ってもなんの世界かでしょうね、時間の世界は人間が周期を数値化し時計を発明してから始まった。
それ以前には自然周期と生物との相関性で体内時計のような感覚があっただけではないか。
 人間世界の始まりなのか自然界の始まりなのか、世界と言うからには前提には少なくとも境界があるのだろう、その境界すら不明瞭の宇宙が無限の代名詞か
782考える名無しさん
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2023/07/06(木) 11:12:31.950
>>769
おまえも書き込みの内容が全然変わらないくせに意味不明なコテまで追加してアホの肯定に必死やのw
最近眠れなさそうやのボケw
783考える名無しさん
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2023/07/06(木) 11:15:38.440
見ない時は見ないだけw
リンゴは分解しても人間の認識範囲内ならリンゴだアホw
784考える名無しさん
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2023/07/06(木) 11:21:19.110
>>777
そもそも一般人はA=Aが成立する条件をある前提で話すだけだろw
ここでの屁理屈の応酬はその条件を裏返してるだけの話だw
785考える名無しさん
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2023/07/06(木) 11:24:33.390
>>780
おまえの起源も無なら無のままでよかったのになアホw
786時計 ◆1z400PXZnw
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2023/07/06(木) 11:27:58.620
>>785
アホは余計だが、私は起源は空だと思っているよ。
2023/07/06(木) 11:31:17.820
>>784
それがなんなんだ?君の前提とする一般じゃない話をしてると気に食わないと言いたいのか?
788考える名無しさん
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2023/07/06(木) 11:42:34.960
>>787
だからいつまでもA=Aがなんなんだって話だろアホw
なんだやっぱり時計かよw
789考える名無しさん
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2023/07/06(木) 16:56:56.400
>>788
残念なヤツw
790考える名無しさん
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2023/07/06(木) 17:57:07.200
>>786
無と書いたり空と書いたりアホのおまえは一貫性がないよなw
791考える名無しさん
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2023/07/06(木) 18:05:41.810
>>790
アホは余計だが、>>780でも空だと書いているだろう。
792時計 ◆1z400PXZnw
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2023/07/06(木) 18:06:58.790
ま、仏教は勉強中ではある。
793不明
垢版 |
2023/07/06(木) 21:51:46.760
>>775
うーん困ったよ「この理由を以て」が無い「気がします」だと「そうんだ」って返すしかなくなっちゃうんだよ
私も「無限とは私が思い做す限りの有限を超える何かあるものを有限と区別して説明するための語」だと考えているから「無限を思うことはできるけど「ある」と私は主張できない」だよ
でも言葉って私の主観を他者に伝えるためのものだから「人間が勝手に作った」は無限だけじゃなくて言葉全てに言えることだよね身振り手振りも「言葉」と言えるよ
でも「無限」や「虚数」は数式が浮かべることができるけど「丸い四角」からは何も思い浮かべることができないから「何でもアリ」とはちょっと違うよ
「不自然」については前にも書いたけど「音は空気を媒質にするように光にも媒質が存在する」つまり「光には媒質が存在しないことは不自然である」事からマイケルソンモーリーの実験がされてきたよねだから「不自然だ」と言うためには実証しないと相手に伝えることはできないんだよ
言葉は悪いけど「仏陀がとか悟りとかいうけどそれってその人のただの特殊性癖だよね」って言っている人がいる時に「そうだね」とか「違うよ」って言うと思うんだけど特に否定する場合には「何故ならば」が出てこないかな?「「私はそれを信じる」と思う私は何故「信じる」を可能する何か(前提)をどのように獲得したのか?」とかだよだから「何故ならば(この理由を以て)」が必要になるよ
でこすけさんは「私は「そう思う」「そう考える」「そう信じる」」に至った理由を説明してもらえると楽しくお話できるかなって思うんだよ
ビッグバンは「宇宙が膨張しているのなら」を前提とした場合に「膨張というものを式にしてそれを反転させた結果としてビッグバンという状況が考えられるのでそれを宇宙の始まりと「呼んでも良いだろう」」ってだけだから「宇宙の始まりが「ある」とは言えるけど「あった」とは言えない」し「そう考えると辻褄が合う」だよ
これは「私達が観測し得る限り」において言うことができているよ並行宇宙はそれとは別の「解釈」で定義されているよその解釈も数学を土台としているからでこすけさんが「信じるを可能とする根拠」として何かの「学」を引用して説明してもらえると嬉しいよ
「学」は体系建てで成り立ち且つ転用可能なものであるのに対しては「教」は転用こそ可能ではあるけれど体系建てで成り立たないものとして書いてみたよ
794不明
垢版 |
2023/07/06(木) 21:58:32.610
書いた後に毎回「誤字!脱字!てにをは!」って叫ぶ私をどうぞ笑ってくださいだよ. . .
795不明
垢版 |
2023/07/06(木) 22:20:51.540
思ったんだけどでこすけさんばっかり批判されてるのズルくない?私の主張に対しても批判してくれてもよくない?
今までどんなに丁寧に説明しても「お前の言っていることがわからない」って言われてきたからここなら誰かが批判してくれるって期待してたのにだよ悲しいんだよだから横から失礼は大歓迎だよ皆で語り合って楽しみたいんだよ
796でこすけ
垢版 |
2023/07/07(金) 01:44:00.960
>>777
私から「論理のハードプロブレム」とか言っておきながら、じつは私はそれは疑似問題だと思っています。私たちの社会が何故「A=A」を論理の基本としているのかは解明できると思っているということです。
ただし私にはできません。あまり頭がよくないからです。私にはそのような直観があるだけです。
私としては誠に勝手ながら、見切りを着けずに模索していただきたい、もちろんそれは個人の自由です。恐縮です。
797でこすけ
垢版 |
2023/07/07(金) 02:12:48.280
>>781
哲学に関心をお持ちの方は言葉の定義を重視する傾向がある印象があって、それはもちろんその方がいいに決まっているわけですけど、しかし私はもうちょっとアバウトでもいいんじゃないかと思っている方です(その実はきっちりやりたくても能がないだけですけど)。
そんな私でも一応「世界」と「宇宙」とをなるべく使い分けるようにしていたりします。「宇宙」というときは、いわゆる物質でできている世界のことで、精神を含みません。唯心論の立場からすれば仮想空間です。
それに対し「世界」というときには「この世のすべて」という意味で言っています。もちろん精神も含みます。むしろそれが主ですが、仮想空間を含まないわけではありません。とにかく全部です。
ただし私は場合によっては自分で決めたこの取り決めをホゴにして、この原則に従えば「宇宙」と表現するべきところでも敢えて「世界」と表現することがあります。私は整合性よりも言葉のインパクトを優先したいと思っているのです。そのようなものの方がイマジネーションが膨らむような気がするのです。
あくまでも参考程度のものだということはご理解いただきたく存じます。恐縮です。
798でこすけ
垢版 |
2023/07/07(金) 02:26:06.360
>>782
私も主張は首尾一貫のつもりでいましたけど、昨日「「分解」は意味がないかもしれない」とか言っちゃた気がします。
しかしちょっと前は「分解して現れるアルケーこそが存在しているものの実体であって、リンゴのような物体は、たとえば国家のような、機能はしていても実体として存在しているわけでないもの」とか言っていた気がします。
いつの間にか主観主義にカンカされてしまったのでしょうか、眠れない夜が続いております。
799でこすけ
垢版 |
2023/07/07(金) 02:35:18.800
>>786
「空」ですか。
後だしジャンケンで恐縮ですけど、私としても「無」にはどこかしっくりこないかんじがありました。「空」の意味はよくわかりませんが、さっそくパクらせていただきたく存じます。

ただ、以前にもこんなやりとりがあった気もするんですけど、どうでしたっけ、最近物忘れが激しいのです。
800でこすけ
垢版 |
2023/07/07(金) 04:10:52.410
>>794
「句読点!」もヨロシク!

>>795
率直なご意見恐れ入ります。
じつは私も不明さんが何を言っているのかよくわからない人の一人です。
その理由はとりあえず二つくらい思いつきます。
先ず率直に、文章自体が分かりにくいということ。
これは他人のことを言えた義理ではないでしょうけど、不明さんの文章はポイントが分かりにくい印象があります。私の頭の中ではなしの展開がつながらないこともあります。これに対する一般的な対策としては「起承転結」ですが、あるいは不明さんにも参考になるかもしれません。ご検討いただければと存じます。恐縮です。
ふたつ目は、じつはひょっとしたら哲学的な問題です。不明さんの世界観とか考え方とかの主張の背景にあるものが私と違う印象があって、つまり私の方でついていけていないかんじです。
たとえば私は私の結論についてはたいていは理由を添えているつもりです。「世界に始まりは有る、なぜならそんな気がするから」しかし不明さんは「そんな気がするから」は理由にならないとお考えのようです(あるいはそれが普通かもしれませんけど)。そこで私としては「私もそう思う」とか「私はそうは思わない」とか、そういう答えを期待します。そこで不明さんとしては「わからない」になるにだろうとも思いますけど、私としてはそれはタテマエに感じる、不明さんには不明さんなりの率直な印象がある気がするのです。私としてはそこをうかがいたい、あるいは九対一で「有る」とかでもいいんです、とにかく「わからない」と言ってしまったらそれで終わってしまいます。
で、この流れの哲学ふうなポイントは、つまり世界観なのかな、と。
私は以前「チョッカン主義」なるものをヒョーボーしていましたが、じつは私に限らずすべての人は直観で判断していると私は考えます。「A=A」を真とする根拠も、AをBの根拠とする根拠も、突き詰めれば「気のせい」というのが私の考えです。一般に「気のせい」は甚だ曖昧なものという印象があるだろうと思いますが、どのようにして直観が生じるのかを考慮すると、必ずしもそのようなものではないのではないかというのが私の持論です。ただし論証が追い付いていないのが特徴です。
                                                         
じつは不明さんにかこつけて、私の考え方を述べさせていただきました。恐縮です。
801でこすけ
垢版 |
2023/07/07(金) 04:24:09.510
たとえば意識のハードプロブレムは有ると感じる人もいれば無いと感じる人もいます。
私は世界に始まりは無いという考え方に違和感がありますが、違和感がない人もいるかもしれません。
そこで不明さんにしてみれば直観よりも観測事実が優先ということでしょうけど、そしてそれはその通りだと思いますけど、しかしここでは検証出来ない部分を扱っているわけですから、
ようするに私は競馬の予想みたいなものだと思っています。もちろん当てに行っているつもりではありますけど。(私には世界は直観的に納得できるものだという信念があります。)
2023/07/07(金) 07:37:09.830
>>795
あなたの主張ってなんでしたっけ
803時計 ◆1z400PXZnw
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2023/07/07(金) 09:59:11.520
>>795
不明さんの主張では、「ある」「ない」は主観で「あった」「なかった」は「主観的客観」というのは気になります。「あった」主観もあれば、「ある」客観的主観もあるのではないでしょうか。
2023/07/07(金) 10:11:04.690
>>800
>>800
あなたは論理的に思考を辿れず思想を巡らせている段階ですから、「持論」「考慮」は別の相応の言葉を選ぶべきじゃないかな。読む人はその言葉の意味で読解するから指摘、非難されているように見受けられる。指摘されてから説明するより、最初から言葉の意味を確認して意味に反しない文を書き込めば話も捗るでしょう。
805考える名無しさん
垢版 |
2023/07/07(金) 10:51:39.690
★ 中国の世論誘導集団 【五毛党】 まとめ ★

一回のネット書き込みで5毛(約10円)の金銭を享受している中国共産党直属の「インターネット世論誘導集団」。

【五毛党】の目的は
① 日本の世論を分裂させる
② 日本国民の関心を中国から逸らす
③ 日本を孤立・弱体化させる

中国は『2050年国家戦略地図』の流出により、大規模な海洋進出と、東アジア全体の侵略を計画している事が明らかとなりました。
中国共産党にとって最も邪魔な『日米同盟』を護ると共に、日本の孤立化を企む五毛の成り済まし工作をしっかりと見破りましょう。

【五毛党】の手口
① 日本の保守派人物像に成り済ます
② 朝鮮、ロシア等を槍玉として挙げる
③ アメリカとの繋がりを叩く

最近、安倍総理が“売国”“チョン”呼ばわりされているのは、五毛党が支那人だからです。
五毛党は、自民党や安倍総理などの保守勢力を「チョン、売国、統一教会」などと保守派の忌み嫌うワードに託け、支持者の混乱・分裂を企みます。日本会議に対しては何も言えないのでカルト呼ばわりします。
そもそも日本人としては、親日国への協力や援助に「売国」などという言葉は、決して使いません。
そして日本と最も繋がりが深いのは米国。米国の影響が強い沖縄、首脳会談、軍事イベント等に対し、五毛党は徹底的に叩きます。
「アメポチ」等という第三者視点による言葉が出てくれば、より分かり易くなります。

【五毛党】を見極めるには
① 中国に関する質問をする(六四天安門事件、南京大虐殺、尖閣諸島)
② 国家主席(習近平・毛沢東)を弄ぶ

五毛は自分達が支那人だとバレるとそこで試合終了。質問による反応が薄ければクロであり、そうでなくても中国が関わっていることを知らしめることができます。
判断に不安があれば、この理論で【最終的に一番得をするのは誰か?】を考えましょう。

中国のスパイはすぐそこまで来ています
2023/07/07(金) 15:48:53.660
「ある」「ない」は主観で「あった」「なかった」は「主観的客観」というだけだったら、評価するほど重要なこととそもそも思わない
807考える名無しさん
垢版 |
2023/07/07(金) 18:02:56.320
ただのどうでもない話だw
アホな話に信憑性がない場合に頭大丈夫かといレベルの話w
808不明
垢版 |
2023/07/07(金) 22:36:13.960
>>800
句読点はキャラ的に付けない方が良いかなって思ってたんだけどやっぱり読み難いよね、ごめんだよ。今から付けるようにするよ。

私が語っているものの前提として「私は私が認識しうる限りのそれらでもって想像することが可能な範囲で私は語ることができる」だよ。
私はそれを見る。それを見た私は「それはリンゴである」と理解する。ということはできるけど、でも「それを見た時の私」って「それはリンゴである」とは思っていないよ。自転車に乗る時にバランスを意識しないようにそれがなんであるかを意識せずに理解しているよ。
じゃあ何で私が「それはリンゴである」と表現するのか?これは私の主観を相手に伝えるための道具として「概ねそうであろう」として「それはリンゴである」という語を使用しているよ。この文を見たでこすけさんも胸の内で「リンゴ」が浮かんだんじゃないかな?
もしでこすけさんが「これは何?」と言ってでこすけさんが知っている「リンゴ」を指さしたそれを他の人が「サンふじ」と言った時に、でこすけさんは「サンふじって何?」とか「いやまあ確かにサンふじだけどさ。そこはリンゴって答えない?」とかって相手に「「私が思う」とは違っている」を伝えようとしないかな?

ここで「客観とは何か?」が出てくるよ。特に「そこはリンゴって答えない?」と思う時に「私の思う客観としての「リンゴ」」は否定されているよね。でも「サンふじはリンゴの品種の一つである」と私が知っている限りにおいて「それ」が「客観」として会話が成り立つけど、それを知らなかった場合に「リンゴ」と「サンふじ」はお互いに「それ」という事ができるのかなって思うんだよ。
目の前にある場合は指を指せば伝わるけど、そうじゃない場合はどうなるのかな?
これが私の言っている「主観的客観」だよ
809不明
垢版 |
2023/07/07(金) 23:22:41.700
>>808
「理由を添える」は私の前述の通り「概ねそうであろう」を添える事と私は受け取っているし、そのように理由を添えてきたよ。
「私はそう思う」は「美味しい」とか「不味い」とか個人の主観こそ表現できるけど他者に伝えるための表現ができないよ。
「私はそう思う」ということは常に言いたくなるんだけど相手に伝わらないときもあったりするよね。「美味しい」や「不味い」はラーメン屋の話で書いた通り、私の主観は必ずしも相手にとってのそうではない。そして私は「このラーメンは美味しい」に続いて「何故ならば」と相手に言うことができないよ。

主観と客観についての話が出る時に必ずと言っていいほど「視覚」が例に出されるんだよ。それは情報の多さから相手に説得(概ねそうであろうと)しやすいからだし、その情報の多さに飲み込まれて勘違いしちゃうかもしれないから「目を閉じて手で触った」場合で説明しても私の主張が破綻しないって事を相手にもわかってほしくて書いていたよ。

「私はそう思う」を相手に伝えるためにはどうしたら良いんだろう?私は道具を使うよ。それは言葉と論理だよ。
まず相手に伝えるには道具として言葉を使う必要があるよね。「「赤」と「red」が「同じ」であるとするため」には言葉を道具として使う時に皆が「私はそう思い」「皆はそう思うだろう」という私の主観が「概ねそうであろう」だから「赤とredは同じである」と言えるよね?少なくとも私はそうだと言うよ。
でも言葉だけではさっきの「リンゴ」と「サンふじ」の問題が起きる可能性があるよね。
これに似たような問題は今でも起きていてヤード・ポンド法とかは分かりやすい問題だよ。今でも度量衡で言葉の問題があるから国際単位系って基準を規定しているよ。
これは誰かがその人の主観として提示したものではあるけれど国際単位系として決められたそれは「概ねそうであろう」とするものだよね。国際単位系は主観なのかな客観なのかな?私はそれを「概ねそうであろう」としているよ。
810不明
垢版 |
2023/07/07(金) 23:45:13.170
>>809
「A = A」の真偽を問う時、前述の度量衡然り私達は「概ねそうであろう」で合意されているものを道具として使用する事で「私はそう思う」を他者に伝えることが可能になるよね。この時に「A = Aが真であるとも偽てあるとも言えるならでこすけさんの考える「=」は一体何を示しているのか?」が問題になっているよ。
ここででこすけさんの「そんな気がする」で問題が起きているんだよ。ある名無しさんは「何故ならば」でもってでこすけさんの主張を批判しているよ。804さんの指摘「思考を辿れず思想を巡らせている段階」の「思考」ってつまり「貴方は何を道具として私達に貴方の「私はそう思う」を伝えようとしているのか?」を問うていると私は解釈しているよ。
もちろん私は突き詰めれば「私はそう思う」としか言えなくなるんだけどそこに至るまでは「「何故ならば」と言うことができる」という期待を持ちたいし、そうであってほしいという願望を含めて批判をするよ。

句読点つけて書くようにしてみたから私としては書きやすくなったんだけどでこすけさんも読みやすくなっていたなら何よりだよ。
811不明
垢版 |
2023/07/08(土) 00:08:10.990
>>802
私の主張は
「ある」「ない」は主観で「あった」「なかった」は主観的客観
「ない」は「ある」に従属する
「私」とはセンサーとして感官を持ち、この肉体を動かし続けるシステムとしての私
だよ。
調べてみたらこの考えって道具主義っていうらしいんだけど私の主張の後ろ盾としてはちょっと違うような気はしてるけどうまく説明できないんだよ。頑張ってみるよ。
812不明
垢版 |
2023/07/08(土) 00:19:20.980
>>803
「ある」や「ない」と言う時の私は主観でもってそれを言うからそれを「主観」というよ。
「あった」や「なかった」はそれをいう私のや、それを聞いた私が「私はそう思う私」だから彼等の言う「ある」や「ない」は彼等にとっての主観であるし「そう思う私」もまた主観だけど、でも私が生きてきた限りにおいて彼等の言う「あった」や「なかった」は「概ねそうであろう」として理解して「あるね」や「なかったね」という経験が「概ねそう」だったから、そう思うのは私だけど、そうだったという結果を見てきたのもまた私だから「主観的客観(概ねそうであろう)」と主張しているよ。
813不明
垢版 |
2023/07/08(土) 00:22:26.260
>>806
「そもそも思わない」ありがとうだよ。「何故ならば」も教えてもらえると嬉しいんだよ
2023/07/08(土) 01:26:02.350
A=A を定義と考えれば、A=Aとなる世界である。
これの外側にA=Aが真になる世界と偽になる世界も考えられる。
しかし、A=AにもA以外の第三者がいる。=である。
とかなんとかよりも、いまはA+B=Cを考えている。ABC予想だ。
AとBとCは、互いに素である。
C > (ABC)^(1+ε) ε > 0
このようなA,B,Cの組はたかだか有限個しかない。というのがABC予想(いいかげん)であるw
数学が主観的客観であるならば、かなり自由に答えを導き出せるだろう。
数学問題ではなく、パズルだと思えばかなりおもしろい。
不明氏の「だった」が(主観的であるが)客観だというのが解決のヒントになるだろう。
815でこすけ
垢版 |
2023/07/08(土) 01:34:20.200
>>804
ご指摘ありがとうございます。
私としても言葉の意味についての理解には自信がなく、たとえば「クオリア」とか「表象」とかは おっかなびっくり使っています。かといってすべての単語を対象にすると どこに誤解があるのかはわかりませんから、問題があったら修正すればいいや くらいでやることにしています。
とりあえず私としては、投稿を始めたとき非難ごうごうになるだろうと想定していたにもかかわらず けっこうそうでもなかったのが不思議だったのですが、その理由が少しわかった気もします。
改善は私の方で気付いたところからになるとは思いますが、とにかく心がけようと思います。おそれいります。
2023/07/08(土) 01:35:46.610
宇宙際タイヒミュラー理論的に考えれば、ABC予想も加法と乗法の問題である。
そこに有限性をみいだせるなら、意識のハードプロブレムと同じである。
これらの問題は抽象化すれば等価である。
2023/07/08(土) 02:05:56.560
A+B=Cを、
Aという世界とBという世界が互いに素であって、そのunionとなるCという世界も素である、
と考える。
このとき、Cという世界がABCのテンソル積の世界より大きくなるような、
(A,B,C)の組はたかだか有限個であるという予想だ。(1+εはどこに行ったw)
これが意識のハードプロブレムと等価である。
意識があるのだから、ABC予想も正しい、と、わたしは考えるが、
ABC予想が正しくないのならば、意識のハードプロブレムは疑似問題となり、でこすけ氏の勝ちだw
2023/07/08(土) 02:16:31.360
(主観的)客観はたかだか有限個であり、これは不明氏の(だった)や、時計氏の立ち止まり(だっけ?)
に相当する。
などと、とほうもないイメージが浮かんでしまったわけだ。ABC予想恐るべし。
819でこすけ
垢版 |
2023/07/08(土) 03:15:39.780
>>809-811
ご指摘のことについては心当たりがあります。私にとって当たり前のことが、世間では当たり前ではなかったという感じです。
ただ、私としてはまさに突き詰めきったところについて考えてみたいと思っているのです。「直観」とは何か、「思う」とはどのような現象か、「概ねそうであろう」はどのようにして成立したのか、いわば最終的には「直観」も「概ねそうであろう」も論拠にはなり得ないレベルの話です。そのくらいの勢いがなければ意識のハードプロブレムについては解明できない気がする、これはもちろんただの直観ですが、けっこう多くの人に共鳴してもらえる気がしたんだけれども、じつはそうでもなかったということでしょうか。

でこすけさんは何をやりたいのか、意識のハードプロブレムを例にとりましょう。
私はチャーマーズの本は読んでいませんが、前掲の『意識を語る』でブラックモアがチャーマーズにインタビューをしているものは読みました。もはやだいぶうろ覚えですけど、とにかく彼は「意識のハードプロブレムはある」と言っていたはずです。一方同じ本の中でチャーチランドは「意識のハードプロブレムはない」と言っていたはずです。
で、そこでチャーマーズは「意識のハードプロブレムがどういうものか、説明しなくてもわかるだろ?」みたいな言い方をしていた記憶があります。どうやらその問題(物質と精神とが相互作用することの違和感)は説明しづらいらしいのです。しかし私はまさに説明されなくてもわかる、物質と精神との相互作用には確かに違和感がある、ただしこれはそういう気がするとしか言いようがない気がする。
一方のチャーチランドはそこに違和感を感じるのは勉強不足の一点張りです。よく考えればそんな問題は無いというのです。
漠然と思うに、チャーチランドはともかく、物質と精神との相互作用には違和感がある人とそうでない人とがいるだろうと思うのです。私は違和感ある派ですけど、違和感ない派の人と意見交換をすれば、どこで違いが生じるのかは分かる可能性があります。
さて、たとえば私は意識のハードプロブレムは物心二元論の破綻だと考えます。もちろんそうは考えない人もいるでしょう。では何故私が破綻だと考え、何故誰かは破綻だとは考えないのか、そしてその違いはどこで生じるのか、その辺りを詰めていくと脳内快感物質がドバーと吹き出そうな気がするという、そういうはなしです。
820でこすけ
垢版 |
2023/07/08(土) 03:54:23.520
>>811
たとえば物質が存在する根拠を持っていない、まして意識のハードプロブレムの解消はできない、
しかし唯心論では世界を説明できないから精神とは異なる実体を想定する必要がある。
そういう考え方はアリですか?
私としては、二元論では世界を説明できないから二元論はないということですけど。


そういえば句読点ありがとうございました読みやすいと思ったら句読点がついていました
じつは不明さんの文章の味がなくなるのではないかと思い躊躇がありました
実際にだいぶ読みやすくはなりましたけどその点では微妙になってしまった気がします差し出がましいことをした気がします難しいところです
私もこれからの哲学でキャラづくりは重要だと思います
2023/07/08(土) 09:38:02.280
たかだか有限個である。ということが、客観あるいは客観性である。
これは「境界」の存在を意味する。
(ただし、数が主観的客観であるという前提)
2023/07/08(土) 10:35:29.230
>>820
存じないことは表すことはできませんが、あなたは物質を物理学的空間に依存すると定義していたかと、つまり前提あなたの認識は物質が存在する根拠を持っていますよね。
823時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/07/08(土) 12:05:07.230
>>812
質問を絞らせてもらっていいですか。ある時の「ある」という主観は、その1時間後に「あった」という主観になりませんか?
2023/07/08(土) 12:14:59.790
>>812
それ主張というより 主観的客観って造語の説明 だよね?
825考える名無しさん
垢版 |
2023/07/08(土) 12:31:06.720
こいつらどっかの工場で製品のネジを締めたか締めてないかもわからんアホたちw
2023/07/08(土) 13:49:31.180
>>819
意識のハードプログラムに解明、 解消しなければならない何かがあるのか正直 判断できていないでしょう?
何が問題だかわからない問題は問題にならないから存在しない 疑似問題と思っている。
首尾一貫して気のせいチョッカンで一元論に行き詰まっているのに物心二元論の破綻とだ嘯いてきた。
突き詰めたつもりでいるだけで実際行き詰まりっぱなしだよね。
脳内快楽物質がでればイマジネーションを膨らませて取り繕えるかもしれないけど、もう手詰まりなんじゃない?
2023/07/08(土) 17:14:05.250
なんかおかしい、と思ったら
C > (ABC)^(1+ε) ε > 0 ではなく、(ABC)の部分はA,B,Cそれぞれの素因数の積だった。
C > rad(ABC)^(1+ε) ε > 0
rad()が抜けていた。
1+ε (ε>0) もκ (κ>1) でよい。
2023/07/08(土) 17:20:05.910
A+B=C
C > rad(ABC)^κ (κ >1)
ABC予想と意識のハードプロブレムのどこに関係性/関連性があるのか、というと、
これが、主観および(主観的)客観の式になりうると「直観」したからだw (直感ではない)
829時計 ◆1z400PXZnw
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2023/07/08(土) 17:39:55.150
>>819
>その辺りを詰めていくと脳内快感物質がドバーと吹き出そうな気がする
唯心論としてはその脳内物質をどう扱うかは肝なのに、そんな適当に言われてもという感じはしないでもないです。:)
2023/07/08(土) 21:06:40.090
なんらかのκによって閉じ込めることができる。
主観世界を○のように書けば、主観にとってはその内側しかない。
主観は○から脱出できない。
(ただ、BHから類推すれば、何かが落ち込んできて主観の情報(すなわち表面積)が増えたりも
するだろうが、負のエネルギーが落ち込んでくることで主観は蒸発するかもしれないw)
主観は主観だが、それも主観から到達できない外部からみれば客観である。
それと同様に、主観内部でも(主観的)客観が形成される。
この可能性は、ABC予想が正しければ証明可能だ。
主観的客観の存在証明だw
そもそもの数学的対象である「数」が主観的客観であるとすれば、
「数」の存在証明になるだろう。ただし、そうなると、「数」も蒸発するw
2023/07/08(土) 21:27:55.640
主観の蒸発が「解脱」であるとすれば、
主観内の主観的客観も「解脱」する。
BH理論との整合性も必要だが、κを拡大しすぎても主観や主観的客観は消失するだろう。
たかだか有限の表面を持つことが「存在」である。
つまり、存在とは○である。
とすれば、足し算と掛け算の間にあるのが「情報」だ。ほんとか?
すべては、この○の表面付近での現象だ。○の表面付近以外の部分は熱浴。
2023/07/09(日) 01:36:43.840
○は自己同一性であり「存在」である。
その「存在」は、ABC予想から考えれば、素因数の足し算が素因数の掛け算のκ乗より大きく、
それでいてたかだか有限であることに起因する。
てか、κは関係ないかも。
素因数の足し算が掛け算より大きい。
これが引き金となりフォノンが発生すると一種の超伝導状態になる。
それが○をつくり、「存在」となる。
トポロジカル物質のようなものなのかもしれない。
「存在」はエキゾチックだ。
ほんとうかどうかなんてどーでもよくなってきたw
収束でも発散でもなければ振動なのだ。
833でこすけ
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2023/07/09(日) 04:13:19.610
>>829
私としても、脳とされるものは意識に心的な作用によって投影されたものと考える立場ですから、これは脳内物質も同じことで、脳内物質とされているものも意識に投影された精神現象にすぎないと考えます。
ちなみに「投影」とはどのような現象なのか、また「脳内物質による効果」とされているものはどのようにして生じるのか、こういったものはざっくり「創発」が絡んでいるだろうと考えています。

私は本来は物質信者です。精神とは異なるタイプの実体が存在する証拠は持っていないんですけど、それはやっぱり存在する気がする、冷蔵庫の扉を閉めても中のものはそのままそこに有る気がする、扉を閉めると無くなっちまうなんて信じられないっすよ、
何かの拍子にホンネが出ちゃいますね。l

>>826
神の存在を信じている人にその事を疑わせることが難しいように、物質の存在を信じてやまない人に考え直してもらうことは難しい、結果がどっちに転ぶのかはともかく、一回考え直してみてもいいと思うのです。私に「よく考えろ」という人が、物質が存在しない可能性を充分模索して、その結果存在しないという結論に至ったという印象がありません。存在する場合と存在しない場合とを充分考え抜いた結果で唯心論はおかしいと言うのであればともかく、「証拠は無いが、物質は存在する」
思考停止している人に考え直してもらうのは難しい、手詰まりですね。
たいていの人は自分に不利なことは言わないですからお答えいただけないでしょうけど、あえてご質問しましょう、あなたは物心二元論、唯物論、唯心論、唯我論等、すべての可能性を充分に検討した上でご自身の世界観に行き着いたのですか?存在論に決着をつけたのであれば、歴史に名前を残せると思います。
834時計 ◆1z400PXZnw
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2023/07/09(日) 06:01:51.910
>>833
でこすけさんの言う「ざっくり」は楽観主義的だと思う。本来、物質信者というのは意外でした。私は、以前から言っているように、物質の存在と、先ず意識があることは矛盾しないと考えます。唯心論と唯物論を統合しようという立場です。
2023/07/09(日) 09:06:59.320
>>796
「A=A」などの論理は法律・倫理などのように誰もが自由に変えられないので、
人間が決めているのではなく、人類が存在する前の世界が成立していると考えるのが自然です。
もちろんなぜ成立しているかは人間には解明不可能だと思いますが。

いずれにしても人間は、この世界で「A=A」が成立しない状態などは認識も想像もできない。
つまり、「A≠A」の状態などを想定すること自体が無意味です。

>>800
>「A=A」を真とする根拠
それは「A=A」は真ではないとか、人間が決めているとかではなく、
その厳密な根拠を人間が認識できない・示せないと考えるのが自然ですね。
2023/07/09(日) 10:33:03.800
A=Aは同一律であり、命題論理を離れれば偽であることもある(むしろ多い)。
律ではあるが、公理とすれば証明などできないが、通常は(命題論理において)自明であるとされる。
命題論理でなければ自明ではない。
837考える名無しさん
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2023/07/09(日) 11:06:00.980
もっとシンプルに説明しろよアホw
838考える名無しさん
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2023/07/09(日) 11:10:04.590
>>834
おまえもコロコロ変わるなアホw
時計なんて名前も変えちまえアホw
839考える名無しさん
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2023/07/09(日) 11:37:29.070
>>838
おまえの日課はアホアホ言うことかw
840時計 ◆1z400PXZnw
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2023/07/09(日) 12:29:41.710
>>838
アホは余計だとして、以前から言っていることだが。
841考える名無しさん
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2023/07/09(日) 13:09:04.790
>>839
アホと言われて喜んでるのかアホw
2023/07/09(日) 13:10:19.120
>>840
じゃあその根拠は?
2023/07/09(日) 13:25:48.690
>>833
世界はこういうものだというのが世界観、存在とは何かという根本問題を研究する学問が存在論、唐突なことで何を言いたいのかはっきりしていませんけど、全ての世界観の可能性を検討して存在論に決着つけるべきという前提で質問してるということでいいのかな?

であれば 私の考えでは○○論とは、それらの世界観を確立した人の立場の表明で、それぞれが主張するのに要する前提です。
その前提に立たないと理解は得られない全ての世界観の可能性を十分検討しなければ「ご自身の世界観」に行き着かない、あるいは 検討して行き着く「ご自身の世界観」を確立したいという人に必要な検討ということになります。
そうする必要があると考える人がすればいいということです。

あなたの質問に答えたので、次はあなたの番です。
存在と実在、2つの概念の違いを示してください。
つらつら 思想を巡らせているだけでは 思考停止以前に思考できているかが定かになりません。
全ての世界観を検討するにしても、あなたが言葉の意味を誤って認識していれば愚行にしかなりません。

存在とは
人間や事物があること。また その人間や人物 哲学であること。あるもの言う。実体、基体など他のものに依存することなくそれ自体としてあるもの。物の本質としてあるもの。現実存在としてあることやあるもの。特に人間の実存 現象として、主観に現れているものや、経験に与えられているもの。判断において主語と述語 とを結合する繋辞 か「S は P である」の「ある」

実在とは
実際に存在すること。現実にあるもの哲学で意識から独立に客観的に存在するもの。生滅変転する現象の背後にあるとされる 常住不変の実体。本体。

思考するにあたり、了解しておくべき最低限の言葉の意味( 辞書による)です。
踏まえてた上でなければ十分に考えたことにならないと思います。つづく
2023/07/09(日) 13:26:00.610
つづき
「存在する場合と存在しない場合」それ自体どういうことなのか意識できた上で存在の言葉を使ってるますよね、当然。
普通はそう言っている人が意識できないまま使っているとは思いませんが、中にはそういう思考停止してる人もいます。

考え直してもらいたい願望までは私にはありません、信じないのも信じるのも人の自由だから。 ただ存在する場合としない場合と十分考え抜いた結果で有心論はおかしいと私は書き込んでいませんので、あなたがそう 解釈しただけで勝手に私が言ったことにしないでいただきたいと一応 断っておきます。

よく考えろというのは唯心論とか二元論の検討以前に、「証拠がないから物質は存在しない」と 思考停止する前に、あなた自身どういう意味で使っているのか分かりかねるので、「物質が存在する場合と存在しない場合」「 物質が存在しない可能性」というところの「存在」とは一体何なのか知らないことには、1回 考え直してみてもいいかどうか判断できませんから、まず実在との違いを聞いてみようというわけです。
2023/07/09(日) 14:14:31.950
有心論 誤
唯心論 正
846時計 ◆1z400PXZnw
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2023/07/09(日) 15:21:50.370
>>842
違ったら申し訳ないが、アホw君だろ。
847不明
垢版 |
2023/07/09(日) 21:06:59.680
>>819
「説明しなくてもわかるだろう?」や「勉強不足」って要は説明することに行き詰まった人が感情的に言う「私は正しい相手が悪い」だよね。
それぞれ説明がないならその二人の主張のいずれにせよ「そうですか」で終わっちゃうかな。
848不明
垢版 |
2023/07/09(日) 21:30:35.350
>>820
私は唯物論も唯心論も見方の違いの話だけだと思ってるから例えば
唯物論は「私の存在なくしてその物質が「ある」というなら、目を閉じそれを認識できない私は「物質がある」をどのように理解すればよいのか?少なくとも目を閉じている私は目の前というものが見えていないので「不明」としか言えない」とも言えるし、唯心論は「私の存在なくしてその物質が「ない」というなら、目を閉じた瞬間にその物質は消失するのか?再び目を開けた私の目の前にあるものに因果律を適用しないのならば私の手は何故再び私の手であり得るのか」とかになるかな。
特に後者は「手を握れば分かるだろう?」と言う人もいるかも知れないけど「触覚としては「ある」と言えるが「視覚」としては「不明」である」だよ。感官はどれも受け方の違いであって、「私が受け取っているものは同じ」という前提は一体どこから来ているのかって唯心論で説明してるものはまだ読んだことがないから、良いのがあったら教えてほしいよ
849不明
垢版 |
2023/07/09(日) 21:43:16.490
>>823
ある時の「ある」って主観をその1時間後に「あった」と私が言う時、それはどういう時に言うんだろう?私はは他者を想像することはできるけど1人で思う分には「客観というものを想像する私が言う「あった」」だよね。これって主観じゃないかな。
じゃあ私の「「あった」は主観的客観」とはどういうものか?目の前に人がいるとしてもその人が人間なのかゾンビなのかAIなのかなんてわからないよね?でも私は今までの経験から、私が自転車に乗れるのが自然なようにその人を人間とするよ。その時に相手に伝える時に私は「あった」と言うよ。
この時の「あった」はあくまで私の主観でしかないけど、私は相手に伝えようとしてこの言葉を発しているよね。相手が同意してくれれば「主観的客観」だし、相手が同意してくれなければ私の「主観」だと考えているよ。
850不明
垢版 |
2023/07/09(日) 21:45:49.830
>>824
そうそう!主観的客観って言葉が造語かどうかは分からないけど、今の私の考えを伝えるために使ってるんだよ。
もっと適切な言葉があったら教えてもらえると嬉しいんだよ。
851でこすけ
垢版 |
2023/07/10(月) 00:56:18.650
>>834
なんなら私には神の存在を信じているフシもあります。私には日々何者かに導かれている感覚があるのです。苦しい時の神頼みなどは余裕であります。
しかし頭を使って考えれば神も物質も存在している気がしない。
いずれにしても時計さんは唯我論のいわゆるガチ勢でしょうけど、私はさしづめなんちゃって唯心論といったところです。
ただ、意識というのがそのような矛盾を抱えているのはわりと普通ではないかなと勝手に考えていますが、実際のところはどうなんでしょう。
852時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/07/10(月) 01:34:17.190
>>849
「あった」でも相手が同意しなければ主観だし、「ある」でも相手が同意すれば客観的主観だということ?
853でこすけ
垢版 |
2023/07/10(月) 02:09:15.550
>>835
論理や法則などが自由に決められるものではないというのはもちろん同意です。
しかし「人類が存在する前の世界」については、その可能性が一択ではないと私は考えます。たとえば物理法則は宇宙が存在しなくてもあったかもしれないし、あるいはそれは宇宙が始まってから決まったものかもしれません。
で、私としては、たぶん多くの人と違って、それは後者だと考えています。私としては、宇宙が始まる前は完全な混沌で、たとえば円周率の値なども非決定なのではないかという印象があるのです。円周率が十進法で3.14…に固定されるのは宇宙が始まって以降であろうということです。
ただ、たとえば並行宇宙が無数にあると仮定させてもらって、するとじつは3.14…は十進法を採用するとどの宇宙でも一択なんですが、しかしだからと言ってあらかじめ決まっていたということとは別だと考えます。たとえば量子は観測してしまえば必ずそこに現れるとしても、しかし観測しなければそこには無い、宇宙が始まる前は完全な混沌というのは、いわば量子論的な発想です。
このロジックは、古典論理にもあてはまるだろうと私は考えます。「A=A」は宇宙が始まってから固定されたという考え方です。
また、どのようにして論理や法則などが決定されたのかは、つまりどのようにして無から有が生じたのかにつながる問題であり、答えあわせはできないにしても、そうとう妥当な仮説を立てることは可能だろうと私は考えます。少なくともまだ「まったくわからない」と決まったわけではないと思うのです。

「A≠A」が成立する世界について、これは四次元空間のようなものだと私は考えます。四次元がどのようなものかを言葉で表現することはできますが、四次元空間そのものを体感(?)する事はできないということと同じということです。
「A≠A」は私も体感したことはありませんけど(「A=非A」ならありますけど)、非ユークリッド幾何学がアリであるならば、それが成立する世界は想定可能だと私は考えます。非ユークリッド幾何学自体がこの宇宙ではあまり意味がないように、非古典論理もこの宇宙ではあまり意味を持たないと思いますが、しかし、私たちの論理が必ずしも普遍性のあるものではないということは、この世界のあり方を探究する上で、少なからず影響が生じるだろうと思います。
854でこすけ
垢版 |
2023/07/10(月) 10:57:49.110
>>843
>存在論に決着つけるべきという前提で質問してるということでいいのかな?
私としては「決着をつけるべき」と言ったつもりはなくて、言いたかったのは、自分の考え以外の考えを否定するのであればその考えを理解するように努めるべきだ ということです。唯心論を否定するのであれば唯心論を理解なり検討なりをしてからにするべきではないですか ということです。
しかし私に「もっとよく考えろ」というのはえてして「考え直せ」というニュアンスが含まれている印象を持ちます。「よく考えれば唯心論は間違っていることが分かる」というかんじです。
なぜそのような印象を持つのかと言うと、言い方が抽象的だからです。具体的にどこに問題があるのかを指摘せず「考えろ」と言うだけで、たとえば「この部分はツメがあまいからもっと考えた方が良い」というような言い方にはなりません。しかもたいていは感情的に言い捨てるかんじです。はじめから「でこすけは間違っている」と決めてかかっている印象を受けます。
ただ、私としてはそれははじめから想定していたリアクションですし、もちろん発言は自由です。むしろなから炎上するだろうと思っていたくらいです。
とりあえずそこで私が言いたいのは、カントであろうとニーチェであろうと誰であろうと完璧な根拠を持っているやつはいないだろうということです。たとえば843さんがどのような世界観をお持ちなのかはわかりませんが、そこにも完璧な根拠は無いことでしょう。もちろん私にもありません。
私としては存在論に決着をつけるつもりはありません。そもそもそれは不可能だと思っています。世界観はその時点でどの考え方がもっとも有効か、そこまででとどまるだろうと考えています。

なお、私はあなたが過去にどのようなレスをしているのかは存じません。>>833は>>826に宛てたものですが、あなたと826さんとが同じ人なのかどうかも私には確信のある答えを持てません(私はこの流れは途中で相手が入れ替わっている印象を持っています)。上記のことは必ずしもあなたのことではないということです。
名無しさんは詮索されたくないからスレ主がコテを要請しているにも関わらず名無しさんなのでしょう。名無しさんでいることはかまいませんが、こちらも相応の対応になることはご了承下さい。
2023/07/10(月) 11:11:11.960
>>854
わかりました、
なお質問については答えたくないということなのでしょうか、
2023/07/10(月) 11:57:05.470
では実在と存在、概念の違いについて関心があれば、どなたでも遠慮なくご意見をお聞かせください。
857でこすけ
垢版 |
2023/07/10(月) 12:41:31.310
>>843
「存在」についてですが、じつは私は「存在する」ということがどういうことなのか、じつはよくわかっていません。むしろわからなくなってきています。
ただ、たいていは漠然と意味は通じるようですし、とりあえずこちらから言葉を投げておけば受けとる側で勝手に解釈するでしょうし、私としてはそれでかまわないレベルではそのまま放置することにしています。甚だ失礼なはなしです。恐縮です。
しかし一応とりあえずのものではありますが、私の印象を述べさせていただきましょう。

私としては「存在」という言葉も「実在」という言葉も日常の中でなんとなく覚えたもので、辞書的な意味をチェックしているわけではありませんし、たいていは使っても問題が生じないのでたぶんそれでいいのだろうと思っていました。このかんじはたぶん普通だと思っています。
まず「存在」と「実在」との私の理解による違いですが、基本的な意味はたとえば一人称の「私」と「僕」とのように同じことを指していて、ただ、「実在」の方は「実際に」というのが強調されている印象を持っています。「実在」には「実際に存在するもの」というニュアンスがあって、私としてはつまり「実際に」を強調したいときに使っているつもりです。たとえば「トロイは実在した」みたいなかんじです。
問題は「存在」です。うまく説明できる気がしません。

とりあえず「存在する」と「有る」とを比較しますと、私の感性では、たとえば夢の中で噛っているリンゴは存在しないかんじがあります。夢の中でもそこでリンゴを認識する仕組みは有るだろうけれども、その仕組みは存在とは違う印象です。
あるいは色や音や味などは、「有る」とは言えるけれども「存在する」とは少し違う気がします。現象とかあるいは情報とか意味とかも「有る」とは言えるけれども「存在する」とは違う気がします。
いずれにしても説明しづらいほとんど雰囲気の問題であり、同意してくれる人もいればそうでない人もいるだろうという気がするところです。

なお、私は以前は何の気なしに「存在」を使っていたわけですが、この辺りを意識し始めたのはじつは時計さんによる「存在はイメージに過ぎない」という指摘がきっかけです。私としても、それはその通りだと思っています。時計さんがどのようにお考えかは存じませんが、私は「存在」という言葉が持っているニュアンスではこの世界を表現できないかもしれないと考えるようになったのです。
以来私としては、そのレベルに踏み込むとき、「存在する」とは表現せずに、「現れている」とか「実現されている」とか、そういう言い回しに差し替えています。たとえば「私は思う、故に私は現れている」というのがその一例です。
858考える名無しさん
垢版 |
2023/07/10(月) 12:58:39.350
つじつまが合わないと言われてるだけなのにとりあえず開き直ればリセットできると思ってるアホw
859でこすけ
垢版 |
2023/07/10(月) 13:57:22.470
>>857 展開
つまり私(でこすけ)は、「私」とか「自我」とかは存在ではないと考えています。
例えて言えば、コインの「表裏」みたいなかんじです。実在しているのは「コイン」であって、「表裏」は私の感性では存在ではありません。
この考え方をさらに展開すると、じつは私は唯心論とか言っていますが、「心」も存在ではないと考えています。私はいわゆる「物質」を虚構だと考えるので、そこを強調するために便宜的に唯心論と言っているだけのつもりです。
夢の中で噛っているリンゴは実在しないだろう、同様に、じつは夢から覚めてから噛っているリンゴも実在しない、ただ、その様に認識する仕組みがあるだけだ という考え方です。

ちなみに私が物質を存在しないものだと考える理由は、存在する証拠がないからだけではありません。
精神とは異なる実態としての物質の存在は、天動説のような日常から受ける印象に過ぎない可能性があるということ、
個人的ながら、この世界が完全に異なる二つの実態から構成されているというのが不自然に感じられるということ、
さらに、いわゆる精神とは異なる実体を想定しなくても、この世界にある全てのことを説明できるであろうということ、
とりあえず全部で四つあります。
なお、世界が異なる二つの実態から構成されているというのが不自然に感じるというのは個人差があるだろうとは思いますから、誰かの考えを聞いてみたい気持ちがあります。
また、いわゆる精神とは異なる実体を想定しなくても この世界にある全てのことを説明できるであろうというのは現段階では私の直観に過ぎないもので、確証があるわけではありません。私はこの世界をどこまで行ってもミームの集積とする解釈が可能だと信じているので、なんとなくながら、そのような物質はいらない気がしているのです。
そもそも私は時々「盲人ゾウをさわる」とか言って、私の考えはあくまでも私が知る限りでの結論に過ぎないのであって、たとえば私の見落としについての指摘は大歓迎です。

いずれにしてもファイルアンサーには到達できないと思いますから、有ること無いこと盛大にお喋りしましょうよ、という程度のもののつもりです。おそれいります。                               
860でこすけ
垢版 |
2023/07/10(月) 14:50:01.070
>>844
物質が存在する場合と存在しない場合の違いについてですが、
これはたとえばなしの域をでません。すいません。

たとえばテレビ画面にふなっしーが映っているとき、一般的に言ってその着ぐるみは地球上の何処かに実在するだろうと思います。しかしピクミンの場合は、それはコンピューターグラフィックですから、そのままのものが実在しているとおりに映っているのではなく、情報か何かを変換したものだろうと考えます。
同様に、目の前に見えるリンゴも、意識の外側にそのままのかたちで実在するかもしれないし、あるいはまったく違うものとしてあって、しかも情報のような物質的存在とは違うかんじのものが変換されて現れているのかもしれない、
両方のケースを想定して考えたことがなければ「物質は存在する」とは言えないだろう、そしてえてして私にたいして「物質は存在する」と主張する人は、物質が存在しないケースを想定した形跡が感じられないということがあります。もし物質が存在しないケースを考えたことがあり、その結果物質は存在すると考えるに至ったのであるならば、その過程を示せばそれで私(でこすけ)は終わるかもしれないはなしです。

にもかかわらず私のことが大嫌いなアホw君のような、しかも性格のけっして良いとは言えない子がそれをやらないのは、まともな答えを持っていないからだと判断するのは著しくかけはなれたことではないだろう、というのが私の認識です。
861でこすけ
垢版 |
2023/07/10(月) 15:21:55.630
>>859
>お喋りしましょうよ、
せっかくなので、蛇足です。
私は漠然と思うに、おそらく皆さんは多くの本を読み、多くのことを考えただろうと察するのです。そしてそのような思考は、私も含めて必ずしも全部が正しいとは限らないまでも、むしろ完璧に正しい人はいないでしょうし、しかしじつは洗練された、できれば聞いておく価値のあるもののように思えるのです。
しかしそのめくるめく思考も、やがては消えるときが来ます。死んだら終わりです。もったいなくないですか?というはなしです。
今やせっかくインターネットが普及して、私のようなアホでもおおやけに発信できる時代です。5ちゃんねるにいたっては匿名が基本でなから何でもアリのコンテンツです。
また、私(でこすけ)の考えは多くの人たちから得たものを私なりにアレンジしたものであって、一応先人には感謝をしているつもりです。少なくとも、本当に面白かった。私としては次につなげることに意義があると思っているのです。
私自身、すべて鵜呑みにしたつもりはありません。当然ながら、私の言っていることを鵜呑みにする必要はないということです。みんなでガチャガチャやることに意義があると思うのです。
862考える名無しさん
垢版 |
2023/07/10(月) 15:49:42.390
こいつ派遣だろw
仕事に戻れよアホw
設定が狂ってるぞw
2023/07/10(月) 17:54:32.850
>>860
> 両方のケースを想定して考えたことがなければ「物質は存在する」とは言えないだろう、そしてえてして私にたいして
「物質は存在する」と主張する人は、物質が存在しないケースを想定した形跡が感じられないということがあります。

両方のケースを想定して考えたことがなければ「物質は存在する」とは言えない「だろう」ですから、私の推測が間違いなければ、
あなたに考えは存在していません。

両方のケースを現実に突き詰めて考えようと想定してみましょう、存在しないものは物質であってもなにものであっても存在しないから、
そのケースを想定した上ではもれなく想像の可能性で、考えられる可能性と言えるだけのなにものも実在させられません
(実際、現実に文章に現すことが不可能という意味です)

「想像できること(思えば言える)」と「考えられること(構文できる)」は違います、
存在するとされる物質が実は存在しないのではないかと想定します、しかしそうして想定された存在しない物質は、
実在しないので考想対象にするクオリテイティブも想定しません。

物質を想定しなかった世界像はあなたのいう仮想世界の世界像です。
例えば夢を見ている間に精神ネットワークが繋がり人心が通じる心象世界の世界像が本質的な世界観といった具合です。

もし物質が存在しないケースを想定ではなく考想したことがあり、その結果物質は存在しない考えに実際に至ったなら、
考えた筋道を「知っている言葉だけ」で、これまで散々繰り返してきた箇条書きや例えや飛躍をこの際、
あなた自身の頭で考えまとめた思考そのものにして、そのまま文章に示せばそれが結論です。
両方のケースを想定して考えたことがなければ「物質は存在する」とは言えないだろう、そう考えていってるのはあなたですから、
当然両方のケースを想定して考えた上で言っているのでしょうし、そろそろ結論お願いします。
864でこすけ
垢版 |
2023/07/11(火) 02:45:53.780
>>848
>「私が受け取っているものは同じ」という前提は一体どこから来ているのか
私はじつは唯心論を展開している本は読んだ記憶がなくて、もちろんおすすめできるものもありません。私はそもそも唯心論を真面目に展開している人を知りません。
ちなみに私が私の唯心論をコーチクする上で最も参考にしているのは、栗本慎一郎の『意味と生命』で読んだマイケル・ポランニーの意味の階層理論です。私がときどき言っている「創発」は、そこでパクったものです。

さて、ご質問はたぶん、たとえばリンゴは見た目や香りや味などから私たちはそれをリンゴと判断するけれども、では私たちは何故まったく異なる複数のクオリアをひとつの物体に統合できるのか、みたいなことにつながると思います。これについて結論から言うと、じつは私には明確な回答はできません。ただ、これと関連しそうな実験として、ストラットン氏の逆さ眼鏡を思い出します。

ご存知かもしれませんが一応概略をご説明すると、逆さ眼鏡というのはレンズに細工が施してあって、掛けると上下が逆さまに見えるようになるものです。すると被験者はたちまちパニクります。何しろ自分の足や地面が上の方に見えるわけですから、始めは歩くのもままなりません。ところがずっとその状態でいると、やがてその世界に慣れて、たとえば自転車にも普通に乗れるようになるというのです。
このはなしはたぶん本当だろうと思います。私自身も逆さ眼鏡ではありませんが普通の眼鏡を掛けていて、それで何かの事情で新調すると初めは違和感がある場合がありますが、つまりそれ以前からすると微妙ながらズレた世界であってもやがて適応してそれが普通になるからです。その世界で振る舞うコツをつかむというかんじでしょうか、仮に上下が反転してしまっても充分な時間を掛ければ慣れそうな気がするのです。
で、じつは問題はここからです。たとえば逆さ眼鏡を掛ける前に頭の上から聞こえてきた小鳥の鳴き声は、逆さ眼鏡を掛けたあと何処から聞こえてくるのか、答えはじつはうろ覚えなんですが、たしか、もちろん初めは逆さ眼鏡を掛ける前の上、つまり逆さ眼鏡を掛けたときに見える足の方から聞こえるわけですけど、しかしやがてその世界に適応すると、小鳥が見える方、つまり逆さ眼鏡を掛ける前の足の方から聞こえるようになるというのです。
このことから言えるのは、私たちの体験はどこかで編集されている可能性が濃厚ということです。そもそも視神経は眼球の奥で交差していて、つまり裸眼の状態で見ている景色ははじめから反転しているのかもしれないらしい、リンゴが見える方から香りがする気がするのはそのように編集されているのかもしれない。

なお、この問題の奥にあるのは、空間的な位置関係が絶対のものなのか相対のものなのかということです。上下というのはどのようにして決まるのか。あるいは目の前にあるように感じるリンゴは本当に目の前にそのようにしてあるのか。
865時計 ◆1z400PXZnw
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2023/07/11(火) 09:56:33.320
>>860
>たとえばテレビ画面にふなっしーが映っているとき、一般的に言ってその着ぐるみは地球上の何処かに実在するだろうと思います。
これは答えのような……
866でこすけ
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2023/07/12(水) 02:31:53.040
>>865
唯心論的には「ふなっしーの着ぐるみとされているものが地球上のどこかとされているところに云々」みたく表現するべきだったかもしれませんが、いちいち面倒なので、たとえばなしということもあり、省略しています。
そういったものも私の見立てでは仮想現実ということになります。あくまでも体験世界に現れてくるものはすべて化身という考え方です。

正体というのがある気がしません。そもそも何を以て正体なのでしょう。
867考える名無しさん
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2023/07/12(水) 07:42:51.960
正体がなんなのか解らない人が思い描いた仮想現実が正体ってことはないね
868時計 ◆1z400PXZnw
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2023/07/12(水) 09:50:29.170
>>866
問題は実在ですよ。「ふなっしーの着ぐるみとされているものが地球上のどこかとされているところに」実在するわけですよね。それは仮想現実と矛盾しませんか? 正体に完全性を求めることは難しいと思います。例えば、テレビの仕組み、ふなっしーは着ぐるみであること、などはある程度正体を突いていると思います。
869考える名無しさん
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2023/07/12(水) 11:29:39.540
リンゴは見えているままに本当にあるのか、それとおなじ理屈の仮想世界なんでしょう
実在しているとされるふなっしーの着ぐるみもそう認識される仮想ネットワークが
そのように感覚させているというわけです。
だから本当は実在しているわけでもなく、ふなっしーの着ぐるみとされる認識する
仮想ネットワークが現している仮想現実の化身でしかないという想像を絶するオカルト世界。
870考える名無しさん
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2023/07/12(水) 11:30:36.930
失礼、別に想像を絶してはいないなw
871でこすけ
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2023/07/12(水) 12:49:27.170
>>863
私が問いかけているのは「精神と異なる実態としての物質は存在するのか否か」もしくは「クオリアなどの精神に生じるているものというのは、精神とは異なる実態としての例えばいわゆる物質とされているものによる影響で生じているのか、あるいは精神的な実態同士での相互作用などによる効果だけによるもので、精神とは異なる実態は一切関与しないのか」です。これらの問いについての結論とは、「物質は存在する」か「物質は存在しない」かのいずれか、あるいは「物質による影響はある」か「物質による影響はない」かのいずれかであり、そして私は「物質は存在しない」「物質による影響はない」と結論づけています。「結論」という言葉にこだわれば、そういうことだと私は考えます。

お尋ねになっているのは、そのように結論づけた「過程」だと私は理解しましたが、それは>>859で述べた四つのことがそのように考える理由の基本です。
さらに言うと、実態を複数想定した場合、つまり精神の他にいわゆる物質が存在するとした場合、それらのあいだに生じる相互作用を説明できなくなってしまう、ということがあります。このことは物質が存在するとすることの致命的な問題だと私は考えます。もちろん異論はあると思います。たとえば863さんに異論があるのであれば、是非うかがってみたいところです。

もちろん>859で述べた四つのことというのは、物質が存在しないことの決定的な根拠にはなりません。あくまでも「物質を存在すると考えるのは不自然だ」というところにとどまるものです。一般に「物質」のみならず「神」であれ「霊魂」であれ「ウルトラマン」であれ、そういったものの非存在を証明することは不可能とされていますが、何であれ私には「物質は存在しない」ということを証明することはできないということです。
しかし誰かにとって物質というものが何なのかを考え直すきっかけになれば良いと思って言っています。物質の存在を肯定すれば意識のハードプロブレムと言われるものが生じ、それを否定すればその問題は解消されるからです。

なお、私がこれまで述べてきた物質の定義とは「物理学的空間に依存して存在するもの」です。「存在するもの」は「成立するもの」に改めるべきかもしれません。いずれにしても私はそもそも物理学的空間が存在(?)しないと推測しています。「広がり」や「奥行き」といったものは、「色」や「音」などと同様に、精神の中にだけ生じているのものであり、精神の外側に感じるそのままのもの(?)があるわけではないと考えるためです。
何が言いたいのかというと、物質の定義によっては唯物論は唯心論と矛盾しない可能性があるということです。私が疑っているのは、「物質」というよりも、「二元論」と言った方が良かったかもしれません。
872考える名無しさん
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2023/07/12(水) 12:54:26.330
「存在」とか「実在」とか、あるいは「意識」とか「心」とか呼ぶのが、
すでに躓きの石です。
すべてを「現象」と呼びましょう。「存在」やら「意識」やらと分けずに、
「現象」一本槍です。 現象学の現象とはちょっと違います。

「私」も、「貴方」も、「彼」、「それ」ももありません。
「あそこ」も、「あの時」もありません。

「いま」「ここ」「これ」しかありません。というか、
それだけは「ある」とします。いざとなれば、それらも捨てます。
873考える名無しさん
垢版 |
2023/07/12(水) 12:59:11.180
「記憶」は何でしょう? 
「記憶」もありません。「想起」は現象のひとつです。
しかし「想起」は「記憶」を意味しません。
874でこすけ
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2023/07/12(水) 13:51:43.370
>>868
私個人は「ふなっしーの着ぐるみとされているもの」が実在するとは考えません。
ただ、>>860の表現は不適切だったかもしれません。「一般的に言って」は「一般的に言えば」としておけば分かりやすかった気もします。一般的に言えばそれは実在するでしょう、しかし私は特殊なのでそれを実在するとは考えません、ということです。
失礼しました。

>>869
たぶん地動説も進化論も相対性理論も量子論もはじめはオカルトとかトンデモだったと思います。ひょっとすると運動の三法則もそのようなものだったようです。
物質の存在は、例えば神の存在を否定も肯定もできないように、否定も肯定もできません。しかし神について言えば、地球上のすべての人の半分以上がその存在を信じており、それを否定することはたいへん失礼にあたることさえあります。
仮に科学が物質は存在しないという前提に基づくことによって初めて成果をあげることができたということがあったとしても、大半の人は物質が存在していると思い続けることでしょう。実際に先端科学が量子論に基づき成果をあげていても、さらには多くの人がその恩恵を受けていたとしても、その大半は量子論を理解していません。ひょっとしたら「観測するまでそこにそれは存在しない」はここにいる人たちですらオカルトではないですか?「月は認識するまでそこに存在しない」これはある種の仏教徒には当然のことですが、多くの人にはオカルトでしょう。
もちろんだからと言って物質が存在しないことにはなりませんけど、そもそも私としては何よりも、意識のハードプロブレムの答えはわからない、考えても仕方ないという風潮に問題がある気がします。何故わからないのかすら考えないのは、私には、どう考えても思考停止のように思えるのです。
875でこすけ
垢版 |
2023/07/12(水) 14:04:27.500
私が「正体」なるものに懐疑的なのは、何かを正体とする究極の根拠が成立出来ない気がするためです。
例えばこの世界は造物主が創ったものだとしましょう、では「造物主によるデザインだから」というのは究極の根拠足りうるでしょうか。
私には完全ではない気がします。「それが根拠になる根拠」は常に不完全に思えるからです。
876でこすけ
垢版 |
2023/07/12(水) 14:25:13.630
>>872
「記憶は虚構」も含めて全面的に賛成ですけど、そこから意識のハードプロブレムに結びつけるのはたいへん困難な印象をもちます。そちらの方への展開は期待して良いのでようか。
一応スレタイを意識してみました。
877でこすけ
垢版 |
2023/07/12(水) 14:31:54.200
>>876
これは不明さんも同じです。「主観的客観」をスレタイに絡めていただきたいということです。
「主観的客観」は、それだけではどうもピンとこないのです。恐縮です。
878考える名無しさん
垢版 |
2023/07/12(水) 15:13:55.650
「現象」の一本槍で世界を理解するのです。
第一義的に「現象」が存在する。「現象」が全てです。
「臭い」も、「音」も、「触覚」も、「錯覚」も、「夢」も、「現象」です。

さて、そこからです。
現象を観察すると、モダリティに気づきます。この場合の「モダリティ」は、
AIなどでの「マルチモーダル学習」の意味に近いです。
また、様々なパターンや構造も観察します。

つまりは、そのような観察の結果が、我々が生活する世界になってしまいます。
しかし、それは一義的な「現象」から生じた二義的/二次的なものであり、
要は「幻想」です。
「私」というのも、二次的に生じた「幻想」です。
879考える名無しさん
垢版 |
2023/07/12(水) 15:20:04.350
>>878 つづき
「現象」一本槍で行くと、意識のハード・プロブレムは発生しません。
「クオリアとはなにか?」という疑問も生じません。
すべて「現象」の中に曝け出されているからです。

しかし、
「なぜ現象が存在するのか?」、
「現象に普遍的なモダリティや構造があるのか?」
という疑問は、始めの段階では全く不明ということになります。
880考える名無しさん
垢版 |
2023/07/12(水) 15:26:02.070
>>879 つづき
「神」は「現象」ではありません。
「神」は「現象」をエンコードしたものです。物理法則や原理と同じです。
「神 → 現象」「物理法則 → 現象」ではなく、
「現象 → 神」「現象 → 物理法則」です。
それも唯一的なものではなく、むしろ恣意的と言えるものです。
881考える名無しさん
垢版 |
2023/07/12(水) 15:35:26.640
>>880 つづき
我々は現象を体験するのでしょうか?
「我々」は現象から生じた錯覚で(*1)すから、現象は我々が体験するもの
ではありません。一義的には「現象が現象している」としか言えません。

これではカオスですが、不思議なことに、現象から我々の世界が二義的に
導き出されているのです。
しかし、それは唯一的なものではなく、恣意的で何通りもあり得るのです。

(*1)誰が(何が)錯覚しているのでしょう?
882考える名無しさん
垢版 |
2023/07/12(水) 16:22:35.610
> そもそも私としては何よりも、意識のハードプロブレムの答えはわからない、考えても仕方ないという風潮に問題がある気がします。何故わからないのかすら考えないのは、私には、どう考えても思考停止のように思えるのです。
存在しないのほうが思考停止じゃない?
わからないならわかる可能性は残るけど成立しない、存在しないとなると完全に終わってますよね。
問題を認識できないから物理的に思考できないのはしかたないにしても
883考える名無しさん
垢版 |
2023/07/12(水) 16:36:30.960
>>874
物理的な理論と個人的な世界観を
同じレベルで扱うのは流石におこがましい
とは思いませんか?
少なくとも学問は意識を共有する根拠が
ありますからね、その点主観的な世界観は
オカルトだからそう信じるか信じないかの
心理に訴えるしかないよね。
884時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/07/12(水) 18:20:59.160
>>879
クオリアを現象と言い換えただけではないのかな。
885時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/07/12(水) 19:01:14.860
>>874
そういうことでしたか。私はテレビの仕組みとか、ゆるキャラの流行などを知っていますから、ふなっしーは実在するだろうと考えます、
886時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/07/12(水) 19:35:51.320
>>885
最後の「、」→「。」
887考える名無しさん
垢版 |
2023/07/12(水) 20:28:44.130
>>884
クオリアは現象のいち局面。
羊が現象だとしたら「ふわふわとした感じ」は、ひとつのクオリア。
普通のこと。もちろん、羊と不可分。
羊はモノではなく現象。だから、観察者はいない。
888時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/07/12(水) 22:26:25.700
>>887
羊のクオリアもあると思うな。
889考える名無しさん
垢版 |
2023/07/12(水) 22:43:11.030
羊はモノではなく現象って観念だから現象になってもいないでしょ
890でこすけ
垢版 |
2023/07/13(木) 09:09:17.190
>>882
「分からない」と「存在しない」と、どちらが思考を止めるということなのか、
これは印象に個人差があるということでしょうか。
私としては例えば「神は存在しない」は思考停止とは思えませんけど、
むしろ「さあどうする?」次を考えなければならなくなります。

>>883
実際に客観的事実とされているものは主観の中で起きています。
おこがましいと言えばおこがましいのかもしれませんけど、
それはそうなんだから仕方なくないですか?
おこがましいから事実を放棄するというものでもないと思いますし、
例えば貴方は神は存在すると思いますか?

>>887
「ゲンショー」がゲシュタルト崩壊してしまいました。
現象て何でしたか。。。
2023/07/13(木) 11:15:44.030
意識とは、
「ああ、そうか」という「気づき」、
"taking notice of 〜"であり、
その「気づき」より先に「気づく側」
としての「意識」と「気づかれる側」
としての「対象」が存在するわけで
はなく、そのように「意識」と
「対象」を物象化してまず存在者と
して前提としてしまうことに、
意識についての語りの混乱の根源
がある。
892考える名無しさん
垢版 |
2023/07/13(木) 11:37:59.170
このことは、ドイツ語の»beachten«
という表現から考へてみると説明し
やすい。»be・achten«の»acht«
は、語源的には、日本語の「あっ」
と気づく場合と同じく、気づく反応
を伝へる表現であり、»achten«は、
その表現を動詞として用ひるため
に形成されている。
では、»be・achten«の»be«は何か
と言へば、語源的には、英語の"by"
や"be"と同様に臨場性を伝へる表現
要素であり、»be・〜«の»〜«によって
表現される作用の効果の臨場性と
してもたらされることを意味する。
言い換へるなら、»be・〜«の»〜«に
よって表現される作用の効果として
主体が再帰的に表出することになる
のである。したがって、ドイツ語の
»beachten«もやはり、語源的には、
「ああ、そうか」と気づくこと、
"to take notice of 〜"に対応している。
893考える名無しさん
垢版 |
2023/07/13(木) 11:44:54.760
>>890
> 「分からない」と「存在しない」と、どちらが思考を止めるということなのか、
> これは印象に個人差があるということでしょうか。

情報の個人差ですね、そもそも事物がある、人物が居ること、ある(居る)もの、これら「存在」の情報が存在していない人は、思考にその情報がないので「神は存在しない」の時点で存在を否定して思考は停止してるのですが、神の観念が印象に浮かんだだけでも思考したつもりになれる人もいるようです。

> 私としては例えば「神は存在しない」は思考停止とは思えませんけど、
> むしろ「さあどうする?」次を考えなければならなくなります。

あなたは思考停止していないつもりでいますが、その実態は「神は存在しない」は思考停止とは思えないといった手前、思考停止していないことにしなければなりませんから、むしろ「さあどうする?」と次を考えなければならなくなります。と次を考えなければ「ならない」ことにして、その前も思考していたいたように取り繕わざるを得なかったのでしょう。
「存在しない」存在は存在していないので他の情報は存在に思考でつながりようもないですね、「分からない」は分っていない思考が存在するから、他の情報が思考につながる可能性も存在しますね。
894考える名無しさん
垢版 |
2023/07/13(木) 11:45:56.860
ところが、である。ここで反転が
生じてしまうのだ。どのような
反転かと言へば、それは、ここで
指摘した、その「気づき」より先に
「気づく側」としての「意識」と
「気づかれる側」としての「対象」
が存在したものとする物象化に
よって生じる錯覚による反転である。

すると、「気づく主体」と、
「気づかれるべき対象」が前提と
されるので、»beachten«は、
次のように用ひられることになる。

>[動] (01ge:beachtete/beachtet) (他) (h)
❶ ((j-et4))(…4に)注意を払う,留意する
den Einwand nicht beachten\異議を無視する.
❷ ((et4))(規則など4を)守る
die Verkehrsregeln beachten\交通規則に従う.
(出典 プログレッシブ 独和辞典)
895考える名無しさん
垢版 |
2023/07/13(木) 11:58:24.820
誤:表現される作用の効果の臨場性と
してもたらされることを意味する。

正:表現される作用の効果が臨場性と
してもたらされることを意味する。
896考える名無しさん
垢版 |
2023/07/13(木) 12:02:32.460
世界は、気づき方の織り成しとして「でき(出来)て」ゐる。
897考える名無しさん
垢版 |
2023/07/13(木) 12:30:53.770
>>890
>「ゲンショー」がゲシュタルト崩壊してしまいました。

「ゲシュタルト崩壊」の意味、解ってなさそう。
でも崩壊してるのはアンタのほう。
というか理解できてない。まぁ、無理はないけど。
898考える名無しさん
垢版 |
2023/07/13(木) 14:46:52.460
>>883
> 実際に客観的事実とされているものは主観の中で起きています。

あなたが「客観的事実とされているもの」と主観したものだから
実際あなたの主観の中でしか起きませんよね

> おこがましいと言えばおこがましいのかもしれませんけど、
> それはそうなんだから仕方なくないですか?

それも実際あなたの主観の中で起きた「?」なのであなたがそう
思うならそうなんでしょう

> おこがましいから事実を放棄するというものでもないと思いますし、

おこがましいと言えばおこがましい仕方なくないか?という
主観自体は放棄できませんしね。

> 例えば貴方は神は存在すると思いますか?

例えば神社にまつられる対象としての神を意識する時
人格神の概念が私に存在しますよ。
2023/07/13(木) 21:49:47.620
>>894
>ところが、である。ここで反転が
生じてしまうのだ。どのような
反転かと言へば、それは、ここで
指摘した、その「気づき」より先に
「気づく側」としての「意識」と
「気づかれる側」としての「対象」
が存在したものとする物象化に
よって生じる錯覚による反転である。 <

物象化がもたらすこの錯覚による
反転を再び元に戻すように、つまり、
その「気づき」がどのような気づき方
であったのかを捉へることができる
ようにするのが、哲学で云ふところの
「反省」である。
900でこすけ
垢版 |
2023/07/14(金) 01:19:40.470
>>893
さて、古今多くの天才たちが心身問題を考察したわけですが、
何故未だに答が出ないのでしょう、
しかも答えを出す以前に答えの出し方さえ分かっていないようです。
思考停止は断固拒絶の貴方にうかがいたい、何故だあああああああああ
901でこすけ
垢版 |
2023/07/14(金) 01:40:49.010
>>899
私が知るところでいうと、柄谷行人の「内面の発見」に通じるはなしでしょうか。
近代になって「内面」が発見された瞬間、古代人にも既に「内面」あった気がしてしまう、
しかしヒトにそのようなものが宿ったのは近代になってからだと。

ちなみに「主観」も同様で、その昔は主観なんて無かったらしいです。
902でこすけ
垢版 |
2023/07/14(金) 01:59:40.770
>>897
私としては「現象」というのはもっと基本的な概念に還元できる気がしています。
例えば「臭い」「音」「触覚」「錯覚」「夢」(>>878)の中に物質的なものが含まれていないのは意図的なものだったのでしょうか。
>878と>897とが同じ人によるレスだとは限りませんけど。

ちなみに基本的な概念として私が想定しているのは「意味」とか「情報」とかです。
これらの表現が適切かどうかは微妙ですが。
903考える名無しさん
垢版 |
2023/07/14(金) 13:26:33.940
>>900
結局あなたの主張は主観できた観念なんだよね、言い換えればあなたの主観的認識。
ただその主観的認識が出てきたあなた自身の意識全体のネットワークが
まるで繋がっていないから論理的な主張に至らないということだよね。
それができるようになってくれないと駄目だと思うよ
904でこすけ
垢版 |
2023/07/14(金) 21:21:07.940
>>903
「意識全体のネットワーク」なるものがよく分かりませんでしたけど、あるいは「意識のハードプロブレムは何故解明できないのか」についての貴方の答えが質問者である私に理解できないものだったとしても、ここは公開掲示板ですから、それが私以外の誰かにとっては参考になるかもしれません。でこすけはどうでもいいのです。「何故誰にも分からないのか」ここから詰めて行ったら糸口が掴めるかもしれないという試みのひとつのつもりです。もちろん答えに到達できる保証はありません。

ちなみに「何故誰にも分からないのか」私の答えは「問題が間違っている」です。一応。
905不明
垢版 |
2023/07/14(金) 22:03:05.700
>>852
そうなるよ(見逃しがありそうでちょっと不安だけど)
ある人がいう「地球は平面である」ってさ私としては「地球は球体である」というけど、私のこの主張は果たして客観なのかな?
それが主観なのか客観なのかを問われた時に思わず私は「客観である」と言いたくなるけど、私が地球は球体であるという主張の根拠って私が今まで本やテレビで見たり学校で勉強してきたものが根拠になってるよ。
もし私が宇宙ステーションから地球を見たとしても「円の一端から地が生まれ一端から消滅している」のを見てるようにも感じられるかもって想像もできるよ
でも他の人から同じことを私が聞いたら「円の一端から地が生まれるってそんなわけ無いじゃん」私は思うよ。でもこの時に私が彼を否定してる理由は客観なのかな?私は主観的にそれが客観であろうと思っているよ。

久しぶりに書けたよ!間が空いちゃってて私の前の主張と整合性取れているかドキドキだよ
906不明
垢版 |
2023/07/14(金) 22:36:03.590
>>864
目から入ってくる映像から視点の中心に平行線を引いて逆さ眼鏡みたいにした映像を頭の中で作って重ねてみたけどこれちょっと動かすだけで映像作り直し続けないとだからすごい疲れる!視線だけ動かすのは無理だったから視線は固定して頭ごと動かす感じになっちゃった。
小鳥の鳴き声の代わりに近くにおいてあった温度計を見ようとしてやってみたんだけどいつもみたいにサッとはいかなくて少しグラグラしちゃったけどちゃんと温度計の方を見れたよ。
なんだろう、例えるなら利き手と反対の手で箸を持つ感じだったよ。
私は小鳥の声(私の場合は温度計)の方を向いてちゃんと見れたから、でこすけさんの「足元の方から聞こえるようになる」は疑問かな。
目から見える映像が反転しているかどうかは分かりようがないよ。だって私は上を上と認識してるし体が感じてる他の感覚と視覚も統合してるよね。だから自転車にも乗れる。
今は自転車に乗る時のバランスすら意識しないよ。私は「私が上だと思うもの」を上だと言うし、そうでないことを「反転している」と言うよ。
907時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/07/14(金) 22:38:36.240
>>905
>私が地球は球体であるという主張の根拠って私が今まで本やテレビで見たり学校で勉強してきたものが根拠になってるよ。
それって概ねそうであろうと言って良いと思うよ。主観的客観でしょう。
908不明
垢版 |
2023/07/14(金) 23:30:43.160
>>863
さんの主張はとても面白いんだけど他の人かもっていうレスと混じっちゃうからノイズを除去したいから、もしよければなんだけど名前を書いてもらえると嬉しいよ
ハッシュ値含まなくてもいいのでもし宜しければだけど
909考える名無しさん
垢版 |
2023/07/14(金) 23:54:38.660
>>903
公開掲示板なので、あなた以外の誰かが参考にしたければ
レスつけるでしょう、そういう人はいないということですよ。
あなたが言うようにいいたいことを勝手に言ってるだけなので
私が直接レスしているあなたですらわけ分かってないのに
他の人にはまず無理でしょう。

ハードプロブレムは何故誰にも分からないのか?
問題が間違っているからだ、とすると
先ず、意識のハードプロブレムとは何の問題なのか知っている
前提がないと間違えているとは言えないでしょうから
あなたが主観的に認識している意識のハードプロブレムが
どういう問題なのか、その問題のなにが理論的に間違って
いると否定できるのか、あなたが提示しないと
糸口はどこにもありません。
試みるつもりならそこはハッキリさせていただきたいですね。
910不明
垢版 |
2023/07/14(金) 23:58:58.650
>>907
だよね。クオリアについてなら「ある手法における計測で同一の値が出た」をもってして説明が可能であるということができると私は考えているんだけど、これって私の今までの経験(知識)から言えることであって何をもって「同じ」と言うことができるのか?
「「同じ」とは何か?」を「あるものを基準として」とするならば「「基準」とは何か?」はってこれってそのまま続くと無限背進になるよねとか。
地球平面説については「凡そ学として呼ばれるそれらを以てして地球平面説を否定する」と言えるけど、学と呼ばれるものは「概ねそうであろう」でしかないから私が経験してきたそれら学に拠らない主観的ではない客観なるものを主張する人は如何なる或るものを以てして説明が可能なのかとかちょっと考えてみたりするのも楽しい。
楽しいは主張じゃない気がするけど楽しいから良し!反論待ってる!
911不明
垢版 |
2023/07/15(土) 00:18:34.580
意識のハードプロブレムについてだけど「私は「この赤」というクオリアは「31」と同じ気がします」という時「「31」 とはそもそも一体何なのか?」は、果たして結論の出る問題なのか?私は疑似問題だと思ってるよ。
912でこすけ
垢版 |
2023/07/15(土) 02:04:27.650
>>909
意識のハードプロブレムとはどの様な問題かについてですが、もっぱらウィキペディアを引用してきました。
「物質および電気的・化学的反応の集合体である脳から、どのようにして主観的な意識体験(現象意識、クオリア)というものが生まれるのか」
しかしじつは、この文章をどのように解釈するのかということがあります。
私の理解では、この問題の前提には物心二元論があります。世界は互いに還元できない二つの実態で構成されているという世界観です。ここで「二つの実態」とは、いわゆる「物質」と「精神」とがそれに当たります。
そしてハードプロブレムというのは、そのようにして本質的に異なる実態同士がどのようにして影響を与えあっているのかという問題だと私は理解しています。例えば脳内の特定のある部分がある種の精神現象に関与しているというのは科学的に解明できる、しかしそれがどのようにして関与しているのかは分からない、ここで言う「分からない」は、「イメージできない」ということだと私はとらえています。
ただし物質と精神との間での相互作用について、私には違和感がありますけど、違和感がないという人もいるようですから、いずれにしても私の理解が普遍性のあるものではない可能性はあります。

で、意識のハードプロブレムの何が間違っているのかというと、物心二元論を前提にしていることだと私は考えます。
物心二元論の立場で物質として想定されている「物質および電気的・化学的反応の集合体である脳」は本当に実在するのか、この部分が曖昧です。目の前に現れている「脳」は既にクオリアなどの精神現象に変換されたものであり、物質そのものではありません。
そして物質が存在する証拠は私の知る限りではありません。むしろ私は様々な状況から、そのようなものは存在しないと考えています。
そそもそも認識できないはずの物質なるものが精神に影響を与えているという現象は当然ながら確認されるわけはなく、すなわち充分に確認されていない、実際にあるのかないのかも分からない現象を解明しようというのが意識のハードプロブレムという印象です。
913でこすけ
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2023/07/15(土) 02:30:22.020
>>906
私としてもじつは小鳥がいる方から鳴き声が聞こえるようになるのかどうかは微妙です。微妙というのは、そういうことはあるかもしれないし、ないかもしれない、ということです。
ただ、例えばテレビでは音が画面からではなくスピーカーから出ているにも関わらず、画面から出ている気がしたりするものです。つまりそのあたりの調整はされていると思うのです。
いずれにしてもストラットン氏の逆さ眼鏡の実験については詳細がググってもよく分からず、基本的には私もよくは分かりません。
ただ、いつか神に導かれるようにしてそこに至ることがある気がしているので、とりあえずその時を待つことにしています。合掌。
914考える名無しさん
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2023/07/15(土) 07:39:33.390
>>909
この文章をどのように解釈するのかという問題は
主観的にどう認識するかという別の問題提起で
意識のハードプロブレムではないですね。
個人的にどう理解し認識するかを主張するだけ
ですのでお好きにどうぞ。
915考える名無しさん
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2023/07/15(土) 07:44:26.920
↑
>>912でしたね失礼しました
2023/07/15(土) 10:04:09.610
主観世界を○と描く。
この内側が主観であって、その主観からみた外側は主観の内部にある。
これも主観の呪縛である。
○の外側を主観内部とすれば、この○の表面が「客観面」になる。
表面あるいは表面付近しか観測できない。
917考える名無しさん
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2023/07/15(土) 10:12:22.910
真理コンペに出品されたある作品は生物を描写していたが、審査員から「生物学の構造を踏まえておらず洞察力に欠け、表現としても説得力に乏しい」と酷評されたが、作者は「生物学は虚構である為に、ワタシの表現は創発だ」と主張したので、会場には気まずい空気が漂った。

この責任は誰に在るという話でもある。
918考える名無しさん
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2023/07/15(土) 10:19:58.070
わたしの表現は創発だというなら創発コンペに出品する責任があるんじゃない
2023/07/15(土) 10:24:30.930
まあ、このような構造を数学(あるいは集合論)的に証明可能とするのが、
ABC予想だ。この予想が正しければ...
(細かいことはおいといて)たかだか有限であればよいのである。
脳が実在するかなんてことはおいといてw、脳が主観世界を構築するためには非標準な手法が必要になる。
意識のハードプロブレムは「非標準的手法」の問題であり、
IST(Internal Set Theory)的には、ZFCにst(x)とtransfer, idealization, standarlizationの3つの公理を追加すればよい。
2023/07/15(土) 10:40:48.070
ISTは未完であり、非標準的世界についてはベストであるということでもないだろうが、
ISTのどこかにクオリアの類似物をみいだすことができるだろう。

ISTそのものの類似物としてBH(ブラックホール)を考える。
そうするとクオリアだろうとなんだろうと、対応できるもの(情報)は表面にしかない。
921考える名無しさん
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2023/07/15(土) 10:55:43.850
ま、言説に説得力を認めるなら、創発が真理の表現足るには、
「対象がない」「構造がない」を「わかる―が―ない」から、
少なくとも「わかる―で―ない」を表現しなければならない。
922考える名無しさん
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2023/07/15(土) 10:58:45.100
主観世界は〇で描けると観念している主体者は、主観世界を○で描いてしまう、この主体者の〇の内側は主観した観念でしかない。観念している主体者の主観は内部にしかない、観念する主体者の主観の呪縛であるw
〇の内側も〇の外側も無論主観でしかない、内側が観念世界、外側は仮想世界である。〇の主観世界の主体者にとって〇は観念世界と仮想世界を主観的に跨ぐ心理的境界線に過ぎない。
923時計 ◆1z400PXZnw
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2023/07/15(土) 11:02:51.020
>>910
高さ50mの塔から鉄球を落とすなら、同じ条件は作れるけれど、紙を落とすなら、空気抵抗が大きいから、同じ条件にはならないよね。同じにはそういう曖昧さがあると思うよ。
反論は私に対しての反論でもあるのだけれど、カントの言う物自体は主観的ではない客観ではないかということかな。これに関しては私はまだまだ考えたいと思っているよ。
2023/07/15(土) 11:59:28.310
少し早いですが、次スレッドを立てました。よろしくお願いします。

意識のハードプロブレムの答え30
https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/philo/1689389703/
2023/07/15(土) 12:14:08.210
○をさらに低次元化すれば・・になる。0次元球面だ。
これは一次元球面に直線を交わらせた交点である。
超球面しか存在しない、とすれば、2つの○の交点である。
交点は、0,1,2,...,N
同じサイズだとしてもでこぼこ(ゆらぎ)があるかもしれない。
926考える名無しさん
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2023/07/15(土) 12:16:20.270
観念は続く
927考える名無しさん
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2023/07/15(土) 17:25:55.640
0083オーバーテクナナシー
2023/07/15(土) 16:06:44.83ID:Cn5Z+3nW
ヤン・ルカン氏が、昨今のAI脅威論について「依然としてAIの能力は限られており、それほど賢くはない」と否定
https://gigazine.net/news/20230616-godfather-ai-warnings-threat-humanity-ridiculous/

>現実世界の根本をまったく理解していません。なぜなら、大規模言語モデルは純粋に膨大なテキストのみで学習しているからです
>10分程度で学習できる「皿を洗う」という単純な作業すらこなすことができません
>人間どころか犬程度の知能に到達するために必要な何かを、私たちが見逃している
928考える名無しさん
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2023/07/15(土) 17:26:48.230
他者が不足してる気がする
2023/07/15(土) 19:51:57.310
脳が実在するかどうかはともかく、脳を集合論的装置とする。
赤のクオリアを考えると、これはクラスである。
クラスは集合ではないが、これも○とする。
これを集合とみなすのであれば、帰属関数・赤()によって定義される内包集合になる。
外延による集合と内包による集合を混同するからパラドックスに見舞われる。
930不明
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2023/07/15(土) 23:01:32.290
>>923
そうなんだよ「「同じ」って何?」ってなっちゃうんだよね。
「A=Aは真である」が「同じ」であるためにそれが真であるという制限した状況で言えることだよねって思ってるよ。制限された私が考えられる限りでの無制限と制限された彼が考えられる限りの無制限で以てして「同じ」は言えないと思うんだよね。
「同じ」というこの日本語としてのこの文字を見た時に受ける印象は「彼にも伝わるであろう」が無い場合に、例えば「A=Aはравныеである」って「равные」が何を意味しているのかが分からない限り「その語の意味が分からないので、その語の意味を私が分かるように説明されない限り私としては不明と回答します」ってなるかなって思うよ。
これは日本語でも同様のことが起きてて、例えば神や仏は果たして私にとっての「概ねそうであろう」となっているのか?なっていないのであれば「概ねそうであろう」という印象を抱かせるために説明がされない限り他者の同意は得られないつまり私が彼の発する言葉は何かしらの感情の発露であると私が理解できる以上のことでは無いってなるのかなって思ってるよ。
カントがどう思ってそれを書いたのか私は理解しきれてるとは言えないけれど、私が認識しうる限り物自体を想定できると書いてあったのかなって思うんだよ。
カントはすごい丁寧に説明してるし岩波文庫のは読みやすいからおすすめだよ。
931不明
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2023/07/15(土) 23:03:04.960
>>924
スレ立てありがとだよ!
ワイワイガヤガヤと「私はこう考える」とか「私はその考えには反対だ」とかモヤモヤもするけどそれもまた楽しいから、だからありがとだよ!
932不明
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2023/07/15(土) 23:12:29.450
「貴方は神を信じますか?」と聞かれた時に「ネットで神を見た!」って私が言う時、私の回答はおそらく彼の神とは「違う」のだろうけど、それを聞いた彼は何て言うんだろう?「それは神ではない」って言うのかな?でも私はネットで「神」を見たと言うよ。
じゃあクオリアは?
933でこすけ
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2023/07/15(土) 23:18:39.180
>>921
これは私のことでしょうか。
私としては対象は存在しないと考えていますが、構造については機能していると言ってきたつもりです。
例えば夢の中で噛っているリンゴは存在しない、しかしリンゴを噛るという体験をする構造はある、
同様に、じつは現実とされている世界でも認識の対象にあたるリンゴ(物自体)は存在していない、ただそれを体験する仕組みが作動しているだけ、

にしても、私以外の人が言っている(たぶん一般的な)「創発」と、私が言っている「創発」とは、微妙に違う気がします(単に私の理解が甘いからだと思いますけど)。
私は「創発」というのは精神の内部のみで起こる現象のつもりでいますが、私以外の人は精神の外側でも起こることを想定している印象を受けています。
私の理解では、「創発」とは意味が生じる現象であり、意味は精神の中にしか無い、故に「創発」は精神の中でしか起こらない現象ということになっています。
934でこすけ
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2023/07/16(日) 01:57:04.060
>>912
このレスで言っている「「物質および電気的・化学的反応の集合体である脳から、どのようにして主観的な意識体験(現象意識、クオリア)というものが生まれるのか」についての私の理解(解釈)」ですが、そこで述べているのは「普通はそのように理解されているのではないか」という私の言わば予想のつもりです。説明が足りなかった気がします。また、間違っている可能性ももちろんあります。

で、他の解釈にどのようなものがあるかというと、つまり物心二元論を前提としないパターンです。
これは私の個人的な考えに過ぎないものですが、「物質および電気的・化学的反応の集合体である脳」なるものを拡張解釈すると、意識のハードプロブレムは生じないことになるだろうと推測しています。私たちが「脳」として認識しているものは、あくまで仮象ではあるけれども、しかし「脳」として認識されている何かは当然ながら「ある」と考えます。それはいわゆる「存在」とは違うという程度のことです。
むしろ脳とされているものが心に影響を与えているのは当然だと考えています。

「脳」についての理解を深めると、脳がいかにして心に影響を与えるのかという問題は、普通にイージープロブレムになるだろうと私は予想します。
ただし私には具体的な解明は無理です。せいぜい理解できる気がしないわけではなくなるというところまでです。
2023/07/16(日) 07:22:45.080
そう結局存在論と認識論の融合の話になると思うね
936時計 ◆1z400PXZnw
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2023/07/16(日) 08:03:39.680
>>930
>「A=Aは真である」が「同じ」であるためにそれが真であるという制限した状況で言えることだよねって思ってるよ。
「A=Aは偽である」という条件は私には思い付かないよ。もし良かったら教えて欲しいところだよ。

神の存在を信じない人にとっては、「神の存在を信じる」人の言うことは冷たく言えば他人事だよね。親鸞でさえ、浄土に行くことを心から喜ばしいとは思えないと語ったらしいし、神の存在を「概ねそうであろう」こととして認識するのには壁はあるかもしれないね。

カントはいつか読まないとなあ。物自体は、認識不可能だが、考えることはできるというものだったと思うけれど、原典に当たらないとね。

>>931
楽しく語り合えるといいね。

>>932
その神はどういう能力があるのか、私は尋ねるかな。
937考える名無しさん
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2023/07/16(日) 08:31:56.620
>>933
意味を付与する「仕組み」が在るとして、

構造が無いと表現に説得力が付与されない。

「対象無しに仕組みを説明する」という、

チャーマーズのパラドックス表現版だな。
938考える名無しさん
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2023/07/16(日) 14:39:38.020
>>934
物心二言論をどう理解したら意識のハードプロブレムの問題だと考えられるのか全く解らない、物心二言論ググってみては?
2023/07/16(日) 17:17:43.080
意識のハードプロブレム、ではなく、
デイヴィッド・チャーマーズ、のほうのWikiをみれば、
心身二元論や主観客観の問題が絡んでくることがわかる。
それに日本語版ではなく、英語版Wikiのほうなら
Hard problem of consciousnessにこれらがまとまっていますよ。
2023/07/16(日) 21:57:45.620
実在するかどうかはともかく、赤いリンゴがあるとする。
ひとそれぞれ異なるかもしれないが、そのひとにとっては「赤く」みえている。
「赤」はクラスであり、赤いリンゴは赤のクラスを継承する。
その他にも赤のクラスを継承するいろいろなものの記憶がある。
これを対象から切り離して、そのひとの赤を感じる機能と赤のクラスが結びつく。
それをクオリアとする。
とりあえず、この赤を感じる機能を赤細胞(仮想的細胞)とすれば、
赤をみたときに、赤細胞がfireし、赤クラスやその他の情報のクラスが想起され、
その赤いなにかを特定する。
仮想的な赤細胞を考えたが、RGBの割合によって活性化するいろいろな仮想細胞があり、
これらは他の情報と絡み合って学習されたものとなるだろう。
そう考えるなら、
クオリアは統計的因果推論によってもたらされる。
これは、現在主流のAIとほぼ同じ機構であり、AIはすでにクオリアを持っている。
2023/07/16(日) 22:08:19.440
現在のAIでも意識のようなものは一時的にあらわれているだろう。
これを持続的/自発的に行わせるためには...統計的因果推論と非標準なものを扱える集合論的装置が
必要だろう。
942考える名無しさん
垢版 |
2023/07/16(日) 23:09:22.730
チャーマーズはそもそも一元論だから、物心二元論前提って言われてもなぁ
943でこすけ
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2023/07/17(月) 03:56:53.430
私は意識のハードプロブレムを疑似問題と言ってきたけれども、例えば「物質および電気的・化学的反応の集合体であるとされている脳から、どのようにして主観的な意識体験(現象意識、クオリア)というものが生まれるのか」のように表現すれば、その問題は有効とか思います。「〜とされている脳」としておけば、それが「物質および電気的・化学的反応の集合体」そのまんまとは限らなくなるわけです。

私は唯心論ながら情報処理システムとしての「脳」は有ると推測していて、ただしそれは物理学的空間に依存せずに成り立っているという条件つきです。私は精神は複数で存在し、それらは間接であっても互いに影響を与えあっている、つまりこの世界に所属するすべての精神は全体でひとつのネットワークをつくっているのだろうと漠然と考えますが、そのネットワークは、たぶん(私はちゃんと勉強したわけではないので推測になりますけど)、数学的空間と位置付けることができるものでしょう。ここで言う「物理学的空間」という表現は、「数学的空間」に対するものです。
そして数学的空間が基本的に架空であるのに対して、物理学的空間は一般に実在(?)していると考えられている傾向を感じます。しかしじつはそれも架空だろうというのが私の考えです。そもそも物理学的空間が無いんだから、それに依存して存在するということもあり得ないと考えるわけです。

なお物理学的空間は無いと考える理由として、それがいわゆるパラドックスのもとになるということもそのひとつとして挙げられるじゃないか思います。
944考える名無しさん
垢版 |
2023/07/17(月) 04:08:35.750
どいつもこいつも西洋哲学にかぶれすぎてまともではない
945でこすけ
垢版 |
2023/07/17(月) 04:12:16.100
理屈に矛盾が含まれているからと言って、それが間違っているということにはならない。
物理学的空間にパラドックスが含まれているからと言って、それが無いということにはならない。
同様に私(でこすけ)の考えに矛盾があるからと言って、それが間違っているということにはならない。
どこで間違ったのでしょう。
946でこすけ
垢版 |
2023/07/17(月) 04:21:31.460
>>944
例えば>>942が942氏の本心とは限りません。
狂気をよそおっているだけかもしれません。
私はそもそもまともである必要は無いと思ってます。
>>944も本心とは限りませんけど。
2023/07/17(月) 08:22:45.910
まず、意識のハードプロブレムの日本語版が少しオカシイ。
The hard problem of consciousness is a philosophical problem concerning why and how humans and other organisms
have qualia , phenomenal consciousness , or subjective experiences.
であって、「脳」の問題ではない。
そもそも人間に限定されていない(組織体であって、わたしの場合は生物にも限定していないがw)。
have qualia , phenomenal consciousness , or subjective experiences.
クオリア、現象的意識、または主観的経験をいかにして持つのか、ということです。
This is in contrast to the "easy problems" of explaining the physical systems that give humans and other animals the ability to discriminate,
integrate information, perform behavioural functions, or provide behavioural reports, and so forth.
上のような物理システムの説明はイージープロブレムになります。
わたしとしては、ハードプロブレムはイージープロブレムですw 既に物理システムでやってるじゃん、
という立場ですw
2023/07/17(月) 09:29:59.180
クラス、ではなく、帰属関数による内包集合と、通常の外延集合を考える。
内包集合は主観集合で、外延集合を((主観の呪縛による)主観的)客観集合とする。
外延集合といっても主観的である以上、これも本来は帰属関数を持つが、
主観的に客観とみなす。(あるんだからあるんだ、という居直り哲学であるw)
クオリア、現象的意識、主観的経験などに必要な集合論的お膳立てはこれだけでよい。
このお膳立てを眺めてみると、矛盾許容論理的な非標準集合論になることが期待される。
(ってか、それが構想している非標準超球面論理なのだが...)
949考える名無しさん
垢版 |
2023/07/17(月) 10:25:30.410
「ハード」というのも単にプロセスが込み入ってるというのと理解はできるが合意に至らないというのがあって、物理がイージーというのは他に説明や連関ができる及びできているという判断があり、そのプロセスに至らない質感をハードと呼ぶのだから、物理がハードに成らないと質感はイージーに成らないという関係なんだな。
950考える名無しさん
垢版 |
2023/07/17(月) 11:18:44.820
>>943
「集合体であるとされている脳」でも「集合体である脳」でも「脳から、どのようにして主観的な意識体験(現象意識、クオリア)というものが生まれるのか」
という問題は有効なんですよ。そのまんまとは限らないってだけが理由なら物質および電気的・化学的反応の集合体ではないとも限らないから
そのまんまとは限らないことが問題にはならない。
それと、無条件に物理的空間(数学的空間)無しに情報処理システムをもつ「脳」があると推測しているにしても
情報システムとしての「脳」は、精神が複数で存在し、それらが間接であっても互いに影響をあたえあっていて、
世界に所属するすべての精神が全体で一つのネットワークを作るという精神論に依存して成り立っているという条件付きなんですよ。
唯心論とも矛盾しません。
自己矛盾の辻褄を合わせるための理屈は主観的認識上は間違っているということにはならないでしょうね、正しい推測のように思えても辻褄の間が抜けていて
結論としては客観的には矛盾している。
951考える名無しさん
垢版 |
2023/07/17(月) 14:18:29.070
>>948
イージープロブレムでわかることは物理的な機械わたしとしては、ハードプロブレムはイージープロブレムですw 既に物理システムでやってるじゃん、という立場ですw

イージープロブレムは文字通り簡単だからではなく、原則として機能的な説明、つまり、�W問題の現象を支える�W「構造とダイナミクス」を参照することで(少なくとも原則として)純粋に説明できるため、機械的または行動的な説明(物理的に物質および電気的・化学的反応の集合体である脳)であるため、「簡単」と見なされます。
つまり、機械的・行動的な説明で問題の現象を支えるシステムが意識のハードプロブレムでして、ハードプロブレムはイージープロブレムですって立場の人には関係ありませんw
2023/07/17(月) 18:08:31.370
ようするに、意識のハードプロブレムとは、主観的経験の問題です。
限定的ではあるが、現在のAIは既に主観的経験を持っている。
これは先に説明したような公理的集合論ZFCを拡張したり、統計的因果推論のようなベイズ確率を
使うことと等価である。
そういうわけで、ハードプロブレム(哲学問題)ではなくイージープロブレム(物理問題)である。
だが、物理問題もハーダープロブレムを抱えている。
2023/07/17(月) 18:23:10.340
基本的なアイデアはISTから得ています。
非標準公理的集合論的装置/機構であれば、意識(主観的経験)を持ち得るとw
ISTは未完ですが、IUT(が正しければ)と等価かもしれません。
954考える名無しさん
垢版 |
2023/07/17(月) 18:23:23.110
>>946
それはまぁお互いに言えることじゃないんですか、どっちにしても書きこまれていない対象については勝手な憶測にしかなりませんが、そうしたければどうぞ。まともである必要があるとかないとかもについても、なんの不利益も被らないので断わりをいれる必要すらないと思うし、どっちにしろそんなことはまるで気にならないので、あなたも気にしなくていいですよ、あなたが気になったとしてもあなたのことなので私にはどうすることもできませんしねw
2023/07/17(月) 21:32:59.580
一点を抜く、あるいは一点を追加する、あるいは無限小あるいは無限大。
そこに無限の運動がある。
これを追跡する、あるいは閉じ込めるのが意識。封じるといったほうがよいかも。
一点を抜いた球面に封じ込められる。
956でこすけ
垢版 |
2023/07/18(火) 00:37:49.050
>>949
私の認識では、「素粒子」もけっこうなハードプロブレムを抱えていることになっています。
例えば何故フェルミ粒子なるものはボース粒子なるものの交換によって引力や斥力を生じさせるのか、よくわからん、と。とにかく引力や斥力が素粒子のキャッチボールによって生じるということは観測事実だから、なんとなくピンとこないけどもそれはそれで認めるしかない、しかしそう言われてもやっぱり釈然としないわけです。
さらにはスピンなるものは実際に回転しているわけではないらしい、そもそも右巻きとか左巻きとか、誰目線だよとか思ったりします。
カラーとかフレーバーに至っては個人的に勉強する気にさえなりません。素粒子に色や風味があるわけないだろと。

さてここで個人的には哲学ふうな問題が生じます。何故素粒子は人間にイメージできないものとして現れるのか、という問題です。
この問題は意識のハードプロブレムについても通じるものがあります。何故物質と精神との相互作用はよくわからんものとして現れたのか。
一方で私には「世界は認識者の能力相応に現れる」というやみくもな信念があって、例えば「世界に始まりはあるのか」でいうと、基本的には客観的な事情は分からない、例えば人間が生まれる前に世界に始まりがあったかどうかは分からない、しかし少なくとも人間にとって世界は始まりがあるものとして認識されるだろう、始まりが無いということは人間には理解できないから無い、という考え方です。あるいは地球外生命体の存在のような結論の出ない問題であれば、少なくとも何故結論がでないのかは分かるはずだ、
あるいは例えば意識のハードプロブレムにしても、それが何故分からないのかは分かる気がするのです。
ただし能力の限界説はちょっと違う感があります。単に個人的に待ったをかけたいだけかもしれませんけれども、私からすると限界宣言は尚早に思えるのです。
957でこすけ
垢版 |
2023/07/18(火) 01:15:02.240
>>950
私としては、世界をネットワークとしているのは空想ではなくて解釈のつもりでいます。「すべての道はローマに通ず」みたいなもので、ユーラシア大陸であろうとアフリカ大陸であろうと、そりゃ全部の道がローマにつながっていることでしょうよ、
この世界に存在するものは、いわゆる物質であろうとあるいは精神であろうと、直接間接問わなければ、すべて全部、例えば950さんの意識につながっているだろうという程度の話です。

私が何故「ネットワーク」にこだわりたいのかというと、それはたぶん技術的(?)な事情です。例えばスピノザのように全部で1個とか言ってしまったら、少なくとも私にはですけど、何故この世界に物質とか生命とかが認識されるのかを説明できる気がしません。
ところがこの世界のすべてはノードとエッジとに分類されると解釈すると、そういった問題が展開しやすくなる気がする、そういうことのつもりです。
あくまでも私のスタンスということです。
958考える名無しさん
垢版 |
2023/07/18(火) 09:11:41.300
>>956
ハードかイージーかというのも事実ベースでは現象する判断であって、事実というのは物理現象と質感だよね。

何処かに「ハード自体」が在るわけではない。ヘーゲルなんかは物理をハードとするから哲学になるんだけど。

ま、ことさら言わなかったが、

ハードがイージーに成る"多数"の例外があって、例えば「相対性理論はオカルト"だった"」という外部解釈。

単に「あるトキのあるモノは別のトキは別のモノ」といっても良いし、それを継承的に見て「解明」しても良い。

しかし、あくまで外部事実の解釈にとどまる。
959死廃神酔天魔法狂廃遊舞鬼神龍騎禅軍呪妖幻術医国文師悪魔召喚居士
垢版 |
2023/07/18(火) 09:18:04.260
ローマ法なんていいのかな。
960死廃神酔天魔法狂廃遊舞鬼神龍騎禅軍呪妖幻術医国文師悪魔召喚居士
垢版 |
2023/07/18(火) 09:18:46.740
キリストの二の舞になるべきでない。
961死廃神酔天魔法狂廃遊舞鬼神龍騎禅軍呪妖幻術医国文師悪魔召喚居士
垢版 |
2023/07/18(火) 09:19:35.430
刑務所と精神病院ではどちらがいいか。
962死廃神酔天魔法狂廃遊舞鬼神龍騎禅軍呪妖幻術医国文師悪魔召喚居士
垢版 |
2023/07/18(火) 09:20:08.930
野蛮さを締め出す方がいいさ。
963考える名無しさん
垢版 |
2023/07/18(火) 10:42:34.220
>>956
なんだそんなことで思考停止しているのかw
964考える名無しさん
垢版 |
2023/07/18(火) 15:29:38.870
そんなことというなら思考を開示してみましょうw
965考える名無しさん
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2023/07/18(火) 16:29:58.980
>>956
なぜ最小単位の物質素粒子で運動を生じるのかという物理的問題は、物理学のハードプロブレムといっていいでしょう。
対して哲学のハードプロブレムはでは一体なんなのか?これにはどう答えますか?存在しない疑似問題となるとやはり
個人的には能力の限界を認めざるを得ないのではないですかね。
2023/07/18(火) 17:32:13.470
論理の、存在に対する優越について考えている
現象学かもしれない
2023/07/18(火) 17:38:06.220
結局哲学とは論理の学問であり存在は語れないのではないか
いや論理の存在は……いやしかしそれは前提か、哲学というゲームの
2023/07/18(火) 20:45:19.210
ハードプロブレムは哲学問題、
イージープロブレムは物理問題。あるいは科学問題。
969でこすけ
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2023/07/19(水) 07:42:27.040
意識のハードプロブレムであれ、物理のハードプロブレムであれ、ポイントは、それらは認識上、先ずは誰かの主観の中で起こっているということ、それが物自体の世界でも起こっているかどうかは分からないということ、
私は物自体の世界は夢で見る景色のように実在はしないものだと考えているから、そういったことは意識系の中でしか起こっていないと考えます。何しろ意識系の外側なんてものはないんだから、起こりようもないわけです。
意識系の内側にしかないものを意識系の外側にもあると勘違いしてしまったのが、分からなくなってしまった発端だと私は考えます。

で、ここで問題なのは、「分かる」というのは何なのか、「探究」というのは何なのか、「論理」とか「真」とか「問題」とか、しかしたぶん二十世紀の哲学がそういうことを上り下りやった気がします。私はよくは知らんけど、言語論とか意味論とか、そういうことだったのではないかな、とにかく普通に考えればそういう展開になると思うのです。
いずれにしてもそこでとりあえず私が考えるのは「世界が無かった場合」です。世界が無くても「A=A」は真だったのか、自然法則はあったのか、そもそも「真」はあるのか。
すると次に問題になるのは私の感性では基本的な世界観です。アインシュタインか、ボーアか、そうは言ってもアインシュタインは人気があるようだけれども、私はボーア派です。世界は認識との関係で成立するみたいな考え方です。
例えば「世界に始まりはあるのかないのか」人間が誕生する以前は始まりはあったわけでもないし、なかったわけでもない、それは人間が考えた瞬間に答えが収束する、しかも能力相応の、つまり普遍性のないものです。

世界は神が創ったとすれば、その神はどこから来たのか、同様に、世界に始めから自然法則があったとすれば、それはどのようにして決まったのかという疑問をもちます。たぶん「神と自然法則とは違う」が多数派だろうとは思いますけど、私は自然法則とされているものも認識によって収束したのだろうと考えます。始めは何も無かった、その方が私はスッキリするからです。
970考える名無しさん
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2023/07/19(水) 10:01:12.500
主観の中があるなら外があり、外からしか入れないのが最大のポイントでしょう。
971でこすけ
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2023/07/19(水) 12:48:22.800
>>952
私の記憶が確かならば、超球面さんはワインにも意識があると言っていたはずです。ワインにも意識があるからこそ、私たちはワインをワインとして認識できる、そんなかんじだったと記憶しています。
私としては汎心論とか言ってますから、基本的に同意です。ただし超球面さんと同じ理屈かどうかはわかりません。
私の考えでは、認識というのは認識者が対象を一方的に識別しているのではなく、対象から自然に表出してくる情報を受け取って成立しているのだろうというイメージです。対象にアイデンティティがなければ、それをそれとは認識できない気がするのです。
ここで「表出」と表現しているのは、それが意図的とは限らないためです。例えば自分から平和主義者だと積極的に主張している平和主義者でなくとも、その人の振る舞いからその人を平和主義者として認識できるように、ワインも自分がワインだというアイデンティティを持っているからこそワインなんだということです。

ここでワインが自らワインとしてのアイデンティティを持つというのがどういうことなのかは結構な関心事ですけど、それはこのレスの主旨からすれば細部なのでその解説はまた別に譲るとして、
一方で私はAIはこの路線でどれほど進化しても意識(主観的経験)を持つことはないと言ってきました。チャットGPTでさえ基本的には疑似人工知能であって、本当のところは哲学的ゾンビでしかないということです。
一方の「ワインにも意識はある」という理屈からすれば当然電子計算機にも意識はあるはずですけど、その場合は機械に電源を入れなくても既に意識があることになります。汎心論というのはそういうものです。

つまり問題は「何をもって「意識」とするのか」だと思います。超球面さんも「限定的」と表現していますけど、そこが一番知りたいわけです。
とりあえずは電源を入れたとき、何が変わるのかが気になるところです。
972死廃神酔天魔法狂廃遊舞鬼神龍騎禅軍呪妖幻術医国文師悪魔召喚居士
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2023/07/19(水) 13:21:58.500
物自体がスカスカになってるから存在しなきゃいけないなら仏教の 空 き瓶は。
973死廃神酔天魔法狂廃遊舞鬼神龍騎禅軍呪妖幻術医国文師悪魔召喚居士
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2023/07/19(水) 13:22:34.600
唯心論で物自体を譲る。精神でも封じる。
974死廃神酔天魔法狂廃遊舞鬼神龍騎禅軍呪妖幻術医国文師悪魔召喚居士
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2023/07/19(水) 13:23:12.840
物の自然な流感がよいならマルクス的唯物論は間違い。
975死廃神酔天魔法狂廃遊舞鬼神龍騎禅軍呪妖幻術医国文師悪魔召喚居士
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2023/07/19(水) 13:45:35.480
物を奴隷扱いしない。しかし奴隷がないと成り立たない。自発的奴隷の法則。
976死廃神酔天魔法狂廃遊舞鬼神龍騎禅軍呪妖幻術医国文師悪魔召喚居士
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2023/07/19(水) 13:46:23.780
黒人のアイデンティティー壊したり白人いじめたり。ニューヨークさ。ましな街。
977死廃神酔天魔法狂廃遊舞鬼神龍騎禅軍呪妖幻術医国文師悪魔召喚居士
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2023/07/19(水) 13:46:49.560
行事軍配に偏りがないこと。
978死廃神酔天魔法狂廃遊舞鬼神龍騎禅軍呪妖幻術医国文師悪魔召喚居士
垢版 |
2023/07/19(水) 13:47:56.300
両種女性の苦を考えてみたまえ。アジア人は学ばなければしかしカンボジアやタイはどうだ。先鋭。
979死廃神酔天魔法狂廃遊舞鬼神龍騎禅軍呪妖幻術医国文師悪魔召喚居士
垢版 |
2023/07/19(水) 13:48:47.450
人種差別はタイ仏教やポルポト派が解決するかも。差別保守。
980死廃神酔天魔法狂廃遊舞鬼神龍騎禅軍呪妖幻術医国文師悪魔召喚居士
垢版 |
2023/07/19(水) 13:49:14.590
女性は未来の若い血統のエキスが好きだね。
981死廃神酔天魔法狂廃遊舞鬼神龍騎禅軍呪妖幻術医国文師悪魔召喚居士
垢版 |
2023/07/19(水) 13:49:58.690
男性は古典 両性人質は交換できない。
982死廃神酔天魔法狂廃遊舞鬼神龍騎禅軍呪妖幻術医国文師悪魔召喚居士
垢版 |
2023/07/19(水) 13:50:48.310
戦争をハンデ戦に見てると女性は得。ギャンブルの要素もな。
983死廃神酔天魔法狂廃遊舞鬼神龍騎禅軍呪妖幻術医国文師悪魔召喚居士
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2023/07/19(水) 13:51:10.640
日本女性もよく騙されてるよな。
984死廃神酔天魔法狂廃遊舞鬼神龍騎禅軍呪妖幻術医国文師悪魔召喚居士
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2023/07/19(水) 13:51:51.010
女性の視点で、敷居に届いているか 血統が充分に若いか。
985考える名無しさん
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2023/07/19(水) 17:06:15.920
アホでもワインはワインと認識してるのかw
2023/07/19(水) 21:56:16.220
オレ、そんなこといったかなぁw
まあ、ワインは「生きてます」し、
主観でないなにものかによってアイデンティティを持っているものなら「意識」があります。
ただ、それ自身がアイデンティティを持っているのか、なにかしらよそのものがアイデンティティを
与えているのかはわかりません。
どのような形であれ、アイデンティティ(自己射)を持つものが「存在」なのです。
「存在」することで「意識」を持ちます。
どちらかというとこの「意識」は一般的に語られる意識とは違うかもしれませんが「意識」です。
「マニトウ」かもしれません。
2023/07/19(水) 23:00:40.150
「存在」とはアイデンティティを持つことであり、
アイデンティティという閉じた射を持つことで「反応」する。
この反応する「なにか」は、○を外側からみたものなか内側からみたものなのか、
そこが謎である。
これをBH状のものとみなした場合、外側からはみえない、反応しない。
とすると、○の内側からみたものなのか、としても、ふにおちない。
BH状のものではなく、ABC予想とトポロジカル物質が答えのようだ。
これは∅であり、BHの逆であるならWH状のものかもしれない。
988でこすけ
垢版 |
2023/07/20(木) 00:33:03.550
>>986-
私としては「超球面さん翔ばすなあ」と思って印象に残っています。
じつは私はそのときは意味がよくわからなかったのでした。
あるいはアルコールの話ですから、それを言ったのはアルコールだったのかもしれません。

アイデンティティについて、私は自分のことは自分ではよく分からないのが基本だと思っています。えてして周りのひとの方が自分自身よりも自分のことを分かっていたりすることもあるようです。
このとき自分で自分がどういう人間なのかが分かるのは、えてして他人に関わったときなどです。自分はこういう人間だったのかと、そこで初めて発見したりするわけです。
○は内側から外側を見るしかなく、内側で内側を見ることはできないはずです。外側からの視点は内側の預かり知るところではありません。
外側と言っても表面上というか境界上というかしか見れないわけですが、そしてそこにある情報はすべて外部から来たものなわけですが、しかしその情報の中には内部から放出されて跳ね返って来たものが混ざっているはずで、そこで純粋外部由来と内部由来とを見分ける能力があれば、自分を発見できる、つまり自分で認識している自分とは内省によって得られたのではなく、じつは鏡像だったというのが私の考えです。
なお、「純粋外部由来と内部由来とを見分ける能力」なるものは、後天的に獲得されるのだろうと私は考えます。自分のアイデンティティなるものは、必ずしも自覚できるものではないということです。
また、この能力は>>980の女がそこを見切る能力に通じると思います。存在の根幹にかかわる深層の知です。
989でこすけ
垢版 |
2023/07/20(木) 00:58:57.960
ロボットがけん玉をやるのと人間がけん玉をやるのとでは決定的な違いがある気がするんです。
ロボットは計算してやってるのに対して人間はいわば深層の知でやっているイメージです。
汎心論の私としてはロボットにも意識的なものはあることになるんですが、深層の知が実装されなければ「意識がある」とは言いづらいのです。
https://youtu.be/jkaRO8J_1XI
 
990考える名無しさん
垢版 |
2023/07/20(木) 10:04:42.760
やっぱりこいつはアホだという気がするんですw
991時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/07/20(木) 13:04:27.340
>>989
深層の知が実装されれば、それは計算ではないか。
992時計 ◆1z400PXZnw
垢版 |
2023/07/20(木) 18:32:02.190
>>989,991
深層の知は実装されないと言い切っちまった方がすっきりしそう。正しいかどうかは知らない。:)
993考える名無しさん
垢版 |
2023/07/20(木) 20:07:12.770
>>992
ご明察
994考える名無しさん
垢版 |
2023/07/21(金) 15:35:14.870
>>990
ご明察
995考える名無しさん
垢版 |
2023/07/21(金) 23:14:42.440
>>990
やっと気づいたかアホw
2023/07/22(土) 01:48:32.950
アイデンティティとは自己射であり、それは存在であり、そして意識でもある。
ただし、その対象そのものがアイデンティティを持っているとは限らない。
観測者によって与えられていたり、第三者によって与えられていたり、
さらには、対象自身や観測者や第三者でもないなにものかによって与えられていることすら考えられる。
この、第四者でも第五者でもないぼんやりとしたなにものかが、環境あるいは熱浴である。
非標準な手法によって、このぼんやりとしたなにものかを第四者とすることもできる。
この非標準な第四者を擬人化あるいは擬(偽?)対象化したものが「神」。
997でこすけ
垢版 |
2023/07/22(土) 02:14:38.400
>>992
そもそも「深層の知」なるものは正体がつかめず
ましてコントロールはできないものだと思います。
想定しておくのが妥当だろうけれども、
永久に仮説でしかない気さえします。
2023/07/22(土) 07:24:50.840
からくりを実装することはできても、
からくりを実装する能力を実装する
ことはできない、というより、
からくりを実装する能力を実装する
ことができたとすれば、勝手に
からくりを実装することになるの
だから、実装されるからくりが
役に立つかどうかは、前もって
分からない。実装されたからくり
が役に立つなら、それを利用して、
役に立たないなら破棄する選別
作業は実装することができない。
2023/07/22(土) 08:14:05.050
それは万能チューリングマシンですね。
選別作業は自然淘汰。
自然淘汰に類するものを万能チューリングマシンに搭載すると、
halting problem、あるいはそれに類似した問題、あるいは類似しているようで全く異なる問題になる。
パッと考えると第一不完全性定理になるのだが、パラドックスにもできる。
人類にはapoptosisが組み込まれている。
2023/07/22(土) 08:34:02.710
いや、役に立とうとする気のない
者は、自然淘汰という名目で
「人類」の範疇から排除される
ことが正当化されることを知れ、
と告知している。
10011001
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Over 1000Thread
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新しいスレッドを立ててください。
life time: 50日 22時間 28分 23秒
10021002
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