>>44
私が語るのは「主観的客観」だったけど31の後に私はそれを主張していたねごめんだよ
Aが「友情はないし、なかった」って語った時の「ないし」ってその後に続く「なかった」がないと言えない言葉だよねだからこれは「なかった」という客観だと思うよAについてもまた然りだよ「ないと思ったし事実なかった」辺りが似ているかなって思うよ
私の主張では「「あった」という客観と「なかった」という客観」はどちらも成立してるよだって客観って主観に従属していると思っているからだよ
だから「二人でブランコを見に行こう」ってなるし「概ねそうであろう」が成り立つと思っているよ