>>574
でこすけさんが発音した「リンゴ」時計さんが発音した「リンゴ」私が発音した「リンゴ」が「違う」という時って基準として何を用いるかによって変わるよ例えば「声の周波数」を基準にすれば「違う」と言えるよ
今回の場合は「リンゴ」の声を発した人と聞いた人がそれぞれ思い浮かべるものだと思うから私が前に書いた時に「大工さんが「板!」と言ったとき」と同じように「リンゴのスティック捌きが」ならでこすけさんの言っている「リンゴ」は「果物でもiPhoneでもない」と分かるけど「リンゴスター」を知らない場合は「リンゴがスティック?果物のリンゴのスティックじゃなくて?」って思った後に「ごめん貴方の言ってるリンゴって何?」って聞いてくるんじゃないかなと思うんだよ
「同じ」「違う」って「この基準において」が前提されないとそれを言うことができないよ
でこすけさんの言う「それはすべて「同じ」「ん」だったかどうか」はまずでこすけさんの言う「「同じ」であるという事の基準」が示されない限り私は肯定も否定もできないんだよ
直立不動で「リンゴ」って言ってる人ってなんかヤバそうで怖いよね
だから実際にはもし誰かが「リンゴ」って言ったのならその前後に何かの動作が含まれていると考えるのが自然じゃないかな?