あー。どうしたもんかな。少しだけ、批評というものについて言っておきたいです。
僕は、柄谷行人『トランスクリティーク』の序文をいつも思い出します。
「私は称賛するため、あるいは称賛しうるもののためにしか書く気がしない」(p.17)…

B3QP
@B3QP
10月22日(日) 1:45