>日本語においては、「八」の漢字表記が、「ぱっ」にも、「や」にも当てられ、これらの声遣ひは互ひに関連するが、上に事例においては、»ver-«を"⇒"に対応させてゐるとほり、「や(矢)」の声遣ひに対応させる方が好都合である。