>>715のコードの最初にあるrecは再帰的な関数を定義するときに使うもので、
これで自身を定義の中で呼び出すことが出来る。つまり、このコードの場合だと、
revAppend関数を定義するときに、己自身を再帰的に利用して関数を定義している、と
いうのが再帰的な関数の特徴になる。以下の部分が、revAppend関数の再帰的な定義に
なっている

| v :: l1' -> revAppend l1'(v :: l2)