柴田って彫刻やるときに事実ベースで、表面的なもの、装飾的なもの、先入観にとらわれず、全体を構造的に捉えるように心がけているらしい。これはネットでは、柴田に限らず誰にでも、ワイにでもかなり困難なことであるが、柴田にはできれば彫刻やるときに限らず国会図書館に行くときにも心掛けてほしいラカ…