>>366
根拠はまずもって気に掛かるのが、そもそもブラックボックスダイアリーズが日本で全く話題になっていないことである。

日本で、というか本来この映画を最新のテキストとして歓待すべきであるネット上のフェミニズムに纏わる界隈
ですら、この映画は焚き付けの段階からなんか上手く火が付いてない印象がある。