>>74
そこまで恥をさらすなよw

効用価値なんてマルクスは書いたことはないけど使用価値と言ってるんだよ。
使用価値というのは、有形無形を問わず主観的なものでもある。
双方の使用価値としての価値の一致が交換価値として現れ、その根源となる基準が労働量によって測られる。

この使用価値に限界はない。
現実を見れば、まさに使用価値そのものを作り出していくのが現代の資本主義。
マルクスの分析は現代にも通用している。

あまりに無知な君がスレをつぶしているから、基本的な概念だけ説明しておく。
確認したければ、資本論を読めw