>>242
仮に私があなたの言うとおりに「低学歴の無職」だったとしても、私は、例えば、前掲の"Die Nacht vor der Scheidung"であれば、このドイツ語訳の他に、フランス語訳、イタリア語訳の全文を読んで訳文を比べたうえで批評しているし、訳文でも私に優れていると感じられる表現については、それを実際に引用し、どのような点に注目したのか、私がそれをどう読んだのかまで示している。
あなたのように、相手の書込み内容にかかわらず一律に向けることのできる同様の蔑みのことばを書き込みつづけるよりは、はるかにまともだろう。