>>3
この意見は下記の重大な矛盾・破綻を孕んでいます

・快苦非対称性の内部論理を誤用し、快の剥奪を「悪」と再定義する矛盾

・倫理的価値の評価軸を恣意的に選別し、存続価値を排除する詭弁

・現実の絶滅プロセスの苦痛を無視することで、思想全体の現実性を喪失している

したがって、この主張に従えば従うほど、反出生主義は自己論理を破壊し、倫理的整合性を失い、単なる「自己無化の思想」として瓦解していくことになります。
緩やかな絶滅ではなく、「理論の緩やかな自壊」と言うべきでしょう。

そうなんか笑