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初期仏教専門スレッド

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1考える名無しさん
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2025/05/30(金) 10:05:48.280
エロはピンクで
後はご自由に
2考える名無しさん
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2025/06/01(日) 13:03:21.200
諸行無常の「諸行」と諸法無我の「諸法」の違いをどう考える?
一般的にはどちらも「すべて」と訳しちゃってるけど
3考える名無しさん
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2025/06/03(火) 11:54:41.210
初めて読んだ時は目からウロコだった
何回読んでも感動・感心する

七九九 〔前略〕自分を他人と「等しい」と示すことなく、
他人よりも「劣っている」とか、或いは「勝れている」とか考えてはならない。
八五五 〔前略〕世間において(他人を自分と)等しいとは思わない。
また自分が勝れているとも思わないし、また劣っているとも思わない。
かれには煩悩の燃え盛ることがない。
八〇〇 かれは、すでに得た(見解)〔先入見〕を捨て去って執著することなく、学識に関しても特に依拠することをしない。
人々は(種々異った見解に)分れているが、かれは実に党派に盲従せず、いかなる見解をもそのまま信ずることはない。
八〇二 かれはこの世において、見たこと、学んだこと、あるいは思索したことに関して、微塵ほどの妄想をも構えていない。
八一二 〔前略〕聖者は、見たり学んだり思索したどんなことについても、汚されることがない。
九〇七 (真の)バラモンは、他人に導かれるということがない。また諸々のことがらについて断定をして固執することもない。
それ故に、諸々の論争を超越している。〔後略〕
(中村元訳『ブッダのことば―スッタニパータ (岩波文庫)』)
4考える名無しさん
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2025/07/29(火) 16:42:35.140
>>2
法は法則だし行は実際の運行でやんしょ
5考える名無しさん
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2025/07/29(火) 16:53:43.310
スッタニパータなんかも、本当は釈迦の言葉かどうかは厳密には分からないんだよね
釈尊以降の修行完成者も自分のことを覚者と呼んでたりするから
2025/08/16(土) 14:04:54.270
テスト
2025/09/26(金) 09:38:17.180
>>5
あなたは、修行するよりも、学問厳密さが必要か?
8考える名無しさん
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2025/11/04(火) 14:59:00.750
>>3
バラモンは断定をしない←そう断定してる
バラモンは他人導かれる事がない←そう導かれている

構造上しょうがないのだけど
ある/ないでしか物事の意味を伝えられない言葉というツールが
どれだけ仏教というものと相性が悪いのかが、こういうのを見ると改めて分かる
9考える名無しさん
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2025/11/04(火) 15:16:13.430
あえて凄く陳腐に言えば
真のバラモンには、世俗の価値観に染まらないような人としての芯がある
みたいな感じなんかね
10考える名無しさん
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2025/11/04(火) 15:18:14.440
後、だからと言って他人の話を聞かない訳でもないというバランス感覚というか
11考える名無しさん
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2025/11/04(火) 16:03:46.650
>>8
そういう無意味なメタ構造、メタメタ構造は不可知論としてサンジャヤ外道と一緒に否定されてる
12考える名無しさん
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2025/11/04(火) 18:47:18.340
別に特定の誰かに否定されてなくても
自己言及のパラドックスというか
こういう系の教訓を言語化したらおかしくなるっていうのは普通にありふれた話だからな

「自分を偉いと思ってない私は偉い」
みたいな認知の奴がこの世にどれだけありふれてるか
13考える名無しさん
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2025/11/04(火) 19:37:07.440
物事を表面的にしか捉えなかったら
人間の心っていうのは簡単に、「自分を賢いと思っていない私は賢い」みたいな感じになってしまう
だからこそ釈迦は悟りの意味は自分で考えろと言っているのだと思う
14考える名無しさん
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2025/11/04(火) 22:11:48.820
キモは瞑想の実践
15考える名無しさん
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2025/11/04(火) 22:47:27.960
多くの人は変性意識を体験しているだろう。
覚醒体験そのものは数時間だったが、人生を変えるほどの効果がある。
しかしそれでも、これが悟りとは思えない。何が違うのか?
16考える名無しさん
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2025/11/04(火) 23:12:24.530
「私が存在する」という観念が消えないこと
2025/11/05(水) 11:17:44.160
1→1ではない2
2→2ではない3
3→3ではない1

のループ。
18考える名無しさん
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2025/11/05(水) 20:31:43.830
>>15
快楽順応って言って
人間には今の地点が幸福の基準になるみたいな性質がある
例えば宝くじに当たって1億円手に入れても、その内それを持っているのが当たり前になるので、むしろ金がなくなる事ばかり気になるようになってしまう

覚醒体験みたいなのもそれと同じで
最初は悟りに近い体験をして人生観とかが変わってうおおおおおってなったとしても
なんか段々そうならなくなるのは、普通にその状況に慣れちゃったんだと思う
19考える名無しさん
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2025/11/05(水) 20:56:01.940
煩悩を満たす幸せに人は慣れてしまう
煩悩を手放す幸せにも人は慣れてしまう
大事なのは、その先でただただ穏やかに生きられるか
20考える名無しさん
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2025/11/08(土) 10:10:07.440
昔は欲、餓え、老いという3つの病いがあるだけであった。
ところが諸々の家畜を祀りのために殺したので98種の病いが起こった

仏陀
21考える名無しさん
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2025/11/12(水) 20:03:52.450
現在というものの性質だな
全ては次の瞬間には過去情報になる
人間は常にいつの間にか過去の延長を生きていて、これまでの数十年数億年の積み重ねである現在してる方の自他を見ようとしない
過去の思いに拘泥し常に現在に置いてけぼりにされいつの間にか年寄りになってるのが人間ってものだ
22考える名無しさん
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2025/11/13(木) 12:51:19.130
釈迦は刻々に消滅と生成がある言う。
全世界が消滅し、全世界が生成する。
常識的な時間概念は通用しない。
23考える名無しさん
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2025/11/13(木) 16:13:07.330
初期仏教は優れていると同時に
大変幼稚であるという事にも
気づいていなくてはならない
24考える名無しさん
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2025/11/14(金) 23:47:05.520
宗教に幼稚とか何とかないだろ。
いや、幼稚な宗教がベストだろ。
25考える名無しさん
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2025/11/20(木) 20:31:53.740
仏教=大乗仏教=ミトラ教大神官たちが東イラン高原でアスカ族哲学者ゴータマ・シッダールタを主人公にミトラ教を文字化した公式文字化ミトラ教。
2026/01/30(金) 19:12:20.340
苦なるを知ること、苦の生起を知ること、苦を滅することを知ること、
迷いの世間を離れたいと思うこと、悪意を抱くことから、免れたいと思うこと、
偽りの言葉を離れること、中傷する言葉を離れること、

幼稚だねー
27考える名無しさん
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2026/03/07(土) 08:34:50.930
初期仏教の本
仏教百話 増谷文雄 ちくま文庫
28考える名無しさん
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2026/03/07(土) 21:40:21.410
大乗経典の「如是我聞」は大嘘だ。
「(釈迦の言葉を)このように私は聞いた」だが、経典作者が直接聴いたはずはない。
大乗の信者は、これについて、どう説明するのか?
29考える名無しさん
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2026/03/09(月) 11:32:04.200
大乗では釈迦は神らしいので
宇宙からの声を聴いたみたいなノリなんだろう
30考える名無しさん
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2026/03/09(月) 21:02:08.410
>>28
小乗経典も、釈迦の死後早くて数十年、概ね100年以上後に書かれたものなので
そういう意味ではどれも大嘘だわな
31考える名無しさん
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2026/03/14(土) 13:42:01.620
>>30
テーラワーダの仏典から、本当の釈迦の言葉を見出すのは非常な困難ではある。
しかし、それは努力に価する。あるかも知れないから。
大乗経典は、丸ごと全部が、意識的、意図的な捏造だ。
32考える名無しさん
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2026/03/14(土) 19:15:58.110
>>31
意外なことではあるが、テーラワーダが信奉するパーリ語仏典は18世紀よりも前の写本がほとんど残っていない。
ガンダーラ語写本などと比較して、古い文言が残っていることはわかっているものの、後から書き加えられたと思しき箇所もある。
大乗仏典は西暦紀元前後の成立だが、当初はガンダーラ語からの暗誦がベースになったと言われる。

つまり、テーラワーダは本当、大乗はすべて嘘、と簡単には言い切れないのよね。
大乗の中にもブッダの言葉や思想の片鱗が残っている可能性はある。
特に「慈悲」については、部派仏教時代には仏教界に権威を持たせるため省略され、それに反対した僧たちが大乗仏教の源流になったという説もある。

いずれにしても真相は謎。
だとすれば、ブッダが本当に言った言葉はどれかを想像するより、その後に発展した仏教そのものを見るほうがいいのではないか?
ブッダの発した言葉だけが仏教だとする態度は、アリストテレスより後の哲学は哲学ではないと言ってるようなものではないか。
33考える名無しさん
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2026/03/14(土) 19:31:57.360
「仏教」と「釈迦の説」は別物とする。ましてや「大乗」は別物だ。
大乗は、阿弥陀仏や大日如来を、超常的/超越的な神のごとく祭り上げる。
大乗は他の宗教と対抗するために、一神教的な思想を混入させてしまったのだ。
これは釈迦の説くところではない。
34考える名無しさん
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2026/03/14(土) 19:33:32.730
>アリストテレスより後の哲学は哲学ではないと言ってるようなものではないか。

この主張は無理がありすぎる。粗雑過ぎるし、話が全く違う。
35考える名無しさん
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2026/03/14(土) 19:39:46.420
西洋哲学と東洋哲学の最大の違いは
西洋が原点から発展させていくのに対して東洋が原点の意味を追い求める事だから
アリストテレスより後は哲学ではないってのは言ってしまえば(東洋哲学の文脈の中では)本当にそうなんだよな
36考える名無しさん
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2026/03/14(土) 20:00:58.530
その場合は「アリストテレスより後は哲学ではない」と言っても、大した意味をなさない。

また、信仰の分野では、西洋や他の地域においても「原点の意味を追い求め」ている。
経典、聖典がある由縁だ。
37考える名無しさん
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2026/03/14(土) 22:05:37.170
ルターの宗教改革とかがある前は
わざと聖書をラテン語から翻訳しないままにして、神父とかに聞かないと誰にも内容が分からないようにしていた
宗教に意味を求める事は神を疑う事だからどちらかと言えばダブー
38考える名無しさん
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2026/03/14(土) 22:15:42.800
昔は、神を信じるなら疑うなって言われてて
哲学者達はそれに対して「疑うだけでダメになると思うなら本当は最初から信じてねえだろ」というロジックをぶつけている

儒教も仏教も教えの意味を考えるものだけど
キリスト教にはそれがなかったから、中世は暗黒時代になって、西洋では宗教が哲学にならなかった
39考える名無しさん
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2026/03/17(火) 23:50:22.900
おしゃかさんって、男性だったよね
40考える名無しさん
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2026/03/21(土) 17:49:29.990
>>32
初期仏教についてはnoteにあるbrairy氏の記事が勉強になった。
スッタニパータの4、5章から最初期の仏教の思想を組み立てるもの。
加藤俊生氏や並川孝儀氏の立場もそれに近い。
41考える名無しさん
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2026/03/22(日) 22:23:36.810
大乗が、大日如来やら阿弥陀如来やらの、超越的な存在を捏造したのが最悪。
超越的なもの、超常的なものを持ち出すのは、釈迦の流儀ではあるまい。
42考える名無しさん
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2026/03/22(日) 22:49:50.020
釈迦は人間だったのである。我らと同じ人間。
その人間が悟ったのだった。これが非常に大きい。
イエスとは全然違う
43考える名無しさん
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2026/03/22(日) 23:46:10.560
波平次スレ勃ってねーぞ
2026/03/25(水) 10:01:40.090
>>28 >>30
そう言って、いつまでもごねてなさい。
俺は、増谷文雄博士を師匠としている。
45考える名無しさん
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2026/03/29(日) 15:55:22.830
>>44
この人の翻訳は素晴らしい。初期仏教についての著作も面白い。
46考える名無しさん
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2026/03/30(月) 12:29:50.690
増谷さん良いですよね
中村元先生とかいろんな人との訳し方を比べたりするのも面白い
47考える名無しさん
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2026/03/30(月) 17:46:56.770
{
増谷文雄(ますたに ふみお、1902年 - 1980年)は、日本の宗教哲学者、
仏教学者であり、戦前・戦中には仏教思想を国家主義・軍国主義の文脈で解釈し、
戦争を肯定する言説を発信していました。
}
48考える名無しさん
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2026/03/30(月) 17:48:37.360
{
仏教学者の増谷文雄(1902–1981)は、戦後の阿含経典研究や『仏教百話』などの著作で
「平和で合理的、ヒューマニズムに満ちた仏教者」というイメージが定着していますが、
戦前・戦時中には当時の時勢を反映した、いわゆる「軍国的・国策協力的な言説」を
展開していた側面があります。
}
49考える名無しさん
垢版 |
2026/03/30(月) 17:49:32.020
昔の人はそうでしょう
中村元先生も軍隊にいたら自然と修行しなくても欲が無くなるみたいなジョーダン言ってたし
50考える名無しさん
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2026/03/30(月) 17:51:23.020
{
戦時下、増谷は日本仏教の独自性を強調し、それが「日本精神」や「皇道」
といかに合致するかを論じました。例えば、1941年に刊行された『近代仏教思想史』
などにおいて、日本仏教が国家の危機に際して発揮すべき「護国」の役割を肯定的に
捉える記述が見られます。
}
51考える名無しさん
垢版 |
2026/03/30(月) 17:54:16.060
{
「聖戦」の正当化とアジア進出への関与:
当時の知識人の多くがそうであったように、彼はアジアにおける日本の役割を仏教的使命として
語ることがありました。大東亜戦争を、西洋の物質文明に対抗する東洋の精神的覚醒、あるいは
仏教による救済の延長として位置づけるような論理です。
}
52考える名無しさん
垢版 |
2026/03/30(月) 17:55:53.430
{
補足:戦後の転換
戦後の増谷は、こうした戦時中の言説について公に強く批判されることは少なかったものの、
自身の研究の軸を「釈尊本来の教え(阿含経典)」へと移しました。
これは、国家や制度に縛られた「日本仏教」の反省の上に、より普遍的で平和的な人間釈尊の
姿を追求しようとした転換であったと分析されることがあります。
}
・反省したのか? 口を拭って転向したのか?
53考える名無しさん
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2026/03/30(月) 18:06:15.210
真摯で根本的な反省か、おためごかしの変節か?
彼の文章から、それを読み取ることはとても難しい。
54考える名無しさん
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2026/03/31(火) 11:17:22.750
>>52
>こうした戦時中の言説について公に強く批判されることは少なかったものの

戦前・戦中、多くの知識人が軍部の提灯持ちをしていた。
そして敗戦後、その多くは過去をなかったかのように態度を変え、平和や人権を唱え始めた。
そのため、彼を正面から批判できる者はそもそも少なかった。
互いに過去を抱えていたため、強い批判は表に出にくかったのだ。
55考える名無しさん
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2026/03/31(火) 11:20:07.840
戦前・戦中の人々はともかく、戦後の若い連中は彼を批判しなかったのか?
彼らは増谷ver.1については無知で、専ら、増谷ver.2の言説に籠絡され、
「増谷さん良いですよね」などとほざく・・。
まったく、大衆はいつの時代でもアホだ。
56考える名無しさん
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2026/03/31(火) 12:07:23.350
現代のモラルで昔の人をさばいてはいけないよ
それこそみんな現代の価値観ではヒドイ人間だろう
57考える名無しさん
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2026/03/31(火) 12:10:41.400
モラルじゃないよ。思想だよ。
裁くんじゃないよ。正しい評価をするんだよ。
58考える名無しさん
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2026/03/31(火) 12:16:59.200
↑あくまで現代の価値観でね
59考える名無しさん
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2026/03/31(火) 12:31:37.730
>>58
違う。
軍部への迎合を悪いと言ってるんじゃない。
平和と人権を良いと言ってるんじゃない。
問題は「変節」だ。
彼の中で、その「変節」は、どう折り合いをつけたのか?
それ無しに、ver.1もver.2も評価できない。
60考える名無しさん
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2026/03/31(火) 12:37:55.010
例えば、
吉本隆明は、軍国少年であった自分を徹底的に見つめることで、
彼の思想を作り上げている。
三島由紀夫は、戦後の日本人の変節ぶりを、嫌悪し、批判した。
過去を消すことはできない。変わるなら説明が必要だ。
61考える名無しさん
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2026/03/31(火) 15:15:41.610
よくわからないけど
つまり急に日本仏教が否定されたみたいで気に入らないってこと?
62考える名無しさん
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2026/03/31(火) 16:07:02.340
トンチンカン。読解力ないなぁ。
63考える名無しさん
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2026/03/31(火) 16:07:02.370
トンチンカン。読解力ないなぁ。
64考える名無しさん
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2026/03/31(火) 18:07:35.480
すいませんでした
個人的にはべつに気にならないもので・・
65考える名無しさん
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2026/03/31(火) 18:47:07.020
レスするぐらいには気にしてるんだろ。
素直になれよ。
66考える名無しさん
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2026/04/01(水) 07:38:23.740
見性体験を声高に語っている禅僧が戦時中の自分の翼賛発言について著作で「ほっほー そんな時代でしたなー」で済ましてるのを読んで目眩がしたわ。
67考える名無しさん
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2026/04/01(水) 12:07:51.080
廃仏毀釈以降の仏教関係者の苦悩を私たちがケイケイに批判すべきではないのではなかろうか
68考える名無しさん
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2026/04/01(水) 15:05:11.310
廃仏毀釈以降の仏教者の危機は、信仰上のものと言うよりは、生活上のもの。
江戸時代の僧侶は権力機構に組み込まれ、基本的に生活は安泰であったが、
それが壊されたから。

一方で、太政官布告により、僧侶の肉食、妻帯、蓄髪を許したので、
僧侶はますます俗人と変わらなくなった。
69考える名無しさん
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2026/04/01(水) 15:12:04.870
僧侶は釈迦時代からずっと、女犯、妻帯は禁止だった。親鸞の浄土真宗は例外。
しかし、実際には、江戸時代には、他宗でも妻子を持つものは多かった。
それでも公になれば、相応の罰が課せられた(ユルユルだったが)。

明治以降は、政府から許されたとばかり、大っぴらに妻子を持ち、蓄髪をする。
釈迦は許してないぞ!
70考える名無しさん
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2026/04/01(水) 15:39:35.100
外野があまり厳しく言うべきではない
私たちも俗人なのだから・・
71考える名無しさん
垢版 |
2026/04/01(水) 15:54:57.320
そういう馴れ合いが末法の世を生み出してしまった。
そして、仏法をならう者は、非僧侶でも五戒がある。
72考える名無しさん
垢版 |
2026/04/01(水) 16:05:31.350
仏教では「三宝を敬え」と言う。三宝とは「仏法僧」だ。
つまり、僧も敬うのだ。
敬われるべき僧なら、それに価しないときは蔑まれるべきだろう。
73考える名無しさん
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2026/04/01(水) 17:23:42.680
すいませんでした。
他人にあまりこだわりないもので・・・
74考える名無しさん
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2026/04/01(水) 17:26:41.920
大乗仏教の徒なら、他人にこだわるべきでは?
菩薩の慈悲でしょ。
75考える名無しさん
垢版 |
2026/04/01(水) 18:05:28.000
しかし、わたしなぞはまだまだでして
人にとやかく言うなんてとんでもないことです
増谷先生の本もありがたく読ませていただいておりますが
76考える名無しさん
垢版 |
2026/04/01(水) 18:15:07.810
四諦説も十二支縁起説もブッダの死後に成立したもの。
テーラワーダだけにオリジナルの思想が残されてるという訳では全然ない。
77考える名無しさん
垢版 |
2026/04/01(水) 22:24:13.370
なにはともあれ、大乗仏教がまったくの捏造だということは確か。
釈迦の仏教を名のならず、他の宗教を名のれば問題ないのに。
78考える名無しさん
垢版 |
2026/04/01(水) 22:26:23.170
慈悲ってのはテーラワーダ、大乗に限らず、仏教の根本だけどな。
79考える名無しさん
垢版 |
2026/04/02(木) 06:16:47.080
源ブッダからの発展ととらえるか逸脱ととらえるかはそれぞれの価値観によるね。
俺は極端な厭世思想は逸脱だと思ってるからその点は大乗の方にシンパシーを感じる。
80考える名無しさん
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2026/04/02(木) 12:10:38.990
論争やめてください
なにゆえ論争するのでしょうか
私たちがすべきことは争うことではないでしょう
三宝に帰依するのです
81考える名無しさん
垢版 |
2026/04/02(木) 13:01:21.290
真実を究明することは争いではない。
盲目な信仰は、オーム真理教を生む。
82考える名無しさん
垢版 |
2026/04/02(木) 15:05:56.820
>>79
釈迦からの発展というのは悪いことではない。
そのことではなく、大乗の問題は、
一つ、釈迦から直接聞いたと偽って経蔵を捏造したこと。
一つ、大日如来や阿弥陀如来などいう超常者を捏造したこと。

龍樹の「中論」のように論蔵として提示するのは良い。
83考える名無しさん
垢版 |
2026/04/02(木) 17:24:36.480
南伝北伝の論争にけっちゃくは無いでしょうね
よそ見をせずにまい進しよう
84考える名無しさん
垢版 |
2026/04/02(木) 17:40:51.730
数学という翼を持たぬものが空の世界を語るのが哲学というもの
井の中の蛙大海を知らず
85考える名無しさん
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2026/04/02(木) 18:11:13.410
>>82
南伝もその点は大差ないと思う。十二支縁起説はブッダ在世中は成立してなかったのに如是我聞となってる。
86考える名無しさん
垢版 |
2026/04/02(木) 18:16:04.590
いうても数学というか科学では宇宙や地球のこと15%もわからないらしいやん
それどころか原理的に見る事が出来る観測可能領域には限界があるらしい
そのようないささか頼りない翼で宗教哲学は完成には否定しきれないのではないでしょうか
87考える名無しさん
垢版 |
2026/04/02(木) 19:09:30.460
ない事の証明はどんなものでも出来ない
前提として、証明は論を提示した側がするもの
2026/04/03(金) 02:49:02.630
なんとかして増谷さんをずり下ろそうと。
おもしろい
89考える名無しさん
垢版 |
2026/04/03(金) 09:53:26.000
>>85
大差あるだろ。
世界宗教は、時を経たり、地域が変われば、変化するのは自然なことだ。
しかし、大乗の変化は、その類ではない。
90考える名無しさん
垢版 |
2026/04/03(金) 09:53:52.370
北伝仏教については、もう一つ問題がある。中国の影響だ。
いわゆる大乗の「如来蔵思想(人間には本来仏性がある)」に関わるもの。
特に、禅では道教の影響が強い。臨済の「赤肉団上に一無位の真人」の
"真人"は道教の用語であり、かつ仏性に通ずる。

ちなみに、オレは全く嫌中ではないし、好意さえもっている。
91考える名無しさん
垢版 |
2026/04/03(金) 09:57:07.870
大乗仏教の「如来蔵思想」と釈迦の「無我」の関係は曖昧だ。
「仏性」があると言ったら、それは「無我」ではないだろう。
92考える名無しさん
垢版 |
2026/04/04(土) 14:48:10.630
しらんけど
初期仏教スレッドというわりには難解なお話をしていますね。。
93考える名無しさん
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2026/04/04(土) 17:19:40.060
>>91
特に日本仏教では先祖供養が主な仏教との関わりだから、一般の人はまさかお釈迦さまが無我(無霊魂)を説いたとは思わんね

草木国土悉皆成仏まで行くとまるでアニミズム
だから日本人の感性にハマったのだろう
94考える名無しさん
垢版 |
2026/04/04(土) 19:50:34.450
日本仏教は、元々「国家仏教」だ。鎮護国家。
当時の僧は「官僧」つまり公務員だ。先祖供養というよりは、天皇や貴族の弔い。
個人の救済を目指したのは鎌倉仏教から。法然、親鸞、日蓮、道元も、元は官僧だった。

仏教と先祖供養が庶民に実践されたのは江戸時代からで、それほど古くはない。
もちろん祖霊信仰がオリジンではあるが。
95考える名無しさん
垢版 |
2026/04/08(水) 13:30:17.970
お釈迦さんは、そんなにむつかしい言葉で語ってられないはずだ
やさしいことばで、わかりやすく語られたはずだ
96考える名無しさん
垢版 |
2026/04/08(水) 15:34:18.920
らしいね
お経なんかもほんとうはわかりやすい言葉だからさしずめJポップみたいな感じだっつのだろうか
97考える名無しさん
垢版 |
2026/04/08(水) 17:03:04.810
韓国の坊さんのお経とか、言葉が平明すぎて呪文としてありがたみのある「念仏」になってないよな
98考える名無しさん
垢版 |
2026/04/08(水) 18:38:19.910
呪文としてありがたい笑
99考える名無しさん
垢版 |
2026/04/08(水) 21:36:53.370
釈迦の話しの多くは対機説法。つまり、面と向かった相手の能力、資質、状況に合わせて話している。
要は、相手が解るように話すのだから、難しい言葉のわけはない。
100考える名無しさん
垢版 |
2026/04/08(水) 21:40:24.820
呪文は釈迦の説法からは最も離れたやり方だ。
一方、チベット密教は、呪文を多く取り入れている。
密教を最も進化した仏教と言うものがいるが、最も釈迦からは離れていると言うべき。
101考える名無しさん
垢版 |
2026/04/08(水) 22:03:04.310
仏教の言葉が難しくなったのは
僧院が多くの出家者を集めるようになって組織が大きくなり
その統制のために階級を設ける必要が出てきたからではなかろうか
悟りや信仰の深さは測りようがないから知識で判断するしかないもんね
102考える名無しさん
垢版 |
2026/04/09(木) 09:17:28.300
>>100
密教はバラモン教ベースの神秘主義宗教だと思う。
松本史朗氏のいうダチュバータ構造の宗教。
103考える名無しさん
垢版 |
2026/04/09(木) 10:43:52.450
なんで、低くしなくちゃならぬのか?
2026/04/09(木) 10:45:12.430
ごめん、スレ間違えた
105考える名無しさん
垢版 |
2026/04/09(木) 10:52:06.380
一方で、チベット仏教の瞑想法は興味深い。
テクニカル的には一番発達してるとは言えよう。テクニカル過ぎるとか、
性を扱うとか、あれやこれや疑問もあるけど、門外漢は口を出しにくい。
106考える名無しさん
垢版 |
2026/04/09(木) 12:07:02.230
チベットっていまだに輪廻転生を信じてダライマラ決めてるんでしょ
さすがに本人らも無理を感じてないかな
107考える名無しさん
垢版 |
2026/04/09(木) 12:23:49.200
テーラワーダにせよ、大乗にせよ、主流の仏教は輪廻転生を主張し、人々はそれを信じている。
死を経験した人間が存在しない以上、何でも言えるが、誰もそれを証明できない。
現代科学を信奉してる科学者でも、死後については在るとも無いとも言えない。
108考える名無しさん
垢版 |
2026/04/09(木) 18:31:11.250
>>105
密教は性行為を肯定していると思われがちだけど
理趣経なんかをじっくり読んでみると
性欲に限らず様々な欲望も本来空であるから
それらに余計な解釈を加えず清らかに見る姿勢を説いている
決して欲望に身を任せろというようなことではないので
そのへんは安心してよい
109考える名無しさん
垢版 |
2026/04/09(木) 18:51:51.130
日本人で輪廻信じてるのはほとんどいないんじゃないかな。
①輪廻を肯定して有に永遠に閉じ込められることに恐れを抱く者(ジョジョのカーズの結末みたいなイメージ)②輪廻には懐疑的で断滅に恐れを抱く者(自分が消えてしまうことが怖くて仕方がない人)にとっては仏教は有用であると宮崎哲弥氏が述べているのには感動を覚えた。

③断滅を確信していてその断滅を望む者には仏教は無意味だと。
110考える名無しさん
垢版 |
2026/04/09(木) 20:14:43.380
涅槃ってある意味そこでいう断滅なのではないでしょうか?
二度と生まれない事を目指してるのだし
111考える名無しさん
垢版 |
2026/04/09(木) 20:36:23.480
身近な人が亡くなるときに「向こうで待っててくれ、すぐ行くから」と言ったり、
逆に亡くなる人が「向こうから見守っているよ」と語ったりする。
あれは、どこまで本気なのだろうか?
こうした言葉は欧米でも普通に見られる。
つまり、「あの世」をまったく信じない人のほうが、むしろ少数なのかもしれない。
112考える名無しさん
垢版 |
2026/04/09(木) 20:53:20.640
>>110
なるほど!その発想は私的には目から鱗の視点でした。
たしかにテーラワーダの立場の人の著書の「悟りの階梯」で描かれている解脱は断滅といった印象を受けました。
テーラワーダの輪廻思想を前提とした極端な厭世感はどうにも馴染めません。
私は輪廻思想は絵空事にしか思えず、無になるのが恐ろしいという感性の持ち主なのでこの本は全く心に響きませんでした。

南直哉氏や宮崎哲弥氏は私と同様な感性の持ち主なので著書を読んでいて本当に心に染みます。
113考える名無しさん
垢版 |
2026/04/09(木) 20:59:25.360
釈迦を含め、多くの仏教者は輪廻はあるとしている。
しかし、釈迦と言えど、輪廻の証拠は示せまい。
だから「輪廻はあるか」と迫る人に、「信じるか信じないかは
あなた次第」と避ける仏教者もいる。
輪廻は現代に仏教を学ぶ人にとって「躓きの石」だ。
114考える名無しさん
垢版 |
2026/04/09(木) 21:04:08.750
>>111
日本人の死後のイメージは黄泉の国なんだろうね。
ユダヤ教は意外にも断滅論らしい。
塵に帰ると。
115考える名無しさん
垢版 |
2026/04/09(木) 21:08:04.230
イエスは神ということになっているので、「あの世」云々の問いは無用だ。
釈迦はあくまで我らと同じ人間だから、死後のことは語れないはずだ。
それでも釈迦が輪廻を説いたことは間違いない。
さてどうしたもんか?
116考える名無しさん
垢版 |
2026/04/09(木) 21:13:38.730
>>114
古今、「黄泉の国」のイメージは様々で定まっていない。
古事記と本居宣長とでは大分違う。突き詰めないのが日本人か?
現代人は「死んだら黄泉の国へ」と単純には言えないだろう。
117考える名無しさん
垢版 |
2026/04/09(木) 21:14:29.020
民族、宗教によって死後のイメージはてんでバラバラなんだから客観的真理なんてわかりっこないと思います。
118考える名無しさん
垢版 |
2026/04/09(木) 21:37:18.710
>>115
十二支縁起説の成立過程についての唐井論文は輪廻思想は後世の付加としています。
説得力のある実証的な論文なので一読してほしいです。
119考える名無しさん
垢版 |
2026/04/09(木) 21:55:01.650
可能性が0ではないなら信じるに値する、という理論を通す為には
地球は平らだという説も月では兎が餅付きをしているという説もこの世界はスパゲティの神様が作ったという説も信じないといけない
120考える名無しさん
垢版 |
2026/04/09(木) 22:30:31.250
仏教は、あくまで「如実知見」だ。可能性など相手にしない。
死後のことは釈迦だって解らなかったはずだ。
よって、釈迦は死ではなく、この生のみによって悟っただろう。
121考える名無しさん
垢版 |
2026/04/10(金) 03:14:16.760
そもそも近代以前の時代なんて別に宗教関係なくても
手洗ったら毛穴が開いて病気になるみたいな事が信じられてる世界だからな
今でこそDNAがうんぬんみたいな説明がつくけど、生命があるのに魂がないって考える方が当時は無理があった
122考える名無しさん
垢版 |
2026/04/10(金) 06:42:26.030
最近読んだnoteのbrainy氏の仏教最古の叡知という記事がとても参考になりました。

以下は私の仮説です。
バラモン教は輪廻という事象を肯定した上で、輪廻からの解脱をブラフマンとの一体化ととらえます。
解脱とは恒常の状態です。
テーラワーダは輪廻を肯定した上で、ブラフマンを否定し、解脱を断滅ととらえます。
ブッダ本人は輪廻という事象の有無については不問とし、解脱を常見や断見といった見解一切から離れることとします。
123考える名無しさん
垢版 |
2026/04/10(金) 06:49:34.970
>>120さんの言うように、ブッダ本人はこの生のみによって悟ったのだと思います。
124考える名無しさん
垢版 |
2026/04/10(金) 10:28:54.050
皆さんお釈迦様の教えのとおり今を大切に生きましょう
125考える名無しさん
垢版 |
2026/04/10(金) 11:06:39.640
>>124
ところで「お釈迦様の教え」って何ですか?
126考える名無しさん
垢版 |
2026/04/10(金) 12:06:26.340
お釈迦様の教えとはいわゆる「法」とゆうやつでしょうか
127考える名無しさん
垢版 |
2026/04/10(金) 16:37:36.270
普通の言葉でお願いします。
128考える名無しさん
垢版 |
2026/04/10(金) 18:17:45.350
そういう事が聞きたいわけではなかったのですか。。
今を大切にというのはつまり
過去に囚われず未来を望まず今に全力を尽くせといろんな経典でゆってたということですが
2026/04/10(金) 19:03:42.490
>>120
じゃあなんで、

わが迷いの生涯はすでに尽きた。清浄の行はすでに成った。作すべきことはすでに弁じた。このうえは、もはや迷いの生涯を繰返すことはないであろう。

という阿含経典があるんだ?
130考える名無しさん
垢版 |
2026/04/10(金) 21:06:47.000
>>129
イマイチ、何を言いたいのか不明。
推測するに、

>もはや迷いの生涯を繰返すことはないであろう。

が、釈迦が輪廻、あるいは死後を肯定している、と言いたいのか?
131考える名無しさん
垢版 |
2026/04/10(金) 21:09:57.370
横から知らんけど
解脱とかニルバーナとかの考え方って、仏教オリジナルではなく当時のインドに浸透した概念だったらしいのでは
お釈迦様の輪廻転生に関する考え方はそういう背景を取り入れてるのかもしれんね
知らんけど
132考える名無しさん
垢版 |
2026/04/10(金) 21:36:05.560
釈迦の「売り」は「無我」だ。
これは、ほぼ仏教の専売と言える。
無我を徹底すれば、輪廻も、縁起すらも大事ではない。
133考える名無しさん
垢版 |
2026/04/10(金) 21:45:07.300
私なんかは無我(非我?)と輪廻転生は噛み合わない気がしている
魂(のような自我)が無いのに何が転生するのだろうか
人間は五蘊の集まりに過ぎないのではなかったのか
134考える名無しさん
垢版 |
2026/04/10(金) 22:11:00.800
「無我を悟れば輪廻のしがらみを断絶できる」が仏教の主張だろう。
これは輪廻を信じている大衆に対しては説得力があったかも知れない。
だから、釈迦は輪廻を前提で説教をしているが、それはそれを
信じている人々に対してのもので、彼自身が輪廻を信じているかは、
正直、解らない
135考える名無しさん
垢版 |
2026/04/11(土) 00:06:15.610
現代でこそ魂がありますよって言えばは?だけど
当時は逆に魂がないですよって言えばは?なんだよな
こいつスピかよっていう今の感覚が丸ごと逆になるというか
136考える名無しさん
垢版 |
2026/04/11(土) 00:06:40.030
仏教の主張には反するが
本当に輪廻からの解脱なんて可能なのだろうかとも思う

魂の存在を信じないとしたら、この心(意識)は、原子の集合体に流れる電流や電磁波で作られているのだろう
だとすると、それは低確率かもしれないが再現可能な自然現象といえる
前の生で悟りを開いたかどうかは関係なしに発生しうる

それと関連して、はたして心(意識)は、異なる個体に同時に存在しうるかという疑問もある
まあそれはあり得そうにないが
攻殻機動隊みたいにネットにゴーストを移したとしてそれをコピーしたらどうなるのか

いったい心(意識)って何なんだろうと考えてると一晩中寝られない
137考える名無しさん
垢版 |
2026/04/11(土) 00:20:12.880
物理現象として意識を考えると、解らないことだらけだ。
なにしろガリレイ以来、自然科学は意識や精神を切り捨てているから。
しかし、我々は四六時中、確かに意識を観察している。
自然科学が何を言おうと、この現実は動かしがたい。
ここから始められるのだ。
138考える名無しさん
垢版 |
2026/04/11(土) 02:10:25.640
我なんて思い込みであり本当はないというのが仏教の主張だから
それが輪廻転生なんて言っているのは矛盾してる、という感覚自体は普通に正しいと思う

正し過ぎて当時では受け入れられないから釈迦も封印していたのか
あるいは2500年かけた人類の進歩の結果、私達は単にその一点では釈迦よりも進んでいるのか
139考える名無しさん
垢版 |
2026/04/11(土) 07:48:54.360
お釈迦様はけして相手を否定せずに対話するスタイルだったというから輪廻転生が常識だった社会でそれを否定する事は無かったと想像します
輪廻転生を望まないことと執着から離れることは親和性ありますし、解脱を仏教に取り入れても問題無いようではあります
140考える名無しさん
垢版 |
2026/04/11(土) 14:16:40.790
しかし、輪廻転生無しの仏教、死後を語らない仏教、をキチンと打ち立てた人を知らない。
「無我と因縁」だけで語れるはずだが。「仏教3.0」もそうではないようだ。
「仏教4.0」が必要だ。
141考える名無しさん
垢版 |
2026/04/11(土) 20:33:21.240
初期仏教スレッドなので。。
142考える名無しさん
垢版 |
2026/04/12(日) 00:22:42.200
>>140
南直哉氏がまさにその立場です。
143考える名無しさん
垢版 |
2026/04/12(日) 05:01:07.710
アンベートカル氏は輪廻否定です。
144考える名無しさん
垢版 |
2026/04/12(日) 05:41:58.840
>>143
訂正
アンベートカル→アンベードカル
145考える名無しさん
垢版 |
2026/04/12(日) 14:31:39.410
お釈迦様の毒矢のたとえを思い出そう
輪廻があるかどうかは大事ではないのでなかろうか
146考える名無しさん
垢版 |
2026/04/13(月) 02:03:12.430
毒矢に例えられるほど切羽詰まった悩みではないでしょ
147考える名無しさん
垢版 |
2026/04/13(月) 10:34:59.500
修行の妨げになることは全て毒矢ではないでしょうか
哲学板で言うのもなんですが仏教はあれこれ議論する哲学ではないのではないでしょうか
148考える名無しさん
垢版 |
2026/04/13(月) 12:38:47.080
毒矢の例えとかがまさにそうだけど
仏教が本質的に言いたい事は具体的な何かではなく「何事もほどほどにしろ」という事で
「悩む事は大事だけど、毒矢が刺さってる時まで悩んでたら流石におかしいよね」みたいな事

それなのに、そこだけを切り取って
「お釈迦様は考え過ぎるなと言った」→「考えない方が良いんだ」
みたいな受け取り方になるのはそれが一番違うんだよ
2026/04/13(月) 14:04:55.760
馬鹿みたいに解釈いれちゃうんだから


AI による概要
毒矢のたとえ(毒箭の喩え)は、お釈迦様が「今、本当にすべきことは何か」を教えた有名な仏教の物語です。毒矢が刺さった人が、敵の正体や矢の材質を特定するまで抜かないと言い張れば死んでしまう(小マールンキャ経)、という話から、本質的でない議論で時間を無駄にするな、まず「苦しみ」の解決を優先せよという教訓です。

詳細な内容と教訓
たとえ話の内容: 毒矢に射られた男が「誰が、どんな弓で、どんな矢で射たのか」がわかるまで治療を拒むが、そんなことを調べている間に毒が回り死んでしまう。
本質的な教訓: 「この世界は永遠か、死後はどうなるか」といった答えの出ない哲学的な問いよりも、いま苦しんでいる現実の課題(人生の苦しみ)を解決することこそが最優先である。
「第二の矢」の関連: 最初に起こる不快な出来事を「第一の矢(不可避な苦しみ)」、それに伴う不満や怒り、悲しみを「第二の矢(心の苦しみ)」と呼び、仏教は主にこの「第二の矢」を避けることを目指す。
150考える名無しさん
垢版 |
2026/04/13(月) 15:22:11.090
この例えに限っていえば「ほとんどにしろ」ではなくムダな事はするなでは無いでしょうか?
考えてもわからない事をほどほどにするのはおかしいですし
151考える名無しさん
垢版 |
2026/04/13(月) 15:31:50.440
↑あっ、訂正すいません
✕ほとんどにしろ
◯ほどほどにしろ
152考える名無しさん
垢版 |
2026/04/13(月) 15:53:56.500
輪廻転生を信じる人々にとって、その輪廻を断ち、解脱に至れるかは、
まさに切実な問題で、身に刺さった毒矢だ。

一方、現代の自然科学を信じる人々にとっては、輪廻転生や地獄、
極楽浄土、さらにはキリスト教の神や天国といった概念は受け入れがたい。
議論以前に、まず説明が求められる。
2026/04/13(月) 16:25:11.370
年末年始輪廻がー


253:考える名無しさん
2024/12/31(火) 23:40:46.84 0

輪廻が真理で、かつ物理現象とするなら、現在の物理学は全く変わらねばならない。
しかし、それを試みようとする物理学者はいないだろう。それより輪廻を否定する。

輪廻を説くものは、物理学的な説明をすべきだ。
あるいは、少なくとも実証すべきだ。

https://www.kyodemo.net/sdemo/r/philo/1734801975/n201-
154考える名無しさん
垢版 |
2026/04/13(月) 19:54:36.820
仏教の最大の特徴は「自由思想」なのだが
自由すぎて罪に陥っている
155考える名無しさん
垢版 |
2026/04/13(月) 20:54:10.800
お釈迦様は対機説法という、相手に合わせて教えが違っていたそうですからね
ニルバーナというゴールにたどり着ければ過程は問わないという事でしょうか
156考える名無しさん
垢版 |
2026/04/13(月) 22:40:01.220
>自由思想
>罪に陥っている

なんのことは解らん。
157考える名無しさん
垢版 |
2026/04/13(月) 22:42:50.580
>>155
>過程は問わないという事でしょうか

釈迦の説いたガイドラインは、基本的に八正道でしょ。
158考える名無しさん
垢版 |
2026/04/13(月) 23:11:42.520
八正道にしてもが「正しい」とはなんぞやって話になりますよね
戒律のことでしょうか
159考える名無しさん
垢版 |
2026/04/14(火) 01:36:39.500
仏教が説いてるのは中道だから
普通に考えたら、特定の答えなど出さずに色んな視点を持てという事なのだが
その色んな視点がこそが煩悩でもあるのが難しい所
160考える名無しさん
垢版 |
2026/04/14(火) 01:47:53.580
割り箸の1本を眼の前に置いてじっと見つめる・・。
やがて、自然と長さのちょうど半分のところが見えてくる・・・。
つまり瞑想だよ、実践は。
161考える名無しさん
垢版 |
2026/04/14(火) 03:46:31.250
先生、むつかしいです
162考える名無しさん
垢版 |
2026/04/14(火) 04:36:19.140
色んな視点を持ったり持たなかったりをしたりしなかったりしろ
163考える名無しさん
垢版 |
2026/04/14(火) 15:27:27.060
非想非非想やん
それはお釈迦様のレベルに達してないやん
164考える名無しさん
垢版 |
2026/04/14(火) 16:40:31.740
違うんだな
釈迦はな
「既成概念をことごとく否定」したんだよ
それが仏教の最大の特徴だよ
165考える名無しさん
垢版 |
2026/04/14(火) 16:44:52.700
「無我」で、臭いの元を否定したんだから、他のもの一切は関係ないじゃん。
否定も肯定もする必要なし。
166考える名無しさん
垢版 |
2026/04/14(火) 17:19:34.530
中村元先生の受け売りですが無我って我が無いというより我執が無いという意味合いだそうです
だから我執がある全ての凡夫にはあらゆるものが有るということになるのでしょうね
167考える名無しさん
垢版 |
2026/04/14(火) 18:43:10.580
それに限りなく近いものがあるだけで
完全な無我というものは物理的に考えて現実には存在しない
168考える名無しさん
垢版 |
2026/04/14(火) 19:40:31.950
じゃあ、我というものが、物理的にあり得るのか?
どんなものだ?
169考える名無しさん
垢版 |
2026/04/14(火) 20:16:11.600
ある、有
徹底してある
それはDNA,遺伝子である
不滅なものである
170考える名無しさん
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2026/04/14(火) 20:28:36.940
遺伝子のひとつぶひとつぶを丹念に調べてもどこにも我というものは無かった
2026/04/14(火) 20:48:37.600
AI による概要
遺伝子は一生不変ではなく、環境や生活習慣(食事、運動、喫煙など)により、後天的に変化します。主な変化として、DNAの使い方が変わる「エピジェネティクス(メチル化)」と、DNA配列そのものが変わる「遺伝子変異」の2種類があり、これらは加齢と共に増加します。
詳細な解説は以下の通りです。
1. 遺伝子が変化する2つの主なメカニズム
エピジェネティクス(DNAのスイッチ機能)
DNAの配列そのものは変わらないが、周囲の環境によって遺伝子の「ON/OFF」が切り替わる現象。 生活習慣(食事、運動、ストレス)によって、遺伝子に目印(メチル基)がつき、機能が抑制・活性化される。 この変化は次世代に引き継がれる可能性がある。
遺伝子変異(DNA配列の書き換え)
DNAを構成する塩基の置換、挿入、欠失が起こり、DNAの配列自体が変わること。 細胞分裂時のミスや、発がん物質、環境要因により発生する。 がんの発生など、体の正常な機能が損なわれる原因となる。
2. 遺伝子に変化を与える要因
生活習慣: 運動はDNAのメチル化率を変化させる(有益な刺激)。
環境要因: 喫煙、食事、ストレス、感染症などが影響を与える。
加齢: 年齢を重ねるごとに、エピジェネティックな変異は蓄積していく。
3. 一卵性双生児の例
同じDNAを持って生まれた一卵性双生児でも、成長過程での環境や生活習慣の違いにより、それぞれの遺伝子の使われ方(エピジェネティクス)が異なるため、性格、趣味、疾患への罹りやすさなどが変わってくる。
このように、遺伝子は「環境によって書き換えられる」動的なものであり、日々の生活が遺伝子の働きに直接影響を与えています。
172考える名無しさん
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2026/04/14(火) 21:00:35.400
人間は食物を摂取しなければ生き続けられないが
だからとて、鶏肉は人間の肉とは違う
ただ鶏肉の栄養素が人体に変換されるだけである
それが遺伝子の作用である
だから変化はあるが、DNAの根源たるものは
”変化しない”
173考える名無しさん
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2026/04/15(水) 03:05:19.650
脳の電気信号の何が何に対してどのように作用して我になるのかを定義出来ないだけで
脳の電気信号が我である所までは定義出来る
174考える名無しさん
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2026/04/15(水) 04:58:17.070
そこで
その”我”たるものは
変化しない
ただ多様な影響を受け続けているだけである
しかしその”我”そのものは無我であるのではなく
実は一貫して変化してはいない
我は保存されている
175考える名無しさん
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2026/04/15(水) 06:10:42.380
初期仏教専門スレッドですからDNAとか電気信号などの見解の飛躍はいかがなものでしょうか
176考える名無しさん
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2026/04/15(水) 07:33:15.620
いや
飛躍してはいない
より精密に見ているだけ
177考える名無しさん
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2026/04/15(水) 11:04:57.100
我は自己意識というものの事を言っているし
その自己意識は(物理的には)DNAとかの影響で出来ているし
魂とか輪廻とかその辺の話は、ただ単に当時の人達に知識がなくて、ちゃんとした話をしたくても出来なかっただけ
178考える名無しさん
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2026/04/15(水) 11:52:49.110
モノと我は別なもの。DNAもモノ。我ではない。
ハード・プロブレムは解決していない。
179考える名無しさん
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2026/04/15(水) 11:55:38.300
仮にハード・プロブレムが解決して、いわゆる「我」が解明できたとしても、
「無我」は、それとは全く別な問題として残る。
180考える名無しさん
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2026/04/15(水) 12:06:21.610
「DNAが我である」は、お粗末過ぎるが、「脳神経の活動が我である」は、まだしも考察に値する。
まさに、DNA発見者の一人、フランシス・クリックのNCC(Neural Correlates of Consciousness)がそれだ。
それでも、クリック自身がNCCの解明は、ハード・プロブレムの解決とは別物だと知っていた。
181考える名無しさん
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2026/04/15(水) 12:14:47.960
DNAの議論こそまさに毒矢ではないでしょうか?
私を撃った矢は何処製で誰がどのように作ったかが分かっても仕方なくないでしょうか
182考える名無しさん
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2026/04/15(水) 12:29:53.910
「意識」を認めても、「無我」を認めるのは難しい。

「意識は幻想である」とは、仏教者も言うが、認知科学者や哲学者も言う。
ダニエル・デネットも、そう言っている。それに反対するジョン・サールは
「意識は生物学的な現実」と言う。
そのサールも、物理的な記述には還元できないと言っている。
新しい物理学、自然科学が必要だ。

そしてさらに、「無我」の問題は、それらとは関係ない。
2026/04/15(水) 12:54:23.610
私という実感があるんだから生姜ないでしょうが😡



人間の脳は直ぐにバグる
https://m.youtube.com/shorts/6Mhs1_X0Np0
184考える名無しさん
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2026/04/15(水) 13:39:32.710
「実感」は時に欺かれる。
さまざまな錯視図の例を見れば明らか。「我」も錯覚かも知れない。
しかし、錯覚は錯覚と知ることはできるし、正せる。
185考える名無しさん
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2026/04/15(水) 18:26:09.720
無我が事実としても
我が残らないと、どうして言える?
我(アートマン)が無いのであるならば
人類や他の生物はとうに死滅している
正確には「我が他と交流している」だけであり
決して同化しているわけでも
根源の性質が失われて「他と一致している」わけでもない
186考える名無しさん
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2026/04/15(水) 20:08:27.570
微生物にも我があるのか?って話になりそうですね
187考える名無しさん
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2026/04/15(水) 21:19:14.620
初期仏教における我って欲望のことではないだろうか
お釈迦様はあくまで心について説く人ではなかっただろうか
188考える名無しさん
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2026/04/15(水) 22:34:56.250
欲望っていうより執着だろ。
渇愛ってやつだ。
2026/04/15(水) 23:59:10.170
無明により識が生じると、苦を受けとる新しい名色を生じさせる。

ブッダダーサ著「生活の中の縁起」(翻訳文)ー43
https://yamaneko.hatenablog.jp/entry/2016/03/30/084451


「かならず滅していく」という一切現象の本性が観えてきたところが、壊滅智です。

一切現象の本性
https://note.com/rich_knot64/n/n0c2000871da7

ものの流れは、人々に「ある」という錯覚を惹き起こします。「私とは何か?」と観察する人は、ものの流れを発見するので、「いる・ある」という錯覚が消え、「私」が消えるのです。


自我が消えたらどうなる?
https://j-theravada.com/dhamma/kantouhouwa/kantou260/
190考える名無しさん
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2026/04/16(木) 06:33:43.690
>>189
ブッダダーサ比丘はテーラワーダの高僧の方だけどこの著書はテーラワーダの輪廻の定説とはかなり違う解釈だという印象。
とても現代的というか。
2026/04/16(木) 15:01:42.900
「クライシスアクター」「宮本晴代」「豊島保養所」「ケムトレイル」「マグナBSP」「アドレノクロム」←画像検索&拡散!!
「ムサシ 不正選挙」←要検索!!!ちなみにアメリカは「ドミニオン」な

インドの対日レアアース輸出禁止・インドの航空機事故・インドの新幹線導入はリンクしています。
爬虫類(レプティリアン/DS)金融ヤクザ天〇財閥・tsmc浙江財閥等の中華系爬虫類組織をぶっ潰しましょう。

イラン国内のモサド工作員 ≒ イラン在住のレプ
レプ(DS)の地下施設に突撃!!!!

www.youtube.com/watch?v=UzEhzJw69KM www.youtube.com/watch?v=fsG76Mo5ZTs
www.youtube.com/watch?v=V1SXb3tIk8U www.youtube.com/watch?v=fa8ZfKL7TZ4
www.youtube.com/watch?v=EuQWR0cl7es www.youtube.com/watch?v=daApYtbhUbQ
www.youtube.com/watch?v=83ZMb2vK_dI www.youtube.com/watch?v=DlIqow9MnxQ
www.youtube.com/watch?v=ETlSW0OiB5U www.youtube.com/watch?v=xfW4ha_Bfrs
www.youtube.com/watch?v=HBL5oidtCpw www.youtube.com/watch?v=R6FLwGhZ4xY

あなたの周りにも存在し、自分たちの種族に敵対的な存在に対して集団ストーカー等を仕掛ける痛い下等種族です。

ユダヤ系住民がタムラへの攻撃を喜び、「村が燃えますように」と叫ぶ様子
↑人間同士の対立を煽るこいつがレプやでーーーー
神道仏教ユダヤ教イスラム教ヒンズー教キリスト教イエズス会み〜んなレプ教やーー
192考える名無しさん
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2026/04/19(日) 14:38:37.130
ユーチューブでミリンダ王の問いを見て感心しました
仏教における無我はそこで説かれた通りなのでしょうか
193考える名無しさん
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2026/04/19(日) 21:44:11.200
ミリンダ王の問いも無我と輪廻の矛盾をはらんでいるね
無いなら何が輪廻するのかという
194考える名無しさん
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2026/04/25(土) 07:49:03.140
ヒンドゥー教、ウパニシャッドの自我についての考察を見れば
仏教の無我説のカラクリがわかる
無我ではなく
自我があるということがわかる
「元の部分」を見なくては理解には至らない
仏説は亜流だから
195考える名無しさん
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2026/04/25(土) 09:03:18.860
それは興味深いですね
お釈迦様もソクラテス先生もその当時の社会を背景にして生まれたのでしょうから
階級制度や梵我一如に対する挑戦でもあったのでしょうか
196考える名無しさん
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2026/04/25(土) 12:15:43.670
うん
挑戦というか
その方々の意思だったんだよね
197考える名無しさん
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2026/04/25(土) 12:57:54.980
過去や他へのしがらみを捨て、今、ここを見よ。真実はここにあり。
それが釈迦が発見したこと。
198考える名無しさん
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2026/04/25(土) 13:12:57.630
我はアートマンと呼ばれて
お釈迦様の見出した無我はアナートマン(アは否定の意味)と呼ぶらしいですね
アートマンありきの出発は間違いないでしょうが
現代のインドでは仏教もヒンヅー教の中の神の1人に過ぎないというのはすさまじい多様性ですね
199考える名無しさん
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2026/04/25(土) 14:12:24.260
なんという名で呼ばれようが「私」という感覚は、全人類の一人ひとりが感じているものだ。
しかし釈迦は、それは無いと言うのだ。画期的であった。そしてそれは事実であった。
200考える名無しさん
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2026/04/25(土) 14:17:02.220
私は反対ですね
レス185の内容が事実だと思います
釈迦は「無我」と仮に設定しただけです
あるいはアートマン自体が他と交流している
集合無意識の支配下にあるというなら分かりますが
201考える名無しさん
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2026/04/25(土) 15:03:52.340
分別智ではない。事実なのだ。
釈迦は無我を体験したのであり、その後に続く人々も皆、無我を体験したのだ。
その上にアートマンだ、なんだ、というのは余計なこと。
202考える名無しさん
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2026/04/25(土) 15:11:23.480
理屈で了解することなら、100人中90人は悟りを得ているだろう。
結局は、体験せねば了解できない。妙な理屈は妨げにしかならない。
ただ、見よ、見よ。
203考える名無しさん
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2026/04/25(土) 20:02:15.400
いずれにしても
本場のインドでお釈迦様の仏教がいっとき完全に忘れ去られたのは残念ですね
お釈迦様存命中は国王や長者や有名遊女らがお釈迦様に帰依していたというのに
204考える名無しさん
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2026/04/25(土) 20:45:34.760
お釈迦にする
205考える名無しさん
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2026/04/26(日) 13:02:48.200
量子力学の世界では観察が結果を左右する
真我なのか無我なのか、神や如来を観想するのは間違いなのかなどの問題と一脈繋がってる気がする
つまり真理は一つではなく、観じれば在らしめる(あえて観じなければない)みたいなことがあるのかもしれんよ

インドの不二一元論系の覚者とテーラワーダの阿羅漢のどちらかが頑張って大嘘ついてるというのも自然ではないので
206考える名無しさん
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2026/04/26(日) 13:20:39.280
なぜ量子力学に限定する必要があるのかな。
なにかを測定するということは、測定される事象から反応を得ることで、反応がなければどのような測定もできず、反応があるのなら、反応を生じる作用は何の引き換えもなしに乗じ得ないだろう。
207考える名無しさん
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2026/04/26(日) 13:35:27.130
観察が事象に対して完全に客観的な立場にはなれないこと
観察者もまだ事象の一部であると人類に思い知らせたのが量子力学だからね
208考える名無しさん
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2026/04/26(日) 13:42:35.500
>反応がなければどのような測定もできず
でもこれはニュートン力学的な常識かな
量子は観察するまで反応が決まらないのでみんなひっくり返った
209考える名無しさん
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2026/04/26(日) 15:27:47.360
最も古いとされるスッタニパータ4、5章によれば無我説というより非我説ととらえる方が自然。有我や無我などの説を立てないことが滅苦の絶対条件だと。
210考える名無しさん
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2026/04/26(日) 15:33:43.990
ベルの不等式とその実験結果から、
局所性
実在性
測定独立性(超決定論)
のいずれかを放棄する必要がある。
超越的な唯一の神を肯定するなら、いっそ、超決定論でいいのでは
という気にもなるが、そのときは「自由意志」が否定される。
するとやっぱり、今、観察している世界とは違和感がある。
211考える名無しさん
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2026/04/26(日) 15:38:34.020
非我とは何ぞ。
「我に非ず」なら「じゃあ何なのか、一言で言ってみよ」と言いたくなる。
「無我が飲み込めないので、とりあえず非我と言ってみた」
という曖昧な感じがする。
212考える名無しさん
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2026/04/26(日) 16:02:32.650
ミリンダ王の問いではダメですか?
クルマと呼ばれる物の部品一つ一つはどれもクルマではない
クルマはあるがクルマというものはない
これも無我というより非我ですよね
213考える名無しさん
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2026/04/26(日) 16:09:11.360
「ミリンダ王の問い」は、無我でも非我でも、どちらとも解釈できるでしょ。
無我なら、それでオシマイだけど、
非我なら、では「我でないものとは、何なのでしょうか?」という質問がくる。
もっとも、無我なら、「じゃあ、今、私が感じている我はなんなの?」
という疑問は続くけど。
214考える名無しさん
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2026/04/26(日) 16:12:50.230
無我(むが)と非我(ひが)は、仏教の根本教理である「諸法無我(すべての事物には不変の実体がない)」を表す言葉ですが、ニュアンスに違いがあります。無我は「固定的な自我は『存在しない』」という存在論的な否定、非我は「それは『私のもの(我)ではない』」という執着を離れる実践的・認識的な否定を指すことが多いです。
215考える名無しさん
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2026/04/26(日) 16:24:33.780
>>208
なにも分かっていないようだね。観察されること自体が反応だよ。
216考える名無しさん
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2026/04/26(日) 16:24:50.280
>>214
どこから引っ張ってきたか知れないけど、全然、説明になってない。

>固定的な自我は『存在しない』
 →「固定的」という修飾に逃げがある。単に「存在しない」で良い。

>それは『私のもの(我)ではない』
 →じゃあ、誰のものだよ? と続いてしまう。結論を引き伸ばしているだけ。
217考える名無しさん
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2026/04/26(日) 16:28:50.380
まあ無我も非我も漢字ですし
218考える名無しさん
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2026/04/26(日) 16:59:50.840
じゃあ、
無我→「わたしはいない」
非我→「わたしはわたしではない」
ではどうだ?
219考える名無しさん
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2026/04/26(日) 17:05:19.530
私じゃないなら何なの?って
何かでなければならないと思うことから離れるのがぶっきょうなのではないでしょうか
220考える名無しさん
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2026/04/26(日) 17:15:33.790
それで納得できるなら、そうすればいい。
しかし、非我の答えにはなっていない。
221考える名無しさん
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2026/04/26(日) 19:30:13.360
まさに毒矢のたとえですね
この世は原理的に多くの事は分からないままで死ぬことになるでしょう
その前にすべきことはないのでしょうか
222考える名無しさん
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2026/04/26(日) 19:39:50.890
我がない→非我
我があるでもないでもない→無我
223考える名無しさん
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2026/04/26(日) 19:40:58.490
非我は非が自我で
無我は是非が無が自我
224考える名無しさん
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2026/04/26(日) 19:48:44.520
「無我」という概念は「我が無い」と言っているので、事実上非我
本当の無我という概念は、あるかないかでしか物事を表せない言語というツールでは、そもそも表現自体が出来ない
225考える名無しさん
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2026/04/26(日) 20:02:21.300
物を食べる事は体に良いか悪いか?という問いがあったとして
その答えは、食べる物次第なので、YESでもありNOでもある

そんな感じの
「そもそも1か0かという単純な二項対立自体が発生していない」という概念が
無我の無が本当に指しているもの
226考える名無しさん
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2026/04/26(日) 21:24:19.620
皆が、なんとなく「Aはある」と言っている状況がある。
そんな中で、
「無我」とは「Aはない」という主張
 →では、それを主張してるのは誰なのだ? という疑問。
「非我」とは「Aではない」という主張。
 →それでは、何なのだ? という疑問。

それぞれに答えがある。
227考える名無しさん
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2026/04/27(月) 06:33:21.590
人間は、つながる対象が必要である
もし無我であるなら
つながる対象がなくなってしまう
228考える名無しさん
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2026/04/27(月) 06:45:52.920
仏教は優れてはいるが
おままごとである
部屋の中で、おままごとをしている子供👦と同じ
229考える名無しさん
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2026/04/27(月) 06:56:22.740
一神教徒の発想では仏教やこの世はそうであると思いたいのかもしれませんが
仏教は涅槃寂静へと向かう行いなのです
230考える名無しさん
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2026/04/28(火) 10:31:16.420
無はあるかないか論みたいになったら人知を超えていますね
私たちは宇宙について何も知らないのだから
231考える名無しさん
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2026/04/28(火) 19:30:46.530
仏教は宇宙を解明するのが目的ではない。
我が身の安寧、そして人々の安寧を実現するためのもの。
すると自身と眼前の究明をすれば事足りる。今ここ。
232考える名無しさん
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2026/04/28(火) 20:15:24.730
そう
そもそもお釈迦さま自身が「孤独・孤高の境地」を追求したからね
その後、大きな教団に発展したけどさ
233考える名無しさん
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2026/04/29(水) 02:26:05.360
やっぱり、あんまり壮大なことを考えるなっていうスタンスが初期仏教なのかな?
宇宙の真理なんかはウパニシャッド哲学の梵我一如の考えのほうが近そうですし
234考える名無しさん
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2026/04/29(水) 19:18:48.300
このスレで言うのもなんだけど
できるだけ科学的な思考をした方が
危険が少ない
235考える名無しさん
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2026/04/29(水) 23:32:29.210
仏教はあるいみ科学ですよね
てっていてきに観察するのですから
236考える名無しさん
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2026/04/30(木) 12:14:43.890
「仏教は科学的」と自慢する仏教者が居るが、「虎の威を借る狐」あるいは、
「科学時代の時流に迎合」のようで、ちょっと主体性に欠ける。
237考える名無しさん
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2026/04/30(木) 12:17:06.290
近代の科学は、対象としては唯物的な世界すべて、方法として第三者的な実証、
道具としては数学。
そして世界の半分である精神世界は、あえて切り捨てていた。
ところが今や、意識世界をも対象とし、観測問題から自分との関係をも問題と
するハメになっている。
238考える名無しさん
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2026/04/30(木) 16:32:53.730
化学は実証が問われるもので、釈迦は実践して確かめてねと言ってるからそういえる
それを放棄して信じる者は救われるとか、お経唱えてればいいとなると宗教になる
239考える名無しさん
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2026/04/30(木) 22:08:15.340
しかし、科学の実証性と仏教の実証性は異なる。
科学では、多数の批判や確認の末に、実証が承認される。
仏教では、当人の「実証」で終わる。客観性はない。
それでも、根拠を架空の原理に置かず、あくまで実証に拘るのは、
仏教ならではだ。
240考える名無しさん
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2026/05/01(金) 13:33:10.770
仏教学者は経典の整合性だけで、瞑想などの実践しての審査はしてないんか
241考える名無しさん
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2026/05/01(金) 13:56:11.980
釈迦は「真理は言語を超える」と言うのに、人は相変わらず言葉に執着する。
「語りえぬものは沈黙せよ」とウィトゲンシュタインは言ったが、
仏教学者は相変わらず語り続ける。
242考える名無しさん
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2026/05/01(金) 20:46:55.080
しかしながら私たちは言語や仏教学者様たちに感謝するべきでしょう
それらなければお釈迦様という存在は完全に失われていたのだから
243考える名無しさん
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2026/05/01(金) 21:18:51.630
仏教学者: 釈迦の死体を守り、論じ続けた。
仏教信仰者:釈迦の生きた様を守り、語り続けた。
244考える名無しさん
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2026/05/01(金) 22:30:04.540
仏教を今日まで永らえたのは権力だ。
仏教が発展したのは、歴史的には権力者が仏教を支持したからだ。
例外はない。他の宗教も同様だ。
その度に、仏教は堕落したが、そのかわり持続した。
245考える名無しさん
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2026/05/01(金) 22:30:04.690
仏教を今日まで永らえたのは権力だ。
仏教が発展したのは、歴史的には権力者が仏教を支持したからだ。
例外はない。他の宗教も同様だ。
その度に、仏教は堕落したが、そのかわり持続した。
246考える名無しさん
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2026/05/02(土) 00:40:31.000
仏教は人間の認識の範囲内の話だから、それは言語の範囲内ではある
ただ知識だけだと受験英語は英会話出来ないみたいな事が起こるんだろうね
運転でも教材の比重は2割ぐらいではないか
247考える名無しさん
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2026/05/02(土) 01:11:19.800
>仏教は人間の認識の範囲内の話だから、それは言語の範囲内ではある

認識の範囲内は、言語の範囲内ではない。
そして、人々の通常の認識は、本当の認識の一部だ。
248考える名無しさん
垢版 |
2026/05/02(土) 01:11:19.890
>仏教は人間の認識の範囲内の話だから、それは言語の範囲内ではある

認識の範囲内は、言語の範囲内ではない。
そして、人々の通常の認識は、本当の認識の一部だ。
249考える名無しさん
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2026/05/02(土) 01:27:54.370
>>247
人間の認識全てを言語化出来る訳ではないということか
250考える名無しさん
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2026/05/02(土) 01:48:16.450
>>249
それはあまりにも明らか。
251考える名無しさん
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2026/05/02(土) 01:48:16.360
>>249
それはあまりにも明らか。
252考える名無しさん
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2026/05/02(土) 01:54:44.190
>>244
権力者やお金持ちがお釈迦様に帰依したのはお釈迦様のチカラでしょうし
多少風化してカタチを変えたとしても仏教が存続したのはお釈迦様の説いた法のチカラに他なりませんゆえに
文字は大切なのでしょう
253考える名無しさん
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2026/05/02(土) 10:05:58.740
人は絶えず新しい言葉を生み出し言語化していってる
それは逆にいえば全ての認識は言語化されてないともいえるし
認識できた証左が言語化ともいえる
しかし言語化するというのはどうしても、カジュアル化、インスタント化みたいな事が起こり、知識だけで行動が伴わない知ったかが発生する
254考える名無しさん
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2026/05/02(土) 12:15:51.970
舎利弗と目蓮がお釈迦様に出会う以前にお釈迦様のお弟子にお釈迦様とはどういう事をゆう人なのか?と聞いたら
「すべての結果には必ず原因があり原因がなくなれば結果もなくなる」みたいなカンタンな言葉を伝えたら
その二人は衝撃を受けたらしい
言葉少なくともわかる人にはわかるものであり
わからない人にはわからないのかもしれませんね
255考える名無しさん
垢版 |
2026/05/02(土) 18:05:25.040
それまでに修行し、思考し、体験した人にとって、
言葉は承認の手立てになりうる。
言葉が何かをしたのではない。
256考える名無しさん
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2026/05/04(月) 16:49:41.200
表面的な知識をかき集める事に熱心なワタクシたちには耳が痛い話ですね
257考える名無しさん
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2026/05/05(火) 20:55:15.290
スマナサーラ長老の矛盾(インチキ)
1.テーラワーダ出家のくせに在家信者を相手にしている(スリランカでも坊主はそうではあるが)
2.帰国しない理由ースリランカにはコンビニがないから(出家なのに金銭を使用している)
ポイント:出家が本来してはいけない事を堂々とはちゃめちゃしまくっている事
258考える名無しさん
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2026/05/05(火) 21:26:12.320
しらんけどあの人ガチ長老なの?
259考える名無しさん
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2026/05/05(火) 22:16:14.920
そもそも初期ではないで終わる話よ
260考える名無しさん
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2026/05/06(水) 04:36:32.740
まあスマナサーラは特殊な能力を持っているからOKだけどね
261考える名無しさん
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2026/05/06(水) 19:10:55.320
なにそれ
指から粉でも出てくるの?
262考える名無しさん
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2026/05/08(金) 23:37:26.790
スマナサーラの本『心は病気』という本が手元にある
適当に開いた185ページにはこうある
「日本の人は『茶髪が流行っている』と言われたら、結構みんな茶髪にしますね。・・・
そんなのは私から見たらもう猿でしかないのです。簡単に言うことを聞かないぶん、猿の方が立派かもしれません」
一貫してこの調子
スマナサーラ信者はこんなのをありがたがって聞いているw
263考える名無しさん
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2026/05/09(土) 03:34:24.020
さすが長老
264考える名無しさん
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2026/05/09(土) 12:41:52.210
悟ったからと言って、世間に流通する完全者になるわけではい。
スマナサーラ長老の無我と無常についての見解だけは、聴くに価する。
彼の理解は本物だと思える。
265考える名無しさん
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2026/05/09(土) 15:03:37.430
知らないけど
悟りについて理解してることと実践出来てるかは別物という感じでしょうかね
知識だけ共有しあってもどこか虚しいものはありますが
266考える名無しさん
垢版 |
2026/05/09(土) 15:20:41.990
悟りを本当に目指している人々がどれだけいるか疑問だが、
多くの人は、悟りへの途上にあると見なしてみよう。
彼等は「ご同行」だ。仲間。
互いに切磋琢磨して悟りを目指していると考えよう。
2026/05/09(土) 16:49:44.790
善友とはブッダでありダンマのこと


朋友・親友に憐れみをかけ、心がほだされると、おのが利を失う。親しみにはこの恐れのあることを観察して、犀の角のようにただ独り歩め。

仲間の中におれば、休むにも、立つにも、行くにも、旅するにも、つねにひとに呼びかけられる。他人に従属しない独立自由をめざして、犀の角のようにただ独り歩め。
268考える名無しさん
垢版 |
2026/05/09(土) 17:26:17.630
「三宝(仏・法・僧)を敬え」とは聖徳太子の言葉と言われるが、
この三宝の「僧」とは「僧団(サンガ)」であり、独りの僧のことではない。
やはり物理的な孤独は善を成さないのか?
サンガの中にあって、犀の角のごとく歩むのが適切なのだろう。
269考える名無しさん
垢版 |
2026/05/09(土) 18:45:42.840
悟ったというのは解脱してからの認識て意味合いが強い
釈迦は悟ったから、その後に飯食おうが煩悩をコントロール出来る能力を得た
解脱ってのは、呪術師のトランス状態みたいな今至ってる状態のこと
頭が良いと解脱せずとも悟ることは出来るんじゃないか
射精した事がない子供が、そのオーガズムをイメージするようなもので、体感は絶対解らないだろうが
270考える名無しさん
垢版 |
2026/05/09(土) 20:15:51.730
ニルバーナにいないけどどんなところがだいたいわかってるみたいな人ですか
271考える名無しさん
垢版 |
2026/05/10(日) 10:30:38.930
それは何のために悟るのかってなるね
272考える名無しさん
垢版 |
2026/05/10(日) 17:26:43.780
スマナサーラ長老は
なんと上座仏教の故郷スリランカ出身ですよ
スリランカの坊主はね信者の前で威張り散らすんですよね
まあ所詮、サルどもがうろついてるお国柄ですから
大した事はありません
273考える名無しさん
垢版 |
2026/05/10(日) 17:42:31.670
日本の僧は、妻帯し、女犯/男犯し、獣肉を喰らい、
信者にへつらい、権力にへつらい、金を貯める。
274考える名無しさん
垢版 |
2026/05/10(日) 17:46:37.270
お釈迦様の凄さは慈悲にあるんでしょうね
理論や哲学はその人格にあとから付いてきたと見るべきかもしれませんね
275考える名無しさん
垢版 |
2026/05/10(日) 18:11:41.690
パターナルであれ、マターナルであれ、慈悲は、ある種の権力/権威と結びつく。
命を賭けて悟りを目指す者にとって、慈悲は余計なものだ。弱者向けだろう。
また「理論や哲学」も関係ない。
悟りとはそんなものではないだろう。釈迦にはそこを学びたい。
276考える名無しさん
垢版 |
2026/05/10(日) 18:22:59.490
弱者は他からの慈悲を期待する。
誰もが弱者だから無理もない。
しかし、仏道を個々ざすものは、他からの慈悲を期待するな。
慈悲は与えるもので、受け取るものではない。
277考える名無しさん
垢版 |
2026/05/10(日) 20:06:57.530
あなたはお釈迦様から学ぶ事は出来ないかもしれません・・
慈悲無くしてお釈迦様からほんとうに学んだ事にはならないでしょうから・・
278考える名無しさん
垢版 |
2026/05/10(日) 20:14:49.810
「他からの慈悲をあてにしない、他への慈悲は祈念する」
これのどこが、釈迦に違反しているというのか?

慈悲に有無はない。自然に溢れるもの。
金銭のように流通させるものではない。
279考える名無しさん
垢版 |
2026/05/10(日) 20:16:30.720
>>277
この人に傲慢さを感じる。
これみよがしの慈悲誇り。
280考える名無しさん
垢版 |
2026/05/10(日) 20:48:17.430
慈悲の有無を論じてはいけません
慈悲が無ければこの世は未だ暗闇の中にいるからです
仏教はそこから始まったのです
あてにするとか自然にあるものだとかゆうよりは
無ければ始まらないもの
忘れてはならないものということではないでしょうか
お互い気をつけて生きましょう
281考える名無しさん
垢版 |
2026/05/10(日) 22:08:08.480
慈悲はいいけど、仏教じゃないものを見てるね。
282考える名無しさん
垢版 |
2026/05/10(日) 22:37:06.000
テーラワーダでは、「ヴィパッサナー瞑想」の前に「慈悲の瞑想」をする。
「慈悲の瞑想」はとても重要だが、それで終わらない。
「ヴィパッサナー瞑想」に進まねばならない。
283考える名無しさん
垢版 |
2026/05/10(日) 23:52:53.080
瞑想にも種類があるとは
284考える名無しさん
垢版 |
2026/05/11(月) 20:47:25.810
テーラワーダから慈悲はあまり感じない気もしないでもないが
285考える名無しさん
垢版 |
2026/05/11(月) 22:17:35.010
執着を捨てたいっていうのは言ってしまえばただのわがままで
そのわがままを世間様に許して貰う為に必要なのが、私には慈悲の心がありますよという姿勢

お金なんかいらないと言う為に最低限のお金がいるのと同じで
トラブルを避けて穏やかに生きる為に、必要悪みたいなものとして慈悲の心というものがいる
286考える名無しさん
垢版 |
2026/05/11(月) 22:29:56.780
あと、人間には脳の構造上一定量のドーパミンが必要で
本当の無の中にいると物理的な話として苦しくなるだけなので
その最低限必要なドーパミンを慈悲の心で埋めれば、しょうもない事への執着と違ってそこから変なトラブルは生まれないから、良い感じになるというのもある
2871
垢版 |
2026/05/11(月) 22:59:45.960
比丘たちよ、いかなるをか正見というのであろうか。
比丘たちよ、苦なるを知ること、苦の生起を知ること、
苦を滅することを知ること、苦の滅尽にいたる道を知ることがそれである。
比丘たちよ、これを名づけて正見というのである。
288考える名無しさん
垢版 |
2026/05/12(火) 02:35:55.350
仏教が目指すのは、瞑想の先にあるのはエンドルフィンじゃないか
多幸感と鎮痛効果の脳内麻薬
臨死体験、ランナーズハイ、長時間断食と同じ
ドーパミンは目標達成とかの自我であり、つまり捨て去るべき煩悩だと思う
それを知った上で、コントロールするみたいなものだろう
289考える名無しさん
垢版 |
2026/05/12(火) 10:36:39.250
>>285
それはジヒのひとつの一面ではなかろうか?
生きとし生けるものすべてにジヒは向かうのだから
290考える名無しさん
垢版 |
2026/05/12(火) 10:39:30.020
>>288
それで縁起のことわりに築けますかね
291考える名無しさん
垢版 |
2026/05/12(火) 11:27:08.520
テーラワーダの「慈悲の瞑想」を見てください。
「ヴィパッサナー瞑想」の前に、いつもこの瞑想をします。
292考える名無しさん
垢版 |
2026/05/12(火) 19:28:36.060
ユーチューブで調べてみます
ありがとうございました
293考える名無しさん
垢版 |
2026/05/13(水) 16:22:34.800
ゲッゲッ
ゲゲゲの下(げ)
294考える名無しさん
垢版 |
2026/05/15(金) 10:28:04.580
ユーチューブ見てたら戸塚ヨットスクールの人のショート動画がよく来るようになって見たら
戸塚さんが仏教は科学だって説いてて意外だった
あの人も仏教信奉者だったとは
295考える名無しさん
垢版 |
2026/05/15(金) 12:35:36.000
戸塚氏は、現在もオーム真理教/麻原を支持している。
麻原氏も戸塚氏も、自分たちは善をしていると思っている。
彼等を否定するなら、法律に頼らず、思想で闘うべきだ。
296考える名無しさん
垢版 |
2026/05/15(金) 15:26:12.480
戸塚さんがオーム支持してるソースあるの?
メディアの陰謀論ではないの?
297考える名無しさん
垢版 |
2026/05/15(金) 16:42:51.480
戸塚先生の寺子屋(4) 『現在の日本教育と偏差値秀才』
youtube.com/watch?v=r2sBKS9Lfb0
298考える名無しさん
垢版 |
2026/05/15(金) 16:44:44.100
【我那覇真子「おおきなわ」#108】戸塚宏〜定義無き「体罰」批判、リベラル教育の偽善を斬る![桜R2/2/21]
nicovideo.jp/watch/so36397266?redirected=1
「最後は悪ぅなってしまったが」と言ってるが、意味不明。
299考える名無しさん
垢版 |
2026/05/15(金) 17:17:30.490
仏教が好きな奴には
釈迦の教えが好きな奴と釈迦の権威が好きな奴の2パターンがいる
後者ほど自分は前者だと言う
300考える名無しさん
垢版 |
2026/05/15(金) 17:25:23.780
真面目な人はスーツを着るから
詐欺師もその分だけスーツを着る
301考える名無しさん
垢版 |
2026/05/15(金) 17:34:52.030
やっぱり仏教のキモは慈悲なんだよ
これを重んじていないとむなしい仏教ヲタクみたいになるのだ
302考える名無しさん
垢版 |
2026/05/15(金) 18:00:37.830
自分の得意技を知り
それ以外では勝負をしない
ゆえに自分の得意技、そして自分の幸福を維持する能力が必要である
303考える名無しさん
垢版 |
2026/05/16(土) 01:30:12.700
勝負とはなんぞや
戦う相手はじぶん意外にないのではないか
304考える名無しさん
垢版 |
2026/05/16(土) 07:57:18.950
仏道の中で
305考える名無しさん
垢版 |
2026/05/16(土) 20:46:59.730
>>301
「仏教のキモは慈悲」などという人は、
「みんな仲良く平和に暮らそう」止まりが多い。
慈悲がどこから湧き出すかを知らない。
慈悲は重要であるが、仏教のキモではない。
306考える名無しさん
垢版 |
2026/05/16(土) 21:08:22.070
「慈悲」は「献身」「捨身」でもある。

釈迦のジャータカにおける「捨身飼虎」は、およそ
我らすべてが手本とすべきなのか?
つまり、自分の命を捨てて、他を救うのが必須の要請なのか?
「慈悲」を語るものは、それを現実に実行できるのか?
それとも、単に心構えで済ませてしまうのか?
307考える名無しさん
垢版 |
2026/05/16(土) 21:23:40.530
>>305
あのー
あの中村元先生が仏教をひと言で表すと「あたたかい心」だと仰っておられたのですが
それをあなたが非難するにはいささか勇み足なのではないでしょうか
308考える名無しさん
垢版 |
2026/05/16(土) 21:35:57.020
なぜ仏教で慈悲が大事か
生きとし生けるものはみんな自分が一番大事だから
どんな生き物も殺してはいけないとお釈迦様は説いていた
お釈迦様は歩く時も下を見ながら虫を踏まないように気をつけて歩いていたらしい
309考える名無しさん
垢版 |
2026/05/16(土) 22:43:32.690
>>307
中村元が何かを言ったからと言って、私の仏教理解は変わらない。
彼は悟った人ではない。学問の人に過ぎない。

>>308
そんな誰でも知ってる陳腐な逸話を語っても、何の足しにもならない。
慈悲は大事だよ。五戒は大事だよ。
しかし、慈悲や五戒から始まるのではないし、まして終わるのではない。
310考える名無しさん
垢版 |
2026/05/16(土) 22:52:37.810
初期仏教を誰でも知ってるチンプな話だというのはまるで中国に伝わった大乗仏教みたいな態度ですね・・

中村元先生に言わせればですが
智慧というのは慈悲を行うためにあるのだと
智慧の表れが慈悲だとも
智慧と慈悲は表裏一体のものらしいです

慈悲というのは甘いヒューマニズムではなく究極の智慧なのかもしれませんね
311考える名無しさん
垢版 |
2026/05/16(土) 23:00:03.300
陳腐な逸話は捨てるのが良い。
それより自分の言葉で語れ。
大乗は経典なを捏造した。
中村元が何かを言ったからと言って、私の仏教理解は変わらない。

>智慧と慈悲は表裏一体のものらしいです
 →アナタはそれを理解したか? それを理解せねば慈悲も報われない。
 →念仏の代わりに、慈悲慈悲と唱えるのは虚しい。
312考える名無しさん
垢版 |
2026/05/16(土) 23:11:05.060
初期仏教スレッドなので強めに主張しておきたいのですが
お釈迦様の物語にはいたるところに慈悲が詰まっています
梵天勧請からはじまり自分が死ぬことになる物を出したチュンダへの優しさまで
お釈迦様はまさに慈悲の生涯だとゆえるでしょう
実の息子に付けた名前にはどんな意図があるのかはハッキリわかりませんが息子さんものちにお釈迦様に帰依し悟ったということですし
313考える名無しさん
垢版 |
2026/05/16(土) 23:21:28.330
慈悲が重要でないと言ってるのではないことを理解していない。
慈悲では始まらないし、慈悲では終わらない。
おまじないのように慈悲、慈悲と言うのは虚しい。
314考える名無しさん
垢版 |
2026/05/16(土) 23:23:53.910
ちなみに、>>312はどんな慈悲の実践をしているのだろう。
具体的に示してもらいたい。
315考える名無しさん
垢版 |
2026/05/16(土) 23:33:35.740
慈悲の実践などとてもとても
それこそお釈迦様のような智慧が無いと出来ないことでしょうし
私なぞは慈悲を受けてばかりです

仏教のもう一つのしんずいの無我のきょうちに至れば慈悲にもおのずとたどり着くかもしれませんが
316考える名無しさん
垢版 |
2026/05/17(日) 01:34:28.990
慈悲というより慈悲喜捨
それを実践できれば、他者に対する恨みつらみなどなくなるから、結果的に自分を救うことになる
より無我に向かうということ
317考える名無しさん
垢版 |
2026/05/17(日) 04:09:50.750
逆にいうと他者を恨む僧はまだ無我にいないと
318考える名無しさん
垢版 |
2026/05/17(日) 11:22:41.900
>>315
それは謙遜というより、傲慢と言うべきだろう。
「受ける慈悲」を慈悲と呼ぶべきではない。
319考える名無しさん
垢版 |
2026/05/17(日) 17:03:50.100
言葉の使い方はよくわかりませんが
二千年を経てお釈迦様たちの残した教えを見ると私は慈悲を受けているような感覚になりますが
320考える名無しさん
垢版 |
2026/05/17(日) 17:09:14.830
>お釈迦様たちの残した教え

どれがそれなんだろう?
321考える名無しさん
垢版 |
2026/05/17(日) 17:15:56.700
どれがそれに当たるかより
多くはもったいぶって教えないんですよね
お釈迦様の握りこぶしにはなにも隠してないという
戸塚ヨットスクールの人は熱心に仏教を学んだみたいだけどお前らにタダで教えるかよみたいな人なのが残念だし
322考える名無しさん
垢版 |
2026/05/17(日) 17:26:46.940
中国や日本仏教なんかもわざと難解な言い回ししてるの?ってなる事がよくある
お経なんかもわざとすぐには解らないようにしてそうだし
お釈迦様は地元の喋り言葉で説いてたことにもはんばない慈悲を感じたりします
323考える名無しさん
垢版 |
2026/05/17(日) 18:04:35.310
お釈迦様の教えがバレたらそれがどれだけ捻じ曲げられてるかもバレちゃうからな
324考える名無しさん
垢版 |
2026/05/17(日) 18:23:42.700
釈迦の「教え」というより、釈迦の発見した事実が問題なのだ。
「無我」と「無常(因縁)」と説いたのだから、釈迦の教えや
言葉にかかわらず、自分で再発見すればいい話だ。
325考える名無しさん
垢版 |
2026/05/17(日) 19:16:58.120
大乗系はいろんなものを無理矢理習合させてるんだから、難解じゃなくて破綻だからw
326考える名無しさん
垢版 |
2026/05/17(日) 20:58:03.270
お釈迦様レベルの人は何億年に1人だから再発見とかほぼ無理です
327考える名無しさん
垢版 |
2026/05/19(火) 15:04:19.560
初期仏教と大乗仏教が、明確に分離されているのは、
仏教を知る者としてありがたい。
328考える名無しさん
垢版 |
2026/05/19(火) 15:22:47.850
でも誰かが言ってたけど
現代の仏教は全て実質的に大乗化してるかもはしれない
けっきょく自ら厳しい戒律守って悟る動機も無いだろうし
2026/05/19(火) 15:37:06.950
>>287
は、別に厳しくもないんだが
好きにすればいいってなスタイルだし
330考える名無しさん
垢版 |
2026/05/19(火) 19:18:43.490
アンカーそれで合ってんですか
2026/05/19(火) 19:42:48.950
ええ、合っています。
>>287は私の書き込みです
332考える名無しさん
垢版 |
2026/05/20(水) 03:21:05.080
>>328
元々の出家って社会サイクルから離れ世捨て人になることだからな
家を捨て免許を捨て銀行カードみんな捨て家族親戚から見放され
自分たちに都合がいいようカスタマイズしてるのは南伝仏教も北伝仏教も同じ
333考える名無しさん
垢版 |
2026/05/20(水) 06:21:34.920
南伝はそこそこ戒律守ってるイメージあるが
334考える名無しさん
垢版 |
2026/05/20(水) 13:50:52.460
釈迦が戒律を定めたのは、あくまで修行に集中できるようにするため。
モーゼの十戒のように、神から授けられ、破れば厳しく罰せられようなものではない。
335考える名無しさん
垢版 |
2026/05/20(水) 15:22:07.590
でも道徳的な戒律もありますよね
盗みとか殺生を禁じたり
336考える名無しさん
垢版 |
2026/05/20(水) 16:27:35.330
戒律も惰性になればただのしがらみだからな
337考える名無しさん
垢版 |
2026/05/20(水) 17:37:28.800
戒律にあるのも全て苦の元凶でしょう
酒煙草と同じで、それはリラックスじゃなくて新たな苦の始まり
盗み、殺生ずっと心に残るでしょう
制限じゃなくて一切の苦がないという本物の自由へ向かうための1つ
2026/05/20(水) 18:05:47.550
sage
339考える名無しさん
垢版 |
2026/05/20(水) 18:14:36.550
サンガの生活は基本在家の善意にすがって飲食物を恵んでもらうことで成り立っていた
犯罪を犯さない、嘘つかないなどの道徳を守って尊敬できる態度を貫かないと人々の支持を得られない
戒律によって人間性を整えるのはもちろんだけど、サンガの運営上も厳しいルールは必要だったと思う
340考える名無しさん
垢版 |
2026/05/20(水) 18:58:33.700
飲食物を恵んでもらうとの表現はちょっと良くないのでは
むしろ托鉢僧が在家に功徳を恵むのでは
341考える名無しさん
垢版 |
2026/05/20(水) 21:07:28.900
まあそーね
食事や精舎を差し出した方が功徳をいただいたとそう信じられるような清廉な修行者でないとあかんかったってこと
342考える名無しさん
垢版 |
2026/05/20(水) 22:03:39.500
紀元前インドは修行僧と一般人との関係は素晴らしいですね
今の日本でコツジキしたらどういう扱いをされるだろうか
343考える名無しさん
垢版 |
2026/05/20(水) 22:13:50.810
南伝仏教では世話人や布施人が功徳を積むために坊主の身の回りの世話をするんだぞ
坊主よりむしろ世話人布施人の方が真面目にやってる
来世よいところに行けるらしいから
344考える名無しさん
垢版 |
2026/05/20(水) 22:38:07.650
世話人は飯出して、説法を受ける事が出来る
それで俗世の中で正しく生きる徳を得れる
それで十分相互恩恵になってただろう
345考える名無しさん
垢版 |
2026/05/21(木) 06:17:05.240
>>342
インドには今でもサドゥのコミュニティーがあるからね。
ブッダが修行してた頃そのまんまって感じ。
346考える名無しさん
垢版 |
2026/05/21(木) 07:24:49.210
誰にとってもあまりにも当たり前なので、それを誰もわざわざ指摘しようとはしないことを指摘しておこう。
347考える名無しさん
垢版 |
2026/05/21(木) 07:30:12.120
その活動が、仏教のように宗教であるとされるにせよ、政治であるとされるにせよ、狩猟、農業、漁業、商業であるとされるにせよ、活動のあらゆる組織は、「共謀」/"conspiracy"である。
どのようなことが仏陀の教へとして説かれるにしても、仏教も、それが組織された活動でなければ、つまり、「共謀」/"conspiracy"でなければ、仏教たり得ない。
348考える名無しさん
垢版 |
2026/05/21(木) 07:37:51.500
そして、活動を組織すること、すなはち、「共謀」/"conspiracy"とは、その基本において、"conspire to do 〜"であり、"to con・spire"とは、それが船を陸に引き揚げるために力を合はせるべく、大きな掛け声を出して皆で息を合はせることを考へてみれば分かるとほり、「〜すべく息を合はせる」ことを意味してゐる。
349考える名無しさん
垢版 |
2026/05/21(木) 07:44:11.940
さらに、誰でもすぐに気づくとほり、「〜すべく息を合はせる」のは、「〜」にどのようなことが代入されるにせよ、そうすることが「みづからにどのようにか有利に働く」からである。
350考える名無しさん
垢版 |
2026/05/21(木) 07:54:20.540
そして、そのことは、「みづからにどのようにか有利に働く」ように「〜すべく息を合はせる」のが誰であれ、「〜すべく息を合はせる」他者とそれをしてゐない自分自身、の「〜すべく息を合はせる」自分自身とそれをしてゐない他者のいづれに関しても、他者と自分自身をきは(際)だ(立)たせる有利/不利の対比を必然的に生じることになる。
3511
垢版 |
2026/05/21(木) 08:05:10.000
ゴータマ・シッダールタは、

わが迷いの生涯はすでに尽きた。清浄の行はすでに成った。作すべきことはすでに弁じた。このうえは、もはや迷いの生涯を繰返すことはないであろう。

と、この世を去っていったが
352考える名無しさん
垢版 |
2026/05/21(木) 08:05:34.520
すると、今度は、誰にとっても、「みづからにどのようにか不利に働く」ように他者が「〜すべく息を合はせる」ことは望ましくないので、みづからもそれに息を合はせようとするか、または逆に、やはりそれが「みづからにどのようにか不利に働く」他者と力を合はせてそれを妨害すべく「息を合はせる」」ことをになるだろう。
353考える名無しさん
垢版 |
2026/05/21(木) 08:11:43.480
そして、そのようにしてもたらされるのが、自他の活動を次第に拡大的に組織するようになってゐる「共謀」/"conspiracy"の巨大化であり、その組織の活動においては、他者と自分自身を際立たせる有利/不利の対比が、あざな(糾)はれるように織り成されるようになってゐる。
354虚々実々
垢版 |
2026/05/21(木) 09:02:07.840
組織としての胎児も、それを生む組織としての母胎を欺くことなしには、母胎の免疫系の働きにより異物として排除されて、産まれてくることすらできないだろう。
355考える名無しさん
垢版 |
2026/05/21(木) 09:03:31.810
他者を欺いてはならないといふのなら、畑に案山子を立てることは悪であり、最初から発芽させるつもりもない穀物を実らせて食べてしまふことも悪であることになる。
356考える名無しさん
垢版 |
2026/05/21(木) 11:04:27.890
釈迦と関われた人々、組織
正しい精神からの商売などが出来てただろう
日本では江戸時代は幸福度が高かったと聞く
それすら超えるのではないか
357考える名無しさん
垢版 |
2026/05/21(木) 19:16:38.200
お釈迦様は今でも生きておられます
お釈迦様の教えを見る者はお釈迦様を見ているのですから
2026/05/22(金) 00:25:15.660
>>352
書いている途中で表現がもつれて何を言いたいのか不明になってしまったな。
でも、正確に表現しようとしても、いづれにせよ共謀により生じるねぢ(捩)れを伝へようとするから、そう分かりやすくはならない。
2026/05/22(金) 00:34:26.670
正確に表現しようとしても分かりやすくならないのは、他者もやはり他者にとってはみづからであり、自分自身も自分自身胆とってはみづからであるので、他者と自分自身がどのように息を合はせようとするのか、或は他者が息を合はせようとするのを別の他者と息を合はせて妨げようとするのかを簡潔に記述することがむづかしい。
2026/05/22(金) 00:35:06.920
むづかしい。 ×
むづかしいからだ。 〇
2026/05/22(金) 00:37:54.190
で、安易な逃げ道が、「個人」と「組織」をあらかじめ別々に存立させて記述することだが、それでは実状を中実に記述することができず、解決策にならない。
362考える名無しさん
垢版 |
2026/05/22(金) 00:39:03.970
中実に ×
忠実に 〇

AIが発展しても自動変換は一向に利口にならないな。
2026/05/22(金) 00:54:07.520
より簡単な説明の仕方をするなら、活動を組織することは、必然的に「〜すべく息を合はせる」共謀となり、それにより、そのことが有利に働く「包取」と不利に働く「排除」が同時にもたらされる。排除された側にとっては、それが不利をもたらすので、そうならないように自分自身もそれに包取してもらおうとするか、またはその共謀を妨げるための活動を組織しようとすることになるが、それもやはり「〜すべく息を合はせる」共謀となる。そのことがねぢ(捩)れを生じながら、次々に共謀の肥大化につながる。
364考える名無しさん
垢版 |
2026/05/22(金) 00:58:40.700
ところが、人は、みづからに有利になるように他者が力を合はせてくれるのは、「善意」に基づく助け合ひと見做し、他者が力を合はせることが、みづからに不利に働くことは、「悪意」に基づく謀略であると見做すのである。
365考える名無しさん
垢版 |
2026/05/22(金) 01:12:56.210
>>352
どこをどう書き間違へていたのか分かった。

>または逆に、やはりそれが「みづからにどのようにか不利に働く」他者と力を合はせてそれを妨害すべく「息を合はせる」」ことをになるだろう。 ×

>または逆に、やはりそれが「みづからにどのようにか不利に働く」のを、他者と力を合はせて妨害すべく「息を合はせる」」ことになるだろう。
366考える名無しさん
垢版 |
2026/05/22(金) 01:19:38.980
まあ、結論から言えば、教祖による教義の内容がどうであれ、統治支配にうまく活用された宗教だけが、制度宗教として影響力を保ちつづけるように正当化されて存続することになったわけだ。
367考える名無しさん
垢版 |
2026/05/22(金) 01:55:04.830
スリランカやミャンマーの仏教は統治に利用されてるんでしょうか
368考える名無しさん
垢版 |
2026/05/22(金) 04:29:14.680
政治利用というか
「妄信するのはやめよう」「批判しても、地獄に落ちることなどない」っていう若者の書き込みにミャンマー国民から数千のいいねが付くってのがね
批判したら地獄に落ちるって脅してたんかいって
369考える名無しさん
垢版 |
2026/05/22(金) 04:33:55.200
ミャンマー仏教は現在、クーデター軍部との結びつき、少数民族問題、民主化運動の間で大きく揺れている。歴史的にミャンマーでは、上座部仏教が「国家をまとめる正統」とされ、異民族や他宗派より優位に置かれてきた。植民地時代には、キリスト教徒やムスリム、少数民族が優遇されたという記憶が、多数派ビルマ人の不満や仏教ナショナリズムを強めた背景にある。

近年は、軍部が「仏教を守る存在」を自称し、寺院建設や僧侶支援を通して正統性を演出している。一方で一部の出家者も、「他宗派や異民族を認めすぎれば、仏教国ミャンマーの優位性や国家の一体性が崩れる」という危機感を強め、反ムスリム運動や国軍支持へ傾倒した。しかし2021年のクーデター後、民衆は軍の暴力や弾圧を直接経験し、ロヒンギャや少数民族への見方にも変化が生まれた。

現在は、仏教・異民族・民主化をめぐる価値観が大きく分裂している。国軍と結びつく仏教勢力への失望も広がり、若者や民衆の間では、「仏教国家」よりも、多民族が共存できる民主的な国家を求める意識が芽生え始めている。だって
2026/05/22(金) 07:37:36.010
意味の無い多量投稿だな。
371考える名無しさん
垢版 |
2026/05/22(金) 09:08:13.140
みづからが「共謀」/"conspiracy"に絡めとられて縛られてしまふことを「まぬ(罷/免)がれることをゆる(許)す」/"permit"/「罷了」/"봐주다"のは、それに対抗する「共謀」/"conspiracy"、つまり、"counter-conspiracy"に身を投じることによってではなく、ひと(一/人)としてこころをかよ(通)はせることによってである。
372考える名無しさん
垢版 |
2026/05/22(金) 09:17:17.260
"counter-conspiracy"に身を投じるなら、それは宗教戦争に発展するだけであり、その結果、みづからが勝者の側に立つことができたとしても、それは、統治支配にうまく活用された制度宗教の側にみづからが身を置いて、その「共謀」/"conspiracy"に絡めとられ、縛られながら、その限りでみづからの影響力が正当化されて保たれるだけである。
373考える名無しさん
垢版 |
2026/05/22(金) 09:20:13.690
「まぬ(罷/免)がれることをゆる(許)す」×
「まぬ(罷/免)がれる」ことを「ゆる(許)す」〇
374考える名無しさん
垢版 |
2026/05/22(金) 09:23:55.820
地獄に落ちるわよ
375オウム返し
垢版 |
2026/05/22(金) 09:24:28.820
みづからが「共謀」/"conspiracy"に絡めとられて縛られてしまふことを「まぬ(罷/免)がれる」ことを「ゆる(許)す」/"permit"/「罷了」/"봐주다"のではなく、"counter-conspiracy"に身を投じるなら、その"counter-conspiracy"に不都合な他者を次々に「『ポア』しよう」とするしかなくなるだろう。
376考える名無しさん
垢版 |
2026/05/22(金) 10:24:17.530
初期仏教ぽくない書き込みが多いですね
377考える名無しさん
垢版 |
2026/05/22(金) 16:08:53.710
まずはヴィパッサナー瞑想の実践だ。
少なくとも1日30分、できれば1時間の瞑想を。
立つ瞑想、歩く瞑想は、通勤/通学時でもできる。
378考える名無しさん
垢版 |
2026/05/22(金) 17:59:01.890
釈迦は6日ほどの瞑想で悟りに至ったんだっけ
最短ではそれぐらいで可能なんだよな
379考える名無しさん
垢版 |
2026/05/22(金) 18:44:26.040
でもお釈迦様はその前に激しい苦行を6年間したそう
そういうベースも必要な気がしますが
380考える名無しさん
垢版 |
2026/05/22(金) 18:54:22.100
瞑想は49日じゃなかった?諸説あるのか
381考える名無しさん
垢版 |
2026/05/22(金) 19:17:30.580
お釈迦様は2人の瞑想家に師事してたらしい
その瞑想レベルはすぐにマスターしてお別れしたらしい
ひと言で瞑想といってもいろいろあるらしい
382考える名無しさん
垢版 |
2026/05/22(金) 20:51:45.850
というか、物事は何でも縁起というか
お釈迦様もまず自分の人生があって日々色んな事を感じたり悩んだりしてて
その人生単位での膨大な下積みがあった上での最後の6日間での悟りだろう
383考える名無しさん
垢版 |
2026/05/22(金) 21:12:27.880
>>379
苦行は無意味と断じたところに感動を覚える。盲信せず自分で確かめろというスタンスも素晴らしい。
384考える名無しさん
垢版 |
2026/05/22(金) 23:56:56.760
>>376
このスレの趣旨>>1
3851
垢版 |
2026/05/23(土) 03:01:25.680
自治は住人に任せています
386考える名無しさん
垢版 |
2026/05/23(土) 06:59:09.580
苦行は意味ないとわかるには苦行してみないとわからないからね
苦行もろくにせずあんなの無意味というのは愚か者なのかもしれません
387Impossibility of being social without conspiring
垢版 |
2026/05/23(土) 07:25:25.180
いかなる活動を組織することも、息を合はせるように揃へてはかりごと(謀)をすることになる。
さもなければ、同じ場所に同じ時間につど(集)ふことすらできず、一方が話してゐる間に他方が黙ってそれを聞いてゐることすらできない。
ましてや、寺院を建立するために柱を立てたり、石を積み上げるために力を合はせるとなれば、なほさらである。
388見て見ぬふりをする
垢版 |
2026/05/23(土) 07:31:41.110
これほどだれにとっても既によく分かっているはずの当たり前のことを否認しようとするから、"consipire"といふことばの語源すらうまく解釈できないことになる。

>conspire(v.)
14世紀後半、「悪意を持って計画を立てる、一緒に犯罪や非難される行為を行うことに同意する」という意味で、古フランス語のconspirer(14世紀)から、ラテン語のconspirare「同意する、団結する、陰謀を企てる」、文字通り「共に息をする」、com「共に、共に」(con-を参照)+ spirare「息をする」(spirit (n.)を参照)の同化した形から、悪い行為を(口頭の誓いで)行うことに同意するという考えから来ているかもしれない。または、楽器を一緒に吹く、すなわち「ユニゾンで音を出す」という考えかもしれない。
etymonline.com/word/conspire

しかし、このようにうまく解釈することができないふりをしつづけてゐること自体が既にして「共謀」/"conspiracy"である。
389考える名無しさん
垢版 |
2026/05/23(土) 07:37:40.180
>>387
「同じ場所に同じ時間につど(集)ふことすらできず」と書いたが、無論、「同じ場所」、「同じ時間」が「息を合はせる」ことに先立ってあらかじめ存在するのではない。
「息を合はせてつど(集)ふ」ことにより、「『そのとき』に『そのところ』」が「『同じ』時間」、「『同じ』場所」となるのである。
390考える名無しさん
垢版 |
2026/05/23(土) 07:39:36.500
「機縁なしの仏教」が可能かどうか考へてみるといい。それが哲学的に考へてみるといふことだ。
391考える名無しさん
垢版 |
2026/05/23(土) 07:43:20.910
布教活動なしのキリスト教、誰にでも開かれたユダヤ教
392a conspiracy for exclusion
垢版 |
2026/05/23(土) 07:47:13.930
あるとき、あるところに人々がつど(集)ふだけで、そのとき、そこは占拠され、つど(集)ふつもりのない者は、そのとき、そこから排除される。
393考える名無しさん
垢版 |
2026/05/23(土) 07:54:32.360
「陰謀論」がどうのと空騒ぎをする前に、まづは「社会性」そのものを「共謀」/"conspiracy"の観点から根本的に考へなほ(直)してみることが必要だろう。
394考える名無しさん
垢版 |
2026/05/23(土) 08:59:39.890
公に「皆のため」といふ名目が立ち、公開で会合が開かれ、議決のための投票権が全員に等しく与へられて、不正のない手続きで決議が行はれたとしても、それでその活動の組織が「共謀」/"conspiracy"ではなくなるといふことはない。
そして、その「共謀」/"conspiracy"は、必然的に「包摂される側」と「排除される側」の際立つ対比を生むことになる。
395開かれた仏教寺院
垢版 |
2026/05/23(土) 09:07:33.320
例えば、それが皆に開かれた「寺院建立」のためであったとしても、「太陽光発電パネルの設置」のためであったとしてもいい、人々がその麓で暮らす地域の山の斜面の木々が大規模に伐採されることになった場合のことを想定してみよう。
どこの斜面の木々が伐採されることになったとしても、いづれかの集落の上の位置する斜面が選ばれてその対象となり、その麓で暮らす人々には、土砂が流れて来やすくなるなど、災害の危険性が増すことになるとしよう。
地域の人々全員に開かれた議論が行われ、全員に等しく投票権が与えられて多数決で、いずれの斜面が対象とされるかが決められたとしても、そのことは、必然的に「包摂される側」と「排除される側」の際立つ対比を生むことになるだろう。
そして、「排除される側」は、必然的に「力の弱い側」、「多勢に無勢の側」になる。
396考える名無しさん
垢版 |
2026/05/23(土) 09:10:39.690
公共が「皆のため」といふ名目の立つ事業に関しても、しばしば、民間にその活動の組織を任せるのは、統治支配する側がそれにより生じる不都合を直接に担はざるを得なくなるのを回避するためである。
2026/05/23(土) 09:14:50.890
自分の言葉で、書いてくださいね
398考える名無しさん
垢版 |
2026/05/23(土) 10:05:36.830
組織になると汚いこと強いこともしなきゃならなくなる。耐えられない
399考える名無しさん
垢版 |
2026/05/23(土) 10:30:33.600
初期仏教と何の関係があるのでしょうか…
400考える名無しさん
垢版 |
2026/05/23(土) 11:01:09.350
教団運営に少しでも携わってみろって話では
401考える名無しさん
垢版 |
2026/05/23(土) 11:28:08.410
出家したところで、社会的に生きなければ生活できない以上、「共謀」/"conspiracy"に巻き込まれざるを得ない。
人里離れたところに独りで暮らしてみたところで、そのとき、そこが人里離れてゐること自体が、何らかの「共謀」/"conspiracy"に依拠してゐる。

それでも、では、「共謀」/"conspiracy"がみづからに有利に働くように「長い物には巻かれろ」といふ振舞ひに終始すればいいのか。
たしかに、そうすることがみづからに有利に働く限りでは、それでいいだろう。しかし、そうして各自が同じように振る舞ふとすれば、皆が息を合はせて協力する理想的な社会性が実現されるどころか、それぞれが孤立しながら足を引っ張り合ふ全体主義に向かふことになる。
2026/05/23(土) 11:52:07.690
相手はプログラムだから、感情は無いのだ
403考える名無しさん
垢版 |
2026/05/23(土) 12:03:47.210
現実感を失っていく乖離症状と呼ばれるものですね
404考える名無しさん
垢版 |
2026/05/23(土) 12:04:08.350
だったら、どの国も年金問題は、AIに最適解を求めて提示するようにリクエストすれば、皆が納得いく解決策が実現されますね。
405考える名無しさん
垢版 |
2026/05/23(土) 12:20:56.610
損切りされる奴が出てくるということなので無理です
未来の日本人は投票できないし老人人口多いし未来の日本よりは人口ボリューム多いところの得票狙う体制で溺死します
406考える名無しさん
垢版 |
2026/05/23(土) 12:52:51.440
AIって間違い多いらしいね
407考える名無しさん
垢版 |
2026/05/23(土) 13:19:52.550
あえて初期仏教を学ぶということは、端的に言って、大乗から離れること。
それは大乗の根本教義から離れるということと、日本では体制化してしまった
仏教文化から離れるということでもある。
408考える名無しさん
垢版 |
2026/05/23(土) 13:28:08.170
近代で「テーラワーダ仏教」が日本に導入されたのは1990年代だ。

1980年代には「オーム真理教」の前身「オウム神仙の会」が始まっている。
その頃は、また「自己開発セミナー」が流行っていた。
日本の高度成長の恩恵を受けている一方、その陰りが見えてきた頃だ。
409考える名無しさん
垢版 |
2026/05/23(土) 13:56:27.230
1980年代、1990年代の人々(老若にかかわらず)は、経済的発展の一方で、
心の問題に関心を持った。
能力開発セミナーにも、新興宗教にも不満を感じ、かと言って、既存宗教にも
不満を感じる人々の間では、テーラワーダ仏教はひとつの選択であった。
410考える名無しさん
垢版 |
2026/05/23(土) 13:56:27.220
1980年代、1990年代の人々(老若にかかわらず)は、経済的発展の一方で、
心の問題に関心を持った。
能力開発セミナーにも、新興宗教にも不満を感じ、かと言って、既存宗教にも
不満を感じる人々の間では、テーラワーダ仏教はひとつの選択であった。
411考える名無しさん
垢版 |
2026/05/23(土) 14:01:21.070
1990年代に日本に導入されたテーラワーダ仏教の新しさは、
�@ヴィパッサナー瞑想という具体的な手がかりを与えてくれた。
�A既存仏教の文化や習慣のしがらみから解放された。
�B2000年以上の伝統に基づき、新興宗教の危うさが無かった。
ということがある。
412考える名無しさん
垢版 |
2026/05/23(土) 14:05:08.450
テーラワーダ仏教の日本への導入に大きく寄与したのは、スマナサーラ長老だ。
仏教の例にならい、彼は「悟っている」とは公言しないが、あきらかに、
「悟った人」という位置づけで布教している。
413考える名無しさん
垢版 |
2026/05/23(土) 14:09:41.820
スマナサーラ長老は現代人だ。
驚くべきことに、我々日本人の感性を理解している。
またアカデミックな経験もあり、既存仏教の知見もある。
宗教指導者にありがちな「極限まで祭り上げられた存在」でもない。
麻原彰晃や大川隆法みたいな存在ではない。
414考える名無しさん
垢版 |
2026/05/23(土) 14:11:35.780
スマナサーラ長老はコンビニに行くってこの板でよく見たが
415考える名無しさん
垢版 |
2026/05/23(土) 14:17:16.410
日本語には何か難しいものがあるのだろうか?
スマナサーラ長老の英語はperfectだが、日本語は100点満点ではない。
すでに長い間、日本に居るのだろうに。
しかし私の評価では、85点は十分ある。残りの15点も魅力的だ。
416考える名無しさん
垢版 |
2026/05/23(土) 14:19:57.050
「スマナサーラ長老はコンビニに行く」と指摘する人の心情の貧しさを思う。
宗教指導者に完璧を求めるのは、かえって己の貧しさを示している。
今生きてれば、釈迦だってコンビニに行くだろう。
417考える名無しさん
垢版 |
2026/05/23(土) 14:24:49.080
一方、戦前に軍国的/国粋的な言動をしていた仏教者が、敗戦後に口をぬぐって、
平和と人権を、とうとうと説くという例がある。
ちょっと調べれば、具体的に特定できる。結構、多い。
日本では、彼等はあまり追求されなかった。
418考える名無しさん
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2026/05/23(土) 14:32:06.260
「ブッダという男/清水俊史/ちくま新書」では、リベラル的に解釈した釈迦像を、
破壊する試みがあるようだ。
いわく、ブッダは平和主義者か、階級差別を否定したか、男女平等を主張したか・・・。
端的に言って「下衆の勘ぐり」って奴だ。
釈迦は人間である。イエスのような神ではない。
にもかかわらず、釈迦は真理を発見し、体現した。
419考える名無しさん
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2026/05/23(土) 14:34:47.380
お釈迦様がコンビニに行く用は無いだろう
420考える名無しさん
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2026/05/23(土) 14:36:52.060
大乗のキモのひとつは、慈悲の権化「菩薩」であり、超越的存在である
「大日如来」「阿弥陀如来」等々である。
紀元1世紀頃には、それらは新鮮であり、有効ですらあったかも知れない。
しかし、2026年の現在は、既に、その効力は失せた。
今は、大乗よりもテーラワーダに可能性を感ずる。
421考える名無しさん
垢版 |
2026/05/23(土) 14:39:06.810
釈迦が日本の都市にいたら、コンビニのトイレに行くかも知れん。
ペイペイでペットボトルの水を買うかもしれない。
422考える名無しさん
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2026/05/23(土) 14:47:14.870
例えば、タイの僧侶はお布施で衣食住のすべてを賄える。あり余る。
お布施の中には現金も含まれる。金銭は僧でないものが取り扱う。
これは、タイ社会における事情だ。

日本の社会においては、事情は全く異なるので、全く違うことに
なっても不思議ではない。
423考える名無しさん
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2026/05/23(土) 15:00:58.440
悟った人が、金を使おうが、極端に言えば人を殺そうが、それだけのことだ。
執着を離れた人が金を使っても、どうということはない。
因果は人智を超えているから、人を殺してしまうこともあろう。
それがこの世の現実であり、悟った人は、それによって汚れることはない。
424考える名無しさん
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2026/05/23(土) 15:05:24.740
では、麻原彰晃が悟った人ならば、かれのやったことは許されるか?
ある意味許される。ある意味許されない。(説明すると長くなる)
しかし、結局のところ、麻原彰晃は悟っていなかったので、この議論は
無意味だ。彼はデタラメをやって終わった。
425考える名無しさん
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2026/05/23(土) 15:27:02.990
因果は人の想像力を遥かに超える。
どんなことも起こり得る。
それが人の社会では、善であったり、悪であったりするが、
悟った人にとっては、善も悪もない。
しかし、一般社会はそれで済むだろうか?
・・人々すべてが悟れば、それで済むであろう。
426考える名無しさん
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2026/05/23(土) 15:28:19.700
麻原彰晃はどうなのか?
彼は狂ってしまった。悟ったものは狂わない。
では、彼は狂気をよそおったのか?
いや、悟ったものは狂気をよそおわない。
427考える名無しさん
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2026/05/23(土) 15:33:31.180
スマナサーラなんて大金持ちだよ
日本で成功してるんだから
428考える名無しさん
垢版 |
2026/05/23(土) 16:05:31.630
麻原やオウム信者はテーラワーダ式で悟ってないよね。テーラワーダだと預流果になったら嘘がつけないから、彼らは密教的な違うことやったんだろ。サリンを撒いてない、殺人してないって平然と記者会見で言えるからね。スマナサーラも、オウムを当時から出鱈目だと言ってたみたいだね。
429考える名無しさん
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2026/05/23(土) 17:05:11.250
オウム真理教というのは仏教ということではなくて
社会に対するアンチ、反体制かということだったんですよね
430考える名無しさん
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2026/05/23(土) 17:15:36.560
麻原彰晃が社会に対して何をしたのかもさりながら、
彼の心の中で何が起こったのかを知りたいのだ。
極悪人と決めつけるのはたやすい。

彼は知的レベルが高いとされる人々を心酔させ、
命を賭けることを厭わない人々を生み出した。
「洗脳」と言うだけでは不十分。
431考える名無しさん
垢版 |
2026/05/23(土) 17:39:20.770
というか
悟っても油断して悪魔のささやきにそそのかされたりしたらすぐに悟りから転落するのでは
432考える名無しさん
垢版 |
2026/05/23(土) 17:48:53.790
麻原は生まれつき片目が見えなかった
そして親が貧乏だったので、学費のかからない盲学校に送られて、事実上捨てられた
しかし盲学校は本来両目が見えない人が行く学校だったので、その環境下での麻原には圧倒的なアドバンテージがあった

愛情の欠如が猜疑心を産み
歪んだ成功体験が功名心を産み
その2つが、コンプレックスと、嘘や権威でそれを誤魔化したい気持ちを生んだ
433考える名無しさん
垢版 |
2026/05/23(土) 17:50:33.840
麻原には惨めさを誤魔化したい気持ちがあり
その為には何を利用してもいいという気持ちがあり
それが(高学歴なのに社会に居場所がないような感じの)同じような人種からのシンパシーを集めた
…と言われてる
434考える名無しさん
垢版 |
2026/05/23(土) 17:55:43.550
悟ったということは正しい精神で行動することだから人は殺さん
わざわざ自分から苦になるような業を行わんようになる
435考える名無しさん
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2026/05/23(土) 18:01:00.950
ちなみに、麻原が仏教を利用する事になった経緯は

コンプレックスを誤魔化す為に総理大臣になりたい
→その為にとにかく大量の金が欲しい
→鍼灸師をしながら怪しい漢方薬を売り始める
→事業の税金対策の為に、宗教法人の認可を得る
→解脱とか悟りみたいな宗教用語を使っとけば信者が釣れる事に気付く
→仏教を表面だけ勉強して、悟りを開いたと宣伝して、まるでそのように振る舞い始める

みたいな感じ
麻原にはそもそも最初から仏教に対する敬意なんてものは1ミリもなかった
436考える名無しさん
垢版 |
2026/05/23(土) 18:34:28.330
あと、麻原は末期に統合失調症を患っていたと言われるが
統合失調症とは先天的な脳の発達障害から来るものであって
外的な感覚が脳内に蓄積しない事による思い込みの強さみたいなものが、ストレスに晒された時に、妄想障害という形で爆発するものだと言われている

つまり彼が悟りを自称していた時
彼は、本当に自分自身でもそう思い込んでいたし
だからこそ信者からもあそこまで崇めらていれたが
その原因は、ただ単に彼が生まれつきの脳の欠陥で病的に思い込みが強かったからだと思われる
437考える名無しさん
垢版 |
2026/05/23(土) 19:25:03.760
お釈迦様はコンビニには行かないのでは
トイレは公共施設があるし
買い物するにもお金持ってないでしょうし
水はどっかタダで飲めるところを探すしかありませんが
お釈迦様にとってコンビニはあまり用の無いところと想像してみましたが
438考える名無しさん
垢版 |
2026/05/24(日) 08:27:24.260
でも当時、相応に知的レベルの高い人々を心酔させた力は何だったのだろう?
信者になった人々はもとより、「知識人」と呼ばれる何人かも肯定的な理解を示した
(その後、反省したり、バッシングされたりした)。
439考える名無しさん
垢版 |
2026/05/24(日) 10:17:06.520
知識はあっても知恵がないってやつだよ
そして当時のテレビ
麻原が見た者の0.1%だけ騙せる力を持ってたとして、田舎のヨガ教室で1000人相手にするのとテレビで1000万に露出するので影響力は死ぬほど違う
440考える名無しさん
垢版 |
2026/05/24(日) 10:26:43.250
テレビの力というより、「オウム神仙の会」とか「原理研」とかが、
大学のキャンパスでオルグしてた。原理研はちょっと古い印象。

それにしても、「0.1%だけ騙せる力」は、どこから来たのだろう?
441考える名無しさん
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2026/05/24(日) 10:41:42.690
禅宗には「頓悟」ということがある。長い修業を経ず、一瞬で悟ること。
一方で、「十牛図」というのがあり、悟りに至る長いプロセスを説明している。
悟りと言っても一様ではない。あるいは、悟りが万能ではない。
麻原もある種の悟りを得たのだろう。
442考える名無しさん
垢版 |
2026/05/24(日) 10:57:46.420
瞑想、特にサマタ系の瞑想をすると、変性意識は結構体験する。
「ヤッターッ!」となるが、しかし、すぐに色褪せ、数日で元の木阿弥。
これにちょっと毛が生えたのを「悟り」と言ってる奴もいそうだ。
443考える名無しさん
垢版 |
2026/05/24(日) 12:41:34.370
あの時代はマインドコントロールが多かったね
統一教会とかもそうでしょう
仏教は関係ない
悟るということは、正しい精神で行動する
自我、苦を葬れたから
だから人は殺さないのよ
2026/05/24(日) 13:00:40.760
お釈迦様でも、何かの死体を口に入れないと、生物行動はとれなかった
445444
垢版 |
2026/05/24(日) 13:04:29.400
【食べてよい肉の条件】

1、自分が殺される瞬間を見ていない肉

2,自分のために殺されたと聞いていない肉

3,自分のために殺されたという疑いがない肉
446444
垢版 |
2026/05/24(日) 13:08:11.260
「三種の浄肉(さんしゅのじょうにく)」
447考える名無しさん
垢版 |
2026/05/24(日) 13:09:07.400
>>444
釈迦に夢見過ぎ。
釈迦は人間。超越者ではない。
448考える名無しさん
垢版 |
2026/05/24(日) 13:13:56.050
ヒトの皮膚には約200万匹のダニが住み着いている。
ヒトの腸内には、約40兆〜1,000兆個の腸内細菌が生息している。
ヒトはそれと共生してもいるが、殺しもしている。
当然、釈迦にもそういうものは居た。
問題は、そういうことではないんだ。
449考える名無しさん
垢版 |
2026/05/24(日) 13:33:21.260
>>447
ここは仏教スレじゃなくて初期仏教スレなので
450考える名無しさん
垢版 |
2026/05/24(日) 14:26:18.940
動物を殺すというのは記憶として強く残るでしょう
夢に出るレベル
つまりそれは苦
でも小さな頃から食べていた肉は、ただの固形物、食べ物でそんな事は思わないでしょう
451考える名無しさん
垢版 |
2026/05/24(日) 14:38:13.960
>>449
意味不明
452考える名無しさん
垢版 |
2026/05/24(日) 19:22:26.240
生きとし生けるもの全て幸せであれ
453考える名無しさん
垢版 |
2026/05/24(日) 23:53:20.760
>生きとし生けるもの(全て)幸せであれ

テーラワーダでの日本語訳は、
「生きとし生けるもの(全て)幸せでありますように」
です。
同じように思えますが、微妙に違います。
慈悲の瞑想として唱えるなら後者がベター。
454考える名無しさん
垢版 |
2026/05/25(月) 06:23:06.840
どうだろう
後者は少し投げっぱなしな雰囲気を感じる
前者は強いメッセージを感じる
455考える名無しさん
垢版 |
2026/05/25(月) 09:51:29.340
そう、そこを感じて欲しい。
456考える名無しさん
垢版 |
2026/05/25(月) 10:58:38.670
釈迦は先ず自分を救ってるから、そんな生易しくないかと
自分を救えない人は他人も救えない
仮に自分を捨てて救われても、罪悪感が生まれるでしょう
誰もが自分で自分を見つめ、救えている状態であれ
ということだと思う
457考える名無しさん
垢版 |
2026/05/25(月) 20:31:45.470
生きとし生けるものって人間だけじゃないのかと想像してましたが
458考える名無しさん
垢版 |
2026/05/25(月) 20:44:31.280
>>454

>>455の補足。
慈悲の瞑想は、あくまで「瞑想」で「祈り」ではない。
つまり、他へ向かのではなく、己に向かうもの。
「〜あれ」は、神や他へお願いしている感じがある。
「〜でありますように」は、自分の心を変える感じがある。
よって、後者がベター。とは言え、微妙ではある。
459考える名無しさん
垢版 |
2026/05/26(火) 12:30:00.410
他者の幸せを心のなかで念じるだけでは意味を感じがたいです
みんなが幸せになるには争いや怒りや恨みを捨てる事でもあるだろうから
みんなに語りかけてこそのような
460考える名無しさん
垢版 |
2026/05/26(火) 14:03:30.040
呪文だとバラモン教になっちゃうからね
461考える名無しさん
垢版 |
2026/05/27(水) 06:35:40.760
イエス・キリストのみ正しい
462考える名無しさん
垢版 |
2026/05/27(水) 10:28:00.670
人に正しいも何もありません
法が正しいのです
そしてお釈迦様がそれを見出しわたしたちに説き示してくださりました
しかしそれにすら執着してはならないとも言われました
けっきょく頼るのは自分(法)なのでしょう
みなさんそれぞれに修行をしましょう
463考える名無しさん
垢版 |
2026/05/27(水) 11:16:04.600
>法が正しいのです
>頼るのは自分(法)なのでしょう

「法」ってなに? なぜ正しいの?
自分が法なの? 自分って何?
464考える名無しさん
垢版 |
2026/05/27(水) 12:07:57.910
法とはこの世のことわり
因果の道理といいますか
この宇宙のルールのようなものですから正しいと言わざるをえません
そして自分もその中にいるわけでしょうし
そもそも自分と呼んでる自分というものの明確な実態は無いと言うのですから
この世には法しかないのかもしれません
465考える名無しさん
垢版 |
2026/05/27(水) 12:26:40.670
なんにも説明していない。
虚しい言葉の羅列。
466考える名無しさん
垢版 |
2026/05/27(水) 12:37:30.980
・・・たとえばサッカーというスポーツがあるとする
サッカーのルールが正義として
そのルールを守るプレイヤーは正しい選手と呼ばれる
選手そのものが正しいわけではありません
頼るべきはルールを守る自分ということです
467考える名無しさん
垢版 |
2026/05/27(水) 12:40:06.380
依然として、>>463の疑問に、一片も答えていない。
いったい、この人、自分で理解しているのだろうか?
ただ、解ったことにしているだけでは?
468考える名無しさん
垢版 |
2026/05/27(水) 12:50:48.240
言葉では何一つ真にわかることはないのです
もがけばもがくほど絡まる網のようなものです
あなたの渇きは自分を見つめる事でのみ潤わされます
469考える名無しさん
垢版 |
2026/05/27(水) 12:56:55.120
逃げちゃいけない。真摯に向き合うべき。
470考える名無しさん
垢版 |
2026/05/28(木) 10:29:02.160
最近やっとお釈迦様の気持ちがわかってきたような気がする時がある
今でこそ仏教とその考え方は知られてるが
ふつうに暮らしてる人々に無常は苦であり無我もってそこから離れる道を語ってもなかなか理解してもらえない気がする
仏教がある今ブッダがいかに得難い存在か知るのは難しいな
471考える名無しさん
垢版 |
2026/05/29(金) 07:38:43.680
真実もあり、誤真実もありだ。
それを見抜くのは、あなただ。
472考える名無しさん
垢版 |
2026/05/29(金) 08:04:59.880
みづからの身体がろ過装置として働いてゐるとすれば、身体は、みづからのからだづくりにつかへるものを取り込み、つかへないものや、つかひつくしたものを排泄する。
しかし、別の生き物は、別様のろ過装置として働いて、その排泄されたものから、みづからのからだづくりにつかへるものを取り込み、つかへないものや、つかひつくしたものをやはり排泄する。さて、では、腸内細菌は、人の腸内でどのような役割をしてゐるだろうか。
473排泄物を養分にしてゐるのは誰か
垢版 |
2026/05/29(金) 08:11:50.430
AI による概要
バクテリアの活動によって生み出される「代謝物質」は、彼らが体外に排出する老廃物(排泄物)や分泌物にあたります。
474考える名無しさん
垢版 |
2026/05/29(金) 08:36:20.370
腸内細菌の排泄物をみづからのからだづくりの養分として利用することを「共生」と呼ぶなら、人は、それを望むと望まざるとにかかはらず、みづからが排泄するだけで、他の生き物との「共生」にみづからを役立ててゐる。
475考える名無しさん
垢版 |
2026/05/29(金) 11:04:20.240
そして一方的に食われる牛さん豚さん
相手の身になることはできない
476考える名無しさん
垢版 |
2026/05/29(金) 11:06:33.960
生きた水を飲み生きた野菜を食うがその存在へのお返しはそもそもできない
477考える名無しさん
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2026/05/29(金) 12:12:24.920
すべては循環してるでしょ
知らんけど
478考える名無しさん
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2026/05/29(金) 12:15:51.670
すべての生命は互いに密接に連関し共生している。
そこには「貸し借り」はない。平等だ。
人間が勝手に、借りだの貸しだのと言ってるだけ。
それこそが不平等意識の始まり。
479考える名無しさん
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2026/05/29(金) 12:24:28.740
「人間だけが解脱の契機(チャンス)を持つ」と釈迦は言った。
いや、人間だけが特別ではない。どんな生命にも解脱の契機はあるはずだ。
ただ、釈迦が人間だったので、人間たちを励ます意味でそう言ったのだろう。
釈迦が豚だったら「豚だけが解脱の契機を持つ」と言ったかも。
480考える名無しさん
垢版 |
2026/05/29(金) 12:29:26.680
そうかな?
動物は智慧を持たないと仏典にあった気がします
解脱というのは理性や智慧など人間にしか無い能力がひつようなのではないでしょうか
481考える名無しさん
垢版 |
2026/05/29(金) 12:44:14.000
動物は「素」なんだよ
そもそも貪欲瞋恚愚痴があるのは複雑な構造を持ったものばかりでしょ
人間側が救うなんておこがましい
482考える名無しさん
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2026/05/29(金) 12:58:23.270
動物は人間ほどの苦は持てないでしょ
それこそ死を理解出来ず、今だけを全力で生き抜く
そこは寧ろ人間が見習う所でもある
483考える名無しさん
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2026/05/29(金) 13:26:05.410
Q.E.D
484考える名無しさん
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2026/05/29(金) 14:11:52.260
大乗仏教では、
「一切衆生悉有仏性」から「草木国土悉皆成仏」
動物はもちろん、草や木、そして岩や土まで仏性を持ってることにした。
485考える名無しさん
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2026/05/29(金) 14:23:47.870
如法ってことだよ
486考える名無しさん
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2026/05/29(金) 15:21:53.390
ここは初期仏教スレッドなので・・
487考える名無しさん
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2026/05/29(金) 16:40:45.170
大乗も、キリスト教も、イスラム教も参照しなきゃ。
蛸壺じゃないんだから。
488考える名無しさん
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2026/05/29(金) 19:17:08.190
真理はひとつのはずですゆえ
そこに論争は起きないゆえ
お釈迦様は永遠なのでしょう
489考える名無しさん
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2026/05/29(金) 20:39:29.200
真理は一つでも、そこへ辿り着くまでの道は数多くある。
まさに迷路だ。互いの知見を議論してこそゴールに辿り着ける。
議論を厭うのは、真理の追求に臆病なものだ。
490考える名無しさん
垢版 |
2026/05/29(金) 20:47:16.800
釈迦を敬うのは結構だが、超越的なものに祭り上げ、ただすがるだけでは、
釈迦も困惑するだろう。
釈迦は己れを尊敬することよりも、個々が真理を得ることを喜ぶだろう。
491考える名無しさん
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2026/05/29(金) 20:56:15.910
なんでそこで自分の殻に閉じこもるのかねぇ
492考える名無しさん
垢版 |
2026/05/29(金) 20:58:00.780
瞑想は自分の中に沈むことだ。
なにを寝ぼけたことを言っている。
493考える名無しさん
垢版 |
2026/05/29(金) 20:59:07.670
むしろ人は自分の殻の中にむとんちゃくすぎるのではなかろうか?
真理は議論ではなく自分の殻の中にこそあるのかもしれませんよ
まずは座って自分を観るべきではないでしょうか
494考える名無しさん
垢版 |
2026/05/29(金) 21:04:10.090
自分だけで悟った者は皆無。釈迦も先人に学んだ。
自分を見つめ、他人とも議論する。
自然なことだ。
495考える名無しさん
垢版 |
2026/05/29(金) 21:10:04.700
「自分の見解が勝っていると執着して、自分の見解を上に見るなら、それ以外のすべてを『劣る』と思うようになる。ゆえに、人は論争から抜け出せないのだ」(第七九六偈)と。

「自分には戦わせるべき見解は何もない」

「自分の意見に執着して議論をふっかけてくる人がやってきたなら、こう返して肩すかしをくわせるといい。『議論に応じる者は、ここにはいない』」(第八三二偈)。
496考える名無しさん
垢版 |
2026/05/29(金) 21:19:17.050
悟った者が居るならば、教えを乞うのが良いだろう。
しかし、未熟な者同士は、議論により真理の究明を求めるのだ。
取り澄まして平和を装っても虚しい。
497考える名無しさん
垢版 |
2026/05/30(土) 12:25:22.780
お釈迦様の見出した法を頼りにすればおのずと道は開けよう
愚か者同士が口論してはなりません
498考える名無しさん
垢版 |
2026/05/30(土) 14:40:56.740
>お釈迦様の見出した法

これが何かが今となっては不明。
だからこそ、究明が必要なのだ。
自己流で理解したものを、そのまま飲み込んでしまうのは愚か。
議論が必要な由縁だ。
499考える名無しさん
垢版 |
2026/05/30(土) 14:55:38.980
学者さんの仕事になりますそれは
500考える名無しさん
垢版 |
2026/05/30(土) 15:17:51.960
今のところは十二縁起と四諦八正道
これを折り返したり畳んだり開いたりしていくとだいたい全ての仏教宗派の姿へ展開させていくことができる
大日如来がメインで喋り出したりしてるのはまた別だけど
501考える名無しさん
垢版 |
2026/05/30(土) 15:23:22.630
>>499
なぜ学者?
信仰のための究明なのだから、学者がやることではない、やれることではない。
502考える名無しさん
垢版 |
2026/05/30(土) 19:47:31.130
ほんとうの訳にこだわれば原文を読めないと話にならないだろうし
それが釈尊の時代に近いものかはいろんな書物を読まないとわからないでしょうし
そうなったら学者さんの仕事ではないでしょうか
503考える名無しさん
垢版 |
2026/05/30(土) 22:02:50.500
そんなことなら、そのうちAIのほうがよほど上手くやるよ。
どう読むかは信仰の立場でしかできない。
逆に、学者がやって、変なバイアスをかけられたら邪魔。
そういう例は幾らでもある。
504考える名無しさん
垢版 |
2026/05/30(土) 22:49:24.690
埋没してた原始仏教の足跡を掘り起こしたのはイギリスやドイツとかの学者さんたちでしょ
それを中村元先生とかが翻訳してくれて日本の一般人も読めるようになってるのでこれからの研究にも期待しましょう
2026/05/31(日) 04:48:24.180
空気はなんで空気なのか
みたいな意味不明なことを長々やるのはやめろよ
2026/05/31(日) 04:59:55.190
大好きなんだろ
507考える名無しさん
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2026/05/31(日) 09:30:01.490
>>505
これが一番、意味不明。
508考える名無しさん
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2026/05/31(日) 09:31:45.100
空気はなぜ空気なのかって立派なサイエンスじゃないですか
509考える名無しさん
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2026/05/31(日) 13:01:28.500
仏教学を尊重するなら、「大乗経典非仏説論」を肯定せねばならない。
「般若経」「法華経」「華厳経」「浄土三部経」は仏説ではない。
「阿弥陀仏」「大日如来」「観音菩薩」は、存在しない。
「密教」も仏説ではない。
はて、現代の宗教者は、学者のこの成果を肯定しているのか?
510考える名無しさん
垢版 |
2026/05/31(日) 13:18:49.290
初期仏教において、仏教学は、
・最古層の仏教を比較的よく保存している
・経典そのものは後代の創作ではない(加筆、変形はあるにしても)
と評価している。
しかし、もっと教義内容に踏み込んだ批判をしている。
語られる「超能力」「輪廻」については肯定しない(否定もしないが)。
「無我」についても同様だ。中村元「非我」と言って誤魔化す。
511考える名無しさん
垢版 |
2026/05/31(日) 18:20:12.020
ま、誤魔化してるというより、そのほうが区別しやすいと思うよ
512考える名無しさん
垢版 |
2026/05/31(日) 18:58:04.630
無我と言い切れないのが、仏教者と学者の違い。
513考える名無しさん
垢版 |
2026/05/31(日) 19:47:25.010
本当は仏道は出家生活で体得実践するものであって
教義、教論をこねくり回すものではない
514考える名無しさん
垢版 |
2026/05/31(日) 19:55:29.550
教義、経論は必要。こねくり回す必要はない。
515考える名無しさん
垢版 |
2026/05/31(日) 20:13:31.310
違う
出家が本来必要ということだ
俺はクリスチャンだからしないが
516505
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2026/05/31(日) 20:14:17.810
>>508
そこを抜けないと、お釈迦様に近づけないよ
517考える名無しさん
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2026/05/31(日) 20:33:55.600
言葉遊びはいけないとゆうのか
518考える名無しさん
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2026/06/01(月) 11:32:09.210
スリランカ仏教では初期仏教を強く打ち出した頃から托鉢の習慣は徐々に減り、代わりに来世への功徳を願う檀那たちが熱心に布施行を行う
僧が調理や収入を得ることは禁じられているため、在家の女性たちが僧の食事や生活サポートを行う
519考える名無しさん
垢版 |
2026/06/01(月) 12:07:35.760
お金持ちが帰依したら食べ物や住む処にも困らないのかな
520考える名無しさん
垢版 |
2026/06/01(月) 13:33:41.300
アジアどこかのお坊さまは、お布施が豊富で栄養過多となり、
肥満とか成人病に悩んでいるらしい。
521考える名無しさん
垢版 |
2026/06/01(月) 15:01:35.950
食事の皿の上げ下げまで奉仕人に功徳があるよとか言ってやらせるんだっけか
制度化される習慣化されるとどこでも腐るもんだね
522考える名無しさん
垢版 |
2026/06/01(月) 15:21:25.480
ひたすら修行に集中してるなら、それも許される。
お布施する人も、それを期待している。
523考える名無しさん
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2026/06/01(月) 20:08:16.150
というかまず功徳ってなんだよ
524考える名無しさん
垢版 |
2026/06/01(月) 20:11:06.930
ポイントみたいなもんだよ
天国へ行くための
525考える名無しさん
垢版 |
2026/06/01(月) 21:15:34.030
免罪符かよ
526考える名無しさん
垢版 |
2026/06/01(月) 21:58:39.650
功徳じゃ天国へ行けないよ。
例えれば、天国へ行く体力をつけるためのスポーツジムに通うチケットかな。
余計に解りにくい・・・。
527考える名無しさん
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2026/06/02(火) 01:58:44.810
自分でご飯を食べて
自分で嫌な仕事とかもやって
それでも深い所では何にも執着しないのが、本当の心の強さというか、悟りの境地的なもので

何でも他人にやって貰ってたらその間だけ何も感じないのは別に当たり前というか
いざそれを取り上げられた時、むしろ心は弱くなってると思うんだが
528考える名無しさん
垢版 |
2026/06/02(火) 03:36:37.890
インドには今でも世捨て人サドゥのコミュニティーがあるんだよな。
すごい国だ。
529考える名無しさん
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2026/06/02(火) 09:25:26.120
>>528
釈尊が経験したのはそれであって、つまりはあらゆる社会制度からの出家離脱だからな
530考える名無しさん
垢版 |
2026/06/02(火) 13:15:48.110
同じ年齢で同じ体験をし師の体験した行実をたどれば同じ自覚や体験を得られるはずってのが当時のメソッドだからね
2026/06/03(水) 00:04:21.260
お釈迦様は既婚者だそうだが
子供も作ってるし
532考える名無しさん
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2026/06/03(水) 00:20:11.940
元々のサドゥーはこの世での全ての仕事、役目を終えた人がなるものだった
つまり一族を盛り立て子孫を立派に育てあげ、のちの憂いを無くした、役目を全うして後世につなぐことができたから家を出る
結構前の映画ムトゥ踊るマハラジャのムトゥパパとかが例
釈尊は子孫を成してはいたが、出家する者としては異例の若さだった
この世での仕事を満足に行えてもいない者が、釈尊の真似をしようとする
533考える名無しさん
垢版 |
2026/06/03(水) 00:28:16.130
王族が出家するのは、実権を握る地位を譲った後でも、裏から政治的な影響力を及ぼ可能性が高いと周囲から見られると命の危険に晒されるから、それを逃れるための一種の亡命だよ。
534考える名無しさん
垢版 |
2026/06/03(水) 07:10:39.380
人間は
貪り・怒り・愚かさにしか
生きることはできない
535考える名無しさん
垢版 |
2026/06/03(水) 10:29:00.830
悟りを不可能と諦め非僧非俗となるのは大乗の雰囲気
536考える名無しさん
垢版 |
2026/06/03(水) 11:14:45.970
大乗では、悟りが不可能とみなすことと、釈迦を超越的な存在にすること
は同時並行で行われた。
また、様々な超越的存在−大日如来や阿弥陀如来など−も作り出した。
537考える名無しさん
垢版 |
2026/06/03(水) 14:06:22.020
人間の悟りは全て過去になる
釈尊の説明する悟りは「現在」また「未来」にも渡るものだから、釈迦滅後は釈尊、また如来が常住する、現在のものであることを証明する必要が出てきた
538考える名無しさん
垢版 |
2026/06/03(水) 14:19:53.720
完全な円が描けないように、100%の悟りはない
ほぼ完全な円が描けるように、99.99999.....%の悟りはある
539考える名無しさん
垢版 |
2026/06/03(水) 14:26:02.880
完璧な曲線であるものが何処にもないように
「悟っている」はないし
完璧に曲線でないものも何処にもないように
「悟っていない」もまたない
540考える名無しさん
垢版 |
2026/06/03(水) 14:30:47.920
概念と物の間には、そうであるもそうではないも本当はなく、どれだけそれに近いか遠いかだけがある
541考える名無しさん
垢版 |
2026/06/03(水) 14:42:02.480
だから本来
釈迦は、悟ったからという理由で尊敬されるのではなく
私達よりも悟ったからという理由で尊敬されるべき
542考える名無しさん
垢版 |
2026/06/03(水) 14:45:05.670
悟りで得られる安寧には、一片の曇りがあってはならない。
完全な100.0000・・・%でなければならない。
一片の曇りから不安が生まれ、それは限りなく増大するからである。
完全な安寧は完全な悟りから生まれる。
543考える名無しさん
垢版 |
2026/06/03(水) 15:32:56.330
さまざまな悟りがある。
それをもって悟りは完全でないとは言えない。
不完全な悟りは、悟りとは言わない。
544考える名無しさん
垢版 |
2026/06/03(水) 17:16:22.620
人間が「これは完全である」と判断できる時間や体力があるとでも言いたげなんやな
量りしれ無いことだから無量というわけで
545考える名無しさん
垢版 |
2026/06/03(水) 17:51:34.380
世界は無常だから、瞬間瞬間が生成と消滅。
無限を考える必要は無く、今、完全ならそれで宜し。
それぞれの今で片がつく。
546考える名無しさん
垢版 |
2026/06/04(木) 04:45:27.800
100%苦しみや不安を除去したいというのは、はっきり言ってただの煩悩

人は身の丈に合わない願いを持ちたがるから
逆に、その願いが叶わない事に苦しむのであって
最初から出来ない事は出来ないと理解して諦めていれば、それが出来ない事は、そんなに受け入れ難い事ではない
547考える名無しさん
垢版 |
2026/06/04(木) 06:15:27.930
悟ってもいないあなたは煩悩審査員ではありません
お釈迦様は欲には良いものと悪いものがあると分かっておられたが
548考える名無しさん
垢版 |
2026/06/04(木) 06:23:00.670
>>541
そういう比べ合いはむなしい
お釈迦様はただ道を見出しただけです
永遠の真理という
わたしたちが道に迷わないように生きるべき道を
549考える名無しさん
垢版 |
2026/06/04(木) 06:53:34.440
いや
世界存在は一つの「無理」に尽きる
存在は無茶である
存在自体が無謀である
550考える名無しさん
垢版 |
2026/06/04(木) 09:56:58.240
悟れば心は完全に自由になる
でも病老のような肉体の生理現象の苦だけは残る
釈迦も食べて排泄しないといけない
これを有余涅槃という
入滅して肉体による苦からも解放されると完全な涅槃
無余涅槃となる
551考える名無しさん
垢版 |
2026/06/04(木) 10:23:50.340
>>549
いや
無我なんだから問題ないだろ。
たとえ世界が存在していても、我は存在しない。
552考える名無しさん
垢版 |
2026/06/04(木) 11:55:15.510
釈迦を寄り付けない超越存在と持ち上げること自体が間違いなのだ
釈迦は、自分の言葉で、やさしく語った。
553考える名無しさん
垢版 |
2026/06/04(木) 12:07:57.950
文字は冷たい心ですね
対話にこそ慈悲があるのかもしれませんね
554考える名無しさん
垢版 |
2026/06/04(木) 16:01:33.460
無我なんていうことを追求していると
知らないうちに犯罪起こすようになるよ
555考える名無しさん
垢版 |
2026/06/04(木) 17:54:14.880
そういう例あるんですか?
まさかオームとか出さないですよね
556考える名無しさん
垢版 |
2026/06/04(木) 22:07:07.230
自然科学的な世界観を身に着けている現代人は、
むしろ無我のほうが受け入れやすのではないか?
だって、精神や心なんて、相対論や量子力学の
数式の中には、どこにも現れてないよ。
でも物理学は「万物の理論」を目指しているんだろ?
557考える名無しさん
垢版 |
2026/06/05(金) 01:48:00.860
現代人は現代人で我欲を満たすアイデンティティの価値観を頼りに生きてますから無我なんて何のために生きたらいいのかわからなくなることでしょう
>>554さんもそういう感じに思えますが
558考える名無しさん
垢版 |
2026/06/05(金) 12:58:39.220
>我欲を満たすアイデンティティの価値観を頼りに生きてます

古今東西、普通のこと。現代に限らない。
ただ、それを「苦」と感じる者は、古今東西で多くはなかった。
559考える名無しさん
垢版 |
2026/06/05(金) 15:24:30.200
仏教の意にはんして我が肥大化していってるね
自分らしさとか本当の自分探しとか
そこで苦しむことになるというのに
560考える名無しさん
垢版 |
2026/06/05(金) 16:46:01.660
無我は我が無いという意味ではないので
無我だから我が無でいいというのは、むしろ逆

物は決まった形が有るならばそれに倣えば良いし
それが無いならば、「無い」という決まった形があるという事だから、結局それに倣えばいいけれど
真理とはあるでもないでもなく、実際の我とは無というものですらないものだから、その在り方を自分自身で探さないといけない
561考える名無しさん
垢版 |
2026/06/05(金) 16:57:01.040
「無我」は、そのまんま「我は無い」「我は存在しない」だよ。
余計なことを考える必要はない。
我々が在ると思ってる「我」は幻想。

「で、いったい、その幻想は誰が見てるのか?」
というのが難問。これが解れば悟ったことになる。
562考える名無しさん
垢版 |
2026/06/05(金) 17:51:08.860
本当に初期の仏教なんだな
563考える名無しさん
垢版 |
2026/06/05(金) 19:10:47.470
今日長時間歩いてて足が疲れたんだが
一歩引いて、足が疲れるという感覚が起こってるわと観察出来たら、他人事に出来て苦じゃなくなったんだよな
それからはおそらく生理的に倒れるまで歩ける状態になれた
無我の境地にいけたわ
まあ明日に疲れが響くからオススメは出来ないけど
564考える名無しさん
垢版 |
2026/06/05(金) 20:10:43.680
おいクソ日本人
ヒンドゥー教は「我を完成する」宗教なんだよ
仏教の無我説をありがたがっているのは、知識障害者である
565考える名無しさん
垢版 |
2026/06/05(金) 20:38:15.960
ヒンドゥー教の梵我一如は不徹底。我を残すのは未練だ。
かすかに渇愛が残っている。
566考える名無しさん
垢版 |
2026/06/05(金) 20:43:19.210
素人の素朴な疑問ですが我ってどうなったら完成なんですかね
加点式なら永遠に終わらなさそうですが
無我はゼロという下限があるので目指しやすい気もありますが
567考える名無しさん
垢版 |
2026/06/05(金) 20:56:24.090
まあ、ヒンズー教はヒンズー教で尊敬できる人もいるからそれでいいんだよ
不様な人間がいるのはどの宗派も同じ
みんな勉強中ですからね
568考える名無しさん
垢版 |
2026/06/05(金) 21:14:17.970
ヒンズー教ならラマナとニサルガダッタは好き
569考える名無しさん
垢版 |
2026/06/05(金) 21:25:43.990
個々の"聖者"に好き嫌いはあるだろう。
キリスト教の人でも、ユダヤ教の人でも、好きな人は多い。
しかし、問題はそこではない。
問題は私自身だ。私の安寧のことだ。
私が安寧を得られるのは、誰の教えなのだ?
570考える名無しさん
垢版 |
2026/06/05(金) 21:31:17.960
あのさ
人生に安寧なんていうものはないんだよ
生命は戦いそのものなんだよ
こんなことを言った人がいましたよ、
「楽が良ければ死ね」と
死んでれば楽だろうに
571考える名無しさん
垢版 |
2026/06/05(金) 21:37:08.190
死を最終決着とするの楽観的に過ぎる。
究極の安寧が実現することは釈迦が示した。
これが人間釈迦の最大の功績だ。

>生命は戦いそのものなんだよ
→これがどんなに楽観的な考えであるか理解しているのだろうか?
572考える名無しさん
垢版 |
2026/06/05(金) 21:46:02.300
>>562
自動車でもレトロカーがいいとかそういう趣味ってあるじゃん
573考える名無しさん
垢版 |
2026/06/05(金) 21:57:22.600
仏教が興って千年後にやっと中国に伝わった時に初期の経典である阿含経は程度が低いものとみなされてたらしいですね
わたくしなんかは平易な言葉で真理を説いていたお釈迦様の言葉にむしろ重みを感じますが
574考える名無しさん
垢版 |
2026/06/05(金) 22:07:53.970
それは法華経の影響もあるかもしれんな
「今までの教え(原始仏教)は方便で、いまから本当の教えを授ける」みたいな描写があるし
575考える名無しさん
垢版 |
2026/06/05(金) 22:08:24.840
>>561
無我を悟るのはむろん私ではないでしょうか
私に我は無かったということでいいんじゃないでしょうか
576考える名無しさん
垢版 |
2026/06/05(金) 23:00:58.160
>>575
全然違う。
それでは何の解決も得られていないし、事実でもない。
事実として「我」は無い。

ちなみに、「私」と「我」を使い分けても意味ないよ。
577考える名無しさん
垢版 |
2026/06/05(金) 23:05:16.090
法華経は、ある種の人には、アドレナリンの分泌に大いに役立つが、
結局、それだけのもの。ひとつの文学作品、あるいはフィクション。
そもそも、大乗経典は捏造されたものだ。
2026/06/06(土) 00:34:18.000
もろもろの聖者たちの到達地点が、第三禅なのである
579考える名無しさん
垢版 |
2026/06/06(土) 03:27:08.910
>>576
まるで自分は悟ってるみたいな雰囲気ですね
580578
垢版 |
2026/06/06(土) 07:34:08.470
なんかここの人たちって、「悟り」を神格化してるじゃないか
「いちごはおいしい」これぞ悟りです
581考える名無しさん
垢版 |
2026/06/06(土) 10:07:47.270
イチゴは美味しいという感想は真理ではないので…
582考える名無しさん
垢版 |
2026/06/06(土) 10:38:20.900
>>577
捏造はさすがに言いすぎじゃない?
方便を重ねすぎて原型を留めてないだけで、教えの本質は釈迦の教えの延長線上のように思う
583考える名無しさん
垢版 |
2026/06/06(土) 10:58:40.640
パーリ語から中国への訳だけでも大分違ってくる
輪廻転生はサンサーラ
サンサーラは彷徨う程度の意味
それは現世で四苦八苦をグルグル回るで完結する
釈迦はインドで元々あった輪廻転生とかもそう改編してる
なぜならあの世とか解らない事考えるのは無駄て人だから
584考える名無しさん
垢版 |
2026/06/06(土) 11:18:11.970
天竺は遠かったですからね…
日本人でたどり着けた者はいまい
585考える名無しさん
垢版 |
2026/06/06(土) 11:30:39.110
大谷探検隊とか?
586考える名無しさん
垢版 |
2026/06/06(土) 11:44:30.300
>>582
実際には存在しない事実を、故意に本当のことのようにこしらえる行為を捏造と言う。
大乗の経蔵では、続々、「如是我聞」と記述するが、そんなこと存在しなかっただろう。
故意でしかありえない。
新しい思いがあるなら、論蔵として記述すれば良かった。
587考える名無しさん
垢版 |
2026/06/06(土) 12:31:33.190
大乗は方便は様々だけど教えは縁起に収束していくから新しい思想とは感じない
初期仏教は難解だから凡夫向けに最適化したのが大乗って印象
588考える名無しさん
垢版 |
2026/06/06(土) 13:54:52.450
なにごともあまり原理主義になってはいけませんね
それこそしゅうちゃくでしょうし
慈悲のこころをもてば全てをありのままに捉えれるような気がしますね
589考える名無しさん
垢版 |
2026/06/06(土) 14:34:12.630
大乗と初期仏教やテーラワーダとの違いは、大乗が超越的存在を作ってしまったこと。
大日如来、阿弥陀如来という一神教的な超越者。釈迦も超越的な存在になった。

釈迦はあくまで人間であり、悟りも誰もが実現できるものだった。
大乗の改変は「方便」というには、あまりにも変えすぎた。
590考える名無しさん
垢版 |
2026/06/06(土) 14:40:17.970
大乗とそれ以前の仏教徒は、カソリックとプロテスタント以上の違いだろう。
本来、釈迦の教えは超越的な存在を作らなかった。大乗はそれを作っいしまった。

釈迦の教えは、如実知見。自分が見たもの体験したものから涅槃に至る。
591考える名無しさん
垢版 |
2026/06/06(土) 14:44:35.310
大乗仏教が生まれたのは、仏教の内在的理由だけからとは思いにくい。
外的な要因がありそうだ。それはキリスト教だろう。
キリスト教の影響あるいは対抗で、神に相当する超越的存在を作って
しまったのではないか。
大日如来、阿弥陀如来は、神でありイエスである。
592考える名無しさん
垢版 |
2026/06/06(土) 14:54:20.640
その外的な要因を示す文献とかもないし、ただの推測でしょ
なんの根拠もないのにキリスト教の影響ってめちゃくちゃ飛躍してる
593考える名無しさん
垢版 |
2026/06/06(土) 15:27:24.100
仏教が出会ったのはギリシャ哲学だよ、アレクサンダー
イデアとロゴスの如く真如法性と文字や絵像、絵解きの仏像の示すものは別だ、と分別が付くようになったんだ
本来は文字もダメだったのに仏像絵像だけ叩いてるのは、本人も文字の経典を読んでてマガダ国ネイティブの人から口承で伝えられてもいないし会えてもいないからなんだよね
594考える名無しさん
垢版 |
2026/06/06(土) 15:31:28.380
キリスト教の新約はギリシャ語で書かれている。
やはりキリスト教にも、ギリシャ哲学やギリシャ語のレトリックが含まれている。
595考える名無しさん
垢版 |
2026/06/06(土) 15:38:11.670
メシア信仰と弥勒信仰には共通点がある。
相互に直接的な影響があったというよりも、例えば、
ゾロアスター教が両者に影響したということは、大いにあり得る。
596考える名無しさん
垢版 |
2026/06/06(土) 15:46:25.560
釈迦も人間は4元素から成ってるとしたが、あれも西洋からの影響か
597考える名無しさん
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2026/06/06(土) 18:32:39.760
インドに住むより
ギリシャの方がいいわな
598考える名無しさん
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2026/06/06(土) 18:55:30.330
社会活動としての宗教は、信者の獲得が目的のひとつ。
顧客を奪い合う一般の企業活動と変わりない。
そして企業同士、宗教団体同士は、互いを意識し、影響し合う。
随分、世俗的な話だ。
釈迦はそんなことに関わらなかった・・、と思うことにしよう。
599考える名無しさん
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2026/06/06(土) 19:43:52.320
>>597
古代ギリシャでも市民に生まれないとね。願わくば貴族。
古代インドでも、貴族に生まれれば、ギリシャよりオイシイかも。
600考える名無しさん
垢版 |
2026/06/06(土) 19:54:36.090
釈尊以降の教団経営者はみんなそれ考えとったんやで
過去六仏の仏教だと釈尊が目立たないから毘婆尸仏の生まれて七歩歩いたとか天を指して天上天下唯我独尊と言った等の逸話を取り入れたり過去六仏も大切にしていた提婆達多の逸話を貶める方向で色々かさ増ししたり
「上座部仏教」の期間に行われたことだ
経典内での出家の優位性を高めていったり
全部教団存続のために、自団体を有利にするために悪気なく本気で行われてきたことだ
仏説をメディア化していったのも多言語化していったのもみんなそう
過去の人たちのご苦労をただ自分が分からないからってだけのことで軽視し過ぎでないですかね
601考える名無しさん
垢版 |
2026/06/06(土) 20:04:21.410
支持者獲得のため大衆化していくのは複雑なものはありますよね
それがたいへんな努力であったとしても
602考える名無しさん
垢版 |
2026/06/06(土) 20:12:10.340
別に、仏教にも、仏教の先人達にも恩があるわけでなし。
良ければ拾う、悪しければ捨てるだけのこと。
私という、いち顧客が興味を抱くか否かの話し。

信仰は、そういうものではなかろう。
603考える名無しさん
垢版 |
2026/06/06(土) 20:19:32.470
自分の意見を如来の意見と同一視する仏教はそもそも仏教たり得ないんよ
独覚は独覚とさえ言わない
604考える名無しさん
垢版 |
2026/06/06(土) 20:36:10.500
情報が溢れている現代に、独覚などありえない。
情報は有り余るほどある。悟る契機はいたるところにある。
では、何が足りないか?
捨てる心だな。
605考える名無しさん
垢版 |
2026/06/07(日) 03:34:46.440
>>556
その辺もまだ解明されてない数式化されてないだけで原理的究極的には科学で説明できる現象なんだろうなって思う人が多いんじゃないの?
606考える名無しさん
垢版 |
2026/06/07(日) 10:29:42.390
科学こそまさに原理的な限界がありそうですが
宇宙は広がるのに観測できる範囲はもう決まってるらしいですし
607考える名無しさん
垢版 |
2026/06/07(日) 11:13:09.660
頭脳や肉体がある限り
苦しみから解放されるなどあり得ない
(当然のこと)
なぜならばその頭脳や体を使って生活しているのだから
むしろ苦しみからの解放を目指した釈迦自身を
疑問視する必要もある
608考える名無しさん
垢版 |
2026/06/07(日) 11:18:04.240
釈尊は苦への対処法を説いたのであって、そもそも苦がある前提の思想
609考える名無しさん
垢版 |
2026/06/07(日) 11:32:05.360
ブッダの根本は「慈悲」ですからね
慈悲・慈愛に興味がない人がするものではない
610考える名無しさん
垢版 |
2026/06/07(日) 11:50:26.610
>>606
ある地点から光速越えるからね。
ただそれと我々の意識の発生原理は全く別
611考える名無しさん
垢版 |
2026/06/07(日) 11:54:09.900
>>609
その考えにもまた慈悲がない
人間に自由意志がないとするなら罪なんて概念は本来なく罪という概念自体が罪
故に全てが仕方なく全てがある意味哀れ
科学からもこうやって結論づけられることができるのに
612考える名無しさん
垢版 |
2026/06/07(日) 12:12:23.610
科学はムチのチを知らない…
613考える名無しさん
垢版 |
2026/06/07(日) 12:40:02.900
慈も悲も龍樹たちに厳密に定義されてる言葉だからさ
614考える名無しさん
垢版 |
2026/06/07(日) 12:57:49.850
>>613
龍樹が最初につくったわけではないよ

もともとは初期仏教の時代からある「四無量心(しむりょうしん)」の一部で、

* 慈(mettā、maitrī)=他者に幸福を与えたい心
* 悲(karuṇā)=他者の苦しみを取り除きたい心
* 喜(muditā)=他者の幸福を喜ぶ心
* 捨(upekkhā)=執着や偏りのない平静な心

と定義されている。
615考える名無しさん
垢版 |
2026/06/07(日) 14:31:06.400
>* 慈(mettā、maitrī)=他者に幸福を与えたい心

「他者に幸福を与えたい心」であって、「他者に幸福を与える実践」ではないことに注意。
あくまで、自分の心の中の話しで、他者との現実的な関係ではない。
2026/06/07(日) 14:32:19.700
2500年前を考えてみろよ。
家も無く、刀も無く、ただ暗闇からだんだん明るくなって、丸い強い光を出すものが上がってがって来る光景を。
617考える名無しさん
垢版 |
2026/06/07(日) 14:51:11.630
いや
家も刀も既にあったよ
618考える名無しさん
垢版 |
2026/06/07(日) 14:57:59.020
現代人は、過去を実際以上に遅れたものと見、将来を実際以上に進んだものと見がち。
1952年に始まった鉄腕アトムの誕生は2003年4月7日であった。
紀元前のギリシャ、中国、インドでの知的問題は今でも未解決の現代的問題だ。
619考える名無しさん
垢版 |
2026/06/07(日) 15:27:04.190
バランス大切だよって話は何においてもそうでかつ失いがちだからね
仏教自体にも言えることだし

>>615
慈悲(じひ)は修慧(しゅえ)を深めるための、きわめて強力で具体的な「実践メソッド」として初期仏教の時代から組み込まれていました。
「実践」というと、じっと座って自分の呼吸や感覚を観察する瞑想(ヴィパッサナー瞑想など)をイメージしがちですが、初期仏教では**「慈悲の瞑想(メッタ・バーヴァナー)」**という、心に慈悲のエネルギーを育てる具体的な修行法がとても重視されていたんです。

慈悲は「智慧」とセットで初めて完成する

仏教では、「慈悲」と「智慧(物事をありのままに見る力)」は鳥の両翼に例えられます。片方だけでは飛べません。
智慧がない慈悲: 単なる自己満足や、相手への盲目的な依存・執着になってしまう(「あなたのためを思って」という押し付けなど)。
慈悲がない智慧: 冷酷で理屈っぽい、ただの「頭の良い冷たい人」になってしまう。
620考える名無しさん
垢版 |
2026/06/07(日) 15:28:29.620
法(教え)は「いかだ」のようなもの

お釈迦様は、自分の教えすら「ただの道具(実践するための手段)」に過ぎないと言っています。
川の向こう岸(悟りの境地)に渡るために、人は木を集めて「いかだ」を作ります。
無事に向こう岸に渡れたら、そのいかだをどうするべきか?

「素晴らしいいかだだから、担いで歩こう」
とするのは愚かですよね。

いかだは川に置いて、身軽に歩き出すのが正解です。

仏教の教えや思考もこれと同じで、**「苦しみから抜け出す(向こう岸に渡る)ために使うものであって、頭の中に大事にコレクションして執着するためのものではない」**ということです。
621考える名無しさん
垢版 |
2026/06/07(日) 15:35:22.330
泥を練って固めたレンガを用いた住宅が紀元前6000年頃から作られた
とのこと。
@Wikipedia辞典
622考える名無しさん
垢版 |
2026/06/07(日) 16:14:08.340
筏の例えと毒矢の例えは悪用する奴しかおらん
623考える名無しさん
垢版 |
2026/06/07(日) 16:42:33.250
>>619
>「実践」というと、じっと座って自分の呼吸や感覚を観察する瞑想(ヴィパッサナー瞑想など)
>をイメージしがちですが

「実践」のとらえ方が違った。
通常の慈悲の実践とは、貧しいものへの施しとか、弱者への救済を想像する。
キリスト教のcharityも、愛による奉仕だ。
つまり、実践とは「具体的な他への奉仕の実践」だ。自己の心に留まらない。
「思い」ではなく「行為」だ。
もちろん、「慈悲の瞑想」は、そのようなものではないと言ったのだが。
624考える名無しさん
垢版 |
2026/06/07(日) 17:31:20.160
仏教はまずなにより心を重要視するのだからとりあえず寄付すれば慈悲だとはならないですよね
下心があるかどうかはじぶんしか知らないのだから
そのへんがキリスト教と逆な趣があるのかもしれませんが
625考える名無しさん
垢版 |
2026/06/07(日) 17:45:54.300
仏教かあ?
戸塚校長が詳しく語っているじゃないか
知行同一だと。
626考える名無しさん
垢版 |
2026/06/07(日) 18:11:19.300
知行合一は仏教の考え方というより中国ぽいですね
627考える名無しさん
垢版 |
2026/06/07(日) 18:46:28.740
中国は知的に科挙の国らしいので行は含まれてないと違うのかな?
それは朱子学とも似て。
628考える名無しさん
垢版 |
2026/06/07(日) 18:48:23.980
なのに明治以来、科挙的に官僚制度を作りやがったが
現在の政府はあの様
629考える名無しさん
垢版 |
2026/06/07(日) 18:52:33.940
内外の歴史や現在を見ても解るが、白人的にもキリスト教信者は野蛮すぎてなあ。
630考える名無しさん
垢版 |
2026/06/07(日) 18:55:49.980
その「内外の歴史」を学んで俺が思っていたことと同じことを言っていた。
欧米白人の本性を岩倉使節団が見抜いたわけだ。

【海外の反応】「昔から見透かされてた…日本人ヤバすぎる!」
150年前に欧米を丸裸にした日本人の記録がガチで的確すぎて世界中が震撼した理由
https://www.youtube.com/watch?v=BRyj2vVLm0s&t=1s
631考える名無しさん
垢版 |
2026/06/07(日) 18:58:12.190
↑ こういった白人の物言いを有難がるだけの無知で顧みない日本人が多くて多くて。
632考える名無しさん
垢版 |
2026/06/07(日) 19:21:26.310
日本のキリスト教信者とかもうゴミ以下でしょ
633考える名無しさん
垢版 |
2026/06/07(日) 19:25:30.900
何を信仰していても、信仰していなくとも、「善き人」はいる。
「善き人」は信条に関わらず存在する。敵にも「善き人」はいる。
634考える名無しさん
垢版 |
2026/06/07(日) 19:28:45.480
クリスチャンの佐藤優が言うには、日本の外交には顕教と密教の部分があって、顕教では平和主義だとか、ありきたりな事を言うけど、密教の部分では、アングロサクソンは、原爆を落としたり、東京大空襲で東京の周りをぐるっと焼夷弾落として逃げ場を無くしておいてから、中心を爆撃して民間人を10万人焼き殺す恐ろしい人種だから、絶対に逆らってはいけないという掟があるらしい。今の人工知能の開発とか見てると、そろそろ一山来そう。高市の憲法改正も戦争させられる準備っぽいね。
635考える名無しさん
垢版 |
2026/06/07(日) 19:38:33.870
もう宗教関係なくね
636考える名無しさん
垢版 |
2026/06/07(日) 19:38:54.000
セム系の一神教の怖さを知ってると、佐藤優が推してるインチキの創価学会がまだマシに見えてくるから不思議wブッダははっきりとこの世は暗黒だと言ってるけど、そこで、自らを魔改造して暗黒世界の王者になりたがってるのが、セム系だからね。
637考える名無しさん
垢版 |
2026/06/07(日) 19:54:08.040
セム系、セム族というのは
ユダヤ人か、アラビアのイスラム教徒であって
白人キリスト教徒ではないけどね
スティーブ・ジョブズ(Apple社)もセム系の血が入っていた
優秀なんだよねセム人は
638考える名無しさん
垢版 |
2026/06/07(日) 20:04:38.090
セム系は遺伝子交配を前提に宗教を作るから、優秀な人間がポンポン出てくるよ。建前上は、ユダヤ、キリスト、イスラムは同じ神を信仰してる事になってる。個人的には全然違うと思うけどね。イエスの言ってることとか、グノーシス派と言われてる異端の方が本当の事を言ってるように思える。
639考える名無しさん
垢版 |
2026/06/07(日) 20:36:55.120
初期仏教スレッドらしからぬ書き込みが目立ちますね・・
640考える名無しさん
垢版 |
2026/06/08(月) 00:16:46.220
哲学が無い
641考える名無しさん
垢版 |
2026/06/09(火) 20:11:28.150
戦争こそ正義
642考える名無しさん
垢版 |
2026/06/09(火) 21:33:27.550
争いでは幸せはやって来ません
643考える名無しさん
垢版 |
2026/06/10(水) 06:48:20.280
ピコ太郎
どう見てもヤクザだよね
644考える名無しさん
垢版 |
2026/06/10(水) 07:07:13.470
リンゴを粗末にするのは感心しませんでしたね
645考える名無しさん
垢版 |
2026/06/10(水) 07:13:33.890
りんごは聖域
646考える名無しさん
垢版 |
2026/06/10(水) 20:48:58.020
キリストと釈迦の教えは
必ず守らなくてはいけない
真実だから
647考える名無しさん
垢版 |
2026/06/10(水) 20:55:02.930
残念ながら私たち凡夫がお釈迦様の教えを守るのはとてもとても難しいのです
真理は遠いようです
648考える名無しさん
垢版 |
2026/06/10(水) 21:22:38.830
私は守っていますよ
649考える名無しさん
垢版 |
2026/06/10(水) 21:29:38.420
それ釈迦じゃないから
650考える名無しさん
垢版 |
2026/06/10(水) 21:32:49.960
何はともあれ、ヴィパッサナー瞑想をしよう。
一日三十分でも。
651考える名無しさん
垢版 |
2026/06/10(水) 21:35:03.000
30分の瞑想ってものすごい修行ですよね
普通はなかなか出来ない
2026/06/11(木) 15:39:08.030
最低30分ぐらいはせんと気持ちの移り変わりを観察することは出来ない
653考える名無しさん
垢版 |
2026/06/11(木) 16:02:54.110
⚫スマナサーラ長老は麻原と同じ⚫(自談により私の解釈ではございません)
654考える名無しさん
垢版 |
2026/06/11(木) 17:24:51.780
同じと思えば同じ。違うと思えば大いに違う。
各々の資質による。
655考える名無しさん
垢版 |
2026/06/12(金) 01:15:01.580
大乗はともかく初期仏教においてはワンネス的な思想はほぼない
という点からすると
麻原とスマナサーラは明らかに別物であって
麻原はテロによって物理的に日本を壊そうとしたが
スマは邪説によって精神的に日本を壊そうとしているという違いがある
656考える名無しさん
垢版 |
2026/06/12(金) 07:19:22.670
俺はスマナサーラのテーラワーダ協会に入会したら
4ヶ月後には精神科に入院になったよ
657考える名無しさん
垢版 |
2026/06/12(金) 08:05:37.980
事実でないなら訴えられれば普通に負けるから気を付けてね
658考える名無しさん
垢版 |
2026/06/12(金) 08:42:55.220
自分は、ヴィパッサナーして、頭の病気がだいぶマシになったよ。元々、プログラムが人間は狂ってて、その解除方法みたいなのを教えてもらった、スマナサーラ長老には感謝しか無い。
659考える名無しさん
垢版 |
2026/06/12(金) 10:39:12.350
スマナサーラ長老たまにユーチューブで見るけど
日本仏教はかなりディスってるね
でも日本語ペラペラだし奇妙な存在だ
660考える名無しさん
垢版 |
2026/06/12(金) 10:45:18.030
スマナサーラ長老と身近に接している佐藤哲朗氏は、スマナサーラ長老は厳しいお方だと言っている。
ユーモアもあるが皮肉もある。基本的に人生は無意味なものとも言っている。
指導者に合う合わないがあるので、合わないと思ったら別な指導者を選べばい。
今は、テーラワーダでも、いろいろな指導者がいる。
661考える名無しさん
垢版 |
2026/06/12(金) 10:47:12.960
人生というか生物というものに意味は無いのかもしれないと思ってる
星の表面にわいてるだけのようで
2026/06/12(金) 11:37:03.270
日本仏教、大乗が1番変えてる
その次にテーラワーダ含む小乗も変えてる
整合性をいうなら原始、初期と呼ばれるもの一択だろう
663考える名無しさん
垢版 |
2026/06/12(金) 12:36:08.200
原始の原始しか認めんってなったらお釈迦様の教えを逆に取りこぼすような気がしますね
大乗やテーラワーダにもお釈迦様の教えを見いだしましょう
664考える名無しさん
垢版 |
2026/06/12(金) 13:02:17.390
食い散らかしは不毛。
基本は瞑想1本に絞って、その上で法話なりを聴く。
よりよく耳に入る。
2026/06/12(金) 13:19:54.500
大乗や小乗なら間違ってしまう
だから原始一択
666考える名無しさん
垢版 |
2026/06/12(金) 15:00:57.770
原始仏教の経典は何?
2026/06/12(金) 15:23:17.010
あれやこれやの派生
その迷いが宗教へ向かってしまう
初期を正しく知る時間に全力を
668考える名無しさん
垢版 |
2026/06/12(金) 15:25:01.020
どれが初期なんて知りようがないんだよ
それこそ考古学のカテゴリーになるでしょ
669考える名無しさん
垢版 |
2026/06/12(金) 15:31:09.540
原始仏教の経典は何?
670考える名無しさん
垢版 |
2026/06/12(金) 16:56:42.430
そんなことすら知らないのか
「二カーヤ」だよ
まあ分からんだろうけどね
本買って勉強しろ
671考える名無しさん
垢版 |
2026/06/12(金) 17:05:49.940
テーラワーダの仏典とどこが違いますか?
2026/06/12(金) 17:22:10.370
テーラワーダ?
南方の土着宗教とか入ってるし、スマナサーラとかいうのも、彼の感想になってるわな
釈迦の代わりはおらん
ブレずに初期を見つけよ
673考える名無しさん
垢版 |
2026/06/12(金) 17:31:09.390
テーラワーダの仏典とどこが違いますか?
674考える名無しさん
垢版 |
2026/06/12(金) 19:46:54.600
違うんだよ
ニカーヤという南伝大蔵経がある
これは5部から構成されている
長部経典、中部経典、相応部経典、小部経典、増支部経典とある
膨大なものだ
これはテーラワーダの基本聖典だ
対して阿含経典というものは、この「ニカーヤ」のサンスクリット語版に相当する
これは大乗経典だ
阿含経典で読んでも内容はほぼ同じである
675考える名無しさん
垢版 |
2026/06/12(金) 20:12:39.520
>>670
執着してるね
経典読んだ意味なかったね
676考える名無しさん
垢版 |
2026/06/12(金) 20:59:01.660
>>674
素人ですがつまり大乗にもニカーヤは読めるということですか
677考える名無しさん
垢版 |
2026/06/13(土) 07:42:08.650
読める
例えば、ニカーヤのごく一部が岩波文庫で読める
中村元の訳した一連の経典だ
『ブッダのことば』『真理のことば』は、ニカーヤからの訳である
あとは、増谷博士の訳した阿含経もちくま学芸文庫にある
まさに『阿含経典』というタイトルで発売されている
678考える名無しさん
垢版 |
2026/06/13(土) 09:48:29.640
なんと
日本人が読めるニカーヤは北伝仏教の訳だったとは
679考える名無しさん
垢版 |
2026/06/13(土) 20:03:13.980
原始仏教イノチ!とか言ってた奴がいるが、結局、拠るべき経典はテーラワーダと同じ。
さらには大乗にもあるというオチだわな。
680考える名無しさん
垢版 |
2026/06/13(土) 20:49:41.420
元はひとつなのだからどの宗派にも原始的な部分はあってしかるべきでしょう
681考える名無しさん
垢版 |
2026/06/13(土) 20:59:07.990
原始仏教の当時のサンガは今に続いていない。
よって、原始仏教を知るよすがは経典だ。
そしてその経典は、テーラワーダと同じニカーヤだ。
では、原始仏教をどうやって知ることができるのだ?
狭視野の思い込みで妄想するのがせいぜいだ。
682考える名無しさん
垢版 |
2026/06/13(土) 21:01:14.140
>どの宗派にも原始的な部分はあってしかるべき

具体的には?
命を懸けた信仰が、そんな大雑把なもので済むとでも?
683考える名無しさん
垢版 |
2026/06/13(土) 21:30:22.710
ラルク乙
684考える名無しさん
垢版 |
2026/06/13(土) 21:30:42.980
具体的もなにも新旧の教えに明確な区別つかないわけですから全てを吸収するのが一番なのではないでしょうか
685考える名無しさん
垢版 |
2026/06/13(土) 21:58:10.120
大乗は超越者を許す。大日如来、阿弥陀如来・・・。
テーラワーダでは超越者はいない。釈迦も人間だ。
この違いは明確だ
2026/06/13(土) 22:04:21.000
小乗に原始と同じものがあるからといって、違うものは弾かないといけない
解釈を変えてるものまである
わざわざ面倒なものを選ぶ必要なく、ハナから原始だけやればいい
687考える名無しさん
垢版 |
2026/06/13(土) 22:11:19.290
だからァ、原始仏教は何をよりどころにするのか?
経典はテーラワーダと同じ。
テーラワーダにはサンガがあり、滴々に教えを繋いでいる。
原始仏教にそんなものは無い。せいぜい自己流で終わる。
2026/06/13(土) 23:35:26.530
原始があり自分がある
それでも拠り所を求める弱さが宗教化なのである
あとは瞑想し実践し自分で自分を助けるだけなのに
誰かに助けて欲しいと思っとるわな
689考える名無しさん
垢版 |
2026/06/14(日) 03:01:10.270
>>679
>>681
まあごった煮にしていいとこ取りをしてるよね
そして初期だから違う初期だから違うと言っている
690考える名無しさん
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2026/06/14(日) 04:17:00.060
釈迦の教えを記した本はあるが、釈迦が記した本はない
691考える名無しさん
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2026/06/14(日) 04:32:02.140
ソクラテス先生も同じですね
ソクラテス先生にはプラトンという文豪の弟子がいたが
2026/06/14(日) 11:56:25.380
大切な事は釈迦が何を目指して何によって何を成し遂げたか
それが解るから初期なのである
2026/06/14(日) 13:31:36.380
お釈迦様が何を言ったか理解できないから、みんななんだかんだ言いまくる
694693
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2026/06/14(日) 13:39:01.670
>>287
に書いておいたのによ
695考える名無しさん
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2026/06/14(日) 13:42:42.430
原始仏教はひとつの「憧れ」に過ぎない。
今や誰も、それがどんなものかを知りようがないから。
今に伝わる仏教に不満な奴は、誰も知らない原始仏教に逃げる。
2026/06/14(日) 14:05:03.590
原始なんか古舘伊知郎でさえ知ってる
それは大乗や小乗との違いを知ることでもある
697考える名無しさん
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2026/06/14(日) 14:29:24.970
日本に初期仏教はない
渋谷区のテーラワーダ協会かその他、地方にスリランカやタイの坊主たちとその支援者が作ったコミュニティが
数箇所あるだけ
698考える名無しさん
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2026/06/14(日) 14:36:32.140
このスレでは、
原始仏教(初期仏教)、テーラワーダ、大乗仏教と分けているようだ。
たしかに、それは違うもの。同じ部分もあることはあるが。
699考える名無しさん
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2026/06/14(日) 14:40:10.200
今に伝わる全ての宗派は、当初からは大いに変質している。
いにしえの教えを尊ぶのは宗教の常だが、それは現在の人々が
勝手に想像するものにすぎない。
しかし、瞑想によって到達しえた心境は、昔も今も同じだ。
瞑想すべし。
700考える名無しさん
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2026/06/14(日) 15:10:30.990
有相は母の日のカーネーション
無相は母の日にあげたい喜び
有相が無ければ無相は分からないし伝わらない
2026/06/14(日) 15:14:55.190
大乗、テーラワーダは初期ではないから別スレにいけ
初期とはそのまんま大乗やテーラワーダで後に改ざんされてないものだ
702考える名無しさん
垢版 |
2026/06/14(日) 15:34:42.340
だから、そんなものが何処にあるんだ?
703考える名無しさん
垢版 |
2026/06/14(日) 16:05:48.100
>>696
たまにユーチューブで見るけどチョイチョイ間違った情報伝えててコメントで突っ込まれてるイメージある
704考える名無しさん
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2026/06/14(日) 16:08:01.810
>>699
瞑想ってなかなかハードな修行ですよね
凡夫のわたくしはなかなか続かない…
2026/06/14(日) 16:13:45.100
大乗とテーラワーダを勧める馬鹿を排除する事がこのスレの浄化だな
その上にしか初期の追求はない
706考える名無しさん
垢版 |
2026/06/14(日) 16:15:53.530
初期原理主義は感心しませんよ
そんな明確な区切りは無いのだから
全てを認めることが初期を認めることにもなるのではないでしょうか
2026/06/14(日) 16:16:13.990
>>703
大乗や小乗との違いを解ってるだけで大したもんだ
2026/06/14(日) 16:25:51.460
組織がないからテーラワーダて、自分で独学も出来ねえ愚か者やなw
あれは自称やw
709考える名無しさん
垢版 |
2026/06/14(日) 16:26:16.630
小乗の小乗たるゆえんは全てここで確認できますからね
710考える名無しさん
垢版 |
2026/06/14(日) 16:35:28.540
テーラワーダって初期でしょ
上座部仏教なんだから
711考える名無しさん
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2026/06/14(日) 16:43:16.750
初期の経典を保存してるけど教えは土着の宗教や思想と融合して変質してるから除外ってことじゃね
712考える名無しさん
垢版 |
2026/06/14(日) 16:53:40.270
人は物事を区別したがるが
実際の物事はあるでもないでもなく、0でも1でもない
「初期仏教or初期仏教ではない」という区別もそれと同じで
本当はぴったりその二項対立に当て嵌まっているものなどない

そういう事を教える為にも
釈迦は、これが本当の釈迦の教えでだから絶対にこれが正しいのだと
100%そう言えてしまう(ように見えてしまう)ものをあえて残さなかったのだと思う
713考える名無しさん
垢版 |
2026/06/14(日) 17:56:47.010
マルチポストごめんなさい
詳しい人教えてください
ダンマパダの因縁物語て言うのはブッダゴーザという後の坊さんが勝手に付け加えた創作ものなんでしょうか
それともダンマパダの偈にまつわる物語が昔からあって編纂したんでしょうか
714考える名無しさん
垢版 |
2026/06/14(日) 19:23:59.000
そもそも
因縁物語なんて
ねえぞ
715考える名無しさん
垢版 |
2026/06/14(日) 19:48:34.360
修行完成者は主語を失う
それが分かれば些細なこと
716考える名無しさん
垢版 |
2026/06/14(日) 20:16:56.830
>>714
返信ありがとうございます
ダンマパダ・アッタカターという註釈書の中にそれぞれの偈対応した物語が300以上あります
2026/06/14(日) 21:39:11.890
ブッダゴーサはテーラワーダスレで聞きなはれ
初期じゃない
718考える名無しさん
垢版 |
2026/06/14(日) 22:31:51.850
釈尊に質問ができた釈尊在世の仏教、と亡くなられてから、応えてくれる人がいなくなり経典があたらしく語られることも無くなり、増えなくなってからの仏教、も経典のあり方から構造から何もかも違うはずだよね
「初期仏教」とここで呼んでるものは一体どこにあるものなの?
719考える名無しさん
垢版 |
2026/06/14(日) 23:05:37.270
>>713
昔からあった物語を纏める事
筆者が勝手にそれを意訳する事
前提として、この2つは両立するし、むしろ(編纂とはそういうものなので)両立させない方が無理

その上で、どっちに偏ってたと言えるかってのは
検討するのがあまりにも難しい問題なので、こんな所でさらっと結論を出せるものでは無いと思われる
720考える名無しさん
垢版 |
2026/06/15(月) 00:52:50.520
>>718
ひとつゆえるのは
お釈迦様は弟子たちに全てを伝えたと言ったそうだ
2026/06/15(月) 07:30:44.280
初期は釈迦が入滅してから100年ぐらいまでを差すからそっちの方が簡単だろ
変な派生にいって阿弥陀仏とか要らんこと覚える方が複雑だろw
722考える名無しさん
垢版 |
2026/06/15(月) 09:17:53.110
釈尊が全てを語った、と発言されたという場面は晩年も晩年、遊行経涅槃経の最後でしょうよ
「釈尊がおられた時の仏教も釈迦入滅以降の仏教も同じ」、という言葉は生きた釈迦に会えた人しか言えないことなんだよ
釈尊が「言うべきことを全て言った」と言うことと私たちが「聞くべきことを全て聞いた」と実感することにどれだけの差があると思ってるのか、
それだけでも釈尊在世の仏教と釈尊入滅後の仏教にはどうしょうもない乖離がある、構造の違いがある
なのに釈尊入滅後の仏教を初期仏教初期仏教と呼んでるってのはその姿勢も態度も本当に、何を考えているのかわからない
勘違いしちゃうのは分かる
723考える名無しさん
垢版 |
2026/06/15(月) 10:24:13.440
直弟子さんたちの言葉は初期仏教でしょう
あのアーナンダさんが編集したんでしょ
2026/06/15(月) 11:10:03.240
自分で調べ実践する事も出来ないのは、さっさと大乗なり小乗にいけよ
初期は自分で自分を助けるんだから甘くないからね
725考える名無しさん
垢版 |
2026/06/15(月) 11:39:36.200
釈尊が入滅した後に結集して編纂した経典だけど、その編纂したメンバーには十大弟子とか阿羅漢がいたんだから初期の仏典の精度は高い気がする
726考える名無しさん
垢版 |
2026/06/15(月) 12:05:46.440
>>724
あなたには慈悲が無い!
727考える名無しさん
垢版 |
2026/06/15(月) 15:48:51.390
結集によって編纂された経典だからといって、無条件に精度が高いとは言えない。
仮にアーナンダが伝えた言葉が釈迦の言葉そのものだったとしても、そこには矛盾が含まれうる。
釈迦の説法は、相手に応じた対機説法だったからだ。
そのため、編纂作業では辻褄を合わせるための「解釈」が避けられない。
結果として整合性は高まるが、釈迦本来の意図からは離れた可能性もある。
728考える名無しさん
垢版 |
2026/06/15(月) 17:29:04.790
「釈迦の教えが残っている」と
「釈迦の考えが残っている」は
ニアリーイコールではあるけど、イコールではないのよね
729考える名無しさん
垢版 |
2026/06/15(月) 17:57:58.460
>>727
そうはいっても
口伝時代の記憶力はすさまじかったらしいよ
730考える名無しさん
垢版 |
2026/06/15(月) 19:38:34.100
いや、拈華微笑のある釈尊とただのそすさすす(すすかく
731考える名無しさん
垢版 |
2026/06/15(月) 21:06:05.390
>>729
記憶力は関係ない。釈迦の対機説法での発言に矛盾がある(ように見える)。
例えば、ある時は「我は無い」と言い、別な時には我について語る。
これを経典として記すときには、整合的に解釈する必要がある。
しかし、釈迦の真意からは離れているかも知れない。
732考える名無しさん
垢版 |
2026/06/15(月) 21:16:26.590
言葉のアヤはあるでしょうけど、何回も口酸っぱくして唱えるフレーズは対機説法を超えたお釈迦様の持論でしょう
非我なんかはそのさいたるものでしょう
733考える名無しさん
垢版 |
2026/06/15(月) 22:12:05.160
言葉のアヤで片付けてしまうのは、釈迦に対しても、脈々のサンガの人々に対しても失礼。
734考える名無しさん
垢版 |
2026/06/15(月) 23:03:33.920
極論、人の言葉や行動の意味なんて全部どうとでも解釈出来るからな

有名な周利槃特の説話だって、全く同じエピソードを聞いても
「常に物事の意味を考える姿勢が何よりも大切なんだ」と解釈する人もいれば
「お釈迦様を信じて言われた事だけしてればそれでいいんだ」と解釈する人もいるし
735考える名無しさん
垢版 |
2026/06/15(月) 23:14:39.550
釈尊在世の仏教には対機説法があり、拈華微咲、問えば答えは返ってくるフィードバックのある教えだった
釈迦滅後の仏教は釈尊アーカイブとなり、拈華微笑は過去のものとなり如是、と言ってくれる人はどこにもいなくなった
経典アーカイブがあるならそれでいい、って姿勢はわからんでもないけど、そういうどっちがいいか悪いかみたいな話をしてるんでなくてな
人師に師事される経験でもありゃ、前者後者が同じものとは口が裂けても言えないと思うんだよ
736考える名無しさん
垢版 |
2026/06/16(火) 06:20:59.850
正確なお釈迦様の教えはもうわからないのでは論もわからなくはありませんが、
それこそがむしろ各自の見解で分かれることになる部派分裂の原因ではないでしょうか
お釈迦様の言葉をなるべくそのまま受け取るには初期の結集仏典を大事にするしかないのかもはしれませんが
737考える名無しさん
垢版 |
2026/06/16(火) 13:38:33.290
分からん。こういう認識の差って絶望的なものなのか
>>736
違う違う、そうじゃ、そうじゃない
アーカイブ仏教を初期仏教と呼ぶなら、それ以前の仏教はなんになる、なんと呼ぶんだという話
釈迦如来の存在って、その時代のインド人に向けた対機説法だけ残してくれてればいても別にいなくても生きてても死んでても構わない、というそんな軽いものなのか?
738考える名無しさん
垢版 |
2026/06/16(火) 15:28:43.190
脈々と続いているのは釈迦由来(に違いない)経典だけではない。
瞑想と瞑想の具体的方法も釈迦由来で、今も続いている。
それは車の両輪だが、瞑想を軽視しがち。
739考える名無しさん
垢版 |
2026/06/16(火) 15:44:34.520
初期仏教とはお釈迦様誕生から紀元前までくらいの仏教というのが学者さんたちも含めた認識ですよね
740考える名無しさん
垢版 |
2026/06/16(火) 16:41:06.040
釈尊がいた時代の仏教と滅後の仏教が同じわけねー、というのと釈尊時代の仏教徒が「俺たちの仏教は初期仏教」だと思ってるわけねー、という指摘でしょう
741考える名無しさん
垢版 |
2026/06/16(火) 17:57:58.960
直弟子さんたちが直接お釈迦様から聞いたことを分かりやすい物語風の歌にしてくれてるんだからこんなありがたい事はないと思いますが
わけねーって思いたい別の理由があるような気がしますが
2026/06/16(火) 18:05:13.670
テーラワーダとかいっちゃって間違った自分を許せないみたいだね
だから気になって覗きにくると
依存、執着は悪
テーラワーダスレへ行きなさい
743考える名無しさん
垢版 |
2026/06/16(火) 18:39:44.380
如是我聞(にょぜがもん)とは

「私はこのように(お釈迦様から)教えを聞きました」という意味の仏教用語です。ほとんどの経典の冒頭に置かれる決まり文句であり、お釈迦様の教えが確かに伝承されたものであることを示す非常に重要な言葉です。
744考える名無しさん
垢版 |
2026/06/16(火) 20:44:48.980
そんなはずのない大乗仏教の経典でも「如是我聞」と前置きする。
初期仏教の経典でも、「如是我聞」とあるから、釈迦から直に
聴いたかは保証されないという。
つまり「如是我聞」は、その程度のものでもある。
745考える名無しさん
垢版 |
2026/06/16(火) 20:49:13.270
それは暴論とゆうものでしょうね
逆に如是我聞が非常に重要だと知られていたからそのスタイルを真似たのでしょうし

ちなみに口伝時代は覚えやすいように韻を踏んだりメロディをつけたりしてたそうですね
まさにお経ですね
746考える名無しさん
垢版 |
2026/06/16(火) 20:50:14.450
初期仏教、初期仏教と喚くのは、単なる「憧れ」に過ぎない。
本当に仏道を求める者なら、拠り所のない初期仏教には向わない。
妄想の世界で終始するだけだから。
747考える名無しさん
垢版 |
2026/06/16(火) 20:52:41.370
>>745
あんた初心者?
あえて知り尽くされたことを繰り返すのはなぜ?
748考える名無しさん
垢版 |
2026/06/16(火) 20:55:44.050
定説というのは人々が歩いて踏み固められた道なんです
749考える名無しさん
垢版 |
2026/06/16(火) 21:11:53.840
仏教においては、多くの人々が間違った道を歩む。
「犀の角のようにただ独り歩め」
750考える名無しさん
垢版 |
2026/06/16(火) 21:55:53.980
お釈迦様誕生以降、私たちはサイである必要はなくなりました
お釈迦様の孤独はさぞつらかったと思いますが私たちはお釈迦様という良き友がそばにいるのですからね
751考える名無しさん
垢版 |
2026/06/16(火) 22:06:02.480
釈迦がサイのように歩めと言っている。
我々は一人の道を行くしかない。
釈迦に会っては、釈迦を殺す覚悟が必要だ。
752考える名無しさん
垢版 |
2026/06/16(火) 22:10:04.790
臨済宗の祖「臨済義玄」は、「仏に逢うては仏を殺せ、祖に逢うては祖を殺せ」と言った。
もちろん、本当に殺すのではない。否定することだ。
釈迦の教えだからと抱き続ける固定観念や執着から離れよという意味だ。
753考える名無しさん
垢版 |
2026/06/16(火) 22:21:12.970
>>751
良き友が見つからなかった場合には、という前提があったような
別のところでお釈迦様は良き友と共にすることは修行完成のほぼ全てであるとも

哲学においての批判精神は良いとは思いますが
あのプラトンはソクラテスをそのような殺し方はしなかったというのも不思議なことです
754考える名無しさん
垢版 |
2026/06/16(火) 22:43:51.500
我々が知るソクラテスはプラトンによって語られたものだ。
つまりプラトンが、ソクラテスの生かすべところと、殺すべき
ところを取捨選択した後のものを知るに過ぎない。
つまり殺されたソクラテスを、我々は知ることがない。
755考える名無しさん
垢版 |
2026/06/16(火) 23:23:20.710
お釈迦様やソクラテス先生が文字を否定したのは正しかったのかもしれません
文字は時には迷いの森へいざないますから
756考える名無しさん
垢版 |
2026/06/17(水) 02:53:24.040
釈迦がどんな人だったのかってのは釈迦の弟子であり信者が纏めてるんだから
そういう意味でも、美化とか偏った見方はどうしても入るんだよな
757考える名無しさん
垢版 |
2026/06/17(水) 06:18:25.840
それはお釈迦様の直弟子をナメすぎではないだろうか
758考える名無しさん
垢版 |
2026/06/17(水) 10:39:51.070
お釈迦様の美化や超人化はむしろ後世に多そうですよね
759考える名無しさん
垢版 |
2026/06/17(水) 10:49:32.740
言い換えしたから何か言った気になって終わり、っていうのもうやめませんか
脊髄反射っていうんですよ
周囲からは効いてる効いてるって見られるやつです
760考える名無しさん
垢版 |
2026/06/17(水) 11:41:04.440
具体的に指摘しないと、意味をなさないぞ。
2026/06/17(水) 12:17:08.370
弟子も解脱してるし、解ってくれたと釈迦は喜んだんだよな
762考える名無しさん
垢版 |
2026/06/17(水) 19:01:27.850
私たちのような凡夫は毎日あーだこーだ議論に明け暮れているけど
当時は身近に悟った如来がいたんだから
ちょっと頭の良い人が如来と話したらすぐピコーンって目覚めたろうな
763考える名無しさん
垢版 |
2026/06/17(水) 23:49:45.400
>>762
周梨槃特の例えってあるやん
今のレスは「残念だなー俺の身近に釈尊は居ないから悟れないんだよなー」
っていう愚痴になるんだよ
2026/06/18(木) 01:05:46.810
如来はいねぇーかー👹
765考える名無しさん
垢版 |
2026/06/18(木) 01:08:16.610
末法思想である
766考える名無しさん
垢版 |
2026/06/18(木) 01:23:40.860
正法 仏陀の教えが面授できて証が得られた時代
像法 仏陀の残した教えと修行は行われるものの、悟りを開いたと証される人はもう現れない時代
767考える名無しさん
垢版 |
2026/06/18(木) 01:49:18.440
美味しいがあるんじゃなくて本当は美味しさのグラデーションがあるだけ、みたいな感じで
悟りがあるんじゃなくて本当は悟さのグラデーションがあるだけ
だと思ってる
768考える名無しさん
垢版 |
2026/06/18(木) 06:20:23.970
>>763
そうかな
ただ掃除をひたすらやっても仕方ない気がする
その際お釈迦様にヒントになるような言葉を授かったからこそではないか
769しづ心なく花の散るらむ
垢版 |
2026/06/18(木) 08:08:37.820
こころみだされることにこそ、この世に生きてゐることのかひ(効)があると自覚すること
770考える名無しさん
垢版 |
2026/06/18(木) 08:10:19.490
>小豆無 相見始而毛 吾者戀香
771考える名無しさん
垢版 |
2026/06/18(木) 08:13:33.290
手に負へないことになることが分かってゐても、心乱されるこひ(戀)をするのである
772考える名無しさん
垢版 |
2026/06/18(木) 08:19:47.730
悟りの境地を体得することを目指すこと自体が、何者かになることへの執着である。
773考える名無しさん
垢版 |
2026/06/18(木) 10:30:42.300
修行への執着は許されるのではないかな
774考える名無しさん
垢版 |
2026/06/18(木) 10:32:46.790
世界一の忘れん坊: 優秀な兄(摩訶槃特)と対照的に、何も覚えられない愚鈍な人物とされていました。

掃除による悟り: 修業についていけず寺を出ようとしたところ、お釈迦様から箒(ほうき)と「塵を払い、垢を除かん」という言葉を授かりました。毎日一心不乱に掃除を続ける中で、「チリやホコリと同じように、人の心も完全にキレイにすることはできない。大切なのは、煩悩にとらわれず直向きに努力し続けることだ」と気づき、悟りを開きました。
775考える名無しさん
垢版 |
2026/06/18(木) 10:41:27.370
気づきの内容は筆者オリジナルです。いかがでしたか?
2026/06/18(木) 10:50:17.980
賽の河原で一心不乱に石積みを続けなさいな
777ゴロリ
垢版 |
2026/06/18(木) 10:51:23.380
賽の河原とかあるわけねえじゃん
778考える名無しさん
垢版 |
2026/06/18(木) 12:08:04.570
石を積むことが良い行いである意味があれば打ち込む価値はあるのですが
779ゴロリ
垢版 |
2026/06/18(木) 12:50:21.850
日本という太陽を崇めよ
780考える名無しさん
垢版 |
2026/06/18(木) 20:37:15.470
太陽の基本データ
直径: 約140万km(地球の約109倍)
体積: 地球の約130万倍

日本列島の長さ(本土の縦の長さ)は約3,000kmです。これは太陽の直径(約140万km)の約460分の1以下のサイズです。
781考える名無しさん
垢版 |
2026/06/19(金) 11:21:14.830
日本は「日出づるの国」と自称するが、日本では太陽は太平洋の彼方から出づる。
つまり、この言葉は「中国から見て」のことで、日本が自ら中国を中心と見なして
いることを示している。
782考える名無しさん
垢版 |
2026/06/19(金) 12:06:20.970
太陽が出ずってるんじゃありません
私たち地球がクルクル回転してるんです
これが真理というものです
783考える名無しさん
垢版 |
2026/06/19(金) 13:36:11.990
地球が回転しているとするのは正しい。
日本では太陽は大西洋の彼方から出づるというのも正しい。
視点をどこに置くかの問題。どこに置いても構わない。
2026/06/19(金) 15:16:46.630
中国を参考にした事もあったが、日出るに関しては天照大神とか日本が元々太陽を神聖視した事も大いにあるかと
785考える名無しさん
垢版 |
2026/06/19(金) 15:20:29.710
日巫女→卑弥呼
ひどい当て字ですよね…
786考える名無しさん
垢版 |
2026/06/19(金) 16:32:39.490
つまり中国のことを沈む国と呼んだわけか
酷いよね、今そう呼ぶならいざ知らず
787考える名無しさん
垢版 |
2026/06/19(金) 16:39:10.400
矮小国の聖徳太子がドヤ顔で虚勢を張っただけ。
現代では、高市が、彼よりもさらに虚勢を張って詰まらん対応をしている。
いずれにせよ、大国の中国にとっては、何ということもないのは同じ。
788考える名無しさん
垢版 |
2026/06/19(金) 17:20:58.890
そのわりに中国さんムキになって全力で非難してますよね…
789考える名無しさん
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2026/06/19(金) 18:07:08.410
チベットウイグルとチャイナに関係ない隣国を次々地獄にしていっただけなのに酷い言い草だな
今更時代遅れの領土的野心を持ってる中露イスラエルの処理はWW2当事国にとっての宿題みたいなもんだね
790考える名無しさん
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2026/06/19(金) 20:11:41.880
>>788
解ってないね。
中国が見てるのは米国だよ。
敵は本能寺にありってやつだ。
791考える名無しさん
垢版 |
2026/06/19(金) 20:18:12.770
米中会談で高市さんのわるぐち言い過ぎてトランプにたしなめられてたやん
792考える名無しさん
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2026/06/19(金) 20:27:10.150
>>789
>今更時代遅れの領土的野心

いや、領土拡大は時代の先端だよ。
アメリカもグリーンランドやカナダを狙ってる。キューバもかな?
温暖化で今の寒冷地が主要経済国になるから、日本も大陸のどっかを
手にに入れることを考えたら?ww
793考える名無しさん
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2026/06/19(金) 20:42:54.780
どこが初期仏教の話やねん。
794考える名無しさん
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2026/06/19(金) 20:44:03.340
アメリカは日本をけしかけて、中国と一悶着させようとしている。
漁夫の利、狙い。
但し、トランプは今じゃないと考えてる。イラクやウクライナの次だな。
高市も早まっちゃいかん。米国に捨てられるぞ。
795考える名無しさん
垢版 |
2026/06/19(金) 20:45:49.260
仏教に国境はありません
お釈迦様もじつはインドの人ではありませんからね
国をまたいでいがみあうのはやめましょう
796考える名無しさん
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2026/06/19(金) 21:06:56.490
いがみ合いじゃないよ。侵略しようってこと。
帝国主義は資本主義と並び、人間の自然な欲望。
民主主義、社会主義、共産主義は、民度が低いと実現しない。
797考える名無しさん
垢版 |
2026/06/19(金) 21:10:32.450
同じことです
争うことは仏の考え方ではありませんね
仏教では戦争はおろか論争すらも厳しく戒められます
798考える名無しさん
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2026/06/19(金) 21:17:13.200
>仏教では戦争はおろか論争すらも厳しく戒められます

ちなみに、どの経典で言ってる?
799考える名無しさん
垢版 |
2026/06/19(金) 21:26:33.800
釈迦は『経集』において、説いています。
「自分の見解が勝っていると執着して、自分の見解を上に見るなら、それ以外のすべてを『劣る』と思うようになる。ゆえに、人は論争から抜け出せないのだ」(第七九六偈)と。

釈迦は論争をふっかけられても、「自分には戦わせるべき見解は何もない」と答え、言い負かそうとしなかったからこそ、勝る・劣るという勝負を抜け出していて、論敵に感銘を与えることもできたのでしょう。

すなわち説いていわく、「自分の意見に執着して議論をふっかけてくる人がやってきたなら、こう返して肩すかしをくわせるといい。『議論に応じる者は、ここにはいない』」と(第八三二偈)。
800考える名無しさん
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2026/06/19(金) 21:33:45.770
相変わらず、論争(言い合い)と、真理の究明のための議論をゴッチャにしている。
このはき違いは大きいのだが、当人は固まっちゃって気づきようもないらしい。
801考える名無しさん
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2026/06/19(金) 21:39:50.650
論争は真理の探求にはならないとお釈迦様は見切っておられました
そこには自己への慢心があるのです
802考える名無しさん
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2026/06/19(金) 22:06:57.390
経典は弟子達が編纂したもので、その編纂時点で、解釈を巡って議論があった。
仏教の経典とは、釈迦の言葉と弟子の解釈の結果が記されたもの。
それを無謬的な聖典するのは、釈迦の意図に反するばかりか、経典を呼んだことにならない。
803考える名無しさん
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2026/06/19(金) 22:10:46.490
完全で、無謬で、侵されざるべき聖典と祭り上げたき腐敗が始まる。
そんなものは存在しない。
人間釈迦が発し、人間弟子が編纂したのが、今に残る経典だ。
それを祭り上げるのは、真理を放棄した怠惰な精神だ。
ただただ崇め祀るのは簡単なことだ。
804考える名無しさん
垢版 |
2026/06/19(金) 22:12:54.530
経典を祭り上げるのはテーラワーダ
805考える名無しさん
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2026/06/19(金) 22:20:21.170
テーラワーダは瞑想を礎としている。
瞑想を礎とし、経典を見る時、それを祭り上げることはない。
とは言え、それは私に関係ないことだ。
2026/06/19(金) 23:08:26.430
苦を受け入れたり、苦ではないという観念も大事だけど
苦に自ら飛び込まない事もかなり気を使ってるよなあ
ハナからこれやらない、あれやらないを作って
807考える名無しさん
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2026/06/19(金) 23:37:28.300
>ハナからこれやらない、あれやらないを作って

それが苦だ。苦は依然として続く。
808考える名無しさん
垢版 |
2026/06/20(土) 02:58:31.180
戒律である
2026/06/20(土) 03:31:23.550
釈迦は説法は説くが論争はしないか
釈迦に懐疑や否定する者もいたが、相手の次元に合わせて解るように説くだけで、論破とかの次元には持っていかないか
このスレが1番学ばないといけない事だなw
810考える名無しさん
垢版 |
2026/06/20(土) 06:55:17.610
なぜこの世から争いが無くならないのか
争いはけして絶えないことが真理だとしたら皮肉なものです
811考える名無しさん
垢版 |
2026/06/20(土) 07:45:47.370
noteのbrainyさんの記事、最古層のスッタニパータ4章、5章から最初期の仏教思想を推測する記事は興味深かった。
並川さんのスッタニパータについての著作も同様な視点からの研究。
812考える名無しさん
垢版 |
2026/06/20(土) 07:46:15.550
>>796
自然な欲望に国を任せるのは一番民度が低いと言う道理になると思うが
813考える名無しさん
垢版 |
2026/06/20(土) 08:45:52.030
三体問題だな
接触した周辺国の文化や国家をすべて順に滅ぼし解体していけば、いつかは世界中で中華の路上ウンコがスタンダードになる
そうして初めて中華は文化の中心となれるのだ
中華以外の羨ましくなるような文化は全てルサンチマンの対象だ、中華のためには滅んでもらうしかない
814考える名無しさん
垢版 |
2026/06/20(土) 09:02:27.180
>>813
歴史ちゃんと勉強しないとな
815考える名無しさん
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2026/06/20(土) 10:08:49.540
どうせ国の話するならアショーカ王の話しなさいよ
暴君だったらしいけどのちに心を入れ替えて熱心な仏教徒になったそうな
争いはやがて罪悪感となるのだろう
816考える名無しさん
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2026/06/20(土) 10:33:37.670
インドを感じるには
紅茶とカレーでしょ
2026/06/20(土) 10:47:01.700
論争自体はしてるが、これはありなんか?

釈迦とサッチャカの論争とは、仏教の経典に記録されているお釈迦様とジャイナ教の優れた論客であるサッチャカとの対決です。二人の論争は主に「肉体の制御」と「精神の境地」を巡るもので、お釈迦様が究極の心理を説き伏せたことで有名です。
818考える名無しさん
垢版 |
2026/06/20(土) 11:56:12.960
対話が成り立つやつとは釈迦でも論争するだろそりゃ
言っても分からない状況のやつに釈尊が話しかけることはない
819考える名無しさん
垢版 |
2026/06/20(土) 12:30:23.190
説き伏せたってあるから論争のていではないのではないだろうか
いつものお釈迦様ではないだろうか
820考える名無しさん
垢版 |
2026/06/20(土) 13:23:51.920
客観的にみて、論争だろ。
821考える名無しさん
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2026/06/20(土) 13:35:19.910
「善意解釈の原理(the principle of charity)」
聖典や聖者の無謬性を壊さないために、都合よく解釈をしてしまうこと。
822考える名無しさん
垢版 |
2026/06/20(土) 13:46:50.930
なんかお釈迦様が激しい論争した!みたいなイメージにしたいのだろうか
質問に応えた程度のやりとりに見えたが
823考える名無しさん
垢版 |
2026/06/20(土) 13:54:33.910
なんかお釈迦様が論争するのを否定したいのだろうか?
釈迦の無謬性に傷がつくとでも思ってるのか?
釈迦が如来であることを考えれば、感情的になることは無いのに。
824考える名無しさん
垢版 |
2026/06/20(土) 14:24:09.620
>>799のようにお釈迦様は論争どころか議論もする気は無いと宣言しておられたゆえに
825考える名無しさん
垢版 |
2026/06/20(土) 14:51:42.150
そもそも経典自体が、結集において弟子たちが解釈し、論議した末に成ったもの。
それでも、依然として、解釈の余地が大いに残っている。
それを、無謬で、変更不可のものとして有難がるのは、真理の探求を放棄している。
826考える名無しさん
垢版 |
2026/06/20(土) 16:54:45.940
ズレてるなぁ
2026/06/20(土) 17:08:43.500
釈迦も説法する以上は、そら否定したり論破してくる輩もおるわな
ジャイナ教やら他信仰もいるし
論争という割とずっと応戦していくものは拒んで、
一言、二言説明するみたいな感じに留めてるということなのかな
828考える名無しさん
垢版 |
2026/06/20(土) 17:34:42.160
一行レスって、無能の証。
せめて二行以上は書いてみようよw
829考える名無しさん
垢版 |
2026/06/20(土) 17:35:36.570
仏教は如実知見がウリだ。
聖典を不変・無謬のものして崇めるのではない。
釈迦の言葉が真理だとしても、それを自分や仲間で確かめることが望まれている。
そこに議論が生まれるのは必然だ。
それを否定するのは、自分の思い込みに固執することに他ならない。
830考える名無しさん
垢版 |
2026/06/20(土) 17:40:50.390
というか、ぶっきょうってごくカンタンな言葉で説明出来る教えではなかろうか
欲を抑えろ、怒るな、全ての生き物に思いやりを持て、等
ぶっきょうの凄さはそれを行うのが難いというだけで
無我だの因果だの小難しく考えるのはあとでも良いのではなかろうか
831考える名無しさん
垢版 |
2026/06/20(土) 17:56:30.720
無我も因縁も難しいことはない。
というか、
「欲を抑えろ、怒るな、全ての生き物に思いやりを持て」
と同じぐらいの難しさ。
832考える名無しさん
垢版 |
2026/06/20(土) 18:09:31.100
理解が難しいという方向じゃなくて、無我を受け入れない我の抵抗を超えられるかという方向
833考える名無しさん
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2026/06/20(土) 18:13:26.430
なるほど
理解は易いが受け入れ難いというのは初期仏教のダイゴミでしょうか
834考える名無しさん
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2026/06/20(土) 18:22:28.650
だから、瞑想だよ。
ヴィパッサナー瞑想。
835考える名無しさん
垢版 |
2026/06/20(土) 20:15:22.930
根本的に論争が嫌なら見なきゃいいだけでは
ここは自由な言論の場なんだから自分と違う人間が居ることは前提で
そこで他人は私の考えに同調し私の嫌いなことをしてはならないとか仏教的にも間違ってるだろうし
現代社会的にも幼稚な人間であると言われても仕方ない

そもそも論争するなって何回も人に呼びかけてそこに反論でてる時点ももうそれ自体が論争じゃないですかw
2026/06/20(土) 23:31:46.020
初期のおかげで四苦八苦を彷徨う所からは抜け出せた
初期でも在家でもいくらでも解脱してるらしいが、そこを目指すかな
てか出来てる気もしてるんだよな
2026/06/21(日) 00:09:05.430
自灯明・法灯明とは…


1、自分(自)と仏陀の教え(法)を頼りに、主体的に生きること。
自分好みに仏教を解釈すること。


2、自灯明とは身受心の観察、法灯明とは法(五蘊)の観察、すなわち四念処の実践。
838考える名無しさん
垢版 |
2026/06/21(日) 04:02:37.530
解脱者の行いには良き思いも悪しき思いも持たないと聞きます
業を生んでしまいますからね
在家で解脱して暮らすのはなかなか難しそうですが
839考える名無しさん
垢版 |
2026/06/21(日) 04:42:12.230
>>835
論争とかうんたらとか以前に
「他人にこうして欲しい」ってのが一番の煩悩だからな
心を鎮めたいってスタンスは立派だけど、それに拘り過ぎて他人にイライラしてたら結局本末転倒
840考える名無しさん
垢版 |
2026/06/21(日) 07:25:29.220
わざと間違ったこと書いて人をイラ付かせるのも楽しいぞ
みんなムキになってくる
841考える名無しさん
垢版 |
2026/06/21(日) 09:48:37.380
仏教では無駄口は厳しく戒められます
842考える名無しさん
垢版 |
2026/06/21(日) 10:44:35.570
>>838
無我が深くまで浸透した人は行いを自分のものとしない「行いは起こるけど行いをする人はいない」ってやつですね
2026/06/21(日) 12:18:45.630
在家で解脱して暮らすと寧ろ救われる
人間関係や趣味嗜好、全てが浅い
それは冷酷とか悲観的ではなく、良い意味で深入りしない事でずっと穏やかな日々を送れる
844考える名無しさん
垢版 |
2026/06/21(日) 12:31:18.990
>>840
五戒(不妄語戒)を犯しているねw
哀れ。
2026/06/21(日) 13:17:42.110
生苦とは生きる苦しみと言ってみたりw
846考える名無しさん
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2026/06/21(日) 13:33:19.270
生きる苦しみを実感しない者に、それを説明するのは難しい。
847考える名無しさん
垢版 |
2026/06/21(日) 13:45:52.360
生きる苦しみは刻々に感じられるもので、一瞬たりとも離れることはできない。
これは本来なら死にたくなるほどの苦しみだ。
実際には、多くの場合それ程ではなく、漫然とした苦しみに止まる。だから悟れない。
848考える名無しさん
垢版 |
2026/06/21(日) 14:03:59.880
>>846
説明する意味なくない?本当に苦しみ抱いてないならその人はそれで幸せなんだから
849考える名無しさん
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2026/06/21(日) 14:21:37.140
四苦は主観的であるものの、残念ながら、客観的でもある。
自分は自覚せずとも、四苦はすぐそばに存在している。
やがては知ることになるだろう。
2026/06/21(日) 14:40:26.490
四苦すなわち生老病死における生苦とは生まれる苦しみ、生まれることの苦しみです。
851考える名無しさん
垢版 |
2026/06/21(日) 15:35:02.020
四苦の「生」の苦は、生まれることの苦しみだけではない。
この世に生まれて生きていくこと全般の苦しみをも意味している。
だからこそ、四苦に続く八苦では、すべて「生きていることの苦しみ」を言っている。
2026/06/21(日) 15:39:25.550
四苦八苦を乗り越えてからが人生としか思えない
それらを受け容れ、諦め、捨て去れば、真の自由があったわ
853考える名無しさん
垢版 |
2026/06/21(日) 20:42:27.140
生きてくと苦しい事の割合が多くなってきますよね
若い頃はガムシャラに夢を追いかけるのも悪くなかったけれど
そういうと仏教はお年寄りのための宗教みたいですが
お釈迦様は青年にして全てを捨てたらしいことに仏教の普遍性みたいなものを感じますが
854考える名無しさん
垢版 |
2026/06/22(月) 15:49:33.810
>>849
何のために四苦八苦って定義されたのか理解してないんだね
やがて知ることになるのかな
855考える名無しさん
垢版 |
2026/06/22(月) 16:55:13.160
説明しないんだったら、あんたも理解してない。
856考える名無しさん
垢版 |
2026/06/22(月) 17:12:15.300
自分にないものを他人に求めるのはよくないね
857考える名無しさん
垢版 |
2026/06/22(月) 17:48:15.130
知らんけど
お釈迦様の言う事はこの世の法則なわけだから
知ろうが知りまいがあるんだよね
気づくか気づかないかという問題なので
苦に気づかない人にわざわざ説明するのは徒労感しか残らないのでしょうか
858考える名無しさん
垢版 |
2026/06/22(月) 19:20:16.750
⚫全ては存在しない⚫
存在について悩まされない
ものはない、人もない、生命はない
859ゴロリ
垢版 |
2026/06/22(月) 19:21:50.930
戒名料返せハゲ
860考える名無しさん
垢版 |
2026/06/22(月) 20:14:48.370
成仏して
861考える名無しさん
垢版 |
2026/06/23(火) 01:57:44.560
みんなが「人」だと思っている概念はあるが
本当はその定義には、人でないものも少しだけ当て嵌まっているし、人であるものも完全には当て嵌まってはいない
そしてそもそも本当は、「人」と聞いてイメージするものそれ自体も、人によって違うし、時と場合によっても違う
862考える名無しさん
垢版 |
2026/06/23(火) 01:59:20.560
人は賢いものでもあるし
人は汚いものでもあるし
人はそうではないものでもある

「人」が指しているものは100%そうではなく
「人」が指しているものは100%毎回同じでもなく
だけど「人」が指しているものは、0%当たっていない訳でもなく、0%他人や昨日の自分が指していたものと同じでない訳でもない
863考える名無しさん
垢版 |
2026/06/23(火) 02:04:11.600
100%完璧な円はないが、円の要素が1%もないものもない
「人」は完璧には存在しないが、「人」は完璧に何処にも存在しない事もない

「人」は「ただの肉の塊」でもあるし「優しくて温かいもの」でもある
それは悩まされる意味がないものでもあるし
それは今よりももっと知るべきものでもある
864考える名無しさん
垢版 |
2026/06/23(火) 02:08:11.750
>>858
「もの」はない
「ものはない」もない
そしてその「ものはない」は、1秒前に思った事と同じでもない

「人はない」はあるし、「人はないではない」もある
生命は存在するでもしないでもなく、あるいは存在するでもしないでもある
865考える名無しさん
垢版 |
2026/06/23(火) 07:12:49.600
言葉遊びのように見える…
866考える名無しさん
垢版 |
2026/06/23(火) 12:12:05.160
思考実験ですね
867考える名無しさん
垢版 |
2026/06/23(火) 12:14:11.630
四句分別のできそこないって感じ
868考える名無しさん
垢版 |
2026/06/25(木) 06:49:01.200
無い無い言うのってどこか大乗仏教的な感じしますね
解脱も無いとか言いそうですね
869考える名無しさん
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2026/06/26(金) 12:38:23.390
極楽がある
870考える名無しさん
垢版 |
2026/06/27(土) 11:33:50.450
仏陀の言うような涅槃はあるけど木端行者の言うような涅槃は無い
前提条件が違うと言葉の内容は違う
というだけの話
871考える名無しさん
垢版 |
2026/06/27(土) 13:20:38.570
仏陀の言うような涅槃はあるし、
木端行者の言うような涅槃もあるのでは?
872考える名無しさん
垢版 |
2026/06/27(土) 13:51:49.110
中身が無いだろ
内実も
873考える名無しさん
垢版 |
2026/06/27(土) 13:58:51.630
>>864
流転
2026/06/27(土) 15:06:23.820
死後の極楽よりも
初禅でいいから色界へ
875考える名無しさん
垢版 |
2026/06/27(土) 15:35:24.250
>>871
釈尊の涅槃は認識の境地だから至れる、木端行者の涅槃はただのイメージでどこにもない
876考える名無しさん
垢版 |
2026/06/27(土) 16:10:53.780
>>874
柔らかな胚胎の無上境でせうか
877考える名無しさん
垢版 |
2026/06/27(土) 18:38:21.730
「未来の世」は来世でもあるがただの未来の世界だぞ
そこの勘違いをしていると当然大乗も分からなくなっていく
878考える名無しさん
垢版 |
2026/06/27(土) 19:12:58.400
こわくないよ夢うつつにほとけがよびかけてる
879考える名無しさん
垢版 |
2026/07/01(水) 12:22:57.380
他力による涅槃は死んでから行われて
自力による涅槃は生きてるあいだにも行けると考えてますが
誰も行けないから確かめようがありません
880考える名無しさん
垢版 |
2026/07/01(水) 13:21:44.120
涅槃は無我と無常と縁起がセットだから先に自力を手放して無我にならないと
881前スレ1
垢版 |
2026/07/01(水) 16:11:14.910
阿含経は
世尊が生きておられた時の、世尊・長老たちの記録である。
882881
垢版 |
2026/07/01(水) 16:23:25.120
×前スレ1
〇このスレ1
883881
垢版 |
2026/07/01(水) 16:45:16.430
仏教を哲学したいスレ
とまちがえてしまった。
884考える名無しさん
垢版 |
2026/07/01(水) 17:19:39.260
ゆでたまご
2026/07/01(水) 21:30:39.600
ピンク板復活を祝して🥳
886考える名無しさん
垢版 |
2026/07/02(木) 10:38:04.620
アゴン教はのちに低レベルと扱われたまま日本に伝わったのが悲しいですね
887考える名無しさん
垢版 |
2026/07/02(木) 19:37:23.390
宗教を信じると
一生取り返しのつかない事になります
888考える名無しさん
垢版 |
2026/07/02(木) 20:10:23.840
宗教として信じなくてもいいやん
哲学として仏教やってみるのもいいよ、仏教は深い
889考える名無しさん
垢版 |
2026/07/02(木) 20:14:24.270
どんな人生も必ず最期は死を迎えて終わります
その過程でどんなに富や名声を得ても手放すのです
その時に裸一貫の自分に気づくのです
仏教はその儚い自分から離れることにあるのではないでしょうか
890考える名無しさん
垢版 |
2026/07/03(金) 00:36:24.670
釈迦を知るとポジティブに「死に向かう」感覚になれた
それはマラソンランナーがゴールに向かう感覚
そこで苦はなくなるからまさにゴール
それまでの「生きる」だと先行き不明で、死が怖いもの、ただ悪いものになるからしっくりこなくなったわ
891考える名無しさん
垢版 |
2026/07/03(金) 07:52:44.440
それはソクラテス先生の死への態度に似ていますね
かたやぶっきょうは在家はともかく修行僧は今とこの生だけを見て生きてる気もしていますが
892考える名無しさん
垢版 |
2026/07/03(金) 19:36:34.510
楽な道を行かない限り
苦しみは無くなりませんよ
苦しみは苦しみを増幅させますからね
2026/07/03(金) 19:46:18.880
中道だっつってんだろ
894考える名無しさん
垢版 |
2026/07/03(金) 19:47:25.920
楽な道にいけるかどうかは縁によるし、そもそも苦しみは避けられない
でも苦しみは増幅させないようにはできる
しかし、増幅させないようになれるかは縁による
895考える名無しさん
垢版 |
2026/07/03(金) 19:51:24.440
ブッダは苦楽の話をしただけだで「みんな死ぬんですよ」なんて普段は当たり前で済ませる人が多いけど慰めになる人もいる。万人に布教するところから認識がどうとかの話になるんだろう。
896考える名無しさん
垢版 |
2026/07/03(金) 20:58:00.800
無になることより強いものはないからね
897考える名無しさん
垢版 |
2026/07/03(金) 21:03:44.140
>>892
焦ってる焦ってる
ってこの書き込みから分かるのがまだ救いだな
898考える名無しさん
垢版 |
2026/07/03(金) 21:22:57.080
諦めるとは本来、明らかに見極めるて意味
諦は真理という意味
老病死などどうにもならないものは断ち切れば苦はなくなり、即ち自由よ
899考える名無しさん
垢版 |
2026/07/04(土) 07:56:25.290
病院がカネの無心
900考える名無しさん
垢版 |
2026/07/04(土) 09:33:08.390
アドヴァイタの凡我一如の境地とブッダの悟りの境地は究極的には同じという人もいるけど、ブッダであれば修行時代にアドヴァイタの境地に達することが可能だったと思うんだよね。それとも当時はヤージャルヴァルキアの思想にはバラモン階級のみしかアクセス出来なかったのだろうか?
901考える名無しさん
垢版 |
2026/07/04(土) 10:47:17.830
やってみようじゃないか
みんなお釈迦さんだったんだよ。
ただ、最初に思い付いたのがゴータマ・ブッダだったなわけで。
902考える名無しさん
垢版 |
2026/07/04(土) 10:54:16.980
釈尊はアドヴァイタの境地を否定しないまでも認めてはいないんじゃね
アドヴァイタはブラフマンを唯一の実在とするけど、釈尊は諸行は無常で諸法は無我っていってるし
903考える名無しさん
垢版 |
2026/07/04(土) 11:07:11.220
助ける助けろ社会で介護にしろ限界がくるのは、他力だからに他ならない
苦をなくす事は、治す事、介抱される事とイコールではない
他人への期待、依存ほど苦が増すものはない
自分で自分を救うしかない
老病死を受け容れ、或いは諦め放下
904考える名無しさん
垢版 |
2026/07/04(土) 11:07:33.990
仏性、非我、真人、草木国土悉皆成仏、本覚思想、如来蔵思想、阿弥陀如来、大日如来・・
いずれも初期仏教にとってはオヨビデナイ?
905考える名無しさん
垢版 |
2026/07/04(土) 11:09:25.150
スマナサーラ長老に言わせれば、「色即是空」もオヨビデナイ?
906考える名無しさん
垢版 |
2026/07/04(土) 11:10:39.690
>>898
苦がなくなるというより、苦が苦でなくなるというか
辛い事から解放されるのではなく、辛い事をなんとかしようという気持ちがなくなる事で、不自由である事を受け入れられるようになる
みたいなイメージだわ

それが自由というものなのだと言われたらそうなのかもしれんが
907考える名無しさん
垢版 |
2026/07/04(土) 11:19:42.830
「諦める」という言葉が、本来は明らかにするという意味なのに、ただの悪い意味の言葉になったのは
表現的には元の意味合いから遠く離れてるのだけど
本来のポジティブな意味合いも本当に深い所ではネガティブというか
1週して逆に「何かを明らかにして見極める」という事の本質をついているような気もする
908考える名無しさん
垢版 |
2026/07/04(土) 11:23:17.330
人間は賢くなっても別に超能力に目覚める訳ではないので
究極的には、宇宙の真理を全部明らかにしたら、ただ単に何かを諦めるしかなくなるというか
909考える名無しさん
垢版 |
2026/07/04(土) 11:29:30.830
真理の諦め
復讐したい気持ちを諦める
嫉妬、妬みから他者を貶めるのを諦める
老病死への恐怖から妄想の世界へ向かうのを諦める
とかかなあ
910考える名無しさん
垢版 |
2026/07/04(土) 11:33:49.100
「我慢」という言葉も、似たような意味の変遷がある。
しかし、「諦める」も同様だが、この変化は俗界での流用のためだろう。
911考える名無しさん
垢版 |
2026/07/04(土) 11:43:09.220
>>905
初期仏教にとってはスマナサーラ長老もオヨビデナイぞ
912考える名無しさん
垢版 |
2026/07/04(土) 11:44:49.740
将棋はどれだけ上手くなっても自分の駒は変わらないので
将棋が上手い人ほど逆に、自分が詰んでいる時の諦めも早くなる

悟りもそれと同じで
悟ったからと言って無理な盤面をひっくり返して勝負に勝てるようになるのではなく
むしろ逆に、盤面を読んだ結果それが既に負け試合だったら、自分の詰み筋を自覚して大人しく投了出来るようになる
みたいな感じでもあるのだと思う
913考える名無しさん
垢版 |
2026/07/04(土) 11:51:01.250
バイアスの修正でしょう
私は幸せになるはずだ
もっとモテるべきだとか
次アタックすればOKしてくれるはずだとか
真理を知って諦めよう
穏やかさとは、真実を受け容れた状態のこと
914考える名無しさん
垢版 |
2026/07/04(土) 12:00:05.850
悟りとは、分かりたい事を分かるものなのではなく
むしろ分かりたくない事を分かってしまう事の方が本質なのかもしれんね
915考える名無しさん
垢版 |
2026/07/04(土) 12:37:59.880
>>911
初期仏教とテーラワーダの違いを述べよ
916考える名無しさん
垢版 |
2026/07/04(土) 12:42:43.890
テーラワーダは各地域の土着の宗教と融合してるやん
917考える名無しさん
垢版 |
2026/07/04(土) 12:48:57.150
◾人間には栄養、エネルギーが必要です◾
つまり十分に食べなくてはならない
918考える名無しさん
垢版 |
2026/07/04(土) 12:58:50.880
>>916
教義の何が違うかを具体的に示せ。
919考える名無しさん
垢版 |
2026/07/04(土) 13:13:30.730
教義は大きく離れていないよ
でもそれぞれの土地の文化や歴史の影響を強く受けているのは事実
920考える名無しさん
垢版 |
2026/07/04(土) 13:36:25.540
>>919
つまりテーラワーダを排除しようとするのは、
結局、スマナサーラ長老への嫌悪か。
921考える名無しさん
垢版 |
2026/07/04(土) 13:40:09.130
純粋に初期仏教を定義すれば、釈迦が生存しているときの宗教だろう。
それが宗派的に現在にまで続いていない。つまり滴的の相続はない。
拠るべき経典は同じなのだから、詰まるところ、初期仏教、上座部仏教、
テーラワーダ仏教の中身は同じ、とするのが妥当。
922考える名無しさん
垢版 |
2026/07/04(土) 13:42:25.770
初期仏教、上座部仏教、テーラワーダ仏教は、厳密には違うが、まぁ、同じと見るなら、
これらと大乗仏教との差は、キリスト教のカソリックとプロテスタント以上だろう。
923考える名無しさん
垢版 |
2026/07/04(土) 14:03:44.400
純粋な「初期仏教」とは想像物に過ぎない。歴史的には途絶えている。
それを文献的に掘り起こそうとしても、拠るべき資料はテーラワーダと同じもの。
いまや想像上の初期仏教に辿り着く手立てはない。
924考える名無しさん
垢版 |
2026/07/04(土) 15:12:42.100
またテーラワーダを持ってくる馬鹿か
テーラワーダスレがあるんだからそこにいけ
925考える名無しさん
垢版 |
2026/07/04(土) 15:18:01.890
純粋な初期仏教レスが皆無の不思議w
926考える名無しさん
垢版 |
2026/07/04(土) 15:19:08.360
いまだに「初期仏教」とテーラワーダの教義の違いを説明できない、初期仏教オタクw
927考える名無しさん
垢版 |
2026/07/04(土) 15:19:42.410
知らんとこで凄い勢いで北伝仏教批判しはじめてたりしてビックリしたんだぜ
928考える名無しさん
垢版 |
2026/07/04(土) 15:44:15.770
「初期仏教」とテーラワーダの教義上の違いを説明せよ。
歴史的な経緯ではなく、単に教義上の違いを説明せよ。
929考える名無しさん
垢版 |
2026/07/04(土) 16:12:12.980
だからそれをテーラワーダスレでやれよ
初期は入滅後100年ぐらいまでに目を向ける
後発のテーラワーダが土着と結びつこうが改竄しようが知ったことではない
他力は辞めろ
930考える名無しさん
垢版 |
2026/07/04(土) 16:17:48.580
だから、初期仏教の教義を示せと言っている。
それを示せないなら、初期仏教などは存在しない。
931考える名無しさん
垢版 |
2026/07/04(土) 16:21:41.970
>>929
「初期仏教など現存しない」の例証にテーラワーダを持ち出しているに過ぎない。
テーラワーダを論じているのではない。
それが嫌なら、初期仏教の教義を端的に示してみろ。
2026/07/04(土) 16:22:25.290
>>385
933考える名無しさん
垢版 |
2026/07/04(土) 16:29:35.780
だからテーラワーダスレでやれ
そこに答えがあるだろ
ここは初期だからテーラワーダはない
934考える名無しさん
垢版 |
2026/07/04(土) 16:33:30.710
しらなないけど
初期仏教スレはよくテーラワーダが出てきて
仏教スレはゲーテルが出てきますね…
935考える名無しさん
垢版 |
2026/07/04(土) 16:35:51.210
最古層といわれるスッタニパータ4章5章から最初期のブッダの教えを再構成するという研究がある。並川孝儀氏、加藤俊生氏、中谷英明氏など。
936考える名無しさん
垢版 |
2026/07/04(土) 16:51:53.920
何か言ったら相手してくれるんだもの
937考える名無しさん
垢版 |
2026/07/04(土) 16:53:54.440
初期はルサンチマンの相手をする為にあるのではない
938考える名無しさん
垢版 |
2026/07/04(土) 17:02:33.420
俺は釈尊の生前死後で仏教を分けるマン!
939考える名無しさん
垢版 |
2026/07/04(土) 17:32:53.420
ガタガタ言わずに、端的に初期仏教の教義を示せ。
940考える名無しさん
垢版 |
2026/07/04(土) 18:30:59.870
>>938
それは釈迦の個人崇拝や偶像化につながりかねない。
釈迦が達成した境地が重要であり、属人的なものではない。
941考える名無しさん
垢版 |
2026/07/04(土) 19:13:19.690
釈迦が達成した境地って理屈だったら、テーラワーダも大乗も同じだ
942考える名無しさん
垢版 |
2026/07/04(土) 19:22:34.380
「私は悟れるのか?」
という問題に対し、テーラワーダと大乗は決定的に違う。
テーラワーダはyesといい、大乗はnoと言う。
943考える名無しさん
垢版 |
2026/07/04(土) 19:27:28.100
初期仏教は無我に至るのだから「悟れる我」はいないはずだぞ
944考える名無しさん
垢版 |
2026/07/04(土) 19:29:14.370
仮に現代に釈迦が生きていたとしても、釈迦がなにかを説いたとしたら、仏教の僧侶は、それは仏の教えではないと、釈迦を相手に説法するだろう。
945考える名無しさん
垢版 |
2026/07/04(土) 19:34:08.090
だからテーラワーダスレでやれ
スレ荒らすなルサンチマン
946考える名無しさん
垢版 |
2026/07/04(土) 19:37:33.030
荒らしに来てるんだからそのレスは不適当
947考える名無しさん
垢版 |
2026/07/04(土) 19:57:16.760
つまりはテーラワーダはカスであると
ますます初期じゃねえわなw
948考える名無しさん
垢版 |
2026/07/04(土) 21:56:24.220
仏教に北も南も古いも新しいも無いのではないでしょうか
みんなお釈迦様の弟子なのですから
949考える名無しさん
垢版 |
2026/07/04(土) 22:17:35.500
悟りは承認欲求のステータスなのか
950考える名無しさん
垢版 |
2026/07/04(土) 23:13:35.030
ぶっきょうは悟るのが目的ではありませんよね
2026/07/05(日) 07:59:48.120
せっかく
増谷文雄博士や
中村元博士が
日本語に翻訳してくださっているのに。
952考える名無しさん
垢版 |
2026/07/05(日) 08:24:47.940
きもちいいということ
953考える名無しさん
垢版 |
2026/07/05(日) 09:00:06.250
ラジオーツジュンイチオーツ
954考える名無しさん
垢版 |
2026/07/05(日) 10:26:03.520
>>951
お坊さんより学者さんのほうが有り難いとは
955考える名無しさん
垢版 |
2026/07/05(日) 14:32:16.720
初期は検証が要るから学者と共に独学って感じでしょう
古舘もそうだろうし
それこそが宗教的じゃなくて素晴らしい
956考える名無しさん
垢版 |
2026/07/05(日) 16:23:49.120
ありがたがってるだけでは
957考える名無しさん
垢版 |
2026/07/05(日) 16:30:14.330
チートレイダー生きてる
2026/07/05(日) 17:01:10.020
正見は、>>287に書いておきましたよ
959考える名無しさん
垢版 |
2026/07/05(日) 20:33:13.790
四聖諦のことを正見というのでしょうか
960考える名無しさん
垢版 |
2026/07/06(月) 03:22:45.450
四諦のプロセスに正見が含まれてる
正見ができてないと四諦は成らない
961考える名無しさん
垢版 |
2026/07/06(月) 10:28:29.240
 十二縁起の最初は「無明」です
 無明の者が「正見」を得られるわけないでしょう
 ならたとえば、自身の無明を言い当ててくれる師みたいな存在に会うしかない
 でも、都合のいいものしか見えない他人を疑いの目でしか見ない無明な目でどれが正見ですとか判断できるんですかー?
 というのが初期に限らず全仏教のテーマですね南無南無
962考える名無しさん
垢版 |
2026/07/06(月) 10:35:07.600
けっきょく自力なんでしょうかね
自分で無明に気づくしかないという
963考える名無しさん
垢版 |
2026/07/06(月) 10:53:38.050
仮に自力で気づいても、その気づきは縁起に依るので広義では自力とはいえない
964考える名無しさん
垢版 |
2026/07/06(月) 12:05:47.320
阿羅漢というやつですか
965考える名無しさん
垢版 |
2026/07/06(月) 12:34:42.420
広義では、なんて言い出せばあらゆるものが何とでも言えるし
全く同じ理論で他力も自力だと言えるんだから
「縁起を考えれば自力も他力」ってのは論理が成立してないだろ
966考える名無しさん
垢版 |
2026/07/06(月) 12:45:32.300
自力を捨てて自我を滅却
967考える名無しさん
垢版 |
2026/07/06(月) 12:51:07.600
ぴかーの黒歴史
968考える名無しさん
垢版 |
2026/07/06(月) 15:22:52.930
釈迦は教えを変えるのは破僧とした
言葉遊びに付き合う必要はない
その先にヒンドゥーに迎合するわ、お経唱えりゃ救われるだから
全てお見通し
969考える名無しさん
垢版 |
2026/07/06(月) 15:49:11.920
自力と他力と云ふことに関して言へば、「資産を『増やす』」ための努力について考へてみるといい。
970考える名無しさん
垢版 |
2026/07/06(月) 15:52:05.680
「増やす」とは、資産に限らず、「『増え』るように『する』」といふことだ。
その意味で、「増やす」ことは、「生やす」ことと同様の行為であると云ふことができる。
では、例えば、自分の努力により「草を生やす」ことはできるだろうか。
971考える名無しさん
垢版 |
2026/07/06(月) 15:54:12.470
草は、こちらが何の努力もしなくても、勝手に「生え」てくることがよくある。
その一方で、「生やしたい」と思ふ草は、「増やしたい」と思ふ自分の資産と同様に、いくら努力してみたところで、まるで生えて来ないこともある。
972考える名無しさん
垢版 |
2026/07/06(月) 15:56:19.920
草を「生やす」ために自力できることは、草が「生えやすく」なるように条件を整へてやることだけだ。
そのために力を尽くしても草が生えてこないのなら、どうしようもない。
973考える名無しさん
垢版 |
2026/07/06(月) 15:59:11.050
「資産を『増やす』」ために自分の力を尽くせば資産を増やすことができるとするなら、頭髪のない人も、力を尽くせば頭に髪の毛がふさふさと生えてくることになるだろう。
974考える名無しさん
垢版 |
2026/07/06(月) 16:00:48.390
>>968
親鸞の思想は深いのにレッテル貼って学ぼうとしないのは勿体ないよー
975考える名無しさん
垢版 |
2026/07/06(月) 16:01:36.140
仏像を見る限り、仏陀は坊主ではなかったようだね。
976考える名無しさん
垢版 |
2026/07/06(月) 17:12:27.710
>>974
歴史に学べ
977考える名無しさん
垢版 |
2026/07/06(月) 17:17:29.050
親鸞さんも学ぶべきお方でしょうが、まあ初期仏教スレッドですからね…
978考える名無しさん
垢版 |
2026/07/06(月) 18:10:04.400
釈迦はクーデターみたいな派閥を作る事も強く禁じた
しかし結果はご覧の通り
ただその先に、我々のようなどの組織にも属さず、学術的に勉強して教えを求めるスタイルが現れるとは予想してただろうかw
初期のサンガはネットにもあると
979考える名無しさん
垢版 |
2026/07/06(月) 18:42:48.820
突然のネット戦士
2026/07/06(月) 23:09:20.770
もうそろそろ、次スレテンプレ、考えようぜ
2026/07/06(月) 23:18:41.430
1が>>385に書いてるのに、それも無くしちゃうのは、あまりにも不憫じゃん
2026/07/06(月) 23:22:19.620
ごめん、>>287だった、
2026/07/06(月) 23:22:20.500
ごめん、>>287だった、
984考える名無しさん
垢版 |
2026/07/07(火) 10:22:35.650
テンプレってそんな大事なんですね
気にもしてなかったですね
2026/07/07(火) 11:37:06.860
1:考える名無しさん
2025/05/30(金) 10:05:48.28 0

エロはピンクで
後はご自由に
986考える名無しさん
垢版 |
2026/07/07(火) 11:40:07.100
仏教に限らず、初物が美味しいのは当たり前だろう
大乗は腐敗を発酵や熟成と言い換えて納豆や熟成肉を喜んで食べているようなものだ
987考える名無しさん
垢版 |
2026/07/07(火) 11:57:49.730
先入観に囚われ続ける隔離スレというわけでもあるまい
988考える名無しさん
垢版 |
2026/07/07(火) 11:59:22.940
じゃあはい
初期仏教専門スレッド ★2
https://lavender.5ch.io/test/read.cgi/philo/1783393125/
989考える名無しさん
垢版 |
2026/07/07(火) 12:07:55.000
エロはピンクでってもんごん、わざわざ居るかな?
仏教スレでエロの話はしないし…
990考える名無しさん
垢版 |
2026/07/07(火) 12:10:46.620
というかパート1だったんだね
ということは出来たばかりですやん
991考える名無しさん
垢版 |
2026/07/07(火) 16:56:31.770
初期仏教、原始仏教、上座部仏教、テーラワーダ仏教などの定義を明確にせよ。
全部、このスレで論じて構わぬと思うが、なにか「初期仏教」という名に、
特別、拘る奴もいるし
992考える名無しさん
垢版 |
2026/07/07(火) 17:31:02.500
初期は入滅後100年ぐらいまでて定義されてるやん
993考える名無しさん
垢版 |
2026/07/07(火) 17:36:25.970
大乗以前の仏教ですよね
994考える名無しさん
垢版 |
2026/07/07(火) 17:41:17.310
客観視能力がいらない、共感能力がいらないってのはまさか初期仏教全体の意見ではないよね?個人的意見だよね?
995考える名無しさん
垢版 |
2026/07/07(火) 19:23:28.330
智慧があればいいのではないでしょうか
996考える名無しさん
垢版 |
2026/07/07(火) 19:27:18.150
>>976
歴史を学ぶならその時代に流行った思想も学ばないとね
それが欠けている人は歴史を学べてない
997考える名無しさん
垢版 |
2026/07/07(火) 20:48:37.180
その辺はまた別の仏教スレで・・
998考える名無しさん
垢版 |
2026/07/07(火) 20:58:50.390
>>992
では、その100年の仏教はどの文献(経典など)から知られるのか?
あるいは、どんな伝統から知られるのか?
999考える名無しさん
垢版 |
2026/07/07(火) 21:34:15.990
>>997
それはそうw
横からついレスしたくなった
1000考える名無しさん
垢版 |
2026/07/07(火) 21:51:21.810
比丘たちよ!
10011001
垢版 |
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