労働日の考察のあたりだと扱き使われるという問題が主だけど、
それ以降は機械などの技術進歩によって取って代わられるという問題が主になって、
結局社会福祉が労働者の窮状にキャッチアップしてきて、
主な問題が植民地関連の問題にシフトしていったんだろうなというイメージはある。
間違ってたらごめんね。