このスレ的には、社会維持の手段として子供を利用する出生肯定は、「良心なき出生肯定」と定義されている

確かに、生まれてしまえば社会システムに否応なしに取り込まれるという構造があるのは事実だけれども、それは制度の在り方次第である程度の納得感は得られる
北欧のように、税負担が重くてもそれに見合う手厚い社会保障があれば人生のリスクをかなり軽減できる