>【このような凄惨なエラー(苦痛)が構造的に起き得る世界において、新しい命を迎える側の責任や義務はどうあるべきか】


>>297に書かれた「二度と同じ悲劇を繰り返さず、次世代がよりよく生きられる社会を作る」という主張は「良心や愛のある出生肯定」と言って差し支えないと思うけど、これを「綺麗事の結論」と批判するならば、「悲劇が起き得る世界に、新しい生命を作り出すべきではない」ということかな

メタレベルの分析として「正しさは相対的である」という言明は正しいとして、
結局のところ、「自分たち(スレ民)の正しさ」はどのようなものだと考えてるの?