「絶対不変な」とつけるべきだが、あえてつけない。
真理などないというのが真理である。矛盾するようだが矛盾しない。
これはゲーデルの第一不完全性定理やタルスキの定義不可能性定理と同じものである。
無矛盾であるかぎり決定不能なのだ。(不完全性)
インド哲学がいつごろそこに達したのか。