自分が◯んでるやん

東浩紀さんが語るツイッター限界論 無料サービスで「言論は死ぬ」
https://www.asahi.com/articles/ASQCX3Q9YQCTUPQJ013.html
買収したイーロン・マスク氏による改革で、ツイッターという「言論の場」が変わってしまうのではないか。
そんな議論を、批評家の東浩紀さんは「ツイッターを公共インフラと見なすこと自体が間違い」と突き放します。
今は発信から半ば撤退したという東さんが語るツイッターの本質と限界、そして公共的な議論の場のあるべき姿とは。