>>88
この号買ったのが17才とかの頃で、まさに当時はクイック・ジャパンが特集するくらいの矢沢あいの時代であった。ワイの彼女の部屋にも、妹の部屋にも、同級生のオタクの女子もギャルの女子も、ワイの体感、女子は全員、おおっぴらにせよこっそりにせよ矢沢あいが大好きだった。
それでもまだ、カラオケでノイローゼになるくらい「GLAMOROUS SKY」を聴かされることになるのがその2年後のことである。